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Aikawa Atsushi

Researcher's full information

Conference, etc.
  • 大学生感謝表出スキルの実行の程度が孤独感の低減に及ぼす効果
    酒井 智弘; 相川 充
    日本社会心理学会第58回大会/2017-10-28--2017-10-29
  • 特性シャイネスの日米間比較――今なお「日本人はシャイ」か―― 
    稲垣(藤井) 勉; 澤海 崇文; 相川 充
    日本心理学会第81回大会/2017-09-20--2017-09-22
  • Differences between the U.S. and Japan in impressions toward shyness: Factors affecting good or bad judgment.
    Sawaumi Takafumi; Inagaki (Fujii) Tsutomu; Aikawa Atsushi
    The 12th biennial conference of Asian Association of Social Psychology/2017-08-26--2017-08-28
  • Negative relationship between shyness and life satisfaction: Moderating role by generation.
    Sawaumi Takafumi; Inagaki Tsutomu; Aikawa Atsushi
    15th European Congress of Psychology/2017-07-11--2017-07-14
  • The Effects of Emotional Gratitude and Emotional Indebtedness on the Prosocial Behaviors to the Group Members
    Yoshino Yuka; Aikawa Atsushi
    The 18th annual meeting of the Society for Personality and Social Psychology/2017-01-19--2017-01-21
  • Relationship between Implicit Association Test (IAT) and two Single-Target IATs, with shyness as an example
    Sawaumi Takafumi; Fujii Tsutomu; Aikawa Atsushi
    The 18th annual meeting of the Society for Personality and Social Psychology/2017-01-19--2017-01-21
  • 大学生のソーシャルスキルが主観的ウェルビーイングに及ぼす影響過程の検討 ~友人関係満足とソーシャルサポートを媒介変数として~
    酒井 智弘; 谷口 淳一; 相川 充
    日本社会心理学会 第57回大会/2016-09-17--2016-09-18
  • 制御適合はパフォーマンスを高めるのか?Ⅱ
    外山 美樹; 長峯 聖人; 湯 立; 三和 秀平; 黒住 嶺; 相川 充
    日本教育心理学会第58回総会/2016-10-08--2016-10-10
  • 制御適合はパフォーマンスを高めるのか?-制御適合の種類とパフォーマンスのタイプ別の検討-
    外山 美樹; 長峯 聖人; 湯 立; 三和 秀平; 黒住 嶺; 相川 充
    日本社会心理学会第57回大会/2016-09-17--2016-09-18
  • プロセスフィードバックが動機づけに与える影響-制御焦点によって調整されるか?-
    湯 立; 外山 美樹; 長峯 聖人; 三和 秀平; 黒住 嶺; 相川 充
    日本教育心理学会第58回大会/2016-10-08--2016-10-10
  • Monetary value from regulatory fit: The difference on the effects of advertising conditions
    Nagamine Masato; Toyama Miki; Miwa Shuhei; Tang Li; Aikaw...
    The 31st International Congress of Psychology/2016-07-24--2016-07-29
  • 制御焦点と上方比較後の感情・動機づけ・パフォーマンスとの関連
    三和 秀平; 外山 美樹; 長峯 聖人; 湯 立; 黒住 嶺; 相川 充
    日本パーソナリティ心理学会第25回大会/2016-09-14--2016-09-15
  • 現代におけるシャイネスのイメージ調査 (3)――等質性分析を用いた良否判断の規定因の検討――
    澤海 崇文; 藤井 勉; 相川 充
    日本グループ・ダイナミックス学会第63回大会/2016-10-09--2016-10-10
  • 現代におけるシャイネスのイメージ調査 (2)ーー自由記述を中心にーー
    藤井 勉; 澤海 崇文; 相川 充
    日本グループ・ダイナミックス学会第63回大会/2016-10-09--2016-10-10
  • 感謝感情と負債感情の喚起と共感性の関係の検討
    吉野 優香; 相川 充
    日本教育心理学会第58回総会/2016-10-08--2016-10-10
  • 感謝感情喚起手法としての「感謝の手紙」の内容分析
    吉野 優香; 相川 充
    日本社会心理学会第57回大会/2016-09-17--2016-09-18
  • The integrated model of Japanese emotional gratitude and emotional indebtedness in the receiving help scene
    Yoshino Yuka; Aikawa Atsushi
    The 31st International Congress of Psychology/2016-07-24--2016-07-29
  • Investigation the effects of the emotional states of gratitude and indebtedness on the prosocial behaviors
    Yoshino Yuka; Aikawa Atsushi
    The 8th European Conference on Positive Psychology/2016-06-28--2016-07-02
  • 小学校におけるソーシャルスキル教育を中心とした心理教育の縦断実践研究(7) ― 時間差を考慮した三水準モデルの検証―
    増南 太志; 藤枝 静暁; 相川 充
    日本教育心理学会 第58回総会/2016-10-08--2016-10-10
  • 感謝状況の筆記による正負感情への影響 ―児童を対象として―
    藤原健志; 村上 達也; 相川 充
    日本教育心理学会第58回総会/2016-10-08--2016-10-10
  • 小学校におけるソーシャルスキル教育を中心とした心理教育の縦断実践研究(6) ―感情スキル教育の効果の検討―
    藤枝 静暁; 増南 太志; 相川 充
    日本教育心理学会 第58回総会/2016-10-08--2016-10-10
  • 小学校におけるソーシャルスキル教育を中心とした心理教育の縦断実践研究(4)-H26年度1学期に実施したSSEの効果の縦断的検討-
    藤枝 静暁; 相川 充
    日本発達心理学会第27回大会/2016-04-29--2016-05-01
  • 小学生における対人的感謝と共感性が生活満足感に及ぼす影響―交差遅延効果モデルを用いて―
    村上 達也; 藤原 健志; 相川 充
    日本パーソナリティ心理学会第25回大会/2016-09-14--2016-09-15
  • シャイネスの発達的変化の検討
    澤海 崇文; 藤井 勉; 相川 充
    日本社会心理学会第57回大会/2016-09-17--2016-09-18
  • 新たな潜在的自尊心の測定方法の検討――名前への選好を指標として――
    藤井 勉; 澤海 崇文; 相川 充
    日本社会心理学会第57回大会/2016-09-17--2016-09-18