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小野 正樹(オノ マサキ; Ono, Masaki)

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論文
  • 日本語とウズベク語の”敬意の”の対照研究ー家族内表現を中心にー
    小野正樹・アリモヴァ グルミラ; +小野 正樹
    『第9回文明のクロスロード-ことば・文化・社会の様相- 日本学学際シンポジウム報告書』/9/p.22-23, 2012-03
  • 敬語と民主化
    小野正樹
    第3回高麗大学校・筑波大学合同フォーラム/(3)/p.4-10, 2012-02
  • コロケーションから見た引用
    小野正樹
    2011年北京大学 中国人民大学 筑波大学学術フォーラム 予稿集/p.3-4, 2011-11
  • 日本語・中国語・ロシア語・韓国語・カザフ語の引用表現に関する対照研究
    小野 正樹・李 奇楠・金 玉任・ショリナ ダリヤグル・牧原 功
    日本語コミュニケーション研究論集/(1)/p.39-48, 2011-10
  • 日本語引用表現の分類試案
    小野正樹
    日本語コミュニケーション研究論集/(1)/p.3-10, 2011-10
  • ポライトネスから見た蓋然性判断にかかわるムード形式の意味と機能
    牧原功・山岡政紀・小野正樹; +小野 正樹
    跨文化国際中的日語教育研究①ー異文化コミュニケーションのための日本語教育ー/p.532-533, 2011-08
  • 日本語・中国語・韓国語・ロシア語・カザフ語の引用表現と日本語学習者の習得研究
    小野正樹・李奇楠・キム オギム・ショリナ ダリヤグル・牧原 ...
    跨文化国際中的日語教育研究②ー異文化コミュニケーションのための日本語教育ー/p.599-611, 2011-08
  • 日本語思考動詞の主観性
    小野正樹
    『ひつじ意味論講座 第5巻 主観性と主体性』澤田治美編/p.193-209, 2011-06
  • コミュニケーションのための文法ー語用論の観点から、日本語教育文法を見直すー
    小野正樹
    『日本語教育研究への招待』/p.83-98, 2010-06
  • 日本語教師養成プログラムにおける異文化理解と自己成長 : カザフスタン知的学生会議を通して
    山下 絵里; ベケバソヴァ アセリ; 河野 あかね; 伊藤 秀明; ...
    日本語教育方法研究会誌/17(1)/pp.94-95, 2010-03
  • 現代日本語の命令形について-日本語学習者の習得と意識-
    小野正樹
    国際日本研究 2号/2/p.79-98, 2010-03
  • К ВОПРОСУ ОБ АКТИВИЗАЦИИ САМОСТОЯТЕЛЬНОЙ РАБОТЫ СТУДЕНТОВ НА УРОКАХ ГРАММАТИКИ ОБУЧЕНИЕ ПОСРЕДСТВОМ КОЛЛОКАЦИЙ
    Оно Масаки
    Mayak Vostoka/p.9-11, 2010-02
  • 「留学生と大学 増える留学生-経緯と今後の課題-」
    小野正樹
    『移民政策へのアプローチ』/p.96-99, 2009-07
  • 「かもしれない」の談話機能について
    小野 正樹; 山岡 政紀; 牧原 功
    漢日理論語言学研究/p.26-30, 2009-06
  • リソースの拡大と言語テスト
    牧原 功; 山岡 政紀; 小野 正樹
    漢日理論語言学研究/p.55-63, 2009-06
  • 上級学習者の課題とする文法項目ー意見の伝え方を例としてー
    小野正樹
    『日本語教育の過去・現在・未来』第5巻文法/5/p.81-97, 2009-04
  • On the possibility of Japanese language teaching to foreign students
    ONO Masaki
    Proceedings of 9th Edition Tunisia-Japan Symposium on Society, Sciences and Technology(TJASSST):2008 EL Kantaoui Forum/(9)/p.123-128, 2009-03
  • 現代日本語の依頼表現に見られる言語形式-命令形に注目して-
    小野正樹
    『第6回文明のクロスロード-ことば・文化・社会の様相- 日本学学際シンポジウム報告書』/6/p.53-62, 2009-03
  • 日常会話における不満表明の配慮表現
    山岡 政紀; 牧原 功; 小野 正樹
    『日本語言文化研究』(北京大学日本語言文化系・北京大学日本文化研究所編)/(8), 2008-05
  • 評価法としてのシャドーイングの可能性
    松井 晴子; 小野 正樹
    『日本語教育方法研究会 会誌』/15(1)/p.59-60, 2008-03
  • Shadowing Activity of JSL Learners in Tunisia.
    Ono; Masaki; Tawarayama; Yuji.; +小野 正樹
    Proceedings of 8th Edition Tunisia-Japan Symposium on Society, Sciences and Technology(TJASSST):2007 EL Kantaoui Forum, 2008-01
  • 「大学における上級アカデミック会話クラスのコースデザイン-形式から、思考方法へ-」
    小野正樹
    『日本語教育方法研究会 会誌』/14(1)/p.38-39, 2007-03
  • 「日本語学習者の作文自動採点システムの妥当性の検証」
    衣川隆生; 小野正樹
    『日本語教育方法研究会 会誌』/14(1)/p.94-95, 2007-03
  • 「新しい文法 「かなと思う」について」
    小野正樹
    『日本語学』/25(9), 2006-08
  • The possibility of an automatic feedback system for Japanese writing
    Kinugawa; Takao; Ono; Masaki; +小野 正樹
    Rencontre Tuniso-Japonaise/p.39-46, 2006-01