土井 裕人(ドイ ヒロト)
- 論文
- 偽ディオニュシオス・アレオパギテスにおける神化の問題--『天上位階論』を手がかりに (新プラトン主義協会創立10周年記念号)
土井 裕人
新プラトン主義研究/0(4)/pp.139-150, 2005-01 - エリアーデとプラトニズム--宗教的シンボル論の構造を手がかりに
土井 裕人
宗教学・比較思想学論集/0(6)/pp.1-13, 2003-12 - プラトンの神義論をめぐって : 『法律』第一〇巻における不敬虔の問題を中心に
土井 裕人
宗教研究/77(3)/pp.559-579, 2003-12 - 「神に似ること」と「動」をめぐって--プラトン『ティマイオス』と『法律』第十巻から
土井 裕人
哲学・思想論叢/0(21)/pp.43-54, 2003-01 - 宗教的シンボル論と宇宙論--エリアーデを手がかりに
土井 裕人
宗教学・比較思想学論集/0(5)/pp.51-63, 2002-07 - 「神に似ること」の様相 : プラトン『ティマイオス』を中心に (第20号記念号)
土井 裕人
哲学・思想論叢/20(0)/pp.25-36, 2002-01 - ミュートスの位置づけをめぐって--プラトン『ティマイオス』からの視角
土井 裕人
宗教学・比較思想学論集/0(4)/pp.78-91, 2001-07 - プラトン『ティマイオス』に於ける「治癒」
土井 裕人
宗教学・比較思想学論集/0(3)/pp.1-11, 2000-07 - 日本の経営思想における宗教の表出をめぐる一考察
土井 裕人
宗教研究/98(別冊)/pp.330-331, 2025-03 - 西洋古代のプネウマ論と日本の経営思想をめぐる試論
土井 裕人
宗教研究/97(別冊)/pp.112-113, 2024-03 - プラトンに対する田辺元の解釈とその宗教思想としての特徴
土井 裕人
宗教研究/96(別冊)/pp.162-163, 2023-03 - 新プラトン主義の田辺元における受容と「媒介」の問題
土井 裕人
宗教研究/95(別冊)/p.109, 2022-03 - 新プラトン主義の日本における受容の初期をめぐる一考察
土井 裕人
宗教研究/94(別冊)/pp.102-103, 2021-03 - 宗教研究における視覚化と可触化によるコラボレーションの展開
土井 裕人
宗教研究/93(別冊)/pp.146-147, 2020-03 - 視覚化と可触化による教材作成から宗教研究への循環の試み
土井 裕人
宗教研究/92(別冊)/pp.205-206, 2019-03 - 人文情報学を活用した宗教学の教材作成をめぐる一試論
土井 裕人
宗教研究/91(別冊)/pp.167-168, 2018-03 - 宗教思想研究における人文情報学の応用―プロクロスを例にして―
土井 裕人
宗教研究/90(別冊)/pp.148-149, 2017-03 - プロクロスの祈りにおける諸段階について(第二部会,<特集>第73回学術大会紀要)
土井 裕人
宗教研究/88(別冊)/pp.191-192, 2015 - プロクロスにおける魂の動をめぐって(第四部会,<特集>第72回学術大会紀要)
土井 裕人
宗教研究/87(別冊)/pp.243-244, 2014 - プロクロスにおける「神に似ること」の問題(第一部会,研究報告,第七十一回学術大会)
土井 裕人
宗教研究/86(4)/pp.878-880, 2013 - プロクロスにおけるオケーマをめぐって
土井 裕人
宗教研究/85(4)/pp.277-278, 2012-03 - プロクロス『ティマイオス註解』における霊魂の問題(第一部会,<特集>第六十九回学術大会紀要)
土井 裕人
宗教研究/84(4)/pp.1054-1056, 2011 - プラトン『法律』第一〇巻における魂の問題(第二部会,<特集>第六十八回学術大会紀要)
土井 裕人
宗教研究/83(4)/pp.1331-1332, 2010-03 - プラトンにおける神義論の問題(第二部会,<特集>第六十七回学術大会紀要)
土井 裕人
宗教研究/82(4)/pp.1068-1069, 2009-03 - 現代におけるプラトンの宗教思想(第二部会,<特集>第六十六回学術大会紀要)
土井 裕人
宗教研究/81(4)/pp.974-975, 2008-03 - さらに表示...
- 偽ディオニュシオス・アレオパギテスにおける神化の問題--『天上位階論』を手がかりに (新プラトン主義協会創立10周年記念号)