現在地

大谷 保和(オオガイ ヤスカズ; Ogai, Yasukazu)

所属
医学医療系
職名
助教
URL
eメール
 
研究室
社会精神保健学分野
研究分野
臨床心理学
社会心理学
研究キーワード
臨床社会心理学
依存症
完全主義
精神的健康
パーソナリティ
社会的自己
児童虐待
研究課題
潜在的指標と自記式尺度を組み合わせた依存物質再使用リスク測度の改良及び治療応用2017 -- 2019大谷 保和日本学術振興会/基盤研究(C)4420000
全国調査データベースを用いた 児童虐待の予防・早期介入システムの開発2015-11 -- 2018-10森田 展彰国立研究開発法人科学技術振興機構・社会技術研究開発センター/戦略的創造研究推進事業(社会技術研究開発)58000000
依存物質再使用リスク測度の潜在的指標を用いた改良および治療応用2014-04 -- 2016-03大谷 保和日本学術振興会/基盤研究(C)4810000
薬物依存症評価法・治療法の開発に関する心理学的研究2005-04 -- 2008-03日本学術振興会/若手研究(B)3500000
薬物依存症における再発リスクの評価及び介入に係わる心理学的研究2008-04 -- 2011-03日本学術振興会/若手研究(B)3300000
薬物再使用リスク評価尺度を用いた医療・法務・研究の連携体制構築に関する研究2009-10 -- 2013-03公益財団法人 三菱財団/第40回社会福祉事業研究助成金3300000
薬物再使用リスク測度の潜在的指標を用いた改良及び治療応用2011-04 -- 2014-03日本学術振興会/若手研究(B)3120000
職歴
2003-04 -- 2004-03東横学園女子短期大学 非常勤講師
2003-10 -- 2005-03東京都精神医学研究所 分子精神医学研究部門 派遣研究員(財団法人日本公定書協会・流動研究員)
2004-04 -- 2008-03ルーテル学院大学 非常勤講師
2005-04 -- 2008-03東京都精神医学研究所 分子精神医学研究チーム 流動研究員
2007-04 -- (現在)上智大学 非常勤講師
2008-04 -- 2011-03東京都精神医学総合研究所 分子精神医学研究チーム 研究員
2011-04 -- 2011-05東京都医学総合研究所 依存性薬物プロジェクト 研究員
2011-06 -- (現在)筑波大学 医学医療系 社会精神保健学分野 助教
2011-06 -- (現在)東京都医学総合研究所 依存性薬物プロジェクト 非常勤研究員
学歴
2000-04 -- 2006-03上智大学大学院 文学研究科 心理学専攻 博士後期課程単位取得満期退学
1998-04 -- 2000-03上智大学大学院 文学研究科 心理学専攻 博士前期課程修了
1994-04 -- 1998-03上智大学 文学部 心理学科卒業
取得学位
2007-03博士(心理学)上智大学
所属学協会
2016-04 -- (現在)日本アルコール・アディクション医学会(日本依存神経精神科学会が統合により改名)
1998-05 -- (現在)日本社会心理学会
2002-05 -- (現在)日本心理学会
2004-07 -- (現在)日本神経精神薬理学会
2012-09 -- 2016-03日本依存神経精神科学会(ニコチン・薬物依存研究フォーラムが統合により改名)
2007-08 -- 2012-09ニコチン・薬物依存研究フォーラム
受賞
2010-06JSNP(日本神経精神薬理学会)Excellent Presentation Award for CINP (Collegium Internationale Neuro-Psychopharmacologium) 2010
2009-01平成21年度ニコチン・薬物依存研究フォーラム奨励賞
2006-06NIDA (National Institute on Drug Abuse) 2006 International Forum Travel Awards
2005-03平成16年度東京分子精神医学研究会奨励賞
論文
  • 依存症家庭における子育ての支援の現状と課題
    梅野充; 森田展彰; 大谷保和; 三井富美代; 鳥山絵美; 阿部幸...
    日本アルコール・薬物医学会雑誌/52(1)/pp.11-22, 2017-02
  • 医療観察法指定通院医療機関におけるクライシス・プランの活用に影響を与える要因について
    野村 照幸; 森田 展彰; 村杉 謙次; 大谷 保和; 平林 直次
    司法精神医学/12(1)/pp.2-10, 2017
  • Parental Post-Traumatic Stress Symptoms as Predictors of Psychosocial Problems in Children Treated for Cancer
    Nakajima-Yamaguchi Ryoko; Morita Nobuaki; Nakao Tomohei; ...
    INTERNATIONAL JOURNAL OF ENVIRONMENTAL RESEARCH AND PUBLIC HEALTH/13(8), 2016-08
  • 日本の大学生におけるインターネット依存と対人関係との関連の検討
    長瀬聡子; 森田展彰; 大谷保和; 斎藤環
    日本アルコール・薬物医学会雑誌/51(3)/pp.184-202, 2016-06
  • ギャンブル障害の深刻化に影響する要因の検討
    新井清美; 森田展彰; 大谷保和; 田中紀子
    日本アルコール・薬物医学会雑誌/51(3)/pp.153-172, 2016-10
  • ドメスティック・バイオレンスの被害者のタイプ分類
    森田展彰; 片柳せつ子; 大谷保和
    アディクションと家族/pp.129-140, 2016-08
  • 物質使用障害に対する短期介入治療の効果についてのパイロット研究
    合川 勇三; 高濱 美穂子; 大谷 保和; 湯本 洋介
    日本アルコール・薬物医学会雑誌/50(6)/pp.296-309, 2015-12
  • Association between Experience of Child Abuse and Severity of Drug Addiction Measured by the Addiction Severity Index among Japanese Drug-Dependent Patients
    Ogai Yasukazu; Senoo Eiichi; Gardner Fumiyuki Chin; Harag...
    INTERNATIONAL JOURNAL OF ENVIRONMENTAL RESEARCH AND PUBLIC HEALTH/12(3)/pp.2781-2792, 2015-03
  • Association between KCNJ6 (GIRK2) gene polymorphism rs2835859 and post-operative analgesia, pain sensitivity, and nicotine dependence.
    Nishizawa Daisuke; Fukuda Kenichi; Kasai Shinya; Ogai Yas...
    Journal of Pharmacological Science/126(3)/pp.253-263, 2014-10
  • PREDICTION OF RELAPSE USING IMPLICIT ASSOCIATION TEST TO JAPANESE ALCOHOL DEPENDENCE INPATIENTS
    Ogai Y.; Aikawa Y.; Yumoto Y.; Umeno M.; Sakakibara S.; K...
    ALCOHOL AND ALCOHOLISM/49(1), 2014-09
  • A RANDOMIZED AND RATER-BLINDED STUDY OF THE EFFECT OF IFENPRODILON ALCOHOL REUSE IN PATIENTS WITH ALCOHOL DEPENDENCE
    Sugaya N.; Ogai Y.; Aikawa Y.; Yumoto Y.; Takahama M.; Ta...
    ALCOHOL AND ALCOHOLISM/49(1), 2014-09
  • 薬物依存症者に対する就労支援に関する研究-薬物依存症回復支援施設に対する全国調査から-
    高原恵子; 森田展彰; 大谷 保和; 梅野充; 幸田実; 池田朋広; ...
    日本アルコール・薬物医学会雑誌/49(2)/pp.104-118, 2014-04
  • 薬物依存症回復施設におけるRecovering staff stress scale作成の試み
    谷部陽子; 森田 展彰; 大谷保和; 幸田実; 阿部幸枝; 高原恵子...
    日本アルコール・薬物医学会雑誌/48(4)/pp.121-121, 2013-08
  • 日本のアルコール依存症の入院患者における再飲酒リスクにGIRKチャネル阻害剤が与える影響
    菅谷渚; 大谷 保和; 垣渕洋一; 妹尾 栄一; 池田和隆
    日本神経精神薬理学雑誌 = Japanese journal of psychopharmacology/33(2)/pp.57-58, 2013-04
  • 児童養護施設におけるリービングケアに関する研究-生活担当職員を対象とした中高生のケアに関する調査
    玉井紀子; 森田展彰; 大谷 保和
    子どもの虐待とネグレクト/15(1)/pp.66-77, 2013-04
  • 精神障害者を持つ親の精神的健康およびこれに関わる要因-精神障害者による親への虐待に注目して
    松山真知子; 森田 展彰; 大谷 保和
    アディクションと家族/29(1)/pp.50-59, 2013-03
  • 消化器内科入院患者におけるアルコール依存症と有害使用の実態および支援に関する研究
    大脇由紀子; 森田 展彰; 大谷保和; 梁京賢; 松山紀子; 藤田教...
    日本アルコール・薬物医学会雑誌/48(2)/pp.126-144, 2013-04
  • Influence of GIRK channel inhibition on relapse risk in Japanese alcohol-dependent inpatients
    Sugaya Nagisa; Ogai Yasukazu; Kakibuchi Yoichi; Senoo Eii...
    Japanese Journal of Neurospsychopharmacology/32(3)/pp.165-167, 2012-06
  • β-アドレナリン受容体遺伝子多型と性格特性との関連研究
    沼尻真貴; 青木淳; 西澤大輔; 笠井慎也; 大谷 保和; 池田和隆...
    日本神経精神薬理学雑誌/32(4)/pp.227-231, 2012-05
  • 東京都立松沢病院における第2次乱用期と第3次乱用期の覚せい剤関連障害入院患者の差違
    合川 勇三; 大谷 保和; 森田 展彰; 梅野 充; 岡田 直大; 池田...
    日本アルコール・薬物医学会雑誌 = Japanese journal of alcohol studies & drug dependence/47(2)/pp.57-67, 2012-04
  • Assessment of craving to predict relapse in patients with substance abuse/dependence
    Ogai Yasukazu; Chin Fumiyuki; Ikeda Kazutaka
    Advances in Psychology Research/88/pp.225-234, 2012-04
  • Influences of GIRK channel inhibition on alcohol abstinence and relapse risk in Japanese alcohol-dependent outpatients.
    Ogai Yasukazu; Hori Toru; Haraguchi Ayako; Asukai Nozomu;...
    Japanese Journal of Neuropsychopharmacology/31/pp.95-96, 2011-10
  • Family Dysfunction Differentially Affects Alcohol and Methamphetamine Dependence: A View from the Addiction Severity Index in Japan
    Sugaya Nagisa; Haraguchi Ayako; Ogai Yasukazu; Senoo Eiic...
    INTERNATIONAL JOURNAL OF ENVIRONMENTAL RESEARCH AND PUBLIC HEALTH/8(10)/pp.3922-3937, 2011-10
  • The association between personality, pain threshold and a single nucleotide polymorphism (rs3813034) in the 3'-untranslated region of the serotonin transporter gene (SLC6A4).
    Aoki J; Ikeda K; Murayama O; Yoshihara E; Ogai Yasukazu; ...
    J Clin Neurosci/17/pp.574-578, 2010-09
  • Association between 5-hydroxytryptamine 2A receptor gene polymorphism and postoperative analgesic requirements after major abdominal surgery
    Aoki Jun; Hayashida M; Tagami M; Nagashima M; Fukuda K; N...
    Neurosci Lett/479/pp.40-43, 2010-02
著書
  • 「不確実でも安心」を実現させる対話 特集Ⅰ 行って見て聞いたオープンダイアローグ発祥の地・ケロプダス病院
    大谷 保和
    精神看護/pp.16-17, 2016-01
  • 第Ⅰ部 総論 3.物質使用障害の評価法
    大谷 保和
    物質使用障害とアディクション 臨床ハンドブック/pp.22-27, 2013-08
  • 三菱財団研究事業報告書・薬物再使用リスク評価尺度を用いた医療・法務・研究の連携体制構 築に関する研究
    大谷 保和
    2012-03
  • 自己に向けられた完全主義の心理学
    大谷 保和
    2010-11
  • 4. ストレスの緩和と低減 4.8. 麻薬.
    大谷 保和
    ストレスの科学と健康, 2008-05
  • 自己志向的完全主義の不適応的な側面に関する社会心理学的研究
    大谷 保和
    2007-03
会議発表等
  • Interactive effect between implicit attitude to alcohol and self-reported relapse risk to the relapse of Japanese alcohol dependent inpatients
    Ogai Yasukazu; Aikawa Yuzo; Yumoto Yosuke; Umeno Mitsuru;...
    31st International Congress of Psychology (ICP2016)/2016-07-24--2016-07-29
  • アルコール依存症入院患者の退院後再飲酒と関連する要因:潜在的態度測定による予後予測
    大谷 保和; 合川 勇三; 湯本 洋介; 梅野 充; 榊原 聡; 門脇 ...
    第51回アルコール・アディクション医学会学術総会/2016-10-07--2016-10-08
  • パートナー間暴力が関係する虐待通告事例の検討
    大橋 洋綱; 和田 一郎; 山口 玲子; 大谷 保和; 森田 展彰
    日本子ども虐待防止学会第22回学術集会おおさか大会/2016-11-25--2016-11-26
  • 全国調査データベースを用いた児童虐待リスク評価式と対応ガイドラインの作成 シンポジウム 全国調査データベースを用いた児童虐待の予防・早期介入システムの開発
    大谷 保和
    日本子ども虐待防止学会第22回学術集会おおさか大会/2016-11-25--2016-11-26
  • 認知機能低下を伴う高齢アルコール依存症の治療実態―全国専門医療機関アンケート調査からー
    森田展彰; 新田千枝; 大谷保和; 斎藤環
    日本社会精神医学会/2017-03-03--2017-03-04
  • ひきこもり状態の子どもと同居する家族の高齢化と支援ニーズに関する研究(2)ー多変量解析と事例検討を中心に
    斎藤 環; 森田 展彰; 大谷 保和
    第35回日本社会精神医学会/2016-01-28--2016-01-29
  • 医療観察法入院医療におけるクライシス・プランの内容についての検討ーJoint Crisis Planとの比較からー
    野村 照幸; 森田 展彰; 大谷 保和; 宮尾 歩; 岩崎 美沙; 斎藤 環
    第35回日本社会精神医学会/2016-01-28--2016-01-29
  • DV 被害者の暴力に対する認知が被害後の相談と離別の有無に与える関連要因について 
    片柳せつ子; 森田 展彰; 斎藤 環; 大谷 保和
    第35回日本社会精神医学会/2016-01-28--2016-01-29
  • 虐待された0歳児の3ヶ月健診受診状況、母子健康手帳交付率と虐待重症度との関連
    山口 玲子; 和田 一郎; 大橋 洋綱; 大谷 保和; 福島 敦; 須磨...
    日本子ども虐待防止学会第21回学術集会にいがた大会/2015-11-20--2015-11-21
  • 精神的な問題を抱える養育者の現状及び援助について
    田中 裕子; 森田 展彰; 斎藤 環; 大谷 保和
    日本子ども虐待防止学会第21回学術集会にいがた大会/2015-11-20--2015-11-21
  • 児童相談所一時保護所の保護児童の生育環境に関する調査研究
    大橋 洋綱; 和田 一郎; 山口 玲子; 大谷 保和; 森田 展彰
    日本子ども虐待防止学会第21回学術集会にいがた大会/2015-11-20--2015-11-21
  • ギャンブル障害の深刻化に影響する要因の検討
    新井 清美; 森田 展彰; 大谷 保和; 田中 紀子
    平成27年度アルコール・薬物依存関連学会合同学術総会/2015-10-11--2015-10-13
  • アルコール依存症入院患者における潜在的態度と退院後再飲酒の関連(2)
    大谷 保和
    日本心理学会第79回大会/2015-09-22--2015-09-24
  • Prediction of relapse using implicit association test to Japanese alcohol dependent inpatients.
    Ogai Yasukazu; Aikawa Yuzo; Yumoto Yosuke; Umeno Mitsuru;...
    16th International Society of Addiction Medicine Annual Meeting (ISAM2014)/2014-10-02--2014-10-06
  • A randomized and rater-blinded study of the effect of ifenprodil on alcohol reuse in patients with alcohol dependence.
    Sugaya Nagisa; Ogai Yasukazu; Aikawa Yuzo; Yumoto Yosuke;...
    16th International Society of Addiction Medicine Annual Meeting (ISAM2014)/2014-10-02--2014-10-06
  • がんの子どもの問題行動と親の心的外傷後ストレス症状
    山口 玲子; 森田 展彰; 福島 敬; 中尾 朋平; 清水 貴史; 大谷...
    第105回茨城小児科学会/2014-03-09
  • 物質依存症と再発:その原因・予測・対応
    大谷 保和
    筑波大学社会精神保健学セミナー/2013-10-8
  • A randomized, rater blinded, crossover study of ifenprodil effect on relapse risk in patients with alcohol dependence
    Nagisa Sugaya; Yasukazu Ogai; Yuzo Aikawa; Yosuke Yumoto;...
    CINP Special Congress on Addiction and Mental Health/2013-10-02
  • The relationship between victimization and severity of drug addiction measured with Addiction Severity Index in Japanese drug-dependent patients.
    Ogai Yasukazu; Senoo E; Sugaya N; Morita Nobuaki; Ikeda K
    2012 ISBRA World Congress/2012-09-09--2012-09-12
  • 'Leaving care' for adolescents in residential care homes in Japan.
    Tamai N; Morita Nobuaki; Ogai Yasukazu
    IACAPAP 20th World Congress 2012 in Paris/2012-07-22--2012-07-25
担当授業科目
2017-04 -- 2017-08Advanced Exercise on Public Health筑波大学
2017-10 -- 2018-02Advanced Exercise on Public Health筑波大学
2017-10 -- 2018-02インターンシップII筑波大学
2017-04 -- 2017-08インターンシップII筑波大学
2017-04 -- 2017-07精神保健学筑波大学
2017-04 -- 2017-08基礎医科学演習筑波大学
2017-10 -- 2018-02基礎医科学演習筑波大学
2018-01 -- 2018-02医学のための心の科学筑波大学
2017-10 -- 2018-02臨床社会心理学特別研究II筑波大学
2017-10 -- 2018-02精神保健学演習II筑波大学
学協会等委員
2016-04 -- (現在)日本アルコール・アディクション医学会評議員
2011-10 -- 2016-03日本依存精神神経精神科学会評議員
学内管理運営業績
2016-04 -- (現在)ヒューマン・ケア科学専攻広報・ネットワーク委員会副委員長
2016-04 -- (現在)ヒューマン・ケア科学専攻入試委員会委員
2015-04 -- 2017-03ヒューマン・ケア科学専攻オープンキャンパス委員会委員
2015-04 -- 2017-03ヒューマン・ケア科学専攻教育委員会委員
2012-04 -- 2015-03ヒューマン・ケア科学専攻研究委員会委員・障害学生担当
2016-04 -- (現在)フロンティア医科学専攻広報委員会委員
2015-04 -- (現在)フロンティア医科学専攻インターンシップ委員会委員
2015-04 -- 2016-03フロンティア医科学専攻入試委員会委員
2012-04 -- (現在)医学医療系図書委員会委員
2012-04 -- (現在)医学医療系情報基盤室運営委員会委員

(最終更新日: 2017-06-01)