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相川 充(アイカワ アツシ; Aikawa, Atsushi)

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論文
  • 制御適合がメッセージの評価に及ぼす影響の検討ー熟知性に着目してー
    長峯 聖人; 外山 美樹; 三和 秀平; 湯 立; 黒住 嶺; 相川 充
    心理学研究/88(6)/pp.587-593, 2018-02
  • 被援助場面で経験される感謝感情と負債感情の生起過程モデルの検討
    吉野 優香; 相川 充
    心理学研究/88(6)/pp.535-545, 2018-02
  • 制御適合はパフォーマンスを高めるのか?――制御適合の種類別の検討――
    外山 美樹; 長峯 聖人; 湯 立; 三和 秀平; 黒住 嶺; 相川 充
    心理学研究/88(3)/pp.274-280, 2017-08
  • シャイネスの発達的変化の検討
    澤海 崇文; 藤井 勉; 相川 充
    日本社会心理学会第57回大会発表論文集/pp.297-297, 2016-09
  • 新たな潜在的自尊心の測定方法の検討――名前への選好を指標として――
    藤井 勉; 澤海 崇文; 相川 充
    日本社会心理学会第57回大会発表論文集/pp.111-111, 2016-09
  • 社会的望ましさ反応尺度への回答の発達的変化――Web 調査を用いて――
    藤井 勉; 澤海 崇文; 相川 充
    日本パーソナリティ心理学会第25回大会発表論文集/pp.45-45, 2016-09
  • 感謝状況の筆記による正負感情への影響 ―児童を対象として―
    藤原健志; 村上 達也; 相川 充
    日本教育心理学会第58回総会発表論文集/pp.406 -406, 2016-10
  • 小学校におけるソーシャルスキル教育を中心とした心理教育の縦断実践研究(6) ―感情スキル教育の効果の検討―
    藤枝 静暁; 増南 太志; 相川 充
    日本教育心理学会第58回総会発表論文集/pp.465-465, 2016-10
  • 小学校におけるソーシャルスキル教育を中心とした心理教育の縦断実践研究(4)-H26年度1学期に実施したSSEの効果の縦断的検討-
    藤枝 静暁; 相川 充
    日本発達心理学会第27回大会発表論文集/pp.334-334, 2016-04
  • 小学校におけるソーシャルスキル教育を中心とした心理教育の縦断実践研究(7) ― 時間差を考慮した三水準モデルの検証―
    増南 太志; 藤枝 静暁; 相川 充
    日本教育心理学会第58回総会発表論文集/pp.466-466, 2016-10
  • 感謝感情喚起手法としての「感謝の手紙」の内容分析
    吉野 優香; 相川 充
    日本社会心理学会第57回大会発表論文集/pp.90-90, 2016-09
  • 感謝感情と負債感情の喚起と共感性の関係の検討
    吉野 優香; 相川 充
    日本教育心理学会第58回総会発表論文集/pp.62-62, 2016-10
  • 現代におけるシャイネスのイメージ調査 (2)ーー自由記述を中心にーー
    藤井 勉; 澤海 崇文; 相川 充
    日本グループ・ダイナミックス学会第63回大会発表論文集/pp.103-104, 2016-10
  • 現代におけるシャイネスのイメージ調査 (3)――等質性分析を用いた良否判断の規定因の検討――
    澤海 崇文; 藤井 勉; 相川 充
    日本グループ・ダイナミックス学会第63回大会発表論文集/pp.105-106, 2016-10
  • 制御焦点と上方比較後の感情・動機づけ・パフォーマンスとの関連
    三和 秀平; 外山 美樹; 長峯 聖人; 湯 立; 黒住 嶺; 相川 充
    日本パーソナリティ心理学会第25回大会発表論文集/pp.51-51, 2016-09
  • プロセスフィードバックが動機づけに与える影響-制御焦点によって調整されるか?-
    湯 立; 外山 美樹; 長峯 聖人; 三和 秀平; 黒住 嶺; 相川 充
    日本教育心理学会第58回総会発表論文集/pp.681-681, 2016-10
  • 制御適合はパフォーマンスを高めるのか?-制御適合の種類とパフォーマンスのタイプ別の検討-
    外山 美樹; 長峯 聖人; 湯 立; 三和 秀平; 黒住 嶺; 相川 充
    日本社会心理学会第57回大会発表論文集/pp.298-298, 2016-10
  • 制御適合はパフォーマンスを高めるのか?Ⅱ
    外山 美樹; 長峯 聖人; 湯 立; 三和 秀平; 黒住 嶺; 相川 充
    日本教育心理学会第58回総会発表論文集/pp.357-357, 2016-10
  • 大学生のソーシャルスキルが主観的ウェルビーイングに及ぼす影響過程の検討 ~友人関係満足とソーシャルサポートを媒介変数として~
    酒井 智弘; 谷口 淳一; 相川 充
    日本社会心理学会第57回大会発表論文集/pp.230-230, 2016-09
  • 小学生における対人的感謝と共感性が生活満足感に及ぼす影響―交差遅延効果モデルを用いて―
    村上 達也; 藤原 健志; 相川 充
    日本パーソナリティ心理学会第25回大会発表論文集/pp.82-82, 2016-09
  • 学業領域における制御焦点尺度の作成ならびに信頼性・妥当性の検討
    外山 美樹; 長峯 聖人; 湯 立; 三和 秀平; 相川 充
    筑波大学心理学研究/52/pp.19-24, 2016-08
  • 制御適合はパフォーマンスを高めるのか?-制御適合の種類とパフォーマンスのタイプ別の検討-
    外山 美樹; 長峯 聖人; 湯 立; 三和 秀平; 相川 充
    教育テスト研究センター年報/1/pp.22-24, 2016-09
  • 2つの制御適合が対象の価値に及ぼす影響の検討-情報提示条件に着目して-
    長峯 聖人; 外山 美樹; 湯 立; 三和 秀平; 相川 充
    教育テスト研究センター年報/1/pp.34-36, 2016-09
  • 制御焦点と上方比較後の感情・動機づけ・パフォーマンスとの関連-同化と対比に着目して-
    三和 秀平; 外山 美樹; 長峯 聖人; 湯 立; 相川 充
    教育テスト研究センター年報/1/pp.37-39, 2016-09
  • 評価条件づけを用いた顕在的・潜在的シャイネスの変容可能性の検討
    藤井 勉; 澤海 崇文; 相川 充; 中野友香子
    教育テスト研究センター年報/1/pp.31-33, 2016-09