現在地

江面 浩(エヅラ ヒロシ; Ezura, Hiroshi)

face
所属
生命環境系
職名
教授
URL
研究分野
遺伝育種科学
園芸科学
応用分子細胞生物学
研究キーワード
植物分子育種
植物工学
蔬菜・花き学
応用ゲノム科学
トマトゲノム科学
研究課題
バイオ産業・農業に貢献する精密ゲノム編集基盤技術の開発ー複数形質を改良したゲノム編集作物の開発ー2018 -- 2022江面浩農業・食品産業技術総合研究機構 生物系特定産業技術研究支援センター(生研センター)/SIP(戦略的イノベーション創造プログラム)
RNPを導入した花粉による新育種技術の開発2018 -- 2019皆川吉科学技術振興機構(JST)/研究成果最適展開支援プログラム
トマトバイオリソース拠点整備2017 -- 2021江面浩日本医療研究開発機構/ナショナルバイオリソースプロジェクト(NBRP)
高付加価値野菜品種ごとに適した栽培条件を作出できるAI-ロボット温室の開発2017 -- 2020江面浩農業・食品産業技術総合研究機構 生物系特定産業技術研究支援センター/「知」の集積と活用の場による研究開発モデル事業
大規模変異体集団と新規高糖変異体を活用したトマトの糖蓄積分子機構の解明2017 -- 2020江面浩日本学術振興会/基盤研究(A)41,470,000円
ゲノム編集技術等を用いた農水産物の画期的育種改良2014 -- 2018江面浩農業・食品産業技術総合研究機構 生物系特定産業技術研究支援センター(生研センター)/SIP(戦略的イノベーション創造プログラム)
トマトのオスモチン定量技術の開発2012 -- 2013江面浩科学技術振興機構(JST)/A-STEP
大規模変異集団を利用したトマト重要形質の解析2013 -- 2016江面浩日本学術振興会/基盤研究(A)
『遺伝子組換え作物評価法の日本-インドネシア比較と標準化』JSPS二国間交流事業共同研究/日本ーインドネシア共同研究2012-04 -- 2015-03江面浩パジャジャラン大学/国際共同研究7,500,000円
『トマトバイオリソース拠点整備』ナショナルバイオリソースプロジェクト(NBRP)(文部科学省)2012-04 -- 2017-03江面浩/出資金による受託研究17,229,000円
職歴
1986-04 -- 1992-09茨城県園芸試験場 技師
1992-10 -- 1997-03茨城県農業総合センター生物工学研究所 主任
1994-01 -- 1994-12イギリス ジョンイネスセンター 客員研究員
1997-04 -- 2000-09茨城県農業総合センター生物工学研究所 主任研究員
2000-10 -- 2005-03筑波大学 助教授
2004-04 -- 2006-03東京高等裁判所 専門委員
2005-04 -- (現在)筑波大学 教授
2006-04 -- (現在)知財高等裁判所 専門委員
2008-04 -- 2010-03筑波大学遺伝子実験センター センター長
2008-04 -- 2010-03琉球大学 客員教授
学歴
1978-04 -- 1982-03筑波大学 第二学群 生物学類卒業
1982-04 -- 1986-03筑波大学 生物科学研究科 生物学単位取得満期退学
所属学協会
2018-02 -- (現在)つくばサイエンス・アカデミー・特別会員
2017-10 -- (現在)農学アカデミー・会員
2016-10 -- (現在)日本学術会議・連携会員
2007 -- (現在)植物化学調節学会
2006 -- (現在)日本学術振興会産学連携研究委員会植物分子デザイン第178委員会・委員長
2003 -- (現在)日本植物生理学会
2003 -- (現在)日本知財学会
1990 -- (現在)International Society for Horticultural Science
1988 -- (現在)日本育種学会
1988 -- (現在)日本植物細胞分子生物学会
受賞
2014-06-202013 Excellence in ReviewingPlant Physiology and Biochemistry誌の質の高い審査への貢献
2014-06-192013 Excellence in ReviewingScientia Horticulture誌の質の高い審査への貢献
2014-05-21日本植物細胞分子生物学会 学術賞マイクロトムを用いたトマトの学術研究基盤の構築
2011-09-24日本育種学会優秀発表賞
2011-06-2021世紀発明奨励賞
2004-08-09日本植物細胞分子生物学会 技術賞
2000-07-24日本植物細胞分子生物学会 奨励賞
1999-11-15(財)農業技術協会川嶋賞優秀論文賞
1998-08-17国際植物化学調節物質学会 ポスター賞
論文
著書
  • 植物によるタンパク質高生産システムの開発
    三浦 謙治; 星川; 江面
    バイオサイエンスとインダストリー, pp.382-385, 2018-09
  • 植物によるタンパク質高生産システムの開発
    三浦 謙治; 星川 健; 江面 浩
    バイオサイエンスとインダストリー, 2018-09
  • Mass production of the taste-modifying protein miraculin in transgenic plants.
    Ezura Hiroshi
    Reference Series in Phytochemistry. Sweeteners., SPRINGER INTERNATIONAL PUBLISHING AG, pp.167-184, 2017
  • Fruit ripening in melon
    Yano Ryoichi; Hiroshi Ezura
    Genetics and Genomics of Cucurbitaceae, pp.345-375, 2017-09
  • Toward In Silico Design and Engineering of Solanaceae and Cucurbitaceae Crops
    Ezura Hiroshi
    FUNCTIONAL GENOMICS AND BIOTECHNOLOGY IN SOLANACEAE AND CUCURBITACEAE CROPS, SPRINGER-VERLAG BERLIN, pp.251-258, 2016
  • Genome-Editing Technologies and Their Use in Tomato
    Lee Jeong-Eun; Ezura Hiroshi
    FUNCTIONAL GENOMICS AND BIOTECHNOLOGY IN SOLANACEAE AND CUCURBITACEAE CROPS, SPRINGER-VERLAG BERLIN, pp.239-250, 2016
  • Genetic Engineering of Important Breeding Traits in Solanaceae and Cucurbitaceae
    Nonaka Satoko; Ezura Hiroshi
    FUNCTIONAL GENOMICS AND BIOTECHNOLOGY IN SOLANACEAE AND CUCURBITACEAE CROPS, SPRINGER-VERLAG BERLIN, pp.221-238, 2016
  • Micro-Tom Tomato as an Alternative Plant Model System: Mutant Collection and Efficient Transformation
    Shikata Masahito; Ezura Hiroshi
    PLANT SIGNAL TRANSDUCTION: METHODS AND PROTOCOLS, 2ND EDITION, HUMANA PRESS INC, pp.47-55, 2016
  • Melon (Cucumis melo)
    Nonaka Satoko; Ezura Hiroshi
    Agrobacterium Protocols Vol. 2, Method in Molecular Biology 1224, Humana Press, pp.195-203, 2015
  • Climacteric and non-climacteric ripening
    Hiwasa-Tanase Kyoko; Ezura Hiroshi
    Fruit Ripening, Physiology, Signaling and Genomics., pp.1-14, 2014
  • 遺伝子組換え植物の開発利用の現状と今後−特集にあたってー
    江面 浩
    バイオインダストリー, 2013-08
  • 植物工場システムによる遺伝子組換えトマトを利用した機能性成分の生産技術
    棚瀬京子; 江面 浩
    植物工場生産システムと流通技術の最前線, pp.193-202, 2013-03
  • レタスの形質転換プロトコール
    平井正良; 江面 浩
    形質転換プロトコール<植物編>, 化学同人, pp.227-233, 2012-03
  • メロンの形質転換プロトコール
    野中聡子; 江面 浩
    形質転換プロトコール<植物編>, 化学同人, pp.206-210, 2012-03
  • トマトの形質転換プロトコール
    平井正良; 江面 浩
    形質転換プロトコール<植物編>, 化学同人, pp.169-175, 2012-03
  • ⑧アマリリスのウイルスフリー化と大量増殖, ⑨ネリネのりん片   培養, ⑩リコリスのりん片培養. 新美芳ニ編著「図解花のバイオ技術 増殖・ 育種とその関連技術」
    江面浩 ;
    誠文堂新光社, 1992-01
  • 植物種苗工場と球根花き, 高山真策監修「植物種苗工場」
    江面浩 ;
    化学工業日報社.., 1993-01
  • ネリネなどヒガンバナ科球根, 農業技術大系・花き編 第5巻,
    江面浩
    農文協, 1997-01
  • Micropropagation of Capsicum species (Pepper). In Biotechnology in    Agriculture and Forestry, Vol. 39, High-Tech and Micropropagation V, (ed. by J.S.P. Bajaj).
    Ezura H;
    Springer-Verlag Berlin Heidelberg.., 1997-01
  • 遺伝子組み換えを利用したメロン果実の日持ち性制御.
    江面浩
    植物の化学調節, 1999-01
  • Ethylene receptors and genetic engineering of ethylene sensitivity in plants.
    Sato-Nara K.; Yuhashi K.; Ezura H.
    Plant Biotechnology, 1999-01
  • エチレン感受性制御による「ロングライフ作物」の開発を目指して.
    江面浩
    生物工学会誌, 2000-01
  • Towards the development of long-life crops by genetic engineering of ethylene sensitivity.
    Ezura H
    Korean Journal of Plant Tissue Culture., 2000-01
  • Genetic engineering of melon (Cucumis melo L.).
    Ezura H
    Plant Biotechnology, 2001-01
  • 鮮度保持技術の新しい試み, 松田照男、鈴木雅人、杉山慶太編著「メロン、スイカ 最新の栽培技術と経営」
    江面浩
    全国農業改良普及協会, 2002-01
会議発表等
  • トマトの単為結果に関わる鍵遺伝子共発現ネットワーク解析による新規候補遺伝子の探索
    神谷 健; Tuan Vu Nam; 福島 敦史; 羽尾 周平; 篠崎 良仁; 王...
    第60回日本植物生理学会年会/2019-03-13--2019-03-15
  • トマトモデル品種‘Micro-Tom Japan’を基盤としたバイオリソース整備
    篠崎 良仁; 星川 健; 伊藤 直子; 有泉 亨; 福田 直也; 金山 ...
    園芸学会平成31年度春季大会/2019-03-23--2019-03-24
  • NBRPトマト: 研究リソースの整備状況と利用成果
    篠崎 良仁; 星川 健; 伊藤 直子; 有泉 亨; 福田 直也; 金山 ...
    日本育種学会第135回講演会/2019-03-15--2019-03-17
  • 植物におけるタンパク質大量発現「つくばシステム」
    三浦 謙治; 星川 健; 山本剛史; 高岡美予; 江面 浩
    第60回日本植物生理学会年会/2019-03-14
  • The optimization of single base editing technology by Target-AID in tomato
    嘉祥寺谷幸子; 西田敬二; 三浦 謙治; 近藤昭彦; 江面 浩; ...
    The 15th Japan Solanaceae Consortium JSOL2018/2018-10-19
  • Diverse functions of starch decomposition products in developing fruit of tomato
    Matsukura Chiaki; Yu Xiao-Ran; Yin Yong-Gen; Ezura Hiroshi
    第60回日本植物生理学会年会/2019-03-13--2019-03-15
  • Tissue-specific transcriptome profiling of pollination- and DELLA-dependent tomato fruit set
    Shinozaki Y; Ozeki-Iida Y; Rose JKC; Ezura H; Ariizumi T
    The XIV Solanaceae and III Cucurbitaceae Genomics Joint Conference/2017-09-03--2017-09-06
  • Isolation of a novel tomato mutant with enhanced fruit set efficiency and candidate gene approaches by Next Generation Sequencing
    H Takei; Y Shinozaki; H Ezura; T Ariizumi
    International symposium on Japanese Solanaceae genomics initiative/2014-10-25--2014-10-26
  • トマトにおいてAGPase とPEPCK の発現抑制は果実糖含量を減少させる
    松倉 千昭; 鈴木春香; 黄永興; 尹永根; Gibon Y; 岩井宏暁; ...
    第36回日本植物細胞分子生物学会大会/2018-8-26--2018-8-28
  • エチレン低感受性ミニトマトの果実肥大に寄与する因子の検討
    藤内 直道; 福田 直也; 江面 浩
    園芸学会平成30年度秋季大会/2018-09-22--2018-09-24
  • National BioResource Project-Tomato: Collection of ‘Micro-Tom’ mutants, genome sequences and full-length cDNAs
    Hoshikawa Ken; T Hirai; T Ariizumi; Y Yamazaki; N Fukuda;...
    Plant and Animal Genome 2013/2013-01-12--2013-01-16
  • Development of Tomato Bioresources in Japan based on cv. “Micro-Tom” as model tomato cultivar
    Hoshikawa Ken; 江面浩
    Plant Biology Europe 2018/2018-06-18--2018-06-21
  • Tomato bioresources in Japan: Mutant collection based on ‘Micro-Tom-Japan’
    Hoshikawa Ken; Naoko ito; T Ariizumi; N Fukuda; Y Kanayam...
    The 10th ANRRC International Meeting/2018-09-05--2018-09-07
  • 転写因子HsfA1は高温ストレス下におけるトマ トの実りを向上させる
    齋藤雄一; 有賀裕剛; Hoshikawa Ken; 江面 浩; 田中啓介; 四...
    第36回日本植物細胞分子生物学会(金沢)大会/2018-08-26--2018-08-28
  • Phenotypic Characterization of Heat Tolerant Tomato Mutant HT7
    Dung Pham; 藤田覚史; Hoshikawa Ken; 江面 浩
    第36回日本植物細胞分子生物学会(金沢)大会/2018-08-26--2018-08-28
  • 耐暑性トマト変異体 fapの表現型解析
    藤田覚史; Dung Pham; Hoshikawa Ken; 江面 浩
    第36回日本植物細胞分子生物学会(金沢)大会/2018-08-26--2018-08-28
  • トマトモデル品種マイクロトムを基盤としたリソース整備
    Hoshikawa Ken; 伊藤直子; 有泉亨; 福田直也; 久保康隆; 金山...
    第36回日本植物細胞分子生物学会(金沢)大会/2018-08-26--2018-08-28
  • レタス幼植物体に含まれるクロロゲン酸含量は根域環境と光周期によって変動する
    福田 直也; 下村未知瑠; 藤内直道; 吉田英生; 有泉 亨; 江面...
    園芸学会平成29年度秋季大会/2017-09-02--2017-09-04
  • 温室栽培トマトの生育ならびに果実終了に群落内局所的CO2施用が及ぼす影響
    福田 直也; 廣木晃人; 藤内直道; 神野響一; 鈴木 誠; 成末義...
    園芸学会平成29年度秋季大会/2017-09-02--2017-09-04
  • 温室栽培トマトにおける着果部位周辺の局所的な気温制御の期間が果実肥大に及ぼす影響
    福田 直也; 廣木晃人; 神野響一; 鈴木 誠; 成末義哲; 森川博...
    園芸学会平成30年度春季大会/2018-03-24--2018-03-25
  • 赤色光または青色光照射下で栽培したレタス幼植物体中のクロロゲン酸含有量日間変動と代謝物解析
    福田 直也; 下村未知瑠; 草野 都; 藤内直道; 有泉 亨; 江面...
    園芸学会平成30年度春季大会/2018-03-24--2018-03-25
  • トマト雌蕊のオミックス解析を行うための微量サンプル調製法の確立
    森 哲哉; 羽尾 周平; 小林 誠; 西澤 具子; 岡咲 洋三; 小嶋 ...
    第31回日本植物細胞分子生物学会(札幌)大会・シンポジウム/2013-09-10--2013-09-12
  • マイクロトムおけるnor変異体のキャラクタリゼーション
    王 寧; 草野 都; 有泉 亨; 江面 浩
    第35回日本植物細胞分子生物学会(さいたま)大会/2017-8-29--2017-8-31
  • 赤色光ならびに青色光下で栽培したレタス幼植物体中に含まれるクロロゲン酸含有量の日間変動と代謝物解析
    下村 未知瑠; 草野 都; 藤内 直道; 有泉 亨; 江面 浩; 福田 直也
    園芸学会平成30年度春季大会/2018-3-24--2018-3-25
  • 野生種スイカのアグロバクテリウム形質転換におけるエチレン阻害剤の効果
    Shiba Hiroshi; Malambane Goitseone; Nonaka Satoko; Ezura ...
    第35回日本植物細胞分子生物学会/2017-08-29--2017-08-31
知的財産権
  • 変異型植物
    江面浩; 有泉 亨; 篠崎良仁; 金原淳司; 草野都; 福島敦史; 斉...
  • 植物細胞でのタンパク質発現システム及びその使用
    江面 浩
  • 雌蕊特異的プロモーターを用いた時期特異的な着果誘導方法
    江面 浩
  • 雌蕊特異的プロモーターを用いた時期特異的な着果誘導方法
    江面 浩
  • 植物細胞でのタンパク質発現システム及びその使用
    江面 浩
  • 植物への高効率遺伝子導入能を付与したアグロバクテリウム菌
    江面浩; 中村幸治; 染谷龍彦; 野中聡子; 周莎
  • メロンエチレン受容体遺伝子のプロモーター
    江面浩; モエズ トルキ; 冨田健夫; 大友綾子; 窪田満
  • エチレン低感受性植物
    江面 浩
  • ペチュニア属に属する植物の作出方法
    木村達郎; 都築祥子; 中山陽子; 近藤聡; 大音徳; 冨田健夫; ...
  • 植物へ遺伝子を導入する効率が向上したアグロバクテリウム菌およびその作製方法
    江面浩; 南澤究; 野中聡子; 菅原雅之
  • 核酸の抽出方法及び核酸抽出キット
    池田成志; 伊藤希; 江面浩; 渡邉和男
  • ミラクリンを発現する遺伝子組換え植物の作成方法
    江面浩; 宣鉉珍; 切田雅信; 市川尚斉; 西崎修代
  • システインプロテアーゼ遺伝子を導入した葯の裂開を制御する植物
    切田雅信; 佐見学; 江面浩; 鎌田博
  • 植物の稔性低下方法
    江面浩; 鎌田博
  • 植物栽培方法
    福田直也; 江面浩
  • γ-アミノ酪酸を高濃度に含有するトマト果実を含む組成物およびその製造方法
    佐野敦志; 和泉亨; 小幡昭雄; 稲井秀二; 藤井崇; 小西千秋; ...
担当授業科目
2018-10 -- 2018-12食料健康科学概論筑波大学
2018-07 -- 2018-08グローバルフードセキュリティー研究概説筑波大学
2018-04 -- 2018-06生物資源フィールド学実習筑波大学
2018-10 -- 2018-12植物生物工学筑波大学
2018-04 -- 2018-06植物生物工学筑波大学
2018-04 -- 2018-06Practical Plant Biotechnology筑波大学
2018-10 -- 2018-12食料健康科学演習I筑波大学
2018-10 -- 2019-02蔬菜・花卉学講究I筑波大学
2018-10 -- 2019-02蔬菜・花卉学講究II筑波大学
2018-10 -- 2019-02蔬菜・花卉学講究III筑波大学
一般講演
  • Comprehensive resources for tomato functional genomics based on the miniature model tomato Micro-Tom
    Hiroshi Ezura; Erika Asamizu; Takeshi Saito; Chiaki Matsu...
    第11回日仏植物科学者ワークショップ-Genomi-Wide Omics Analysis in Plant Sciecens/2008-10-21
  • Comprehensive resources for tomato functional genomics based on the miniature model tomato Micro-Tom
    Hiroshi Ezura; Erika Asamizu; Takeshi Saito; Chiaki Matsu...
    第55回基礎生物学研究所コンファレンス The 55th NIBB Conference Frontiers of Plant Science in the 21st Century/2008-09-14
  • マイクロトムを基盤としたR&Dのためのトマトバイオリソース
    江面 浩; 浅水 恵理香; 斉藤 岳士; 溝口 剛; 福田 直也; 松倉...
    第50回日本植物生理学会年会/2009-03-24
  • 閉鎖系温室および特定網室を用いた多様な組換え植物の特性評価実験
    江面浩
    日本学術会議・農業生産環境工学分科会主催公開シンポジウム/2008-05-08
  • 組換えトマトを使った味覚修飾タンパク質ミラクリンの大量生産
    江面 浩
    産総研・バイオウィークin Sapporo 2008/2008-06-04
  • 組換え植物を使った機能性物質の生産
    江面浩
    日本植物細胞分子生物学会市民公開シンポジウム/2008-11-29
学協会等委員
1997 -- (現在)日本育種学会編集委員, 常任幹事, シンポジウム委員会委員、学会賞等選考委員会委員、GM連絡会委員、
2006 -- 2010日本学術振興会産学連携研究委員会植物分子デザイン第178委員会副委員長
2010 -- (現在)日本学術振興会産学連携研究委員会植物分子デザイン第178委員会委員長
1997 -- (現在)日本植物細胞分子生物学会編集委員, 評議員, 会計幹事, 幹事, 幹事長, 会長
2008 -- (現在)日本植物生理学会評議員, GM対応ワーキンググループ委員
2006-07 -- (現在)茨城県立下妻第一高等学校出前講義
2006-09 -- (現在)さいたま市立浦和高等学校出前講義
2007-07 -- (現在)茨城県立下妻第一高等学校出前講義
2007-07 -- 2007-08茨城県公開講座
学内管理運営業績
2017-04 -- (現在)つくば機能植物イノベーション研究センターセンター長
2016-04 -- 2019-03遺伝子実験センターセンター長
2014-04 -- 2016-03生命環境科学研究科研究科長
2012-04 -- 2014-03生物圏資源科学専攻専攻長
2008-04 -- 2010-03遺伝子実験センターセンター長
2010-04 -- (現在)運営委員・筑波大学ボン事務所
2012-04 -- 2013-03室員・研究戦略室

(最終更新日: 2019-06-09)