現在地

植田 敦志(ウエダ アツシ; Ueda, Atsushi)

所属
医学医療系
職名
准教授
研究分野
腎臓内科学
研究キーワード
酸化ストレス
透析医療
慢性腎臓病
職歴
2013-04 -- (現在)筑波大学附属病院 社会連携教育研究センター 准教授
学歴
-- 1992-03山形大学 医学部 医学科
取得学位
2002-03医学筑波大学
免許資格等
2005/10厚生労働省臨床研修指導医
2006/4日本透析医学会指導医
1997/10日本透析医学会専門医
2005/4日本腎臓学会指導医
1999/4日本腎臓学会認定専門医
1999/12日本内科学会総合内科専門医
1995/9日本内科学会認定内科医
1992/5医籍登録
所属学協会
-- (現在)日本腎不全栄養研究会
-- (現在)日本アクセス研究会
-- (現在)国際腹膜透析学会
-- (現在)ヨーロッパ透析移植学会
-- (現在)アメリカ腎臓学会
-- (現在)日本アフェレイシス学会
-- (現在)日本酸化ストレス学会
-- (現在)日本成人病(生活習慣病)学会
-- (現在)日本糖尿病学会
-- (現在)日本腹膜透析医学会
受賞
2016/3第16回国際腹膜透析医学会学術総会優秀抄録賞
2011-09第17回日本腹膜透析医学会学術総会優秀演題賞
2004-03第62回茨城農村医学会学術奨励賞
論文
  • 腎代替療法開始早期からのPD+HD併用療法
    植田 敦志; Nagai Kei; Saito Chie; Usui Johichi; Yamagata ...
    腎と透析83巻別冊 腹膜透析/83/pp.32-33, 2017
  • Combination Therapy with Peritoneal Dialysis and Hemodialysis from the Initiation of Renal Replacement Therapy Preserves Residual Renal Function and Serum Albumin
    Ueda Atsushi; Kei Nagai; Chie Saito; Aki Hirayama; Yamaga...
    Adv Perit Dial/33/pp.74-78, 2017
  • Peritoneal Dialysis Preserves Residual Renal Function and Reduces Oxidative Stress During the Initial Period of Dialysis Therapy.
    Ueda Atsushi; Kei Nagai; Chie Saito; Aki Hirayama; Yamaga...
    Adv Perit Dial/33/pp.18-21, 2017
  • Interventional nephrology: current status and clinical impact in Japan
    Ikeda Masato; Terawaki Hiroyuki; Kanda Eiichiro; Furuya M...
    Clinical and experimental nephrology/22(2)/pp.437-447, 2017-08
  • PD継続の自信を喪失した患者と家族への支援
    Ueda Atsushi; 関根 理恵 村上 真美 森永美智子
    腎と透析81巻別冊 腹膜透析2016/pp.120-121, 2016
  • 腹膜透析看護の指導の指導看護師育成に向けた教育体制整備
    Ueda Atsushi; 森永 美智子 羽賀 恵利華 石井菜穂子 齊藤ひろ...
    腎と透析81巻別冊 腹膜透析2016/81/pp.293-294, 2016
  • 腎代替療法開始早期からのPD+HD併用療法
    Ueda Atsushi; 永井 恵 斎藤知栄 臼井丈一 山縣邦弘
    腎と透析81巻別冊 腹膜透析2016/81/pp.22-23, 2016
  • 腹膜保護と透析効率増強効果を併せ持つ腹膜透析ナノ粒子の開発
    平山 暁; 植田 敦志; 長崎幸雄
    日本透析医会雑誌/301(1)/pp.164-166, 2015
  • 化学療法が奏功し腎機能の改善,尿蛋白消失が得られた多発性骨髄腫の一例
    清水 達也; 石井 龍太; 植田 敦志; 斎藤 知栄; 臼井 丈...
    The Japanese journal of nephrology/57(6)/p.983, 2015-08
  • 多臓器不全を呈した悪性腎硬化症の一例
    石井 龍太; 清水 達也; 植田 敦志; 臼井 丈一; 斎藤 知...
    The Japanese journal of nephrology/57(6)/p.963, 2015-08
  • 当院におけるトンネル式カフ付透析用カテーテル使用の現状
    植田 敦志; 萩原 正大; 石井 龍太; 森山 憲明; 臼井 俊明; 斎...
    日本透析医学会雑誌/48(Suppl1)/pp.430-430, 2015-05
  • 地域医療に密着した腎代替療法洗濯外来の役割
    大河内 信弘; 高野恵輔; 福永 潔; 植田敦志; 田村恵美; 臼井...
    第48回日本臨床腎移植学会プログラム・抄録集/p.139, 2015-02
  • 横紋筋融解症による急性腎不全に対してHD、CHDFを施行した2症例
    岩瀬 茉未子; 角田 亮也; 植田 敦志; 臼井 俊明; 楊 景堯; 斎...
    日本腎臓学会誌/56(6)/p.881, 2014-08
  • カテーテル関連血流感染症を発症するも抜去困難で、抗菌薬投与により透析治療を継続した1例
    臼井 俊明; 植田 敦志; 斎藤 知栄; 山縣 邦弘
    腎と透析77巻別冊 アクセス2014/77(別冊)/pp.262-264, 2014-07
  • Annual decline in pentraxin 3 is a risk of vascular access troubles in hemodialysis patients
    Nagai K; Ueda A; Saito C; Zempo-Miyaki A; Yamagata K
    International Journal of Nephrology/2014/p.297954, 2014-12
  • ループス膀胱炎による水腎症を合併したループス腎炎にステロイドが著効した一例
    角田 亮也; 岩瀬 茉未子; 植田 敦志; 臼井 俊明; 臼井 ...
    日本腎臓学会誌/56(6)/p.859, 2014-08
  • 併用(HD+PD)導入は残存腎機能と血清アルブミンを保持し、生命予後を改善させる
    植田 敦志; 永井 恵; 森本 まどか; 斎藤 知栄; 山縣 邦弘
    腎と透析/75(別冊 腹膜透析2013)/pp.159-160, 2013-07
  • 鎖骨下動脈盗血症候群に対してステント留置が奏功した血液透析患者の一例
    植田 敦志
    臨床透析/29/pp.583-587, 2013
著書
  • 透析患者の薬物療法
    植田 敦志
    ニュートリションケア2017年冬季増刊, メディカ出版, pp.24-28, 2017
  • 運動で腎臓は元気になる
    植田 敦志
    けんいち(健康一番), ベースボールマガジン社, pp.54-58, 2017
  • PD-HD併用(ハイブリッド)療法
    植田 敦志
    よくわかるシリーズ 透析療法必須知識, 東京医学社, pp.101-108, 2017
  • 血液透析と腹膜透析の利点を利用する(HD+PD併用療法)
    植田 敦志
    透析ケア 2017年夏季増刊, メディカ出版, pp.132-135, 2017
  • 総蛋白(TP)/アルブミン(Alb)
    植田 敦志
    透析ケア, メディカ出版, pp.46-48, 2017
  • 長期留置型カテーテル
    Ueda Atsushi
    実践インターベンショナルネフロロジー, 東京医学社, pp.29-38, 2016
  • 腹膜透過性亢進にて透析液処方に苦渋した高齢患者の1例
    岩瀬 茉未子; 角田 亮也; 植田 敦志; 齋藤 知栄; 山縣 邦弘
    腎と透析別冊 腹膜透析2015, 東京医学社, pp.263-264, 2015-10
  • 腹膜透析管理 これからの理想の治療を求めて 末期腎不全患者の治療方針 Update透析導入から管理まで
    植田 敦志
    医学のあゆみ, 医歯薬出版, pp.1185-1189, 2014
  • 腹膜透析患者の精神・心理
    植田 敦志
    Modern Physician, 新興医学出版, pp.1109-1113, 2013
会議発表等
  • 症例提示 動脈からアプローチするPTA
    植田 敦志
    第8回インターベンショナルネフロロジー研究会/2017-4-22
  • 慢性腎臓病患者における運動療法の実施と成果
    植田 敦志
    第62回茨城腎研究会/2017-6-20
  • 血液透析と腹膜透析における透析導入後の酸化ストレスの経時変化
    植田 敦志
    第70回日本酸化ストレス学会学術集会/2017-6-28
  • 慢性腎臓病の重症化予防を目的とした運動療法を、病院外の民間施設と連携した取り組み
    植田 敦志
    第5回日本腎栄養代謝研究会/2017-7-2
  • 併用(HD+PD)導入とPD導入との残存腎機能及び腹膜機能に与える影響の検討
    植田 敦志
    第23回日本腹膜透析医学会学術総会/2017-10-7--2017-10-8
  • 内シャント狭窄に対する、頚静脈的アプローチ困難例に対する経動脈的アプローチによるPTAについて
    植田 敦志
    第21回日本アクセス研究会学術集会・総会/2017-10-21--2017-10-22
  • Exercise favorably affects renal function in metabolic syndrome without CKD; A prospective single- center study
    Ueda Atsushi; Kei Nagai; Aki Hirayama; Chie Saito; Kunihi...
    51th Annual Meeting of American Society of Nephrology/2017-10-31--2017-11-5
  • 生活習慣病患者に対する、積極的な運動療法は肥満の改善とともに腎機能も改善する
    植田 敦志
    第52回に本成人病学会学術集会/2018-1-13--2018-1-14
  • A case in which renal function and peritoneal function were maintained for 10 years by the proactive combination therapy with peritoneal dialysis and hemodialysis.
    Ueda Atsushi; Nagai Kei; Hirayama Aki; Kunihiro Yamagata
    Annual dialysis conference/2018-3-3--2018-3-6
  • 生活習慣病患者に対する、積極的な運動療法は肥満の改善とともに腎機能も改善する.
    植田 敦志
    第8回日本腎臓リハビリテーション学会学術総会・総会/2018-3-17--2018-3-18
  • 残存腎機能の有用性と透析治療
    植田 敦志; Yamagata Kunihiro
    第62回日本透析医学会総会/2017-6-16--2017-6-18
  • ワークショップ17 慢性腎臓病の早期から栄養・運動療法の強化をめざした新たな地域医療連携システムの構築~“腎臓病・生活習慣病センター” を開設して~
    植田 敦志
    第62回日本透析医学会総会/2017-6-16--2017-6-18
  • 糖尿病患者のPD
    植田 敦志
    第23回日本腹膜透析医学会学術総会/2017-10-7--2017-10-8
  • 併用療法、理論と臨床のuo to date
    植田 敦志
    第23回日本腹膜透析医学会学術総会/2017-10-7--2017-10-8
  • Significance of residual renal function in dialysis patients.
    Ueda Atsushi
    3rd Congress of the Ho Chi Minh City Society of Dialysis Therapies/2017-10-14
  • VAと心機能
    植田 敦志
    第21回日本アクセス研究会学術集会・総会/2017-10-21--2017-10-22
  • A hemodialysis case with congestive heart failure after the re-operation of arterio-venous fistula.
    Arakawa Yoh; Watanabe Megumi; Iwase Mamiko; Ueda Atsushi;...
    ISN Frontiers meetings 2018/2018-02-22--2018-02-25
  • Exercise Favorably Affects Renal Function in Metabolic Syndrome without CKD: A Prospective Single-Center Study
    Ueda Atsushi; Nagai Kei; Hirayama Aki; Saito Chie; Yamaga...
    ASN:AMERICAN SOCIETY OF NEPHROLOGY KIDNEY WEEK 2017/2017-10-31--2017-11-5
  • CABG施行により腎機能改善を認めた心腎症候群の一例
    臼井 俊明; 植田敦志; 斎藤知栄; 樋口甚彦; 悦喜豊; 中嶋智美...
    第43回日本腎臓学会東部学術大会/2013-10-04--2013-10-05
  • 開腹手術後も腹膜透析カテーテルを温存して腹膜透析の継続が可能であった一例
    臼井 俊明; 斎藤知栄; 植田敦志; 山縣邦弘
    第19回日本腹膜透析医学会学術集会・総会/2013-09-28--2013-09-29
  • カテーテル関連血流感染症を発症するも抜去困難で、抗菌薬投与により透析治療を継続した1例
    臼井 俊明; 植田敦志; 斎藤知栄; 山縣邦弘
    第17回日本アクセス研究会学術集会・総会/2013-09-21--2013-09-22
  • 横紋筋融解症に伴う急性腎障害に対して持続血液透析濾過が有効であった一例
    臼井 俊明; 植田敦志; 岩瀬茉未子; 樋渡昭; 萩原正大; 甲斐平...
    第59回日本透析医学会学術集会・総会/2014-06-12--2014-06-15
  • 脳出血を発症した血液透析患者の転帰についての後方視的検討
    山下将太; 中尾隼三; 木村 泰; 小松 洋治; 植田敦志; 松村 明
    第43回日本脳卒中学会学術集会/2018-03-16
  • 脳出血を発症した血液透析患者の経口と転帰についての後方視的検討
    山下将太; 中尾隼三; 木村 泰; 植田敦志; 小松 洋治
    第36回筑波脳神経外科研究会学術集会/2018-02-04
  • Prevention and management of brain injury for dialysis patient.
    Nakao Junzo; Akutagawa Kazuki; Yamashita Shota; Kimura Hi...
    WFNS Hanoi 2017/2017-12-16
知的財産権
  • 高分子化ニトロキシド化合物と無機粒子の有機ー無機ハイブリッド複合体
    Ueda Atsushi
担当授業科目
2017-10 -- 2017-10機能・構造と病態II #8腎・泌尿系 #8-13_腎と骨ミネラル代謝腎 泌尿器分野
2016-10 -- (?)#8-13_腎と骨ミネラル代謝腎 泌尿器分野
2014-10 -- (?)#8-13_腎と骨ミネラル代謝M3
授業以外の教育活動
2017-07 -- 2017-07筑波大学M4診察法演習 医療面接3
2017-07 -- 2017-07茨城キリスト教大学 看護学部 2学年 疾病治療論(腎・泌尿器系)
2017-10 -- 2017-10筑波大学M3チュートリアル
2016-10 -- 2016-10筑波大学M3チュートリアル 機能・構造と病態II腎・泌尿系2筑波大学医学専門学群
2016-07 -- (現在)茨城キリスト教大学 看護学部 2学年 疾病治療論(腎・泌尿器系)茨城キリスト教大学 看護学部 2年
2016-07 -- (現在)筑波大学M4診察法演習 医療面接3筑波大学医学専門学群
一般講演
  • 外来での腹膜透析患者の管理
    植田 敦志
    腹膜透析認定看護師認定講習会/2017-10-6--2017-10-6
  • 外来での腹膜透析患者の管理
    植田 敦志
    腹膜透析認定看護師認定講習会/2018-3-31--2018-3-31
  • 合併症の管理(非感染症)
    植田 敦志
    PD講座/2017-5-14--2017-5-14
  • 腎臓病重症化予防に対する腎臓病・生活習慣病センターの取り組み
    植田 敦志
    第17回水戸腎不全研究会/2017-9-5--2017-9-5
  • 腹膜透析における残存腎機能について
    植田 敦志
    Chugai Nephrology Forum/2017-9-7--2017-9-7
  • CKD(慢性腎臓病)について
    植田 敦志
    日立市CKD病診連携説明会/2017-11-10--2017-11-10
  • 腎臓の働きと本人の対応すべき点
    植田 敦志
    医師講話/2018-2-20--2018-2-20
  • 糖尿病性腎症減少に向けての基幹病院からの取り組み
    Ueda Atsushi
    第17回茨城CKD研究会/2017-3-30
  • 健康寿命を延ばすために~生活習慣病の早期発見・早期介入~
    Ueda Atsushi
    常陸太田市 生活習慣病市民フォーラム2017/2017-3-4
  • 当院における腎代替療法の考え方とCKD治療の新たな方向性について
    Ueda Atsushi
    千駄木腎疾患連携セミナー/2017-2-28
  • 生活習慣病と慢性腎臓病の当院の取り組みについて
    Ueda Atsushi
    第11回守谷内科系医療連携の会/2017-2-9
  • 慢性腎臓病の予防と対策
    Ueda Atsushi
    腎臓病予防教室/2017-2-8
  • 生活習慣病の予防と対策
    Ueda Atsushi
    日立ロータリークラブ例会卓話/2017-2-7
  • 生活習慣病を改善するために~腎臓を守るコツ~
    Ueda Atsushi
    地域健康フォーラムIN日立/2017-1-28
  • CAPD外来患者管理
    Ueda Atsushi
    CAPD認定指導看護師認定講習会/2016-9-23
  • 当院における腎代替療法の考え方とCKD治療の新しい方向性について
    Ueda Atsushi
    麻生飯塚病院講演会/2016-7-21
  • 腎臓病生活習慣病センタ開設にあたって
    Ueda Atsushi
    日立総合病院 地域連携サロン/2016-7-6
  • 県北部の腎不全診療の現状と課題
    Ueda Atsushi
    第3回腎不全の看護を考える会/2016-5-28
  • 生活習慣病のトータルマネジメントー特にCKD患者の透析予防についてー
    植田 敦志
    第49回 栄養サポート研究会/2015-7-18
  • 腎臓における残存腎機能の意義について
    植田 敦志
    大塚製薬講演会/2016-1-22
  • 腎臓病・生活習慣病医療のイノベーションを考える
    植田 敦志
    テルモ甲府工場講演会/2016-1-27
  • 慢性腎臓病と各診療科との診療連携
    植田 敦志
    日立歯科医師会講演会/2016-2-6
  • 腎臓の働きと本人の対応すべき点
    植田 敦志
    日立市腎臓病予防教室/2016-2-12
  • 総合病院の立場より〜保存期/維持期の地域連携の必要性〜
    植田 敦志
    2016茨城腹膜透析オープンセミナー/2015-2-13
  • 当院における糖尿病透析予防患者の脂質代謝について
    植田 敦志
    腎と脂質異常症セミナー/2016-3-29
学協会等委員
2017-04 -- (現在)日本透析医学会腹膜透析ガイドライン作成グループ
2017-11 -- (現在)腎臓フリーラジカル研究会実行委員
2017-07 -- (現在)日本腎不全栄養研究会評議員
2017-09 -- (現在)日本アクセス研究会評議員
2015-04 -- (現在)元気ひたち健康づくり市民会議委員
2016-06 -- (現在)日本透析医学会評議員
2015-11 -- (現在)日本腹膜透析医学会評議員
2014-04 -- (現在)日本腎臓リハビリテーション学会代議員
その他の活動
2017-03 -- (現在)生活習慣病をみんなで考えよう~地域に根ざした予防と対策~ FMひたち ひたち健康ナビ
2016-08 -- (現在)地域に根ざした当院の新しい生活習慣病対策 FMひたち ひたち健康ナビ

(最終更新日: 2018-09-20)