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Matsumoto Isao

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Affiliation
Faculty of Medicine
Official title
Associate Professor
Birth date
1965-07
URL
Email
 
Office
学系棟 708号室
Phone
0298-53-3186
Fax
0298-53-3186
Research fields
Collagenous pathology/Allergology
Research keywords
Autommunity
Arthritis
Collagen Disease
Immunology
Research projects
関節炎における炎症性サイトカインと自己免疫応答相互の制御2015-04 -- 2018-03松本 功Japan Society for the Promotion of Science/Grant-in-Aid for Scientific Research(C)4810000
自己免疫誘導性関節炎の人為的制御2005 -- 2007/学内共同研究1800000
自己免疫誘導性関節炎の生物学的製剤による制御機構の解明及び新規治療薬開発2007 -- 2008松本 功/学内共同研究800000
関節炎を誘導できる抗GPI抗体とその自己抗体産生制御機構の解明2002 -- 2005松本 功/学内共同研究7700000
Mechanisms of Autoantibody Induced Arthntis2001 -- (current)/JST Target Oriented Research for Embryonic Science and Technology (TOREST)
関節炎におけるマクロファージと自己免疫応答相互の制御機構の解明2012 -- 2014Japan Society of for the Promotion of Science/基盤研究(C)1950000
自己免疫誘導関節炎における新規制御分子の病因的意義2009 -- 2011Japan Society of for the Promotion of Science/基盤研究(C)4550000
自己免疫誘導性関節炎の制御機構と治療                      2007 -- 2008Japan Society of for the Promotion of Science/基盤研究(C)3250000
自己抗原および関節炎誘導分子修飾による自己抗体産生制御2004 -- (current)Japan Society of for the Promotion of Science/その他2500000
自己抗原および関節炎誘導分子修飾による自己抗体産生制御2004 -- (current)Japan Society of for the Promotion of Science/その他3000000
Career history
1992-09 -- 1994-08成田赤十字病院 内科 医師
2008-01 -- (current)筑波大学 大学院人間総合科学研究科 准教授
Academic background
-- 1991Hokkaido University Faculty of Medicine 医学科Graduated
-- 2001Chiba University Graduate School, Division of Medicine Internal MedicineCompleted
Degree
Doctor (Medicine)Chiba University
Licenses and qualifications
2014-04日本免疫学会評議員
2015-10-01日本臨床免疫学会理事
2002-06-01日本リウマチ財団登録医
2003-03-01日本リウマチ学会認定医
2005-04日本内科学会認定内科医
2007-03-01日本リウマチ学会指導医
2007-04-27日本リウマチ学会評議員
2010-01-01日本臨床免疫学会評議員
Academic societies
1996 -- (current)日本シェーグレン症候群学会
-- (current)JAPAN COLLEGE OF RHEUMATOLOGY
2003 -- (current)日本再生炎症学会
-- (current)THE JANPANESE SOCIETY OF INTERNAL MEDICINE
-- (current)JAPANESE SOCIETY FOR IMMUNOLOGY
2006 -- (current)THE JAPAN SOCIETY FOR CLINICAL IMMUNOLOGY
Honors & Awards
2017-04日本リウマチ学会学会賞
2011-11第1回ブリストルマイヤーズ関節リウマチ研究助成金
2011-04ノバルティス・リウマチ医学賞(平成23年度)
2008-09筑波大学附属病院臨床研究奨励賞
2005-04-01フラテ研究奨励賞
2004-04-01上原記念財団研究奨励金
2003-04-01日本リウマチ財団研究奨励金
2003-04-01藤沢薬品工業研究奨励金
2003-04-01日本内科学会奨励賞
2003-01-01難病医学財団医学研究奨励助成金
2000アメリカリウマチ財団リサーチ・フェローシップ
1999内藤財団海外留学助成金
Articles
Books
  • サルコイドージス(内科)
    松本 功
    今日の治療指針 私はこう治療している/pp.893-894, 2016
  • 早期関節リウマチの評価と治療戦略
    松本 功
    分子標的/Bio時代のリウマチ・膠原病治療ストラテジー/pp.16-23, 2015-04
  • 分子標的/Bio時代のリウマチ・膠原病治療ストラテジー
    松本 功
    2015-4
  • Systemic autoimmune diseases signature
    松本 功
    リウマチ科/pp.309-313, 2015-04
  • Sjögren’s症候群
    松本 功
    内科/pp.403-406, 2015-04
  • 間質性肺炎合併全身性強皮症におけるCD161陽性V𝛿1陽性𝛾𝛿T細胞の解析
    松本 功
    厚生労働省科学研究補助金 難治性疾患等克服研究事業(難治性疾患克服研究事業) 強皮症における病因解明と根治的治療法の開発平成25年度総括・分担研究報告書(佐藤班), 2014-01
  • シェーグレン症候群患者に関する全国疫学調査(一次調査、二次調査)
    松本 功
    厚生労働省科学研究補助金 難治性疾患等克服研究事業(難治性疾患克服研究事業) 自己免疫疾患に関する調査研究 平成25年度総括・分担研究報告書(住田班), 2014-01
  • M3Rを分子標的とした自己免疫性唾液腺炎に関する研究Ⅲ
    松本 功
    厚生労働省科学研究補助金 難治性疾患等克服研究事業(難治性疾患克服研事業) 自己免疫疾患に関する調査研究 平成25年度総括・分担研究報告書(住田班), 2014-01
  • 関節炎におけるFormyl peptide rexeptor 2(FPR2)発現T細胞サブセットの解析に関する研究
    松本 功
    厚生労働省科学研究補助金 難治性疾患等克服研究事業(免疫アレルギー疾患等予防・治療研究事業) 免疫疾患におけるT細胞サブセットの機能異常とその修復法の開発 平成24年度総括・分担研究報告書(山本班), 2014-01
  • T細胞分化制御による関節炎治療
    松本 功
    リウマチ科 51(5):559-563, 2014-4
  • TNFα-induced adipose related protein(TIARP)の関節炎における新作用機序
    松本 功
    最新関節リウマチ学 –寛解・治癒を目指した研究と最新治療– 日本臨牀72(3):299-304, 2014-03
  • 関節リウマチにおける抗環状 シルトリン化GPIペプチド抗体
    松本 功
    リウマチ科 51(3):326-330, 2014-03
  • 自己抗体と自己免疫疾患
    松本 功
    EXPERT 膠原病・リウマチ改訂第3版, 2013-04
  • サイトカインに対する生物学的製剤
    松本 功
    Pharma Medica 31(1):41-44, 2013-04
  • マウス関節炎発症におけるTNFα-induced adipose-related protein (TIARP)の役割
    松本 功
    リウマチ科 50(1):132-137, 2013-04
  • シェーグレン症候群に対するアバタセプトの有効性と安全性
    松本 功
    リウマチ科 50(6):722-729, 2013-04
  • Hightlight Series1 Basic Highlight
    松本 功
    Keynote R・A (1):33-36, 2013-04
  • 基礎研究はどう臨床にいかされていくか
    松本 功
    Keynote R・A (1):11-15, 2013-04
  • 関節リウマチ治療の使い方、使い分け1)疾患修飾性抗リウマチ薬(DMARDs)-メトトレキサートを中心に-
    松本 功
    PROGRESS IN MEDICINE 9:45-47, 2013-4
  • 関節リウマチの動物モデルとその臨床的意義
    松本 功
    Medical Practice 30(4):564-567, 2013-04
  • サイトカインに対する生物学的製剤 自己免疫疾患の最近の話題と展望 
    松本 功
    Pharma Medica /p.41-44, 2013-01
  • 関節リウマチにおける解糖系酵素に対するシトルリン化自己抗体  
    松本 功
    リウマチ科/p.594-597, 2012-07
  • 関節リウマチ診療update IL-17阻害は有効か?  
    松本 功
    内科/p.659-663, 2012-04
  • 関節リウマチにおけるTh17細胞と抗IL-17, 23抗体療法 
    松本 功
    最新医学/p.275-280, 2012-04
  • 解糖系酵素に対する自己抗体とRA
    松本 功
    2004-01
Conference, etc.
  • 関節リウマチ研究の臨床応用〜炎症細胞の制御に向けて〜
    松本 功
    第26回JCR関東支部学術集会(宇都宮)/2015-12-05
  • 関節リウマチ研究の基礎・臨床の接点とギャップ
    松本 功
    第2回JCRベーシックリサーチカンファレンス(東京)/2015-10-03
  • 関節リウマチ治療で生物学的製剤をどのように使いわけるか?
    松本 功
    リウマチ膠原病 オータムセミナー2015/2015-09-06
  • リウマチ性疾患モデルをどのように臨床に生かすか?
    松本 功
    第59回日本リウマチ学会総会・学術集会(名古屋)/2015-04-25
  • リウマチ治療におけるTNF阻害剤のインパクトとMRI画像診断
    松本 功
    第9回みなとリウマチ懇話会(横浜)/2015-02-27
  • 関節リウマチ治療の病因論から考える寛解維持に向けた最新治療戦略
    松本 功
    第9回群馬東毛リウマチ研究(太田)/2015-02-20
  • 関節リウマチ治療における生物学的製剤トレンドと作用機序
    松本 功
    西多摩リウマチセミナー(立川)/2015-02-16
  • 自己免疫疾患の診断と治療  —シェーグレン症候群とIgG4関連疾患を含めて-
    松本 功
    第9回盛岡地区膠原病フォーラム(盛岡)/2015-02-13
  • 関節リウマチの病因論update
    松本 功
    第12回臨床リウマチ懇話会(郡山)/2015-02-07
  • 関節リウマチ早期診断とメトトレキサート生物学的製剤選択 update
    松本 功
    第15回取手リウマチ懇話会(龍ヶ崎)/2015-01-30
  • 自己免疫疾患研究におけるPhysician Scientistの役割
    松本 功
    T-cell Education セミナー(京都)/2015-01-22
  • PsAの病態生理と早期治療介入の重要性
    松本 功
    Expert Meeting for PsA(水戸)/2015-01-14
  • DNA Microarray Analysis of Labial Salivary Glands in Patients with Sjogren's Syndrome: Comparison with IgG4-Related Disease
    Takahashi Hiroyuki; Tsuboi Hiroto; Nakai Yuji; Iizuka Man...
    13th International Symposium on Sjogren's Syndrome/2015-05-19--2015-05-22
  • 関節リウマチ患者末梢血における制御性蛋白TNFAIP9,3の発現と局在解析
    松本 功
    第2回筑波大学・東京理科大学生命医科学研究所 リトリート/2014-03
  • 間質性肺炎合併強皮症患者におけるγδNKT細胞の解析
    松本 功
    第2回筑波大学・東京理科大学生命医科学研究所 合同リトリート/2014-03
  • TIARPを介する破骨細胞分化制御機構の探索 
    松本 功
    第2回筑波大学・東京理科大学生命医科学研究所 合同リトリート/2014-03
  • TIARPはCXCL2/CXCR2発現抑制による好中球遊走阻害を介して関節炎を制御する
    松本 功
    第2回筑波大学・東京理科大学生命医科学研究所 合同リトリート/2014-3
  • シェーグレン症候群様唾液腺炎発症におけるRORgtの病因的役割
    松本 功
    第2回筑波大学・東京理科大学生命医科学研究所合同リトリート/2014-03
  • 間質性肺炎合併全身性強皮症におけるCD161陽性V𝛿1陽性𝛾𝛿T細胞の解析
    松本 功
    厚生労働省科学研究補助金 平成25年度佐藤班班会議/2014-01
  • TIARP suppresses the migration of neutrophils and the proliferation of fibroblast-like synoviocytes via regulation of CXCL2/CXCR2 pathway.
    松本 功
    The 42th Annual Meeting of the Japanease Society for Immunology/2013-12
  • Overexpression of RORγt in T cells induced spontaneous sialadenitis like Sjögren’s syndrome.
    Matsumoto Isao
    The 42th Annual Meeting of the Japanease Society for Immunology/2013-12
  • RORgt overexpression regulates anti-CII antibodies and collagen induced arthritis.
    Matsumoto Isao
    The 42th Annual Meeting of the Japanease Society for Immunology/2013-12
  • The suppressive ability of altered peptide ligands to M3R reactive
    Matsumoto Isao
    The 42th Annual Meeting of the Japanease Society for Immunology/2013-12
  • Involvement of TCR Vdelta1+ NKT cells in systemic sclerosis patients
    Matsumoto Isao
    The 42th Annual Meeting of the Japanease Society for Immunology/2013-12
  • Systemic inflammation in the PD-1 deficiency of T-bet transgenic mice.
    Matsumoto Isao
    The 42th Annual Meeting of the Japanease Society for Immunology/2013-12
Teaching
2017-04 -- 2017-08Advanced Exercise on Public HealthUniversity of Tsukuba.
2017-10 -- 2018-02Advanced Exercise on Public HealthUniversity of Tsukuba.
2017-04 -- 2017-08Internship IIUniversity of Tsukuba.
2017-10 -- 2018-02Internship IIUniversity of Tsukuba.
2017-04 -- 2017-08Seminar on Basic Medical SciencesUniversity of Tsukuba.
2017-10 -- 2018-02Seminar on Basic Medical SciencesUniversity of Tsukuba.
2017-04 -- 2017-08Dissertation in Medical SciencesUniversity of Tsukuba.
2017-10 -- 2018-02Dissertation in Medical SciencesUniversity of Tsukuba.
2017-10 -- 2018-02Internship IUniversity of Tsukuba.
2017-04 -- 2017-08Internship IUniversity of Tsukuba.
Talks
  • 関節リウマチにおける自己抗体プロファイルとバイオ反応性
    松本 功
    第5回静岡県東部リウマチセミナー/2017-03-16--2017-03-16
  • 自己抗体プロファイルから想定する関節リウマチ病態とバイオ使い分け
    松本 功
    上州リウマチ研究会/2017-02-16--2017-02-16
  • 自己抗体プロファイルから考える関節リウマチ病態とバイオ使い分け
    松本 功
    第6回アバタセプトクリニカル懇話会/2017-02-10--2017-02-10
  • 関節リウマチ診療の現状と課題
    松本 功
    三重サイトカイン療法ネットワーク研究会/2017-01-28--2017-01-28
  • 関節リウマチにおける自己抗体とバイオ製剤効果予測
    松本 功
    内科医・整形外科医の両立場から関節リウマチ治療を考える会/2016-12-08--2016-12-08
  • 関節リウマチ・膠原病における自己抗体とバイオ使い分けを考える
    松本 功
    関節リウマチセミナーin山口/2016-11-24--2016-11-24
  • ベッドとベンチサイドから考える最新RA治療
    松本 功
    第9回高サイトカイン血症研究会講演会/2016-11-05--2016-11-05
  • 関節リウマチにおける自己抗体の意義とバイオ反応性
    松本 功
    第7回Nagoya湾岸ORENCIA Meetig/2016-10-26--2016-10-26
  • 関節リウマチにおける生物学的製剤使い分けを考える-IL-6阻害療法の新たな視点-
    松本 功
    第55回北海道リウマチ膠原病談話会/2016-10-22--2016-10-22
  • 関節リウマチにおけるIL-6阻害療法の独自性
    松本 功
    第7回帯広関節リウマチ学術講演会/2016-10-21--2016-10-21
  • 関節リウマチにおける自己抗体測定
    松本 功
    苫小牧地域連携学術講演会/2016-10-14--2016-10-14
  • 関節リウマチにおける自己抗体
    松本 功
    高知臨床免疫セミナー/2016-09-30--2016-09-30
  • 関節リウマチにおける自己抗体の意義とバイオの使い分け
    松本 功
    第28回中部リウマチ学会ランチョンセミナーⅢ/2016-09-03--2016-09-03
  • 関節リウマチ・膠原病における自己抗体とバイオ使い分け
    松本 功
    関節リウマチカンファランス/2016-07-29--2016-07-29
  • 関節リウマチにおける自己抗体とバイオ反応性を考える
    松本 功
    Naniwa Abatacept Conference/2016-07-21--2016-07-21
  • TNF誘導性蛋白(TIARP)による関節炎制御メカニズム
    松本 功
    第2回日本骨免疫学/2016-07-07--2016-07-07
  • 関節リウマチにおける自己抗体の意義とバイオの使い分け
    松本 功
    富山関節リウマチセミナー/2016-06-30--2016-06-30
  • 関節リウマチにおけるTNFαの病因論とその阻害メカニズム
    松本 功
    第37回日本炎症・再生医学会/2016-06-17--2016-06-17
  • リウマチ・膠原病における自己抗体とバイオの使い分け
    松本 功
    Abatacept Opinion leaders Meeting in Ehime/2016-06-15--2016-06-15
  • 口と眼の感想症状と痛み
    松本 功
    吹上健康友の会/総会記念講演会/2016-05-22--2016-05-22
  • 関節リウマチ診断における自己抗体の臨床的意義と効果予測因子としての可能性
    松本 功
    ORENCIA EXPERT SEMINAR/2016-03-06--2016-03-06
  • 関節リウマチにおけるバイオ製剤の使い分け —自己抗体と画像診断からの考察—
    松本 功
    第11回関西RA治療セミナー/2016-02-25--2016-02-25
  • RAにおける自己抗体とバイオの使い分け
    松本 功
    第10回神奈川東部RAマネジメント研究会/2016-02-24--2016-02-24
  • A Crucial role of IL-6/IL-17 Cytokine axis in the generation of glucose-6-phosphate isomerase-induced arthritis
    Matsumoto I
    The 9th World Congress on Inflammation/2009-04-01
  • Autoimmune arthritis mediated by glycolytic enzyme- focusing on regulatory TNFa-induced protein-
    Matsumoto I
    International Congress on Autoimmunology/2012-05-01
Professional activities
2013-09 -- (current)日本臨床免疫学会常設プログラム委員
-- (current)JAPAN COLLEGE OF RHEUMATOLOGY基礎研究推進委員会委員
-- (current)第12回 国際シェーグレン症候群シンポジウム事務局長
-- (current)Rheumatology Clinical Reserach編集委員
2012-04 -- (current)THE JANPANESE SOCIETY OF INTERNAL MEDICINE将来計画検討ワーキンググループ委員(日本リウマチ学会代表)
2011-04 -- (current)JAPAN COLLEGE OF RHEUMATOLOGY関東支部運営委員
2007 -- (current)JAPAN COLLEGE OF RHEUMATOLOGY評議員
2010 -- (current)THE JAPAN SOCIETY FOR CLINICAL IMMUNOLOGY評議員
2009-04 -- (current)JAPAN COLLEGE OF RHEUMATOLOGYニュースレター小委員会
2010-04 -- (current)T cell camp 世話人
University Management
2003-10 -- (current)外来診療委員会
2003-10 -- (current)安全管理委員会
2007-10 -- (current)遺伝子組み換え実験安全主任者
2009-04 -- (current)(全学)バイオセーフティー委員
2010-04 -- (current)フロンティア医科学専攻教務委員
2010-04 -- (current)フロンティア医科学専攻広報委員

(Last updated: 2017-05-30)