土井 隆義(ドイ タカヨシ)
- 論文
- 犯罪被害者問題の勃興とパターナリズム-少年法改正をめぐる構築と脱構築の力学-
土井 隆義
日本法社会学会『法社会学』/p.第57号,114~134頁, 2002-01 - 個性主義の時代の少年犯罪(上)(下)-カリスマへと反転されるスティグマ-
土井 隆義
『少年育成』/p.第47巻(第9号,第10, 2002-01 - 社会病理としての個性化 : 「いきなり型」少年犯罪の理解のために
土井 隆義
社会学ジャーナル/26(0)/pp.1-33, 2001-03 - 社会病理としての個性化-「いきなり型」少年犯罪の理解のために-
土井 隆義
社会学ジャーナル/(26)/p.1-33, 2001-01 - 社会的学習から内発的衝動へ-犯罪の前兆というレトリックが意味するもの-
土井 隆義
少年育成/46(7)/p.14-20, 2001-01 - 個性化という病(1)(2)(3)(4)(5)-少年犯罪の暴発化が意味するもの-
土井 隆義
教育と医学/49(2・3・4・5・6)/p.64-74・66-77・84-97・74-, 2001-01 - 心理学化される現実と犯罪社会学
土井 隆義
犯罪社会学研究/0(26)/pp.182-198, 2001-01 - 対話不全社会における少年非行 : 少年犯罪の衝動化に関する第二考察
土井 隆義
社会学ジャーナル/25(0)/pp.15-37, 2000-03 - 普遍化のまなざし,個別化のまなざし : 「心の時代」における臨床社会学
土井 隆義
社会学ジャーナル/25(0)/pp.3-13, 2000-03 - 対話不全社会における少年非行 -少年犯罪の衝動化に関する第二考察-
土井 隆義
社会学ジャーナル/(25)/p.13-35, 2000-01 - 子ども仲間集団をめぐる文化遅滞の構図 -日本的飽和社会における集団基盤の崩壊と集団主義の残存-
土井 隆義
駒井洋編『日本的社会知の死と再生』ミネルヴァ書房/p.55-101, 2000-01 - 他者を見失った若者たち-「いきなり型」犯罪の背景-
土井 隆義
筑波大学新聞/(206)/p.5, 2000-01 - 普遍化のまなざし、個別化のまなざし -「心の時代」における臨床社会学-
土井 隆義
社会学ジャーナル/(25)/p.1-11, 2000-01 - いじめ問題をめぐる二つのまなざし-「心の教育」はいじめ問題を解決するか?-
土井 隆義
『臨床社会学を学ぶ人のために』世界思想社/p.120-143, 2000-01 - 飽和社会における少年非行--少年犯罪の衝動化に関する一考察
土井 隆義
社会学ジャ-ナル/(24)/pp.31-43, 1999-03 - 飽和社会における少年非行 -少年犯罪の衝動化に関する一考察-
土井 隆義
社会学ジャーナル/(24)/p.31-43, 1999-01 - 「世直レモード」はなぜ流行らないのか?-「社会」イメージの変容をめぐって-(口頭発表)
土井 隆義
関西社会学会第50回大会・ミニシンポジウム, 1999-01 - 社会イメージの変容と構築主義の眠差し
土井 隆義
年報 筑波社会学/(11)/p.1-18, 1999-01 - 学校文化とアスピレ-ション--同和地区に居住する児童・生徒の長多欠問題に関する一考察
土井 隆義
社会学ジャ-ナル/(23)/pp.125-150, 1998-03 - 徳岡秀雄著『社会病理を考える』を評して
土井 隆義
ソシオロジ/42(3)/p.153-162, 1998-01 - 加害者としての少年、被害者としての少年 -ある対教師暴力事件をめぐる記述の政治学-
土井 隆義
犯罪社会学研究/(23)/p.90-112, 1998-01 - 加害者としての少年, 被害者としての少年 : ある対教師暴力事件をめぐる記述の政治学
土井 隆義
犯罪社会学研究/0(23)/pp.90-112, 1998-01 - 学校文化とアスピレーション-同和地区に居住する児童・生徒の長多欠問題に関する一考察-
土井 隆義
社会学ジャーナル/(23)/p.125-150, 1998-01 - ナイフで繋がる少年たち
土井 隆義
筑波大学新聞/(190)/p.5, 1998-01 - 加害者としての子ども、被害者としての子ども-暴力をめぐる記述の政治学-(口頭発表)
土井 隆義
日本現象学・社会科学会第14回大会・シンポジウム, 1997-01 - さらに表示...
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