現在地

高久 雅生(タカク マサオ; Takaku, Masao)

研究者情報全体を表示

その他の論文・記事
  • Wikipedia上の学術情報のLOD化に向けた予備的分析
    吉川 次郎; 高久 雅生; 加藤 文彦; 大向 一輝; 武田 英明
    人工知能学会研究会資料, 2016-09
  • Wikipedia上のJ-STAGEコンテンツの分析: 研究分野を中心に
    吉川次郎; 高久 雅生
    第15回情報メディア学会研究大会予稿集/pp.39-42, 2016-06
  • 唐詩情報のLinked Data化の試み
    叢 艶; 高久 雅生
    第15回情報メディア学会研究大会予稿集/pp.17-20, 2016-06
  • IRCE at NTCIR-12 IMine-2 Task
    Song Ximei; Yuka Egusa; Hitomi Saito; Takaku Masao
    Proceedings of the 12th NTCIR Conference (NTCIR-12)/pp.55-59, 2016-06
  • 電子書籍と紙の書籍の購入のための比較項目
    縵沢奈穂美; 高久 雅生
    情報知識学会誌/26(2)/pp.165-173, 2016-05
  • アクセスログに基づくDOIリンクの参照状況の分析: JaLC DOIを対象に
    吉川次郎; 高久 雅生; 武田英明; 逸村裕
    三田図書館・情報学会研究大会発表論文集/pp.17-20, 2015-11
  • 日本語版および英語版WikipediaにおけるDOIリンクの重複分析
    吉川 次郎; 佐藤 翔; 高久 雅生; 逸村 裕
    第14回情報メディア学会研究大会予稿集/pp.27-30, 2015-06
  • うろ覚えマンガに対する質問分析の試み
    渡辺 葵; 高久 雅生
    情報知識学会誌/25(2)/pp.172-179, 2015-05
  • 日本語版WikipediaにおけるDOIリンクの予備的分析
    吉川 次郎; 高久 雅生; 逸村 裕
    情報知識学会誌/25(2)/pp.160-165, 2015-05
  • Web API入門に向けて
    高久 雅生
    大学の図書館/34(4)/pp.50-51, 2015-05
  • 検索の前後における利用者のコンセプトマップの分析: 検索の有無による比較
    齋藤ひとみ; 江草由佳; 高久 雅生
    ARG Webインテリジェンスとインタラクション研究会予稿集/(WI2-2014-T1)/pp.75-80, 2014-11
  • How to Evaluate Searching as Learning
    Yuka Egusa; Masao Takaku; Hitomi Saito
    Proceedings of Searching as Learning Workshop (IIiX 2014 workshop)/pp.40-43, 2014-08
  • FRBRに基づく件名・分類管理システムの試作: 教科書分類を例として
    田辺浩介; 江草由佳; 高久 雅生
    情報知識学会誌/24(2)/pp.99-105, 2014-05
  • Web APIの過去・現在・未来
    高久 雅生
    情報の科学と技術/64(5)/pp.162-169, 2014-05
  • Code4Lib 2014参加報告
    高久 雅生
    人文情報学月報/(DHM033), 2014-04
  • 図書館サービスとオープンソースソフトウェア
    高久 雅生
    情報の科学と技術/64(2)/pp.48-53, 2014-02
  • ゲームチェンジの時代に
    高久 雅生
    情報管理/56(9)/pp.649-652, 2013-12
  • 疎結合構成によるFRBRモデルに基づく目録システムの試作
    田辺 浩介; 高久 雅生; 江草 由佳
    情報知識学会誌/23(2)/pp.219-228, 2013
  • VRMLとJavaを用いたオリエンテーリング教育用ゲームの作成
    高久 雅生; 石塚 英弘
    第6回研究報告会講演論文集/pp.53-59, 1998-05