You are here

Kawashima Hiroichi

face
Affiliation
Faculty of Engineering, Information and Systems
Official title
Professor
Email
 
Research fields
Social systems engineering/ Safety system
Town planning/Architectural planning
Web informatics, Service informatics
Library and information science/ Humanistic social informatics
Public finance/Public economy
Design and evaluation of sustainable and environmental conscious system
Management
Area studies
Environmental impact assessment
Research keywords
オープンデータ、公共データ分析、自治体経営、地域情報化政策、国際協力
Research projects
地方での生活空間データ連携2020-04 -- 2021-03川島宏一トヨタ/1,000,000Yen
Hack My Tsukuba 20182018-04 -- 2019-03川島宏一筑波大学社会貢献(地域貢献)プロジェクト/500,000Yen
Hack My Tsukuba 20192019-04 -- 2020-03川島宏一筑波大学社会貢献(地域貢献)プロジェクト/500,000Yen
豪雨災害から避難弱者を守る共助的な避難行動計画づくりシステムに関する学際的研究2019 -- 2022川島 宏一Japan Society for the Promotion of Science/Grant-in-Aid for Scientific Research(B)15,860,000Yen
茨城県AEDデータベース2018-08 -- 2019-03川島宏一筑波大学社会工学コモンズ・データバンクプロジェクト/1,000,000Yen
犯罪情報オープン化の犯罪抑止効果研究2016-04 -- 2017-03川島宏一トヨタ/1,000,000Yen
つくば市AEDデータベース2015-04 -- 2017-03川島宏一筑波大学社会工学コモンズ・データバンクプロジェクト/1,000,000Yen
公共サービスの革新に関する研究2017-04 -- 2018-03川島宏一ケープレックス・インク/500,000Yen
医療相談アプリ「LEBER」を用いた医療費削減効果のデータ解析に関する学術指導2018-04 -- 2019-03川島宏一(株)AGREE/1,000,000Yen
日本政府のオープンデータ政策評価2017-04 -- 2018-03川島宏一World Wide Web Foundation/
Career history
2012-08 -- 2015-03株式会社 公共イノベーション 代表取締役
2011-03 -- 2015-03佐賀県 統括本部 特別顧問
2006-03 -- 2011-03佐賀県 統括本部 最高情報統括監(CIO)
2003-02 -- 2006-02世界銀行 東アジア大洋州局東京開発ラーニングセンター プログラムアンドキャパシティビルディングコーディネーター
2000-02 -- 2003-02世界銀行 インフラストラクチャー局都市開発課 上席都市専門官
1998-06 -- 2000-02世界銀行 インフラストラクチャー局都市開発課 コンサルタント
1997-07 -- 1998-06国土交通省 住宅局建築指導課 課長補佐
1994-09 -- 1997-07北九州市 都市計画局開発部 部長
1992-08 -- 1994-08国土交通省 住宅局建築指導課建築物防災対策室 課長補佐
1991-08 -- 1992-08インドネシア共和国住宅省 住宅大臣官房 JICA専門家
Academic background
2006-04 -- 2010-07筑波大学大学院博士課程 システム情報工学研究科 社会システム・ マネジメント専攻Completed
1989-07 -- 1991-06Massachusetts Institute of Technology School of Architecture and Planning Department of Urban Studies and PlanningCompleted
1982-04 -- 1984-03筑波大学大学院修士課程 環境科学研究科 環境科学専攻Completed
1978-04 -- 1982-03筑波大学第三学群 社会工学類 都市計画専攻Graduated
Degree
2010-07博士(社会工学)筑波大学
Academic societies
2020-04 -- (current)情報通信学会
2019-09 -- (current)The Society of Socio-Informatics
2017-04 -- (current)地域デザイン学会
2016-04 -- (current)INSTITUTE OF SOCIAL SAFETY SCIENCE
2016-01 -- (current)JAPAN ASSOCIATION FOR PLANNING ADMINISTRATION
2015-09 -- 2021-03Japan Association for Medical Informatics
2007-04 -- 2008-03国際CIO学会
2009-04 -- (current)都市住宅学会
1983-04 -- (current)日本建築学会/日本都市計画学会
Honors & Awards
2020-05Minister of Internal Affairs and Communications Award in the Information and Communications Anniversary Month 2020 (Individual)Distinguished Leadership in Local Open Data Movements and Local Informatization Adviser Community
1999-03全国市街地再開発建設大臣表彰市民,企業,市役所など地域コミュニティの主要ステークホルダーの出資によるホテル,レストラン,映画館からなる複合用途プロジェクトとして成立させ、その地域経済効果が評価される.
2004-03最優秀スタッフ賞ファイナリストinfoCityプロジェクトチームリーダーとして,世界銀行の被支援国の都市自治体同士が国境を超えて投資戦略に関する知識を交流し合えるインターネット・プラットフォームを実現したこ
2009-03広報コンクール都道府県HP部門 読売新聞社賞これまでの自治体ホームページには見られなかった大胆なデザインを県庁職員採用情報ホームページに採用したこと
2009-03第1回自治体IT推進体制・人材育成分野ランキング全自治体中第1位住民サービスや住民とのコミュニケーションの向上に資する仕組みを導入したこと
2009-03第1回自治体ITガバナンスランキング:都道府県・政令都市部門第1位県庁組織横断的な情報化基本戦略を策定したこと
2010-10第4回(社)日本画像情報マネジメント協会ベストプラクティス賞県庁組織全体の業務に適用し,備品管理,資格者管理,許認可管理などの業務を合理化.同システムの他自治体への普及にも尽力し,8自治体に普及したこと
2010-06情報通信月間表彰情報化プロジェクトに積極的になれない保健福祉部門を巻き込むまでの企画,プロジェクト設計および予算獲得(0.6億円)を推進し,プロジェクトを具現化したこと。
2010-10「協働化テストを考える会」表彰「県民協働」の推進・実践においてその行動力と知識を以って県民満足度の向上に尽力に貢献したこと
2013-03オープンデータ流通推進コンソーシアム優秀賞日本のオープンデータの普及に与えた影響が極めて大きく他の模範となるものであること
2013-03Linked Open Data Challenge 2012 スマーターシティ賞コミュニティ活動を通して開発が進められたこと,また実自治体の協力を得ながら作品作りが進められたこと
2013-03Linked Open Data Challenge 2012 アプリケーション部門優秀賞公共データをLOD形式に変換した先駆的事例
2010-06UN Public Service Award 2010 Category 4 - 2nd Place WinnerFostering Participation in Policy-making Decisions through Innovative Mechanisms
2010-06UN Public Service Award 2010 Category 3 - 1st Place WinnerAdvancing Knowledge Management in Government
Articles
  • ラーニング・シティ(学び合う都市)〜IoT時代の都市コンセプト〜
    川島 宏一
    ほくとう総研情報誌 NETT/(112)/pp.page1-page1, 2021-04
  • ビッグデータは行政サービスをどう変革するか
    川島 宏一; 須藤修; 吉本和彦; 岩崎尚子; 喜連川優
    日経MOOK/pp.48-51, 2021-03
  • SOCIAL EXPERIMENT FOR MY-TIMELINE DEVELOPMENT TO IMPROVE RESIDENTS’ AWARENESS OF FLOOD DISASTER PREVENTION
    Satomura Shingo; TOMIOKA Hideaki; AYUKAWA Kazufumi; SUTOU...
    Journal of JSCE/8(1)/pp.261-273, 2020-10
  • 公園分野のサウンディングにおける参加インセンティブの適切な導入方法の検討
    岩岡宏樹; 川島宏一
    Journal of the City Planning Institute of Japan/55(3)/pp.999-1006, 2020-10
  • 低年齢層向けシート型マイ・タイムライン教材開発のための社会実験
    川島 宏一; 里村真吾; 鮎川一史; 石田和也; 星尾日明; 成田義...
    土木学会誌/77(1)/pp.1-11, 2020-12
  • SOCIAL EXPERIMENT FOR MY-TIMELINE DEVELOPMENT TO IMPROVE RESIDENTS AWARENESS OF FLOOD DISASTER PREVENTION
    里村 真吾; 伊藤 哲司; 富岡 秀顯; 鮎川 一史; 須藤 純一; 伊...
    Journal of Japan Society of Civil Engineers, Ser. B1 (Hydraulic Engineering)/74(3)/pp.83-94, 2018
  • 【公益社団法人日本不動産学会・春季全国大会シンポジウム】 水害リスクと不動産
    福岡 捷二; 安藤 至大; 磯村 篤範; 姥浦 道生; 川島 宏一; 中...
    The Japanese Journal of Real Estate Sciences/31(2)/p.4, 2017
  • 最寄AED急搬送システム導入の効果検証
    川島 宏一
    Impact Assessment of Nearby AED Emergency Delivery System, 2016-10
  • AI, IoT時代に向けての自治体公共サービスのあり方
    川島 宏一
    Direction of Municipal Public Services in the Era of AI and IoT, 2017-09
  • マイナンバー導入事例に見る政府情報システム調達の現状に関する研究
    金崎健太郎; 川島宏一; 有田智一
    情報システム学会誌/14(1), 2018-09
  • つくば市における心肺停止傷病者発生位置情報の最寄AED管理者との共有が生み出す協働による救命効果に関する研究~公共部門の内部データの外部共有が生み出す協働による問題解決効果に着眼して~
    川島 宏一; 有田 智一; 鈴木良介
    計画行政/41(3)/pp.33-41, 2018-10
  • 金崎健太郎、川島宏一、有田智一
    金崎健太郎; 川島 宏一; 有田 智一
    情報システム学会誌/13(2)/pp.1-13, 2018-03
  • 被災地派遣職員へのアンケートによる職務経験と業務内容との齟齬把握
    小林隆史; 川島宏一; 栗野盛光; 大澤義明
    オペレーションズ・リサーチ学会2017年春季研究発表会/pp.395-396, 2017
  • オープンデータ事業化への視点
    川島 宏一
    月刊「事業構想」/pp.42-43, 2015-09
  • 民間提案による「新しい公共空間」の創出を目指した制度設計の枠組みに関する研究—佐賀県「協働化テスト」を事例に―
    川島 宏一
    都市住宅学会誌, 2009-07
  • A Discussion of the Role of Local Governments in Building Creative Cities
    川島 宏一
    Proceedings of International Symposium on City Planning 2007/pp.644-651, 2007-08
Books
  • テクノロジーとデータが社会に変革をもたらす
    川島 宏一
    SOCIAL INNOVATION #1, 2016-06
  • 1.活動概要、4.起業の機運醸成のモデル事業開催
    川島 宏一
    長岡市・起業しやすいまちづくり推進業務報告書, 2016-03
  • 3.情報発信・共有をめぐる新たな動向
    川島 宏一
    安全安心に関する情報の発信・共有のあり方について, 東京都, 2016-03
  • 平成29年常総市鬼怒川水害対応に関する検証報告書
    川島 宏一
    平成29年常総市鬼怒川水害対応に関する検証報告書, 2016-06
  • オープン・ガバメント・パートナーシップの概要とアジア太平洋連携の方向性
    川島 宏一
    オープンデータ, 2014-10
  • 第2章 宅地開発の計画と設計、第12章 宅地造成の設計例
    川島 宏一
    宅地造成設計施工の手引き, 大成出版, pp.22-99-652-676, 1988-10
  • インテリジェント・ビル政策の推進
    川島 宏一
    インテリジェントビルの計画と実務:その全貌と計画・設計の実務, 日本建築センター/日本ビルヂング協会連合会, pp.192-244, 1988-10
  • インテリジェントビルへの構図
    川島 宏一
    これからのオフィスビルの設計, 建築技術, 1986-10
  • 木造賃貸住宅総合整備事業、特定住宅市街地総合整備促進助成
    川島 宏一
    法規から見た市街地での計画手法, 建築知識, pp.104-107-108-111, 1984-09
Conference, etc.
  • 大学における地理空間情報オープンデータ化の取り組み:社会工学コモンズ・データバンクの事例
    大山 智也; 雨宮 護; 川島 宏一; 吉瀬 章子
    第29回地理情報システム学会研究発表大会ポスターセッション/2020-10-23--2020-10-25
  • Data Sharing in Smart Cities toward Collaborative Innovation/Moderator
    Kawashima Hiroichi
    Open Data Summit 2020/2019-10-08--2019-10-08
  • From Open by Default to Shared on Condition
    Kawashima Hiroichi
    東京大学社会連携講座「情報技術によるインフラ高度化」(第2期)年次シンポジウム/2017-04-20--2017-04-20
  • Hack My Tsukuba
    Kawashima Hiroichi
    Central Asia Forum/2019-06-25--2019-06-25
  • これからのデータ活用〜Sharing for Coproduction〜
    川島 宏一
    デジタルシティTSUKUBA2019/2019-05-17
  • 公共データの特定第3者共有メカニズム に関する日英比較研究
    川島 宏一
    計画行政学会全国大会/2019-09-12
  • 「地域デザイン理論における視野と操作性の問題」についての討論
    川島 宏一
    地域デザイン学会第7回全国大会/2018-09-01--2018-09-01
  • オープンデータの意義と効果
    川島 宏一
    Significances and Effects of Open Data/2017-12-19
  • Open Data × Civic Tech × 都市住宅地の
 持続可能性を支える地域イノベーションシステム
    川島 宏一
    Open Data × Civic Tech × Local Innovation System for Sustaining Urban Housing/2018-03-20
  • 平成27年常総市鬼怒川水害からの経験と教訓
    川島 宏一
    Lessons learned from Kinu River Flooding in 2015/2017-06-01
  • ⽇本における公共的データ活⽤の分類法に関する研究〜Nickersonら(2013)のTaxonomy Developmentの⼿法を⽤いて
    川島 宏一
    第 40 回計画行政学会全国大会/2017-09-09--2017-09-09
  • シビック・テクノロジーがソーシャル・キャピタルの形成・強化にもたらす影響
    川島 宏一
    第 40 回計画行政学会全国大会/2017-09-09--2017-09-09
  • 教員の業務負担を軽減する校務システムの要件の提案:調査・依頼書の流通分析を中心に
    川島 宏一
    第 40 回計画行政学会全国大会/2017-09-08--2017-09-08
  • ⾃治体間の派遣⼈材マッチのための職員スキル分類の⽅法に関する研究〜東⽇本⼤震災対応の派遣事例をもとに〜
    川島 宏一
    第 40 回計画行政学会全国大会/2017-09-09--2017-09-09
  • 東日本大震災被災地への派遣職員分布とマッチングの現状
    Kawashima Hiroichi
    日本計画行政学会「第39回全国大会」/2016-09-09--2016-09-09
  • Open/Big Data Policy and Use Cases in Japan
    川島 宏一
    2016年度SPIRITプログラム・インドネシア国家開発庁訪日研修/2016-10-11--2016-10-11
  • 東日本大震災における被災地 派遣職員の派遣元自治体の偏り
    川島 宏一
    日本計画行政学会第39回全国大会/2016-09-09--2016-09-09
  • NPOは情報をどう使いこなすべきか
    川島 宏一
    日本NPO学会第17回年次大会公開シンポジウム/2015-03-14--2015-03-14
  • NPOは情報をどう使いこなすべきか
    川島 宏一
    日本NPO学会公開シンポジウム/2015-03-14--2015-03-14
  • 平成27年常総市鬼怒川水害からの 経験と教訓について 〜検証委員会からの報告をもとに〜
    川島 宏一
    茨城県議会茨城県議会大規模災害対策調査特別委員会/2016-06-17--2016-06-17
  • つくば市AEDデータベース
    川島 宏一
    社会工学データバンク公開シンポジウム/2016-05-07--2016-05-07
  • データは誰のものか?
    川島 宏一
    XBRL対応専門委員会会合/2016-04-08--2016-04-08
Works
  • AEDデータセット収集領域の拡大(茨城域–>近傍1都県域)
    川島 宏一
  • AEDデータセットの標準化および収集領域の拡大(つくば市域–>茨城県域)
    川島 宏一; 有田智一; 深澤良磨
  • 東京都(オリンピック・パラリンピック開催地)AED情報データベース ① 東京都(オリンピック・パラリンピック開催地)AED情報データベース ②
    川島 宏一; 有田智一
  • 国際交流ワークショップ・都市開発プロジェクトデータベース
    川島 宏一; 藤井さやか; 有田智一
  • 国際交流ワークショップ・都市開発プロジェクトデータベース
    川島 宏一; 藤井さやか; 有田智一
  • 国際交流ワークショップ・都市開発プロジェクトデータベース
    川島 宏一; 藤井さやか; 有田智一; 新保奈穂美
  • 国際交流ワークショップ・都市開発プロジェクトデータベース
    川島 宏一; 藤井さやか; 有田智一
  • つくば市AEDデータベース
    川島 宏一; 有田智一
Teaching
2021-10 -- 2022-02Seminars on Global Issues IIIUniversity of Tsukuba.
2021-10 -- 2022-02Special Seminar in Service Engineering IUniversity of Tsukuba.
2021-04 -- 2021-08Special Seminar in Service Engineering IUniversity of Tsukuba.
2021-10 -- 2022-02Special Research Work in Service Engineering IUniversity of Tsukuba.
2021-10 -- 2022-02Basic Master's Seminar in Policy and Planning Sciences IUniversity of Tsukuba.
2021-04 -- 2021-08Special Master's Seminar in Policy and Planning Sciences IIUniversity of Tsukuba.
2021-10 -- 2022-02Practical Training on Global Issues IIIUniversity of Tsukuba.
2021-04 -- 2021-08Special Seminar in Service Engineering IIUniversity of Tsukuba.
2021-04 -- 2021-08Basic Master's Seminar in Policy and Planning Sciences IIUniversity of Tsukuba.
2021-10 -- 2022-02Graduation Research IUniversity of Tsukuba.
Other educational activities
2021-04 -- 2121-042021年度「教育戦略推進プロジェクト支援事業」の申請書作成・提出筑波大学
2020-11 -- 2020-11竹園高校模擬講義竹園高校
2020-11 -- 2020-11筑波大学高大連携シンポジウム2020筑波大学
2020-10 -- 2020-10日立一高ホームルームセミナー日立一高
2019-11 -- 2019-11竹園高校模擬講義竹園高校
2018-12 -- 2018-12オープンデータ:これからの自治体運営の鍵社会情報大学院大学
2018-11 -- 2018-11「いばらき教育の日」推進事業による講演土浦第一中学校
2015-06 -- 2015-06土浦日大出前講座土浦日大高校
2015-11 -- 2015-11茨城県民大学講座筑波大学
2016-06 -- 2016-06宮城大学「社会起業論」集中講義宮城大学
Talks
  • データ活かしてないのかい?
    川島 宏一
    地域情報化アドバイザー全国会議(春の大会)/2021-03-04--2021-03-04
  • 総括講評
    川島 宏一
    地域アドバイザー全国会議(夏の大会)/2020-09-28--2020-09-28
  • 土地家屋調査士とオープンデータ 〜データから価値を生み出すための方法〜
    川島 宏一
    土地家屋調査士研修会/2021-01-18--2021-01-18
  • デジタル行政への移行管理の論点
    川島 宏一
    計画行政学会第43回全国大会 シンポジウム/2020-11-27--2020-11-27
  • Hack My Tsukubaを知らんのかい? 〜共創型まちづくりHMTの現在と展望〜
    川島 宏一
    第12回 つくばSDGsパートナー講演/2021-03-08--2021-03-08
  • オープンデータから価値を生み出す方法
    川島 宏一
    土浦市オープンデータ講習/2020-02-16--2020-02-16
  • 「みんなでタイムラインプロジェクト」の 広域展開方策と避難行動データ分析の住まい方・都市計画への活用可能性に関する研究
    川島 宏一
    流域管理と地域計画の連携ワークショップ/2020-12-09--2020-12-09
  • 新型コロナと行政のデジタル化
    川島 宏一
    茨城県情報化推進協議会ICTセミナー2020/2020-10-07--2020-10-07
  • スマートシティの成否を握るオープンデータ・エコシステム
    川島 宏一
    オープンデータ関連パネルセッション/2021-04-08--2021-04-08
  • データの価値を生かしたこれからの行政のあり方
    川島 宏一
    千葉市職員向け行政改革講演/2021-06-14--2021-06-14
  • 自治体における地域情報化施策
    川島 宏一
    2021情報通信月間講演会/2021-06-24--2021-06-24
  • 避難遅れゼロを実現するための「みんなでマイタイムラインづくり」
    川島 宏一
    広島県防災リーダー研修会議/2019-12-08--2019-12-08
  • 土地家屋調査士とオープンデータ
    川島 宏一
    第16回全国青年土地家屋調査士大会 in 茨城/2019-11-09--2019-11-09
  • 地域情報化アドバイザーって何だろう?
    川島 宏一
    地域情報化アドバイザー全国大会/2019-08-29
  • “両利き(二刀流)”の働き方のすすめ
    川島 宏一
    つくば市工業団地企業連絡協議会セミナー/2020-01-20--2020-01-20
  • データから価値を生み出すために方法
    川島 宏一
    京都市オープンデータ研修会/2019-08-19--2019-08-19
  • 自分がやりたいことを キャリアと繋げる方法
    川島 宏一
    学生団体メドキャリ「臨床以外のキャリアを考えるセミナー」/2019-06-15
  • Sharing-on-Conditions Practices in the Japanese Government
    川島 宏一
    Shanghai Open Data Forum/2019-08-08--2019-08-08
  • データから価値を生み出すための方法
    川島 宏一
    オープンデータ利活用セミナー/2019-08-19--2019-08-19
  • 官民データ活用による地域イノベーションとサービス創出
    川島 宏一
    データ利活用セミナー~データが豊かにする地域社会~/2019-01-24--2019-01-24
  • わがこととして災害に備えるために
    川島 宏一
    To Prepare for Disaster Our Own/2018-09-09--2018-09-09
  • オープンデータをめぐる社会情勢と活用事例
    川島 宏一
    Social Trend and Use Cases of Open Data/2018-08-23--2018-08-23
  • オープンデータ:これからの自治体運営の鍵
    川島 宏一
    Open Data:Key for Coming Municipality Management/2018-08-02
  • オープンデータを契機とする地域の活性化
    川島 宏一
    Local Economic Development Triggered with Open Data/2018-06-25
  • 松山市におけるオープンデータの取組と地域活性化
    川島 宏一
    Open Data Activities and Local Economic Development in Matsuyama City/2018-03-06
Professional activities
2021-07 -- 2021-08Cabinet Office, Gov. of Japanスマートシティ関連事業に係る合同審査会/委員
2021-09 -- 2021-10経済産業省ふるさとCo-Leadプログラム地域選定委員会/委員
2021-10 -- 2021-12Ministry of Foreign Affairs, Japan旅券行政問題研究会
-- (current)内閣府スマートシティ関連事業合同審査会/未来技術社会実装事業主査
2021-05 -- 2022-03一般社団法人日本プロジェクト産業協議会(JAPIC)JAPIC広域地域経営委員会
2021-07 -- 2022-03日立市日立市デジタル化推進委員会 副委員長
2021-07 -- 2022-03かすみがうら市かすみがうら市総合計画審議会 座長
2021-04 -- (current)G20 Global Smart Cities Allianceスマートシティの成否を握るオープンデータ・エコシステム・パネルセッション
2021-06 -- 2021-06情報通信学会2021年度春季情報通信学会大会/討論者
2020-04 -- 2021-03内閣府PRISM建設インフラ データ連携検討会/委員
University Management
2020-04 -- (current)日越大学公共政策プログラム副リーダー
2020-04 -- (current)BPGI入試委員会
2020-04 -- (current)BPGIカリキュラム委員会
2020-04 -- (current)BPGI定例会
2020-04 -- (current)BPGI教育会議
2020-04 -- (current)社会工学類運営委員オブザーバー
2020-04 -- (current)社会工学類データサイエンス委員会事務局長
2020-04 -- (current)社会工学類オンライン担当教員委員
2020-04 -- 2021-03社会工学類1年生担任担任
2020-04 -- (current)BPGI運営委員会委員
Other activities
2020-11 -- 2020-112020.11.1 毎日新聞 東京朝刊 特集 見えない予算「行政レビュー形骸化 無駄発見「官」評価低く」欄に政府の支出を可視化する取り組みについての「自分が払う税金の使途を理解したいと思っても、日本の行政の仕組みでは難しい。(公務員にとって)予算の削減や透明化を進めるインセンティブがないので政府には期待できない」というコメントが掲載される
2021-06 -- 2021-06内閣官房まち・ひと・しごと創生本部事務局「地方創生オープンデータ利活用サイクルの確立に向けて」
2020-09 -- 2020-09NHK首都圏ニュース1810で「常総市が策定中の立地適正化計画の居住誘導区域においては避難行動計画(マイ・タイムライン)を策定することが必要である」というコメントが紹介される
2020-08 -- 2020-08毎日新聞で「「ある1級河川のシミュレーションでは、策定済みと未策定の自治体で逃げ遅れる人の数に大幅な差が出る結果が出た」と指摘。その上で、さらに詳細なマイ・タイムライン作成は「行政に避難誘導などを頼らず、住民が自ら気象情報や河川情報を把握して避難するために必要だ」と提言」というコメントが紹介される
2020-08 -- 2020-08business leaders square wisdom「行政ビッグデータで拡がる、これからのまちづくりの可能性」インタビュー
2019-11 -- 2019-11朝日新聞 茨城地域面で「市民の防災 情報活用のススメ」というテーマでインタビュー記事が掲載される
2019-11 -- 2019-11朝日新聞 茨城地域面で、台風19号への行政の対応について「4年前に比べると見違えるほど。前回の教訓が生かせている」というコメントが紹介される
2019-09 -- 2019-09朝日新聞 茨城地域面で、「広域連携」をテーマとした防災シンポジウムのコーディネーターとして紹介される
2019-09 -- 2019-09オープン・ナレッジ・ファウンデーション・ジャパン主催「日中オープンデータ・トーク#2」パネルディスカッション・モデレーター
2019-09 -- 2019-09市民参加型の地域課題解決アイデアコンテスト「チャレンジ!!オープンガバナンス2018」受賞プロジェクト中間評価・審査員

(Last updated: 2021-08-28)