現在地

鈴木 修吾(スズキ シユウゴ; Suzuki, Shugo)

所属
数理物質系
職名
准教授
研究分野
物性Ⅰ
研究課題
第一原理計算による物質の構造と電子状態の理論的研究 -- (現在)/
電場効果ドーピングによる分子性固体の超伝導についての理論的研究2003 -- (現在)日本学術振興会/基盤研究(C)1,900,000円
強相関電子系における金属・絶縁体転移の密度汎関数法による研究2001 -- (現在)日本学術振興会/奨励研究(A)2,100,000円
所属学協会
-- (現在)日本物理学会
論文
担当授業科目
2019-04 -- 2019-08量子理論特別研究IIIA筑波大学
2019-10 -- 2020-02量子理論特別研究IIIB筑波大学
2019-04 -- 2019-08量子理論特別研究IB筑波大学
2019-04 -- 2019-08量子理論特別研究IIB筑波大学
2019-10 -- 2020-02量子理論特別研究IIA筑波大学
2019-04 -- 2019-08量子理論特別研究IIIB筑波大学
2019-10 -- 2020-02量子理論特別研究VA筑波大学
2019-04 -- 2019-08量子理論特別研究IVB筑波大学
2019-10 -- 2020-02量子理論特別研究IIIA筑波大学
2019-10 -- 2020-02量子理論特別研究IVA筑波大学
一般講演
  • 白金下地層上のCo超薄膜における磁気異方性エネルギーのゲート電圧依存性に関する理論的研究
    安田翔; 鈴木修吾
    日本物理学会 第67回年次大会/2012-03-24
  • Fully Relativistic Full-Potential LCAO法によるウラン化合物の磁性に関する理論的研究VI
    小松卓史; 太田英寿; 鈴木修吾
    日本物理学会 2011年秋季大会/2011-09-21
  • Fully Relativistic Full-Potential LCAO法によるウラン化合物の磁性に関する理論的研究V
    安田翔; 小松卓史; 太田英寿; 鈴木修吾
    日本物理学会 第66回年次大会/2011-03-26
  • Fully Relativistic Full-Potential LCAO法によるウラン化合物の磁性に関する理論的研究IV
    太田英寿; 小松卓史; 鈴木修吾
    日本物理学会 2010年秋季大会/2010-09-25
  • Fully Relativistic Full-Potential LCAO法によるウラン化合物の磁性に関する理論的研究III
    小松卓史; 太田英寿; 鈴木修吾
    日本物理学会 第65回年次大会/2010-03-22
  • Fully Relativistic Full-Potential LCAO法によるウラン化合物の磁性に関する理論的研究II
    太田英寿; 鈴木修吾
    日本物理学会 2009年秋季大会/2009-09-25
  • Fully Relativistic Full-Potential LCAO法によるウラン化合物の磁性に関する理論的研究I
    筑波大物質工 太田英寿; 鈴木修吾
    日本物理学会 第64回年次大会/2009-03-27
  • Fully Relativistic Full-Potential LCAO法によるウランモノカルコゲナイドのX線吸収磁気円二色性に関する理論的研究
    鈴木修吾; 有泉智博; 李明放
    日本物理学会 2008年秋季大会/2008-09-21

(最終更新日: 2020-01-14)