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竹越 一博(タケコシ カズヒロ; Takekoshi, Kazuhiro)

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会議発表等
  • クロモグラニンA(CGA)を用いた交感神経活性の簡便な定量化への試み(第1報).
    竹越一博; 石島道邦; 磯部和正; 川上康; 大塚定徳
     第37回日本臨床検査自動化学会____/2005
  • RhoA/Rho-kinase系の抑制は、カテコールアミン合成を低下させる
    竹越一博; 福田敏之; 南木融; 磯部和正; 渋谷俊介; 川上康
    第78回内分泌学会学術総会____/2005
  • 褐色細胞腫におけるVEGFおよびVEGF受容体(flt. flk)mRNA levelの検討
    竹越一博; 八代享; 原尚人; 磯部和正; 川上康
    第5回日本内分泌学会関東甲信越支部学術集会____/2005
  • 慢性運動の脂肪および肝AMP-activated protein kinase (AMPK)活性に対する影響
    竹越一博; 磯部和正; 川上康; 大森肇.
    第38回日本臨床検査自動化学会____/2006
  • AMPK活性化は副腎髄質においてカテコールアミン合成および分泌を刺激する.
    竹越一博; 福田敏行; 磯部和正; 川上康.
    第79回内分泌学会学術総会____/2006
  • Norepinephrine(NE)は内皮細胞においてNO活性・細胞増殖・VEGF 発現を刺激する。
    竹越一博; 磯部和正; 川上康.
    第80回内分泌学会学術総会____/2007