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原田 悦子(ハラダ エツコ; Harada, Etsuko)

研究者情報全体を表示

会議発表等
  • 貧困社会を考える: 心理学は何ができるのか
    原田 悦子; 仲真紀子
    日本心理学会公開シンポジウム/2017-12
  • When and Why Video-Manuals are Useful for Human to Do Assemble Tasks
    Harada Etsuko; Endoh
    Annual Meeting of Psychonomic Society/2017-11
  • シンポジウム 「データの時代」の心理学を考える 
    原田 悦子
    日本心理学会 第81回大会/2017-09--2017-09
  • リビング・ラボの立場から(「自動」機械の学習を考える)
    原田 悦子
    日本心理学会 第81回大会/2017-09
  • 認知的熟慮性と加齢変化:認知的加齢との関係
    原田 悦子; 原田佑規; 水浪田鶴; 田中伸之輔; 須藤智
    日本心理学会 第81回大会/2017-09
  • 人工物としてのロボットに向き合う:創発利用視点から
    原田 悦子
    日本認知科学会 第34回大会/2017-09--2017-09
  • 高齢者が人工物利用時に示す「怖り」:表出の人工物間比較
    原田 悦子; 田中伸之輔
    日本認知科学会 第34回大会/2017-09--2017-09
  • 待ち時間に対する満足度評価の心的プロセス- 時間評価の丁度可知差異に基づく理論モデル -
    原田 悦子; 新井田統
    日本認知科学会 第34回大会/2017-09--2017-09
  • 使いにくさの捉え方:異なる学生グループを対象とした質問紙調査による検討
    原田 悦子; 谷川由紀子
    日本認知科学会 第34回大会/2017-09--2017-09
  • ディストラクタの記憶にみられる文化と加齢影響
    原田 悦子; 浅野; Lynn Hasher
    日本認知科学会 第34回大会/2017-09-13--2017-09-15
  • Gradually ascending sound with accelerating automatic driving vehicle might change passengers' tension or anxiety: analysis of biometrical index.
    Harada Etsuko; Tomita Akitoshi; Miyashiro Kozue; Ando Sat...
    39th Annual Meeting of the Cognitive Science Society, CogSci 2017/2017-07-16--2017-07-29
  • Putting a Pressure: Influence of Telepresence Robot in Communication between Teleworking Boss and Subordinates
    Harada Etsuko; Xu Jianfeng; Myodo Emi; Sakazawa Shigeyuki...
    27th IEEE International Conference on Robot and Human Interactive Communication (RO-MAN 2018)./2018-08-27--2018-08-31
  • Learning to use new technologies and how we should help it for older adults: Some observations with advanced support systems for driving.
    Harada Etsuko; Tomita A.; Hoshino W.; Suto S
    Rotman Conference 2016
  • Cognitive ageing and cultures: Distractor memory happened only when overall stimuli were restored, by Japanese older adults.
    Harada Etsuko; Asano Akihiro; Sutou Satoru; Ngo Joan; Has...
    57TH ANNUAL MEETING of Psychonomic Society. 2016
  • 異なる目標を持つ二者による協同問題解決- 会話プロセスの検討-
    Harada Etsuko; 池永将和
    日本認知心理学会第14回大会
  • 日常的視覚探索場面における手がかりの効果:加齢と時間圧による検討
    Harada Etsuko; 鈴木 航輔; 須藤 智
    日本認知心理学会第14回大会
  • 矢印を用いた「組み合わされた方向サイン」のわかりやすさ:構造,アイコン,加齢の効果
    Harada Etsuko; 橋本英奈; 須藤智
    日本認知科学会 第33回大会/2016-09-16--2016-09-18
  • タブレットによる機器メインテナンス操作の説明: 年齢間比較を用いたエージェントによる理解促進効果の検討
    Harada Etsuko; 長谷川莉子; 赤津裕子
    日本認知科学会 第33回大会/2016-09-16--2016-09-18
  • 企業内ユーザビリティ専門家の情報システム開発プロジェクト参画における認知プロセス
    Harada Etsuko; 谷川由紀子; 鈴木栄幸; 加藤浩; 福住伸一
    日本認知科学会 第33回大会
  • 情報機器を利用する場面における学習とその加齢による変化:シミュレーションによる検討
    大門貴之; Harada Etsuko; 須藤智; 宇佐美慧
    日本認知科学会 第33回大会/2016-09-16--2016-09-18
  • 異なる目標を持つ二者による協同問題解決:課題達成後の主観評価に見る制御焦点の効果
    Harada Etsuko; 池永将和
    日本認知科学会 第33回大会
  • 高齢者が人工物利用時に示す「怖がり」:コミュニティ活動中の人工物利用からの検討
    田中 伸之輔; Harada Etsuko
    日本認知科学会 第33回大会/2016-09-06--2016-09-18
  • OS04 「生活の場」というフィールドでの認知科学研究:挑戦と可能性
    須藤智; Harada Etsuko; 富田瑛智; 新垣紀子
    日本認知科学会 第33回大会/2016-09-16--2016-09-18
  • リビングラボとしての「みんラボ」の挑戦:家庭訪問調査という方法
    Harada Etsuko
    日本認知科学会第33回大会
  • Why do they use more/less items of cosmetics for skincare? Individual differences in Japanese older adults' behavior in skincare cosmetics usage.
    Tanaka S.; Harada Etsuko; Sugimoto M.; Koyama A.
    The 31st International Congress of Psychology/2016-07-24--2016-07-29