渡邊 卓也(ワタナベ タクヤ)
- 論文
- 二〇〇八年学界回顧 刑法
渡邊 卓也
法律時報/80(13), 2008-12 - 住居の玄関ドアが建造物損壊罪の客体にあたるとされた事例--最高裁平成19.3.20第一小法廷決定
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姫路法学/(48)/pp.138-118, 2008-03 - アメリカ合衆国最高裁判所2005年10月開廷期刑事関係判例概観
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比較法学/41(3)/pp.154-187, 2008-03 - 複製行為と児童ポルノ規制の限界
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姫路法学/(1=2)/pp.163-192, 2008-03 - わいせつ罪における公然性
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別冊ジュリスト 刑法判例百選II各論[第6版]/(190)/pp.212-213, 2008-03 - ファイル共有ソフトの提供と従犯の成否—Winny提供事件第1審判決
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法学教室別冊付録判例セレクト/(330号別冊付録2007)/pp.29-29, 2008-02 - インターネット上の名誉毀損罪における犯罪の終了時期[大阪高裁平成16.4.22判決]
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早稲田法学/82(3)/pp.245-254, 2007-07 - 密輸による税の免脱と連邦通信詐欺法の適用--Pasquantino v. United States,544 U.S. 349(2005)
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比較法学/40(3)/pp.167-176, 2007-03 - 強制執行妨害罪の罪質とその立法動向
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清和研究論集/(13)/pp.79-117, 2007-03 - アメリカ合衆国最高裁判所2003年10月開廷期刑事関係判例概観(下)
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比較法学/40(2)/pp.311-324, 2007-01 - 封印等破棄罪の罪質とその立法動向
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清和法学研究/13(2)/pp.93-129, 2006-12 - 有効な旅券を所持していない外国人に対する旅券等不携帯罪の成否--水戸家裁下妻支決平成16.9.1判タ1167号302頁
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刑事法ジャーナル/(4)/pp.122-127, 2006-07 - 消極的属人主義による国外犯処罰
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清和法学研究/12(2)/pp.95-133, 2005-12 - ホームページの書換えとわいせつ物陳列罪—朝日放送事件
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別冊ジュリスト メディア判例百選/(179)/pp.244-245, 2005-12 - 電脳空間におけるわいせつ情報とわいせつ罪の行為態様
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清和法学研究/12(1)/pp.65-102, 2005-06 - 完成品に組み込まれた部品の商標について商標権侵害罪が成立するとされた事例 : 最高裁平成一二年二月二四日第一小法廷決定
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清和法学研究/11(2)/pp.107-123, 2004-12 - 電脳空間における盗撮画像等の公開と名誉毀損罪
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社学研論集/(3)/pp.157-172, 2004-03 - インターネットにおける「アウシュビッツの嘘」の公開とドイツ刑法の適用(BGH,Urt.v.12.12.2000,BGHSt 46,212)
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早稲田法学/79(2)/pp.207-215, 2004-02 - 電脳空間における仮想児童画像の刑事規制
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社学研論集/(2)/pp.149-164, 2003-09 - 電脳空間における情報送信行為と自国刑法の適用
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ソシオサイエンス/(9)/pp.167-180, 2003-03 - 電脳空間における電子的参照の可罰性
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社会科学研究科紀要別冊/(10)/pp.31-44, 2002-09 - 電脳空間における接続業者の不作為と刑事的帰責
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ソシオサイエンス/(8)/pp.241-253, 2002-03 - インターネットにおける猥褻情報のアクセス仲介者の答責性(LG Munchen I,Urt.v.17.11.1999,NJW 2000,S.1051 AG Munchen,Urt.v.28.5.1998,NJW1998,S.2836)
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早稲田法学/77(3)/pp.307-315, 2002-03 - 電脳空間における抽象的危険犯と自国刑法の適用
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ソシオサイエンス/(7)/pp.199-212, 2001-03 - 関税法109条の禁制品輸入罪につき実行の着手があったとされた事例(最高裁平成11.9.28第三小法廷決定)
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判例タイムズ/(1045)/pp.61-64, 2001-01 - さらに表示...
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