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外山 美樹(トヤマ ミキ; Toyama, Miki)

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論文
  • 制御適合は小学生のパフォーマンスを高めるのか?
    三和秀平; 外山美樹; 長峯聖人; 湯立; 相川 充
    教育テスト研究センター年報/3/pp.22-24, 2018-07
  • 制御焦点がパフォーマンスに及ぼす影響:―学習性無力感パラダイムを用いた実験的検討―
    外山 美樹; 湯 立; 長峯 聖人; 黒住 嶺; 三和 秀平; 相川 充
    教育心理学研究/66(4)/pp.287-299, 2018
  • 運動技能の遂行において生じる思考の内容と機能の検討::機能的文脈主義に基づいた研究アプローチの有用性について
    有冨 公教; 外山 美樹
    体育学研究/64(1)/pp.315-334, 2019
  • ユーモラスな依頼は功を為す?ー受け手の感情に着目してー
    倉石 和澄; 外山 美樹
    筑波大学心理学研究/48/pp.1-8, 2014
  • 高等学校教師の健康状態および教科指導の自己評価に影響を与える要因の検討ー半構造化面接による探索的検討ー
    三和 秀平; 外山 美樹
    筑波大学心理学研究/50/pp.39-46, 2015
  • 集団間の社会的比較に伴う感情の検討ー学級間の比較に焦点を当ててー
    長峯 聖人; 外山 美樹
    筑波大学心理学研究/50/pp.21-30, 2015
  • 大学生における専門分野への学習興味と専攻分野に対する価値認識との関連ー大学生用学習分野価値尺度を作成してー
    湯 立; 外山 美樹
    筑波大学心理学研究/52/pp.7-17, 2016
  • 学級集団内における好ましくない人物に対する感情の検討ー黒い羊効果の観点からー
    長峯 聖人; 外山 美樹
    筑波大学心理学研究/52/pp.25-34, 2016
  • 中学・高校生における学習の態度の認知・情緒・行動間の関連および学校段階間の差異
    児玉 裕巳; 石隈 利紀; 外山 美樹
    筑波大学心理学研究/53/pp.33-40, 2017
  • スポーツの課題遂行に見られる思考パターンの検討ーパフォーマンスおよび感情の変化との関連ー
    有冨 公教; 外山 美樹
    筑波大学心理学研究/53/pp.1-12, 2017
  • 先延ばし後の意識に対して”特性”がもたらす効果の検討ー関東県内の大学生に対する先延ばしによるネガティブな影響の実態調査ー
    黒住 嶺; 外山 美樹
    筑波大学心理学研究/53/pp.23-31, 2017
  • なぜ防衛的悲観主義者は高いパフォーマンスを示すのかー熟考がパフォーマンスに影響を及ぼすメカニズムの検討ー
    外山 美樹
    筑波大学心理学研究/48/pp.9-17, 2014
  • 課題遂行におけるエンゲージメントがパフォーマンスに及ぼす影響ーエンゲージメント尺度を作成してー
    外山 美樹
    筑波大学心理学研究/56/pp.13-20, 2018-09
  • 制御焦点が対象の価値に及ぼす影響の検討ー情報提示条件を調整変数としてー
    長峯 聖人; 外山 美樹; 湯 立; 三和 秀平; 相川 充
    ソーシャルモチベーション研究/8, 2018
  • プロセスフィードバックが動機づけに与える影響ー制御焦点を調整変数としてー
    外山 美樹; 湯 立; 長峯 聖人; 三和 秀平; 相川 充
    教育心理学研究/65/pp.321-332, 2017-09
  • 防止焦点は本当に創造性を低下させるのか
    外山 美樹; 長峯 聖人; 湯 立; 肖 雨知; 三和秀平; 相川 充
    心理学研究/91(3)/pp.155-164, 2020
  • 拡散的思考課題における産出物のカテゴリー制約がパフォーマンスに及ぼす影響―制御焦点を調整変数として―
    湯 立; 黒住 嶺; 外山 美樹; 長峯 聖人; 三和 秀平; 相川 充
    教育テスト研究センター年報/2/pp.38-40, 2017-07
  • 制御適合はパフォーマンスを高めるのか―小学生を対象として―
    三和 秀平; 外山 美樹; 長峯 聖人; 湯 立; 黒住 嶺; 相川 充
    教育テスト研究センター年報/2/pp.41-43, 2017-07
  • 大学生における動機づけ調整方略が動機づけ傾向としての興味に及ぼす影響―動機づけの低下状況に着目して―
    湯 立; 外山 美樹
    パーソナリティ研究/28(3)/pp.208-220, 2020
  • 制御適合が価値に及ぼす影響の検討
    長峯聖人; 外山美樹; 湯 立; 三和秀平; 黒住 嶺; 相川 充
    筑波大学心理学研究/54/pp.1-6, 2017-08
  • 制御焦点とライバル関係との関連―ライバルによる理想自己の顕在化と動機づけの生起を考慮して―
    長峯 聖人; 外山 美樹; 三和 秀平; 湯 立; 肖 雨知; 相川 充
    教育心理学研究/67(3)/pp.162-174, 2019
  • 防止焦点は認知資源の温存効果に優れているのか?
    外山 美樹; 湯 立; 長峯 聖人; 三和 秀平; 相川 充
    心理学研究/90/pp.242-251, 2019
  • 制御焦点の違いが上方比較後の動機づけおよびパフォーマンスに与える影響
    三和 秀平; 外山 美樹; 長峯 聖人; 湯 立; 相川 充
    教育心理学研究/65(4)/pp.489-500, 2017-12
  • 動機づけ理論に基づく動機づけ調整方略尺度の作成
    湯 立; 外山 美樹
    日本パーソナリティ研究/28/pp.182-185, 2019
  • 制御焦点が学業パフォーマンスに及ぼす影響-制御適合の観点から-
    外山 美樹; 長峯 聖人; 湯 立; 三和 秀平; 黒住 嶺; 相川 充
    教育心理学研究/65(4)/pp.477-488, 2017-12