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伊藤 益(イトウ ススム; Itoh, Susumu)

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論文
  • 哲学的弁論術の理論的根拠-キケロにおける哲学と弁論術の関係をめぐって-
    伊藤 益
    比較思想の途/p.1, 1982-01
  • 古代日本人の個我意識-萬葉人の恋を通して-
    伊藤 益
    比較思想の途/p.2, 1983-01
  • 価値相剋と個の自覚
    伊藤 益
    道徳教育研究/p.139, 1984-01
  • アキツカミ思想の構造と特質
    伊藤 益
    倫理学年報/p.34, 1985-01
  • 自由観の相剋-ストア派とキケロー
    伊藤 益
    東北歯科大学学会誌/13/p.4, 1986-01
  • 言霊論-解釈の転図-
    伊藤 益
    日本思想史学/p.19, 1987-01
  • 国語意識の成立
    伊藤 益
    倫理学/(5)/p.25-34, 1987-01
  • 神代の意義
    伊藤 益
    倫理学/p.6, 1988-01
  • 神話的思考の成立基盤
    伊藤 益
    奥羽大学歯学誌/16/p.4, 1989-01
  • 「見る」ことと「知る」こと-日本的知の祖型-
    伊藤 益
    季刊日本思想史(ぺりかん社)/p.36, 1990-01
  • 知の地平としての夢
    伊藤 益
    奥羽大学文学部紀要/p.3, 1991-01
  • 宣長の不可知論
    伊藤 益
    淑徳大学研究紀要/(27)/p.83-97, 1993-01
  • 日本古代の倫理思想-神話と倭歌-
    伊藤 益
    北樹出版『東洋倫理思想』/p.197-213, 1993-01
  • 非在の構図-萬葉集巻十九、四二九二の論-
    伊藤 益
    淑徳大学研究紀要/(28)/p.297-316, 1994-01
  • 古代の文化思想
    伊藤 益
    北樹出版『日本の文化思想史』, 1994-01
  • 主体化される自然
    伊藤 益
    萬葉集研究第二十集 塙書房, 1995-01
  • 倭歌の永続性
    伊藤 益
    淑徳大学研究紀要/(29)/p.382-391, 1995-01
  • The Nature which is subjectively organized
    伊藤 益
    *EMPTY*, 1995-01
  • 在ることの主観的定位-「一見ゆ」の意義-
    伊藤 益
    伊藤博博士古稀記念論文集『萬葉学藻』(塙書房), 1996-01
  • 本来性としての徳-ギリシア哲学の「アレテー」観-
    伊藤 益
    道徳教育研究/p.183, 1997-01
  • 「信」の思想-親鸞とアウグスティヌス-
    伊藤 益
    淑徳大学社会学部研究紀要/(32)/p.205-223, 1998-01
  • 平家物語の知盛像-知盛は何を見たのか-
    伊藤 益
    淑徳大学社会学部研究紀要/(33)/p.176-196, 1999-01
  • 曲折の思想-伊勢物語の「みやび」-
    伊藤 益
    哲学・思想論集(筑波大学 哲学・思想学系)/(25)/p.25-52, 1999-01
  • 逸脱の文芸-憶良罷宴歌の論-
    伊藤 益
    倫理学 (筑波大学倫理学研究会)/(16)/p.1-14, 1999-01
  • 沙弥満誓の歌
    伊藤 益
    セミナー万葉の旅人と作品第四巻 大伴旅人・山上憶良(一)(和泉書院)/p.264-277, 2000-01