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山口 恵里子(ヤマグチ エリコ; Yamaguchi, Eriko)

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論文
  • ブドワールの仄明るい身体-襞に被われた箱
    山口 恵里子
    言語文化論集/(56)/p.51-96, 2001-01
  • 線の痙攣-チョーサーの襞
    山口 恵里子
    英語青年/146(8)/p.26-28, 2000-11
  • Rossetti's Use of Bonnard's Costumes historiques : A Further Examination, with an Appendix on Other Pre-Raphaelite Artists
    山口 恵里子
    The Journal of Pre-Raphaelite Studies/9(Fall)/p.5-36, 2000-01
  • <論文>チェストの世界 : 身体的場の原型としての箱
    山口 恵理子
    言語文化論集/53/pp.17-44, 2000-01
  • ギリシャにおけるバシの場のコミュニケーション
    山口 恵里子
    平成9~11年度科学研究費補助金基盤研究A(2)研究成果報告書/p.179-199, 2000-01
  • チエストの世界-身体的場の原型としての箱
    山口 恵里子
    言語文化論集/(53)/p.17-44, 2000-01
  • 授乳しない聖母-東地中海地域の乳房文化
    山口 恵里子
    乳房(講演録1998年-1999年)/p.103-117, 1999-03
  • <論文>ベケットにおける姿勢と運動のアポリア
    山口 恵理子
    言語文化論集/51/pp.21-45, 1999-01
  • ベケットにおける姿勢と運動のアポリア
    山口 恵里子
    言語文化論集/(51)/p.21-45, 1999-01
  • フェノロサ『北斎・葛飾派肉筆画展カタログ』(翻訳)
    山口 恵里子
    北斎研究/p.26, 1999-01
  • フェノロサ『北斉・葛飾派肉筆画展カタログ』(翻訳)
    山口 恵里子
    北斉研究/p.27, 1999-01
  • ブ-ドワ-ルの女たちと笑う理髪師--ビアズリ-の女性像 (特集:オ-ブリ-・ビアズリ-(没後100年記念))
    山口 恵里子
    英語青年/144(5)/pp.261-264, 1998-08
  • お尻の時代をめぐる考察
    山口 恵里子
    中央公論/113(4)/pp.238-249, 1998-03
  • お尻の時代をめぐる考察
    山口 恵里子
    中央公論/113(4)/p.239-249, 1998-03
  • 北斎とロセッティ兄弟―武者絵から「青」の世界へ
    山口 恵里子
    北斎研究/(24)/p.54-71, 1998-01
  • 椅子にすわる女性の肖像--エリザベス・シダルの場合
    山口 恵里子
    筑波英学展望/(17)/pp.17-47, 1998-01
  • フェノロサ『北斎・葛飾派肉筆画展カタログ』(翻訳)
    山口 恵里子
    北斎研究/(24)/p.93-124, 1998-01
  • ブードワールの女たちと笑う理髪師-ビアズリーの女性像
    山口 恵里子
    英語青年/144(5)/p.17-20, 1998-01
  • フェノロサ『北斎・葛飾派肉筆画展カタログ』(翻訳)
    山口 恵里子
    北斎研究/(25)/p.77-89, 1998-01
  • 日本の木版画-日本渡来の絵物語本ウィリアム・マイケル・ロセッティ(翻訳)
    山口 恵里子
    北斎研究/(24)/p.72-91, 1998-01
  • フェノロサ『北斎・葛飾派肉筆画展カタログ』(翻訳)
    山口 恵里子
    北斎研究/p.23, 1997-01
  • 麻痺から目覚める「身体」 (特集 今日のマクル-ハニズム)
    山口 恵里子
    中央公論/111(10)/pp.136-139, 1996-09
  • The Perfect Hero : Cruel Masculinity in D. G. Rossetti's The Death of Breuse sans Pitie.
    山口 恵里子
    Arthuriana/6(4)/p.84-101, 1996-01
  • ショールをまとうジプシー-身体のレトリックとしてのショール
    山口 恵里子
    繊維製品消費科学/37(9)/p.12-21, 1996-01
  • イギリスを表象した日本--Medieval English Japan
    山口 恵里子
    英語青年/141(6)/pp.p288-292, 1995-09