Hatano Hiroaki

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Conference, etc.
  • 自然対話音声に現われる質問発話の末尾音調に関わる要因について
    波多野 博顕 木曽 美耶子 石井 カルロス寿憲
    The Twenty-Seventh General Meeting of the Phonetic Society of Japan/2013-09-28--2013-09-29
  • 「うんうん」と「うーん」の識別における音響特徴の分析
    石井カルロス寿憲 波多野博顕 萩田紀博
    日本音響学会2013年秋季研究発表会/2013-09-17
  • 発話観測システムNDI Waveのセンサの改良
    北村達也; 能田由紀子; 波多野博顕; 吐師道子; 西谷実
    情報処理学会第99回音楽情報科学研究発表会/2013-05-04
  • 調音と音響の観測に基づく英語曖昧母音の分析
    波多野 博顕; 北村 達也; 林 良子; ドナ エリクソン
    日本音声学会第326回研究例会/2013-03-23
  • 発話観測システムNDI Waveのセンサ装着が発話に及ぼす影響
    北村達也; 波多野博顕; 能田由紀子; 南都智紀; 吐師道子; 西谷実
    日本音響学会2013年春季研究発表会/2013-03-13--2013-03-15
  • X線マイクロビームの観測に基づく日英母語話者による英語弱化母音の調音分析―弱化母音と完全母音の比較―
    波多野博顕 北村達也
    日本音響学会2013年春季研究発表会)/2013-03-13--2013-03-15
  • 自然対話における質問音調の選択に関わる要因の分析
    波多野博顕 新井潤 石井カルロス寿憲
    日本音響学会2013年春季研究発表会/2013-03-13--2013-03-15
  • 日英母語話者による英語弱化母音発話時の舌位置分析: X線マイクロビームを用いた定量的観測
    波多野博顕; 北村達也
    第15回日本音響学会関西支部若手研究者交流研究発表会/2012-12-09
  • Measurement of temporal cange of vocal tract volume during production of plosive and fricative consonants
    北村 達也 波多野 博顕
    IEICE technical report. Speech/2012-11-01
  • 声楽家の歌唱時の皮膚振動計測
    北村達也 波多野博顕 齋藤毅 下倉結衣 羽石英里 岸本宏子 細川久美子
    日本音響学会2012年秋季研究発表会/2012-09-19--2012-09-21
  • MR画像を用いた日英母語話者による英語非強勢母音発話時の舌位置比較
    波多野博顕 北村達也 中村淳子 林良子 ERICKSON Donna
    日本音響学会2012年秋季研究発表会/2012-09-19--2012-09-21
  • 自然対話音声を対象にした発話行為ラベルの構築にむけて
    波多野博顕 新井潤 石井カルロス寿憲
    日本音響学会2012年秋季研究発表会/2012-09-19--2012-09-21
  • MRI動画像を用いた日本語二重母音調音の分析-英語・中国語との対照-
    波多野博顕 定延利之
    日本語教育国際研究大会(ICJLE)/2012-08-17--2012-08-20
  • 感動詞の音例集作成のためのラベルセットの構築
    新井潤 波多野博顕 石井カルロス寿憲
    日本語教育国際研究大会(ICJLE)/2012-08-17--2012-08-20
  • MRIにより計測した声道長と音声データとの関係
    波多野博顕 北村達也 竹本浩典 MOKHTARI Parham 本多清志 正木信夫
    日本音響学会2012年春季研究発表会/2012-03-13--2012-03-15
  • 日常会話にみられる平板な音調の考察: 自然会話音声を用いた分析
    波多野 博顕
    日本語教育学会研究集会第10回(中国地区)/2011-12-17
  • 日本語-3型アクセントの認知的分析: スキャニングモデルを用いて
    波多野 博顕
    The Twenty-Fourth General Meeting of the Phonetic Society of Japan/2010-10-09--2010-10-10
  • 認知処理過程に注目したアクセント付与モデル
    波多野博顕
    The 27th Annual Meeting of the Japanese Cognitive Science Society/2010-09-17--2010-09-19