現在地

廣田 充(ヒロタ ミツル; Hirota, Mitsuru)

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所属
生命環境系
職名
准教授
性別
男性
生年月
1975-03
科研費番号
90391151
URL
研究課題
農資源としてのカヤ生産に欠かせないカヤ場の多面的評価:カヤ場の持続利用にむけて2017 -- 2019廣田 充日本学術振興会/基盤研究(B)17,290,000円
チベット高原における温暖化にともなう有機物分解促進メカニズムの解明2015 -- 2018廣田 充日本学術振興会/基盤研究(B)14,640,000円
ギャップ・モザイク構造を考慮した成熟林の炭素吸収能力の再評価          2012 -- 2015日本学術振興会/基盤研究(B)11,180,000円
取得学位
2004-03博士(理学)筑波大学
論文
著書
  • 世界の屋根、チベット高原の広大な草原に迫る危機
    廣田 充
    生物学者、地球を行く—まだ知らない生きものを調べに、深海から宇宙まで, 2018-04
  • 第10章 栄養動態
    廣田 充
    生態系生態学(第2版), Springer, 2018-07
  • 筑波大学の山岳科学への取り組み
    津田吉晃; 廣田充; 山中勤; 安立美奈子; 立花 敏; 出川洋介; ...
    登山白書2017, 山と渓谷社, pp.126-129, 2017-07
  • 温暖化に貢献しうるブナ林
    廣田 充
    森林環境2015 進行する気候変動と森林〜私たちはどう適応するか, pp.48-58, 2015-03
  • 草原の科学への招待
    鞠子茂; 廣田充; 川田清和; 浦野忠朗
    筑波大学出版, 2007
会議発表等
  • Comparison of Photosynthetic Traits of Three Pioneer Species on Volcanically Devastated Sites in Miyake-jima Island
    Xiulong ZHANG; 上條 隆志; 廣田充; Pengyao Zheng
    第66回日本生態学会大会/2019-03-15--2019-03-19
  • Tea Bagを用いた分解活性指標:標高・土壌温暖化・リター量処理の影響
    鈴木智之; 井田秀行; 小林元; 高橋耕一; Nam-Jin Noh; 村岡裕...
    第62回日本生態学会/2015
担当授業科目
2019-10 -- 2020-02山岳科学研究I筑波大学
2019-04 -- 2019-08山岳科学研究I筑波大学
2019-10 -- 2020-02生態学セミナーEII筑波大学
2019-10 -- 2020-02環境科学セミナー 2筑波大学
2019-10 -- 2020-02環境科学特別研究 2F筑波大学
2019-04 -- 2019-08生態学講究I筑波大学
2019-04 -- 2019-08生態学セミナーEI筑波大学
2019-10 -- 2020-02山岳科学研究IA筑波大学
2019-04 -- 2019-08山岳科学研究IA筑波大学
2019-10 -- 2020-02山岳科学研究IIA筑波大学

(最終更新日: 2019-12-02)