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shiomi hisao

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Articles
  • 共有者の一人が提起する無効審決取消訴訟の許否
    潮海 久雄
    商標・意匠・不正競争判例百選 別冊ジュリスト/(188)/p.235, 2007
  • The development of Japanese case law on secondary copyright infringement: TV time-shifting services
    潮海 久雄
    Intellectual property management/57(3)/pp.357-376, 2007-03
  • 特許法において開示要件(実施可能要件・サポート要件)が果たす役割
    潮海久雄
    知的財産法政策学研究/(16)/p.131-166, 2007-01
  • 知的財産法の新潮流(第18回)IT法編(2)特許法の開示要件(実施可能要件・サポート要件)について
    潮海 久雄
    Jurist/(1324)/pp.80-87, 2006-12
  • 分担された実施行為に対する特許間接侵害規定の適用と問題点
    潮海 久雄
    Patent studies/(41)/pp.5-17, 2006-03
  • 特許法の開示要件(実施可能要件・サポート要件)について
    潮海久雄
    ジュリスト/(1324)/p.80-87, 2006-01
  • Analysis of Framework on Infringement by Multiple Infringers under Patent Law
    Hisao Shiomi
    Patent & Licensing/(201), 2006-01
  • 商事判例研究 平成14年度(48)冒認出願により登録された特許権に対する移転登録手続請求--東京地判平成14.7.17
    潮海 久雄
    Jurist/(1302)/pp.164-167, 2005-12
  • 職務発明制度における対価請求権の変容および職務著作制度との均衡--独占主義から特別給付主義へ (創作者の保護と知的財産の活用の相剋) -- (シンポジウム 創作者の保護と知的財産の活用の相剋)
    潮海 久雄
    Annual of industrial property law/(29)/pp.163-184, 2005-01
  • デジタル情報契約と著作権法の関係:序章的考察
    潮海 久雄
    Law & technology/(24)/pp.26-35, 2004-07
  • EUのエンフォースントディレクティブ
    潮海 久雄
    コピライト/(524), 2004
  • 職務著作規定における法人等の業務に従事する者
    潮海 久雄
    ジュリスト(平成15年度重要判例解説)/(1269)/p.262-263, 2004
  • 陸法(ドイツ法・フランス法)からみたわが国職務著作制度―比較法の視点から―
    潮海 久雄
    著作権研究/30/p.99, 2004
  • 欧州特許法からみたわが国特許法制の現代的課題
    潮海 久雄
    知財研紀要/(13)/p.98―103, 2004
  • 特許法における複数主体による侵害形態の意義と機能―間接侵害規定を中心として―
    潮海 久雄
    知財研フォーラム/55/p.3-11, 2004-01
  • バイオテクノロジー関連発明の法政策に関する考察―欧州における諸課題の検討-
    潮海 久雄
    知財研フォーラム/52/p.2-11, 2003-01
  • Theoretical Analysis of the Protection of Compilation and Database--The Effect on the Requirement of Originality and the Scope of Protection in Copyright Law
    潮海 久雄
    Copyright law journal/27/pp.167-192, 2003-01
  • 大陸法(ドイツ法・フランス法)からみたわが国職務著作制度--比較法の視点から (シンポジウム 職務著作)
    潮海 久雄
    Copyright law journal/(30)/pp.99-103, 2003-01
  • 編集著作物の保護に関する基礎理論的考察―創作性・保護範囲の判断に与える影響-
    潮海 久雄
    著作権研究/27/p.167-192, 2003-01
  • 著作権法における創作者主義の変遷過程―職務著作制度の分析を中心として―(一)~(六)
    潮海 久雄
    法学協会雑誌/p.116巻12号1928―1998頁、11, 2002
  • 著作権法における創作者主義の変遷過程―職務著作制度の分析を中心として―
    潮海 久雄
    私法/(63)/p.342-344, 2001
  • 英字新聞の日本語要約版と編集著作物-ウォール・ストリート・ジャーナル事件
    潮海 久雄
    著作権判例百選(第三版) 別冊ジュリスト/(157)/p.140-141, 2001
  • 特許法上の新規性喪失事由の機能とその現代的課題
    潮海 久雄
    香川法学/19(3・4)/p.325-365, 2000-01
  • 広義の混同のおそれと著名標識の保護--スナックシャネル事件(最高裁平成10.9.10第一小法廷判決)
    潮海 久雄
    ジュリスト/(1157)/pp.271-273, 1999-06
  • 商事判例研究 編集著作権の保護範囲--ウォ-ル・ストリ-ト・ジャ-ナル事件--東京地裁判決平成5.8.30,東京高裁判決平成6.10.27
    潮海 久雄
    ジュリスト/(1111)/pp.234-237, 1997-05