現在地

野村 名可男(ノムラ ナカオ; Nomura, Nakao)

所属
生命環境系
職名
准教授
研究分野
生物機能・バイオプロセス
職歴
1995-04 -- 1997-03特殊法人 理化学研究所 高度技術研究生(ジュニアリサーチアソシエイト)
1997-05 -- 2000-04スラナリー工科大学 農学部 講師
2000-05 -- 2002-10茨城県科学技術振興財団 コア研究員
2002-11 -- 2003-10フィリピン大学ロスバニョス校 フィリピン大学ロスバニョス校 国立生物工学研究所 客員研究員
2003-10 -- 2010-07筑波大学 大学院生命環境科学研究科  生物機能科学専攻 講師
2010-08 -- (現在)筑波大学 大学院生命環境科学研究科  生物産業科学専攻(留学生センター) 准教授
所属学協会
2002 -- (現在)World Aquaculture Society
2004 -- (現在)日本生物工学会
2002 -- (現在)日本水産学会
2002 -- (現在)日本魚病学会
受賞
2004-11日本水処理生物学会 論文賞
論文
著書
  • フィリピンにおける水処理技術の現状と課題
    野村 名可男
    2003-10
  • エビホワイトスポットシンドロームウィルス検出キット『Shrimple』の開発
    野村 名可男
    2004-01
  • バイオディーゼル燃料生産による循環型社会の形成
    野村 名可男
    2007-01
  • 植物油を原料としたバイオディーゼル燃料生産の実現化に向けて
    野村 名可男
    2009-05
知的財産権
  • PRDVを抗原とするモノクロナール抗体及び該抗体を用いたPRDV検出キット並びに該抗体の作成方法
    野村 名可男
  • ゴミ処理方法及び装置
    野村 名可男
  • 生分解性プラスティックの製造方法とこれに用いる装置
    野村 名可男
  • 植物油燃料の製造方法
    野村 名可男
担当授業科目
2017-10 -- 2018-02生物プロセス工学演習I筑波大学
2017-04 -- 2017-08生物プロセス工学演習I筑波大学
2017-10 -- 2018-02生物プロセス工学セミナーB筑波大学
2017-04 -- 2017-08生物プロセス工学セミナーB筑波大学
2017-10 -- 2018-02生物プロセス工学特別研究I筑波大学
2017-04 -- 2017-08生物プロセス工学特別研究I筑波大学
2017-10 -- 2018-02生物プロセス工学講究I筑波大学
2017-04 -- 2017-08生物プロセス工学講究I筑波大学
2017-10 -- 2018-02生物プロセス工学演習II筑波大学
2017-04 -- 2017-08生物プロセス工学演習II筑波大学
一般講演
  • モノクローナル抗体を用いたエビホワイトスポットシンドロームウイルス検出キットの開発
    野村 名可男
    つくば新技術講座/2005-02-09
学協会等委員
2007-10 -- (現在)生物資源学類出前講義
2007-09 -- (現在)静岡県立磐田南高等学校生物資源学類出前講義
学内管理運営業績
2007 -- (現在)生物資源学類国際交流委員会
2004 -- 2005生物資源学類 広報委員会

(最終更新日: 2014-04-30)