現在地

望月 聡(モチヅキ サトシ; Mochizuki, Satoshi)

所属
人間系
職名
講師
生年月
1972-03
URL
eメール
 
研究室
総合研究棟D704
研究分野
基盤・社会脳科学
臨床心理学
実験心理学
研究キーワード
神経心理学
高次脳機能障害学
異常心理学
精神病理学
認知行動病理学
職歴
1996-04 -- 1999-03日本学術振興会 特別研究員(DC1)
1999-04 -- 2001-09東京大学 大学院総合文化研究科 助手
2000-04 -- 2001-03北里大学 一般教育(人文・社会科学単位) 非常勤講師
2000-12 -- 2001-03東京女子大学 文理学部 非常勤講師
2001-10 -- 2004-03筑波大学 心理学系 講師
2004-04 -- 2011-09筑波大学 大学院人間総合科学研究科 講師
2004-04 -- 2008-03流通経済大学 社会学部 非常勤講師
2004-08 -- 2004-08東京女子大学 文理学部 非常勤講師
2007-03 -- (現在)茨城県立医療大学 学外共同研究員
2007-08 -- 2011-03独立行政法人産業技術総合研究所 脳神経情報研究部門 認知行動科学研究グループ 外来研究員
学歴
1990-04 -- 1994-03東京大学 教養学部 教養学科(人間行動学)卒業
1994-04 -- 1996-03東京大学大学院 総合文化研究科 広域科学専攻 生命環境科学系(認知行動科学)修了
1996-04 -- 1999-03東京大学大学院 総合文化研究科 広域科学専攻 生命環境科学系(認知行動科学)修了
取得学位
1996-03修士(学術)東京大学
1999-03博士(学術)東京大学
所属学協会
1994 -- (現在)日本神経心理学会
1996 -- (現在)日本高次脳機能障害学会
1999 -- (現在)日本心理学会
2008 -- (現在)日本心理臨床学会
2008 -- (現在)日本パーソナリティ心理学会
2012 -- (現在)日本認知・行動療法学会
2013 -- (現在)日本感情心理学会
2015 -- (現在)日本応用心理学会
受賞
2016-06日本感情心理学会2015年度学術貢献賞「感情心理学研究」掲載論文数が3本に達したため
2015-08日本パーソナリティ心理学会第23回大会(2014)優秀発表賞研究発表「自伝的記憶の具体性の減少は抑うつの悪化を予測する ―非臨床群におけるCaRFAXモデルの縦断的検討―」に対して
2010第13回長谷川賞(日本高次脳機能障害学会)論文「側頭葉型Pick病(意味性認知症)における行為表出・行為理解障害」(高次脳機能研究第29巻第2号掲載)に対して
2000第3回長谷川賞(日本失語症学会)論文「強迫的使用・パントマイム現象-検査場面および日常場面での検討-」(失語症研究第19巻第1号掲載)に対して
論文
  • Effects of self-relevant cues and cue valence on autobiographical memory specificity in dysphoria
    Matsumoto Noboru; Mochizuki Satoshi
    Cognition and Emotion/31(3)/pp.607-615, 2017-01
  • 情動的情報が記銘に与える影響と抑うつ傾向の関連.
    伊里 綾子; 望月 聡
    感情心理学研究/23(3)/pp.105-115, 2016-12
  • 社交不安における自伝的記憶バイアスの検討.
    泉水 紀彦; 望月 聡
    東京成徳大学大学院心理学研究科臨床心理学研究/16/pp.77-85, 2016-03
  • パーソナリティ障害と顕在的-潜在的自尊感情間の乖離との関連
    市川 玲子; 望月 聡
    心理学研究/86(5)/pp.434-444, 2015-12
  • 抑うつ傾向者にみられる具体的な自伝的記憶の検索困難 ―視覚イメージと言語的精緻化の段階別アプローチ―
    松本 昇; 望月 聡
    筑波大学心理学研究/(50)/pp.69-76, 2015-08
  • Leuven Adaptation of the Rumination on Sadness Scale (LARSS) 日本語版の作成と信頼性・妥当性の検討
    松本 昇; 望月 聡
    パーソナリティ研究/24(1)/pp.77-87, 2015-07
  • Erratum:パーソナリティ障害と顕在的―潜在的自尊感情間の乖離との関連[心理学研究Vol. 86 (2015) No. 5 p. 434–444]
    市川 玲子; 望月 聡
    心理学研究/86(5)/pp.631_1-631_1, 2015
  • パーソナリティ障害特性における被拒絶感が自己認知および他者からの評価に対する欲求に及ぼす影響―自己関連動機のネガティブな効果の検討
    市川 玲子; 外山 美樹; 望月 聡
    パーソナリティ研究/23(3)/pp.142-155, 2015-03
  • パニック症:精神力動理論,認知理論,神経科学の3つの観点による比較および検討
    宮前 光宏; 西村 春輝; 菅原 大地; 望月 聡
    筑波大学臨床心理学論集/29/pp.3-14, 2015-03
  • 自己開示的スピーチ課題における社交不安者の心理的反応と生理的反応
    望月 聡
    筑波大学心理学研究/(49)/pp.67-75, 2015-02
  • パーソナリティ障害特性と仮想的有能感との関連―有能感の4類型間の比較
    市川 玲子; 望月 聡
    パーソナリティ研究/23(2)/pp.96-100, 2014-12
  • パーソナリティ障害特性と自尊感情の諸側面との関連―変動の大きさおよび随伴性に着目して
    市川 玲子; 望月 聡
    パーソナリティ研究/23(2)/pp.80-90, 2014-12
  • 高社交不安者の注意バイアス ―visual search 課題を用いた検討―.
    宮前 光宏; 望月 聡
    筑波大学心理学研究/(48)/pp.87-96, 2014-08
  • パーソナリティ障害間の概念的オーバーラップ.
    市川 玲子; 望月 聡
    筑波大学心理学研究/(48)/pp.59-69, 2014-08
  • スピーチ場面における異なる情動価をもつ自己イメージの影響の検討.
    泉水 紀彦; 望月 聡
    行動療法研究/40(1)/pp.33-43, 2014-01
  • 境界性・依存性・回避性パーソナリティ間のオーバーラップとそれぞれの独自性
    市川 玲子; 望月 聡
    パーソナリティ研究/22(2)/pp.131-145, 2013-11
  • 抑うつによる自伝的記憶の具体性の減少:アナログ研究のための教示法の検討
    松本 昇; 望月 聡
    感情心理学研究/21(1)/pp.11-18, 2013-11
  • 高反すう者におけるワーキングメモリ更新時の干渉制御過程
    西村 春輝; 望月 聡
    感情心理学研究/21(1)/pp.1-10, 2013-11
  • 大学生における典型的先延ばし場面.
    黒田卓哉; 望月聡
    筑波大学心理学研究/(46)/pp.97-106, 2013-08
  • 概括的な自伝的記憶と抑うつ,反すうの関連の検討:日本語版SCEPTとFC-SCEPTを用いて.
    松本 昇; 越智 啓太; 望月 聡
    筑波大学心理学研究/(46)/pp.141-146, 2013-08
  • 境界性・依存性・回避性パーソナリティ障害傾向と遂行機能障害との関連.
    市川 玲子; 望月 聡
    筑波大学心理学研究/(46)/pp.87-95, 2013-08
  • 抑うつにおける実行機能 ―反すうの観点から―.
    西村 春輝; 望月 聡
    筑波大学心理学研究/(46)/pp.131-140, 2013-08
  • 抑うつと自伝的記憶の概括化―レビューと今後の展望―
    松本 昇; 望月 聡
    心理学評論/55(4)/pp.459-483, 2013-03
  • 行動選択における遅延傾向と意思決定の関連(人格,ポスター発表)
    黒田卓哉; 望月聡
    日本教育心理学会総会発表論文集/(54)/p.493, 2012-11
  • 抑うつ傾向と注意およびワーキングメモリにおけるバイアスの関連―外的注意と内的注意の観点から―
    伊里 綾子; 望月 聡
    筑波大学心理学研究/(44)/pp.89-99, 2012-08
著書
  • IV 言語発達の生物学的基礎: 1. 二つの生物学:脳科学と進化論
    望月 聡(分担執筆)
    よくわかる言語発達 改訂新版/pp.114-115, 2017-04
  • 第12章 臨床心理領域の知識と活用 12.1 神経心理学
    望月 聡(分担執筆)
    スタンダード臨床心理学/pp.277-287, 2015-08
  • 第7章 嫌悪の機能的神経解剖学
    望月 聡(分担訳).〔BO Olatunji & D McKay (Eds.) 堀越 勝...
    嫌悪とその関連障害―理論・アセスメント・臨床的示唆―/pp.123-140, 2014-08
  • Q34 大脳皮質基底核変性症(CBD)では行為障害が現れやすいと聞きますが,どのような症状なのですか; Q37 「closing-in現象」とは何ですか?
    望月 聡(分担執筆).
    高次脳機能障害Q&A 症候編/p.122-134, 130-131, 2011-10
  • 心理学の「現在」がわかるブックガイド
    服部 環(監修・著); 越智 啓太; 徳田 英次; 荷方 邦夫; 望...
    2011-04
  • 第1部 心理学の基礎分野,第4章 神経・生理.
    望月 聡(分担執筆).〔島田 博祐 梶原 直樹,徳田 克己(編...
    入門 心理学 ―わかりやすく学ぶ基礎・応用―, 2008-11
  • 第IV部 実践的研究の技法1―データ収集法を中心に 第14章 神経心理学的検査法.
    望月 聡(分担執筆). 〔下山 晴彦,能智 正博(編)〕
    心理学の実践的研究法を学ぶ/pp.193-208, 2008-03
  • IV 言語発達の生物学的基礎: 1. 二つの生物学:脳研究と進化論; IV 言語発達の生物学的基礎: 2. 脳の発達と言語発達; IV 言語発達の生物学的基礎: 5. インプットと脳の成長; VIII 言語発達研究の最近のトピックス:8. 脳研究から見た言語発達研究の近未来
    望月 聡(分担執筆).〔岩立 志津夫 小椋 たみ子(編)〕
    よくわかる言語発達/p.100-101, 102-105, 112-11, 2005-05
  • 第25章 失語症患者における書字障害の治療
    望月 聡(分担訳).〔Chapey R(編),河内 十郎,河村 満(...
    失語症言語治療の理論と実際 第3版/pp.645-657, 2003-11
  • 第10章 神経心理学と臨床心理士の活動
    望月 聡(分担訳).〔Marzillier J Hall J(編),下山 晴彦...
    専門職としての臨床心理士/pp.318-349, 2003-04
  • II アセスメント(1):方法 6. 検査法(4):神経心理学検査; VII 介入(3):コミュニティモデル 10. リハビリテーション; VIII 臨床心理学研究 8. 神経心理学的研究
    望月 聡(分担執筆).〔下山 晴彦(編)〕
    よくわかる臨床心理学/p.44-47, 204-205, 224-225, 2003-04
  • 第II部 機能的解剖と局在診断 第2章 高次脳機能 E. 行為
    望月 聡; 河村 満
    ダイナミック神経診断学/pp.81-87, 2001-12
  • 行為障害の臨床神経心理学的研究:行為産生障害と行為制御障害の症候学
    望月 聡
    1999-03
  • 第9章 動作系列化障害と失行の神経心理学
    望月 聡(分担訳).〔Zaidel DW(編),河内 十郎(監訳)〕
    神経心理学:その歴史と臨床の現状/pp.225-266, 1998-11
  • 第6章 頭頂葉 (pp. 188-229) 第11章 脳と行動:さらに広い文脈 (pp. 352-360)
    望月 聡(分担訳).〔Walsh K(著),河内 十郎・相馬 芳明...
    神経心理学:臨床的アプローチ 第2版/p.188-229,352-360, 1997-12
会議発表等
  • Self-referential and overgeneral thoughts during autobiographical memory retrieval.
    Matsumoto Noboru; Mochizuki Satoshi
    The 47th European Association of Behavioral and Cognitive Therapies Congress/2017-09-13--2017-09-16
  • 種類の異なる共感性が抑うつに及ぼす影響 ―他者意識・自己没入・自己関連づけ・対人感受性を媒介して―.
    榊 絵里加; 望月 聡
    日本パーソナリティ心理会第26回大会/2017-09-07--2017-09-08
  • 対人不安の高い人の自己呈示行動および自己認知の不一致の影響 ―親しい友人と親しくなりたい友人に着目して―.
    櫛引 夏歩; 松田 侑子; 望月 聡
    日本パーソナリティ心理会第26回大会/2017-09-07--2017-09-08
  • The relation among two faces of envy, other feelings, thoughts, and coping.
    Asakawa Moemi; Mochizuki Satoshi
    International Society for Research on Emotion 2017/2017-07-26--2017-07-29
  • Low cognitive load causes ruminative thought: Experimental study of thought sampling method.
    O'I Hitomi; Mochizuki Satoshi
    International Society for Research on Emotion 2017/2017-07-26--2017-07-29
  • High ruminators have better goal-maintenance ability: A modified Stroop study.
    Nishimura Haruki; Mochizuki Satoshi
    International Society for Research on Emotion 2017/2017-07-26--2017-07-29
  • Do conflict and switching effect toward negative stimulus relate to depressive symptoms?
    Masuyama Akihiro; Mochizuki Satoshi
    International Society for Research on Emotion 2017/2017-07-26--2017-07-29
  • Overgeneral autobiographical memory in people with past depression: Effects of cue self-relevance and cue valence.
    Matsumoto Noboru; Mochizuki Satoshi
    The 9th International Congress of Cognitive Psychotherapy/2017-06-29--2017-07-01
  • ポジティブな自己一致具体的記憶の想起は気分改善に有効か? ―抑うつ症状による調整効果―.
    松本 昇; 望月 聡
    第25回日本感情心理学会/2017-06-24--2017-06-25
  • 反すうの思考内容と気分状態の分類.
    大井 瞳; 望月 聡
    第25回日本感情心理学会/2017-06-24--2017-06-25
  • 高反すう者における効果的なストループ干渉制御.
    西村 春輝; 望月 聡
    第25回日本感情心理学会/2017-06-24--2017-06-25
  • 対処行動による良性・悪性妬みの変化.
    浅川 萌生; 望月 聡
    第25回日本感情心理学会/2017-06-24--2017-06-25
  • 概括的な記憶の反復検索による具体的な自伝的記憶の検索困難.
    松本 昇; 望月 聡
    日本認知心理学会第15回大会/2017-06-03--2017-06-04
  • 情動性による感情制御方略の効果のちがい ―共感的感情反応に着目して―
    則近 千尋; 望月 聡
    日本発達心理学会第28回大会/2017-03-25--2017-03-27
  • 日常生活において反すうが生じやすい場面 ―数量化3類理論による分析を用いた質的検討―.
    大井 瞳; 望月 聡
    日本パーソナリティ心理学会第25回大会/2016-09-14--2016-09-15
  • Examining the meta-cognitive model of rumination: A longitudinal study of a college student population.
    Matsumoto Noboru; Mochizuki Satoshi
    The 46th European Association of Behavioral and Cognitive Therapies Congress/2016-08-31--2016-09-03
  • Does overgeneral retrieval attenuate the function of autobiographical memory?
    Matsumoto Noboru; Norichika Chihiro; Mochizuki Satoshi
    The 31st International Congress of Psychology/2016-07-24--2016-07-29
  • Relationships between depression, reactive control and inhibition toward negative stimuli.
    Masuyama Akihiro; Mochizuki Satoshi
    The 31st International Congress of Psychology/2016-07-24--2016-07-29
  • Positive and negative interpretation of ambiguous events and rumination.
    Nishimura Haruki; Someya Kanae; Takizawa Goushi; Mochizuk...
    The 31st International Congress of Psychology/2016-07-24--2016-07-29
  • Does overgeneral retrieval style facilitate or inhibit intrusive memory? Its relation to depressive symptoms.
    Matsumoto Noboru; Sensui Toshihiko; Mochizuki Satoshi
    The 6th International Conference on Memory/2016-07-17--2016-07-22
  • Maintenance in high ruminators dampens executive control during working memory updating.
    Nishimura H; Mochizuki S
    8th World Congress of Behavioural and Cognitive Therapies/2016-06-22--2016-06-25
  • The influence of context processing and task switching for depressed symptoms.
    Masuyama A; Mochizuki S
    8th World Congress of Behavioural and Cognitive Therapies/2016-06-22--2016-06-25
  • 妬みと対処行動に関する面接調査―妬み喚起場面に関するさまざまな視点から―
    浅川 萌生; 望月 聡
    日本感情心理学会第24回大会/2016-06-18--2016-06-19
  • チョコレートへの渇望の対処方略としての脱フュージョンと思考抑制の比較
    大井 瞳; 端地 彩奈; 武藤 崇; 望月 聡
    日本認知・行動療法学会第41回大会/2015-10-02--2015-10-04
  • 実際の対人交流場面における心理的距離の取り方 -共同課題前・中・後での心理的距離がパーソナリティ障害傾向から受ける影響の検討-
    長澤 美幸; 望月 聡
    日本心理学会第79回大会/2015-09-22--2015-09-24
担当授業科目
2017-10 -- 2017-12神経心理学演習人間学群 心理学類
2017-10 -- 2017-12心理学II人間学群 心理学類
2017-10 -- 2017-12心の実験室2総合科目Ⅱ(心理開設)
2017-10 -- 2017-12学校神経心理教育研究科 スクールリーダーシップ開発専攻/教科教育専攻
2017-10 -- 2018-02心理学研究法I人間学群 心理学類
2017-04 -- 2017-07神経心理学特講人間総合科学研究科 心理専攻
2017-04 -- 2017-07心理学I人間学群 心理学類
2017-04 -- 2017-07心理学基礎実験人間学群 心理学類
2017-04 -- 2017-07心の実験室1総合科目Ⅱ(心理開設)
2017-04 -- 2017-05臨床心理査定演習II人間総合科学研究科 心理専攻
学協会等委員
2017-03 -- (現在)日本心理学会代議員
2015-08 -- (現在)日本パーソナリティ心理学会機関誌編集委員会委員
2015-04 -- (現在)日本高次脳機能障害学会代議員
2008 -- (現在)日本神経心理学会評議員
2008 -- 2015-03日本高次脳機能障害学会評議員
2011 -- 2013日本心理学会代議員
2007 -- 2011日本心理学会認定心理士資格認定委員会委員
学内管理運営業績
2017-04 -- (現在)全学 FD委員会委員
2017-04 -- (現在)全学 計算機システム運用委員会委員
2015-04 -- 2017-03全学 学生担当教員会議委員
2014-04 -- 2015-03全学 計算機システム運用委員会委員
2013-04 -- 2015-03全学 総合科目編成部会委員
2012-04 -- 2013-03人間系 筑波地区研究倫理委員会委員長
2012-04 -- 2013-03人間学群 2A棟管理委員会委員長
2011-04 -- 2013-03全学 教員免許状更新講習委員会委員
2010-04 -- 2011-03人間学群 財務専門委員会委員長
2008-04 -- 2011-03全学 学生担当教員会議委員

(最終更新日: 2017-09-17)