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Morioka Takashi

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Articles
  • 万葉歌最古木簡の発見
    森岡 隆
    書学書道史学会会報/(18), 2009-12
  • 安積山の歌を含む万葉歌木簡三点と難波津の歌
    森岡 隆
    木簡研究/(31号)/pp.199-213, 2009-11
  • 難波津の歌が源
    森岡 隆
    毎日新聞大阪本社版夕刊, 2009-02
  • 「高野切古今集」巻二-131番歌模写断簡出現の意義
    森岡 隆
    書の美/(75), 2008-06
  • 本阿弥光悦筆・鶴下絵和歌巻に見る古書論の実践
    森岡 隆
    書の美/(74), 2008-05
  • 万葉歌を記した七世紀後半の木簡の出現
    森岡 隆
    書の美/(73), 2008-04
  • 手習い歌の変遷の実相について
    森岡 隆
    書学書道史研究/(16)/p.29-42, 2006-09
  • 寸松庵色紙の伝存点数および改竄の一端
    森岡 隆
    書学書道史研究/(14)/p.53-72, 2004-09
  • 仮名臨書作品における留意点と、その発表形式
    森岡 隆
    独立書人団 研究集録/(24)/p.30-37, 2003-10
  • 寸松庵色紙復元の試み
    森岡 隆
    書の美/(18)/p.2-11, 2003-09
  • 高野切古今集復元の試み
    森岡 隆
    書の美/(6)/p.2-11, 2002-09
  • いろは歌の成立および手習い歌としての普及
    森岡 隆
    書に遊ぶ/(7)/p.65-70, 2001-07
  • 安積山の歌-手習い歌としての虚実-
    森岡 隆
    水莖/(29)/p.11-21, 2001-01
  • 『万葉集』の表記に見る王羲之の受容
    森岡 隆
    書に遊ぶ/(4)/p.50-53, 2001-01
  • 唐書風の受容と、欠筆から生じた仮名「せ」について
    森岡 隆
    第4回国際書学研究大会記念論文集 国際書学研究2000/p.106-113, 2000-09
  • 仮名発達史における難波津の歌
    森岡 隆
    書学書道史研究/(9)/p.3-30, 1999-09
  • 典型から多様へ 平安後期における仮名の諸相
    森岡 隆
    書のフォーラム/(12)/p.3-11, 1997-10
  • 漢字、吏読、そして仮名
    森岡 隆
    青年作家韓・中・日国際交流展記念 学術発表論文集/p.202-217, 1997-03
  • 近百年における古筆研究―学問と書作と―
    森岡 隆
    かな書道の百年/p.140-145, 1995-04
  • 高野切古今集巻第十八の分割および956番歌断簡における改竄について
    森岡 隆
    書道研究一東/(211)/p.1-11, 1994-10
  • 片カナを交えた一群の古筆の筆者について
    森岡 隆
    書道研究一東/(152)/p.1-13, 1989-11