現在地

濵野 淳(ハマノ ジュン; Hamano, Jun)

所属
医学医療系
職名
講師
研究分野
内科学一般(含心身医学)
研究キーワード
総合診療、家庭医療、緩和医療、在宅医療
研究課題
緩和ケア・アプローチの学習指針を用いた教育効果の検証2018-04 -- 2020-03稲葉崇日本プライマリ・ケア連合学会/日本プライマリ・ケア連合学会研究助成 若手チーム研究800,000円
がん患者の突出痛治療における予防的オピオイドレスキュー効果の検討2018-04 -- 2021-03西島 薫文部科学省/科学研究費助成事業 基盤(C)4,550,000円
地域包括ケアにおけるがん診療連携体制の構築に資する医療連携と機能分化に関する研究2017-04 -- 2019-03松本 禎久厚生労働省/厚生労働省科学研究費34,592,000円
総合診療医教育における緩和ケア領域の学習到達目標の作成2017-04 -- 2018-03濵野 淳公益財団法人 笹川記念保健協力財団/1,100,000円
非がん疾患の終末期医療の実態に関する調査2014-04 -- 2018-03濵野 淳公益財団法人 日本ホスピス・緩和ケア研究振興財団//3,200,000円
人生の最終段階における医療のあり方に関する調査の手法開発及び分析に関する研究2016-04 -- 2019-03田宮菜奈子厚生労働科学研究費補助金/8,470,000円
適切な緩和ケア提供のための緩和ケアガイドブックの改定に関する研究2016-04 -- 2017-03小川朝生厚生労働科学研究費補助金/8,559,000円
こども・家族が主体となる在宅ケア支援モデルの開発2014-04 -- 2015-03田村 恵美公益財団法人 在宅医療助成 勇美記念財団/在宅医療研究への助成1,415,000円
在宅がん患者のQOLに影響を与える要因を明らかにする全国調査2014-04 -- 2015-03濵野 淳公益財団法人 笹川記念保健協力財団/ホスピス緩和ケアに関する研究助成1,500,000円
がん診療拠点病院におけるがん疼痛緩和に対する取り組みの評価と改善に関する研究2013-11 -- 2015-03細川豊史厚生労働省科学研究費補助金/2,000,000円
職歴
2018-04 -- (現在)筑波大学附属病院 病院教授
2016-10 -- (現在)筑波大学附属病院 ISO・医療業務支援部 副部長
2016-07 -- (現在)筑波大学 医学医療系 講師
2015-04 -- (現在)筑波大学附属病院 医療情報経営戦略部 副部長
2015-04 -- (現在)筑波大学附属病院 医療連携患者相談センター センター部長
2013-07 -- 2016-06筑波大学 医学医療系 診療講師
2013-04 -- 2013-06筑波大学附属病院 病院講師
2013-04 -- 2015-03筑波大学附属病院 医療連携患者相談センター 副センター部長
2007-04 -- 2013-03医療法人 恒貴会 大和クリニック 院長
2004-04 -- 2008-03筑波大学附属病院 総合医コース 後期レジデント
学歴
1996-04 -- 2002-03筑波大学 医学専門学群卒業
取得学位
2016-05博士(医学)筑波大学
免許資格等
2011-09日本体育協会認定スポーツドクター
2011-06日本在宅医学会認定 在宅医療専門医・指導医
2010-03茨城県 身体障害者福祉法指定医
2008-07日本家庭医療学会 家庭医療指導医(現 日本プライマリ・ケア連合学会認定 家庭医療指導医)
2008-07日本プライマリ・ケア学会 専門医(現 日本プライマリ・ケア連合学会 家庭医療専門医)
2006-10日本内科学会認定内科認定医
所属学協会
2014-06 -- (現在)日本医学教育学会
2002-04 -- 2010-03日本総合診療医学会
2002-04 -- 2010-03日本家庭医療学会
2002-04 -- 2010-03日本プライマリ・ケア学会
2009-10 -- (現在)日本在宅医学会
2002-04 -- (現在)日本内科学会
2006-04 -- (現在)日本緩和医療学会
2010-04 -- (現在)日本プライマリ・ケア連合学会
受賞
2017-11平成29年度 筑波大学医学医療系 優秀大学教員大学教員業績評価
2017-10平成29年度 茨城県医師会 勤務医部会 学術奨励賞
2017-0515th World Congress of the European Association for Palliative Care Best Poster Award
2017-01平成28年度 筑波大学若手教員奨励賞筑波大学の研究力向上に貢献し,業績をあげたため
2015-12平成27年度 筑波大学医学医療系 優秀大学教員大学教員業績評価
2014-05WONCA Asia Pacific Regional Conference 2014 Poster Merit Award
2015-03WONCA Asia Pacific Regional Conference 2015 Young Investigator Award Silver Medal
論文
著書
  • 人生の最終段階における医療に関する意識調査にむけた内外の文献レビュー
    濵野 淳; 田宮 菜奈子(医学医療系)
    人生の最終段階における医療のあり方に関する調査の手法開発 及び分析に関する研究 , 2018-05
  • 人生の最終段階における医療に関する意識調査のための予備調査
    濵野 淳; 田宮 菜奈子(医学医療系)
    人生の最終段階における医療のあり方に関する調査の手法開発 及び分析に関する研究 , 2018-05
  • 人生の最終段階の医療に関する用語およびガイドライン策定に関するに関する研究
    濵野 淳; 田宮 菜奈子(医学医療系)
    人生の最終段階における医療のあり方に関する調査の手法開発 及び分析に関する研究 , 2018-05
  • いのちの終わりにどうかかわるか
    濵野 淳
    医学書院, 2017-11
  • 在宅ケアにおけるがん患者・家族のケアスタッフに対する信頼感、ケアスタッフ同士の継続性とケアの一貫性と望ましい死の関連
    濵野 淳
    がん看護 遺族の声を臨床に生かす~J-HOPE研究(多施設遺族調査)からの学び~, 南江堂, pp.625-628, 2017-09
  • 非がん疾患への緩和ケア・アプローチ:腎臓
    濵野 淳
    新版 がん緩和ケアガイドブック, pp.116-118, 2017-07
  • どのような患者に緩和ケアが必要なのか?
    濵野 淳
    緩和ケア 2017年6月増刊号 心疾患・COPD・神経疾患の緩和ケア―がんと何が同じで、どこがちがうか, 青海社, pp.2-7, 2017-06
  • がん疼痛の機序、分類
    濵野 淳
    スーパー総合医 緩和医療・終末期ケア, 中山書店, pp.15-17, 2017-02
  • 鎮痛補助薬の使い方
    濵野 淳
    在宅新療:在宅でのがん性疼痛マネジメント, へるす出版, pp.33-38, 2017-01
  • オピオイドスイッチング
    濵野 淳
    がん疼痛の処方 さじ加減の極意, 南山堂, pp.264-272, 2016-11
  • 独居の患者に対するオピオイドの投与
    濵野 淳
    がん疼痛の処方 さじ加減の極意, 南山堂, pp.200-209, 2016-11
  • 嘔気で難渋するオピオイド-導入-
    濵野 淳
    がん疼痛の処方 さじ加減の極意, 南山堂, pp.90-99, 2016-11
  • 第5章 さまざまな状況での緩和ケア:在宅医療
    濵野 淳
    緩和ケアレジデントマニュアル, 医学書院, pp.348-360, 2016-07
  • あなたの患者さんが亡くなったら驚きますか?-サプライズクエッション
    濵野 淳
    緩和ケア, 青海社, pp.346-349, 2016-09
  • ポイントで読み解くNEWSのツボ 慢性心不全患者に緩和ケアを厚労省が推進
    濵野 淳
    ナース専科, pp.82-84, 2016-07
  • 5-13消化管出血
    濵野 淳
    プライマリ・ケア ポケット レファレンス, メディカル・サイエンス・インターナショナル, 2015-12
  • 5-12胆石
    濵野 淳
    プライマリ・ケア ポケット レファレンス, メディカル・サイエンス・インターナショナル, pp.5-12-5-12, 2015-12
  • 5-11嚥下困難
    濵野 淳
    プライマリ・ケア ポケット レファレンス, メディカル・サイエンス・インターナショナル, 2015-12
  • 5-10憩室疾患
    濵野 淳
    プライマリ・ケア ポケット レファレンス, メディカル・サイエンス・インターナショナル, pp.5-10-5-10, 2015-12
  • 専門医療と家庭医療-病院医療との違いとは、―地域で求められる医師をめざして
    濵野 淳
    新家庭医プライマリ・ケア医入門, プリメド社, pp.22-28, 2010-10
  • CHAPTER 1.疼痛 CASE 4.オピオイドを処方するときに制吐薬は必要?
    濵野 淳
    エビデンスで解決 緩和医療ケースファイル, 南江堂, pp.34-37, 2011-10
  • CHAPTER 1.疼痛 CASE 4.オピオイドを処方するときに制吐薬は必要?
    濵野 淳
    エビデンスで解決 緩和医療ケースファイル, 南江堂, pp.16-19, 2011-10
  • 事例で考える在宅緩和ケア 1.持続皮下注射による症状コントロールを行い、在宅療養を続けた事例
    濵野 淳
    在宅緩和ケアのための実践ガイド, 青海社, pp.10-15, 2009-10
  • 中等症持続性気管支喘息における抗アレルギー薬とβ2刺激薬
    濵野 淳
    JIM, pp.1026-1028, 2007-12
  • 睡眠障害
    濵野 淳
    スーパー総合医 コモンディジーズ診療指針, 中山書店, pp.90-91, 2016-03
会議発表等
  • 医師になる過程で、いつからどのような経験を通じて、具体的な医師像を抱き始めるか?-ナラティブ研究-
    春田 淳志; 小曽根 早知子; 濵野 淳
    第50回日本医学教育学会大会/2018-08-04--2018-08-04
  • 専攻医の研究支援体制としてのPBRN-Tsukubaプロジェクト
    小曽根 早知子; 春田 淳志; 後藤 亮平; 濵野 淳
    第9回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会/2018-06-16--2018-06-17
  • 診療所・小病院での職員のRIPLS(Readiness for interprofessional learning scale)と関連する要因の探索
    孫 瑜; 小曽根 早知子; 後藤 亮平; 春田 淳志; 濵野 淳
    第9回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会/2018-06-16--2018-06-17
  • 診療所・小病院における多職種連携協働の評価と関連する要因の探索
    福田 幸寛; 後藤 亮平; 春田 淳志; 小曽根 早知子; 濵野 淳
    第9回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会/2018-06-16--2018-06-17
  • 他職種の地域におけるコミュニティ感覚尺度の妥当性の検討
    劉 彦伯; 春田 淳志; 後藤 亮平; 小曽根 早知子; 濵野 淳
    第9回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会/2018-06-16--2018-06-17
  • 診療所・小病院における医療従事者が認識する多職種連携協働と患者が捉えるプライマリ・ケアの質との関連
    上田 篤志; 後藤 亮平; 春田 淳志; 小曽根 早知子; 濵野 淳
    第9回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会/2018-06-16--2018-06-17
  • 5つのステップを用いたEvidence Based Medicine(EBM)卒前教育の実践
    片岡 義裕; 高屋敷 明由美; 前野 貴美; 横谷 省治; 荒牧 ...
    第9回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会/2018-06-16--2018-06-17
  • 多職種の地域におけるコミュニティ感覚尺度の妥当性の検討
    濵野 淳
    第9回 日本プライマリ・ケア連合学会/2018-06-17--2018-06-17
  • 緩和医療領域から学ぶ論文と臨床の融合
    濵野 淳
    第20回日本在宅医学会/2018-04-29--2018-04-29
  • Doctors’ professional socialization from medical students to staff doctors in Japan
    Haruta Junji; Sachiko Ozone; Jun Hamano
    15th Asia Pacific Medical Education Conference (APMEC)/2018-01-10--2018-01-14
  • Needs of palliative care approach at primary care clinic in Japan
    Hamano Jun
    22nd WONCA Europe Conference/2017-06-28--2017-07-01
  • 抗がん剤治療中止を伝えられる際の説明に対するがん患者の意向
    藤森 麻衣子森 正紀石木 寛人; 濵野 淳; 大谷 弘行 釆野 優 ...
    第30回日本サイコオンコロジー学会総会/2017-10-14--2017-10-14
  • Patient preferred explanations in discussing cessation of chemotherapy
    Fujimori M Mori M Ishiki H; Hamano Jun; Ohtani K Uneno Y ...
    19th World Congress in Psycho-Oncology/2017-08-16--2017-08-16
  • Evaluation of nutritional status and prognosis in Japanese home-care patients using the Mini Nutritional Assessment
    Haruka Kuno Kazuhiro Nakazawa Yohsuke Kimura Ryohei Goto ...
    WONCA Asia Pacific Regional Conference 2017/2017-11-01--2017-11-01
  • Evaluation of nutritional status and prognosis in Japanese home-care patients using the Mini Nutritional Assessment
    Sayaka Ohsawa Hiroshi Takagi Madoka Tsutsumi Hirotoshi Sa...
    WONCA Asia Pacific Regional Conference 2017/2017-11-01--2017-11-01
  • Preferred explanations in disclosing prognosis of 2 years to cancer patients: what determines their preferences?
    Mori M Fujimori M Nishi T Ishiki H; Hamano Jun; Otani H U...
    15th Annual Meeting of the Japanese-Society-of-Medical-Oncology/2017-07-29--2017-07-29
  • Regional sense of security of cancer care as a factor associated with the preferred place of death: Results of a questionnaire survey of a general population in one region of Japan
    Hanari Kyoko; Tamiya Nanako; Hamano Jun; Masayo Kashiwagi...
    Asia Pacific Hospice Conference 2017/2017-07-26--2017-07-26
  • 多職種における地域連携を考える~意思決定支援の視点から~
    濵野 淳
    第7回 いばらき神経・運動・機能障害ケア研究会/2018-02-24--2018-02-24
  • 家族内葛藤が遺族の抑うつ、複雑性悲嘆に与える影響:J-HOPE2016 付帯研究
    濵野 淳; 森田 達也 五十嵐 尚子 志真 泰夫 宮下光令
    第22回日本緩和医療学会学術大会/2017-06-24--2017-06-24
  • Burdens of elderly care of the elderly at home by caregivers aged 65 or over
    大澤さやか; 高木博; 堤 円香; 笹沼宏年; Aramaki Maie; 濵...
    第7回プライマリ・ケア連合学会 学術大会/2016-06-12--2016-06-12
  • 患者相談から医療安全へ―筑波大学附属病院の医療メディエーション体制―
    平井理心; 石塚伸; Hamano Jun; 本間覚
    第2回日本医療安全学会学術集会/2016-03-05--2016-03-06
  • Trust in Physicians, Perceived Continuity and Coordination of Care, and Quality of Death in Patients with Advanced Cancer in Home Care (Japan Hospice and Palliative Care Evaluation Study 3: J-HOPE3
    Hamano Jun
    The 15th World Congress of the European Association for Palliative Care/2017-05-18--2017-05-20
  • 診療所外来患者における緩和ケア・アプローチの必要性に関する研究
    濵野 淳; 大石 愛
    第8回日本プライマリ・ケア連合学会 学術大会/2017-05-12--2017-05-14
  • Developing a Japanese version of the Supportive and Palliative Care Indicators Tool (SPICT-JP)
    Oishi Ai; Hamano Jun; Elizabeth GRANT; Kirsty BOYD; Scott...
    第8回日本プライマリ・ケア連合学会 学術大会/2017-05-12--2017-05-14
  • Burdens of Elderly Care of the Elderly at Home by Caregivers only aged 65 and over in a small Rural Clinic
    Ohsawa Sayaka; Takagi Hiroshi; Tsutsumi Madoka; Sasanuma ...
    The WONCA 14th World Rural Health Conference/2017-04-29--2017-05-02
担当授業科目
2018-10 -- 2019-02医科学特別演習筑波大学
2018-10 -- 2019-02インターンシップI筑波大学
2018-10 -- 2019-02インターンシップII筑波大学
2018-10 -- 2019-02基礎医科学演習筑波大学
2018-10 -- 2019-02Advanced Exercise on Public Health筑波大学
2018-04 -- 2018-08医科学特別演習筑波大学
2018-04 -- 2018-08インターンシップI筑波大学
2018-04 -- 2018-08インターンシップII筑波大学
2018-04 -- 2018-08基礎医科学演習筑波大学
2018-04 -- 2018-08Advanced Exercise on Public Health筑波大学
授業以外の教育活動
2018-03 -- 2018-03MMC卒後臨床研修センター ブラッシュアップセミナーMMC卒後臨床研修センター
2017-11 -- 2017-11日本医師会かかりつけ医機能研修制度 平成29年度応用研修会日本医師会
2017-03 -- 2017-03がん診療に携わる医師に対する緩和ケア研修会ファシリテーター筑波大学附属病院
2016-12 -- 2016-12日本看護協会 特定行為研修 共通科目:疾病・臨床病態概論 在宅医療の臨床診断・治療の特性と治療 演習日本看護協会
2016-12 -- 2016-12日本看護協会 特定行為研修 共通科目:疾病・臨床病態概論 在宅医療の臨床診断・治療の特性 講義 日本看護協会
2016-12 -- 2016-12がん診療に携わる医師に対する緩和ケア研修会ファシリテーター筑波大学附属病院
2016-10 -- 2016-10平成28年度人生の最終段階における医療体制整備事業 患者の意向を尊重した意思決定のための研修会 ファシリテーター神戸大学
2016-08 -- 2016-08茨城県看護協会 訪問看護支援事業 がん終末期研修茨城県看護協会
2016-07 -- 2016-072016年度 日本財団在宅看護センター 起業家育成事業「在宅がん患者のQOL」笹川記念保健協力財団
2016-07 -- 2016-07平成28年度厚生労働省委託事業「人生の最終段階における医療体制整備事業」指導者研修会 ファシリテーター神戸大学
一般講演
  • がん疼痛の治療戦略を考える
    濵野 淳
    鹿行緩和ケア研究会/2018-06-06--2018-06-06
  • 患者・家族にとって望ましい地域連携とは?
    濵野 淳
    県西地区病診連携緩和ケア勉強会/2018-01-23--2018-01-23
  • 緩和ケアの最近の動向 ~薬物療法と家族ケアの視点から~
    濵野 淳
    第2回常陸大宮緩和ケア講演会/2018-01-19--2018-01-19
  • チームアプローチによる 症状緩和と意思決定支援
    濵野 淳
    第33回県央県北泌尿器科懇話会/2017-11-10--2017-11-10
  • Advance Care Planningの 実践と課題
    濵野 淳
    土浦協同病院 緩和ケア講演会/2017-11-08--2017-11-08
  • 在宅における疼痛緩和治療
    濵野 淳
    筑西薬剤師会 研究会/2017-09-26--2017-09-26
  • これからの地域包括ケアシステム
    濵野 淳
    平成29年度 第1回 つくば市 多職種連携意見交換会/2017-08-25--2017-08-25
  • 臨床現場におけるPolypharmacyの意義
    濵野 淳
    土浦協同病院 医療安全講演会/2017-07-31--2017-07-31
  • 多職種連携におけるオピオイドの適正使用
    濵野 淳
    水戸緩和ケア講演会/2016-09-07--2016-09-07
  • 地域包括ケアに求められる緩和医療の実践知とエビデンス
    濵野 淳
    常陸大宮緩和ケア研修会/2016-12-8--2016-12-8
  • 在宅緩和ケア概論~看取りの視点から~
    濵野 淳
    つくば市居宅介護支援事業所連絡会・つくば市主任介護支援専門員連絡会共催による合同研修会/2016-12-22--2016-12-22
  • 在宅緩和ケアにおける多職種協働のコツ
    濵野 淳
    NPO法人茨城県ケアマネジャー協会地域実践研修/2017-02-10--2017-02-10
  • 在宅における意思決定支援
    濵野 淳
    がん診療連携拠点病院機能強化事業 在宅緩和ケア地域連携事業 つくば在宅緩和ケアセミナー/2017-02-17--2017-02-17
  • 医療連携の今と未来
    濵野 淳
    第一三共株式会社 社員研修会/2016-03-30--2016-03-30
  • 在宅緩和ケア概論
    濵野 淳
    茨城県在宅医療・介護連携拠点事業 多職種協働による在宅チーム医療のための地域リーダー研修会/2016-02-14--2016-02-14
  • 在宅医療概論
    濵野 淳
    茨城県在宅医療・介護連携拠点事業 多職種協働による在宅チーム医療のための地域リーダー研修会/2015-10-11--2015-10-11
  • 在宅療養を支える多職種協働「それは急変?お看取り?」
    濵野 淳
    第3回古河市在宅医療・介護連携拠点事業/2015-12-03--2015-12-03
  • 在宅緩和ケア概論1  ~在宅緩和ケアの基本と 症状マネジメント~
    濵野 淳
    茨城県在宅医療・介護連携拠点事業 多職種協働による在宅チーム医療のための地域リーダー研修会/2014-10-26--2014-10-26
  • 生活を支える在宅医療と在宅ケア
    濵野 淳
    茨城県在宅医療・介護連携拠点事業 多職種協働による在宅チーム医療のための地域リーダー研修会/2014-07-13--2014-07-13
  • 茨城県緩和ケアカンファレンス
    濵野 淳
    茨城県緩和ケアカンファレンス/2013-03-18--2013-03-18
  • 生活を支える在宅医療と在宅ケア
    濵野 淳
    茨城県在宅医療・介護連携拠点事業 多職種協働による在宅チーム医療のための地域リーダー研修会/2014-02-22--2014-02-22
  • がん患者の倦怠感のマネジメント
    濵野 淳
    がん診療連携拠点病院機能強化事業 在宅緩和ケア地域連携事業 つくば在宅緩和セミナー/2013-09-12--2013-09-12
  • 苦痛緩和のための鎮静
    濵野 淳
    がん診療連携拠点病院機能強化事業 在宅緩和ケア地域連携事業 つくば在宅緩和ケアセミナー/2015-02-20--2015-02-20
  • 在宅医療のミカタ2014
    濵野 淳
    2014年度 薬剤師生涯学習講座/2014-08-31--2014-08-31
  • 在宅緩和ケア総論~在宅におけるがん疼痛治療のポイント~
    濵野 淳
    がん疼痛緩和と医薬用麻薬の適正使用推進のための講習会/2014-03-01--2014-03-01
学協会等委員
2017-04 -- (現在)日本緩和医療学会消化器症状ガイドライン改訂WPG
2012-04 -- (現在)茨城県総合がん対策推進計画 委員会委員
2016-09 -- (現在)日本プライマリ・ケア連合学会 プログラム支援委員会
2016-07 -- (現在)日本緩和医療学会緩和医療ガイドライン委員会 鎮静ガイドライン改訂WPG
2015-04 -- (現在)日本プライマリ・ケア連合学会専門医部会/委員
2016-02 -- (現在)日本緩和医療学会代議員
2015-04 -- (現在)日本プライマリ・ケア連合学会がん・緩和医療委員会
2014-07 -- 2016-06日本緩和医療学会専門的・横断的緩和ケア推進委員会
2014-10 -- 2016-06日本緩和医療学会専門医制度プログラム策定WPG委員
2015-04 -- (現在)日本プライマリ・ケア連合学会専門医認定委員会/委員
学内管理運営業績
2018-04 -- (現在)筑波大学附属病院 保険診療委員会委員
2018-04 -- (現在)筑波大学附属病院 外来診療委員会委員
2016-10 -- (現在)筑波大学附属病院 ISO・医療業務支援部副部長
2014-06 -- (現在)筑波大学附属病院 医療連携患者相談委員会委員長
2016-06 -- 2018-03筑波大学附属病院 JCIコアミーティング委員
2014-11 -- (現在)筑波大学地域枠等委員会 専攻医プログラム作成のための作業部会委員
2015-04 -- (現在)筑波大学附属病院 医療情報経営戦略部副部長
2015-04 -- (現在)筑波大学附属病院 医療連携患者相談センターセンター部長
2013-04 -- (現在)筑波大学附属病院 緩和ケアセンター委員
2014-05 -- (現在)筑波大学附属病院 病床管理センター委員
その他の活動
2017-08 -- 2017-08国際学術誌に掲載された研究論文(進行がん患者の家族の4割が家族内の対立を経験しているという研究テーマ)が読売新聞、毎日新聞などの国内マスメディアで取り上げられた。
2016-04 -- 2016-04国際学術誌に掲載された研究論文(進行がん患者が死を迎える場所が生存期間に影響するか?という研究テーマ)がBBC Health Check(英国)、The Mirror(英国)、The Herald Sun(豪州)などの海外マスメディアとNHKニュース、朝日新聞、読売新聞、毎日新聞、東京新聞、共同通信などの国内マスメディアで取り上げられた。
2015-03 -- (現在)文部科学省「がんプロフェッショナル養成基盤推進プラン」 がんプロ×OCW~動画で分かる、がん治療~ 肺がんの治療法~緩和療法~ の作成を担当
2016-04 -- (現在)日経メディカル2016年4月号(2016年4月10日発行)に取材記事が掲載。「特集 その症状、薬が原因では?」 p.42-43.
2016-02 -- (現在)Medical Tribune紙 2016年2月11日発行 Vol.49, No6に取材記事が掲載。「高齢者のポリファーマシー問題 解決には処方課程の振り返りが鍵」 p10-11.
2016-02 -- (現在)日経ドラッグインフォメーション プレミアム版に取材記事が掲載。「患者のQOLを重視しDo処方見直しの後押しを」 p28-29.
2015-12 -- (現在)公益社団法人 在宅医療助成 勇美記念財団 在宅医療テキスト第3版 Eラーニング 第5章 「がんの在宅緩和ケア」の作成・講義を担当
2015-03 -- (現在)日経メディカル主催 講演会の内容がWeb版に掲載。 病棟ナースに求められる退院支援:Aナーシング http://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/anursing/zaitakufukki/201503/540931.html
2014-04 -- (現在)日経メディカル取材。「シリーズ◎2014年度診療報酬改定のインパクトvol.4 入院医療に「在宅復帰率」導入、現場への影響は?」に掲載 http://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/report/201404/536063.html
2014-03 -- 2014-03共同通信社 取材。徳島新聞「安心のゆくえ 社会保障制度改革から 地域包括ケアシステムの課題 5」 に掲載

(最終更新日: 2018-08-01)