現在地

古川 誠一(フルカワ セイイチ; Furukawa, Seiichi)

所属
生命環境系
職名
准教授
研究課題
非自己成分認識の新機軸―ターゲットサイズによる免疫反応制御機構の解明2018-04 -- 2023-03古川誠一筑波大学/科研費 基盤研究(C)4,290,000円
寄主免疫作用に対するヤドリバエの回避戦略:本当に柔術か2017-04 -- 2022-03中村達国立研究開発法人国際農林水産業研究センター/科研費 基盤研究(C)4,680,000円
取得学位
1999-03博士(農学)筑波大学
所属学協会
2007 -- (現在)日本応用動物昆虫学会
1995 -- (現在)日本蚕糸学会
論文
担当授業科目
2019-10 -- 2020-02応用動物昆虫学演習II筑波大学
2019-04 -- 2019-08応用動物昆虫学演習II筑波大学
2019-10 -- 2020-02応用動物昆虫学特別研究II筑波大学
2019-04 -- 2019-08応用動物昆虫学特別研究II筑波大学
2019-11 -- 2020-02生物学実験筑波大学
2020-01 -- 2020-02昆虫分子生物学筑波大学
2019-04 -- 2019-07農林生物学実験筑波大学
2019-10 -- 2019-12農林生物学実験筑波大学
2019-10 -- 2019-12応用動物昆虫学筑波大学
2019-04 -- 2019-07応用動物昆虫学筑波大学
授業以外の教育活動
2019-05 -- 2019-05出前講義日立第一高等学校
2014-05 -- 2014-05筑波大学附属高校生研究室訪問
2014-03 -- 2014-03出前講義茨城県立緑岡高校
一般講演
  • The microtype tachinid, Pales pavida (Meigen) – escaping from host's immune responses resulting in deferent parasitization rates between host sexes
    中村達; 古川 誠一; 田中利治
    The 6th International Entomophagous Insects Conference/2019-09-09--2019-09-13
  • 寄主昆虫に寄生させずにin vitroでヤドリバエを無菌飼育する方法
    一木良子; 中原雄一; 古川 誠一; 田端純; 中村達
    日本昆虫学会第75回大会/2015-09-19--2015-09-21
  • アワヨトウの包囲化促進レクチン遺伝子のプロモーター解析と発現局在解析
    松元咲樹; 古川 誠一
    日本応用動物昆虫学会第63回大会/2019-03-25--2019-03-27
  • ヤドリバエ幼虫のクロークの形成と役割
    張凱; 中村達; 一木良子; 古川 誠一
    日本応用動物昆虫学会第63回大会/2019-03-25--2019-03-27
学協会等委員
2018-04 -- (現在)日本応用動物昆虫学会大会事務局長
2011 -- (現在)日本応用動物昆虫学会電子広報委員
学内管理運営業績
2018-05 -- (現在)専攻実験環境管理委員会委員
2018-04 -- (現在)農学関連4専攻大学院入試実施委員委員長
2016-04 -- (現在)卒研発表会責任者
2014-04 -- 2014-11ホームカミングデー委員会委員

(最終更新日: 2020-01-10)