現在地

宗像 恒次(ムナカタ ツネツグ; Munakata, Tsunetsugu)

所属
筑波大学
職名
名誉教授
研究分野
応用健康科学
臨床心理学
研究キーワード
健康行動科学
健康心理療法
ヘルスカウンセリング学
精神保健学
研究課題
ヘルスカウンセリング研究1989 -- (現在)/
ウェブによるがん生存者の遠隔ストレスマネジメントシステム開発研究        2006 -- 2008日本学術振興会/基盤研究(B)17,010,000円
健康運動法及びイメージ療法の発がん及び進行防止機序に関する防衛体力研究2003 -- (現在)日本学術振興会/基盤研究(B)7,000,000円
高齢者の運動継続行動を支えるテレビ電話によるヘルスカウンセリングシステムの研究2002 -- (現在)日本学術振興会/萌芽研究1,400,000円
取得学位
保健学博士東京大学
社会学修士東京大学
所属学協会
-- (現在)日本思春期学会
-- (現在)日本心身医学会
受賞
2011-02Great Minds of the 21st Century Award, USA, 2011
2011-022011年マーキーズ世界Who's Who
2010-06Top 100 Health Professionals Award
2010-0321世紀の業績顕著な知識人賞
2010-012010年マーキーズ世界Who's Who
2007-01-19地域貢献優秀賞
2001日本アルコール・薬物医学会優秀論文賞
論文
  • Psycho-Social Influence on Self-Care of the Hemodialysis Patient
    宗像 恒次
    Social Science and Medicine/16(13), 1982
  • 都市住民のストレスと精神健康度
    宗像恒次
    精神衛生研究/32, 1986
  • Sociocultural Background of the Mental Health System in Japan
    Munakata.T
    Culture, Medicine and Psychiatry/(10), 1986
  • The Sociocultural Significance of Diagnostic Label "Neurasthenia" in Japan's Mental Health Care System
    Munakata.T
    Culture, Medicine and Psychiatry/13/p.203-213, 1989
  • HIV/AIDSの感染リスク行動と予防行動に関する研究
    宗像恒次; 田嶼尚子
    日本保健医療行動科学会年報/7/p.189-211, 1992
  • HIV/AIDSの流行と予防の社会学分析
    宗像恒次
    筑波大学体育科学系紀要/3/p.31-40, 1994
  • 性行動からみたエイズパンデミック社会-社会学的解決策
    宗像恒次
    日本保健医療行動科学会年報/9/p.41-54, 1994
  • ONCOLOGY AND NARRATIVE TIME
    T. Munakata
    Social Science and Medicine/(38)/p.6855-862, 1994
  • Japanese Risk Behaviors and Their HIV/AIDS-Preventive Behaviors
    Munakata T; Tajima K
    AIDS Education and Prevention/8(2)/pp.115-133, 1996
  • Social Health and Problems-HIV/AIDS
    Munakata T
    International Journal of Japanese Sociology/6/p.147-162, 1998
  • 女子大学生およびその両親における運動行動と食行動に関する研究
    橋本佐由理; 岩崎義正; 佐藤和夫; 宗像恒次; 江澤郁子
    日本保健医療行動科学会年報/14/p.190-208, 1999
  • 医療従事者のメンタルヘルス
    宗像恒次
    日本医事新報/3918/p.19-28, 1999
  • 歯科医師のためのヘルスカウンセリング
    宗像恒次 足立優、池田京子、岩元雅子、中野智美、保坂誠、水...
    日本歯科医師会雑誌/51(11)/p.23-30, 1999
  • Perceived AIDS-Related Assertiveness of Some Japanese College Students : A Cross-Cultural View.
    Francis N. Onuoha; Munakata T
    AIDS and Behavior/3(3)/p.213-217, 1999
  • 薬物依存の回復施設ダルクにおける回復度の関連要因に関する研究
    近藤千春; 飯室勉; 岩井喜代仁; 倉田和彦; 幸田実; 立川久永;...
    日本アルコール薬物医学会雑読/35(4)/p.258-270, 2000
  • 糖尿病とヘルスカウンセリング
    宗像恒次
    日本保健医療行動科学会年報/(17), 2000
  • 女子大学生の低血圧と保健行動.日本女子大学大学院紀要
    橋本佐由理; 岩崎義正; 佐藤和人; 宗像恒次; 江澤郁子
    人間生活学研究科/6/p.1-10, 2000
  • 共感不全社会がもたらすもの: 神経社会学的アプロ-チ.
    宗像恒次
    日本精神保健社会学会年報/6/p.2-8, 2000
  • 悲嘆のセルフケアとしての自己カウンセリング
    宗像恒次
    日本保健医療行動科学会年報/15/p.67-77, 2000
  • ヘルスカウンセリングセミナ-の教育効果の評価
    藤澤和美; 宗像恒次
    ヘルスカウンセリング学会年報/6/p.37-144, 2000
  • スポ-ツ習慣に関する因果モデルの研究
    藤山博英 野村良和, 宗像恒次
    日本保健医療行動科学会年報/15/p.130-140, 2000
  • セルフケアのできる人、できない人
    宗像恒次
    教育と医学/p.70-75, 2000
  • 薬物依存の回復施設ダルクにおける回復度の関連要因に関する研究
    近藤千春 飯室勉,岩井喜代仁,倉田和彦,幸田実,立川久永,...
    日本アルコ-ル薬物医学会雑誌/35(4)/p.258-270, 2000
  • IT revolution, social change, and mental health-anguish of an age when people want to be themselves
    Munakata T and LituchyT R
    日本精神保健社会学会年報/61/p.79-86, 2000
  • 申・高年者健康促進プログラム参加者における生活ストレスと運動行動の継続
    徐淑子 橋本佐由理,奥富庸一,宗像恒次
    日本精神保健社会学会年報/6/p.44-56, 2000
著書
  • 保健・医療社会の成果と課題
    保健・医療社会学研究会 宗像恒次 他
    垣内出版, 1977
  • 地域社会と保健医療問題
    保健・医療社会研究会 宗像恒次 他
    垣内出版, 1978
  • 保健医療めぐる組織と行動
    保健・医療社会学研究会 宗像恒次 他
    垣内出版, 1979
  • へき地における保健医療ニードとサービスⅡ
    保健・医療社会学研究会 宗像恒次 他
    日本看護協会, 1979
  • 交替制勤務
    斉藤一 編、 宗像恒次 他
    労働科学研究所, 1979
  • プライマリー・ヘルス・ケアの戦略
    保健・医療社会学研究会 編; 宗像恒次 他; +宗像 恒次
    垣内出版, 1980
  • いま、求められる看護ーホームケアの戦略
    保健・医療社会学研究会 編; 宗像恒次 他; +宗像 恒次
    看護の科学社, 1981
  • 地域と看護の人間科学
    宗像恒次; 久常節子 編; 宗像恒次
    垣内出版, 1982
  • 地域と看護の人間科学
    宗像恒次; 久常節子 編; 宗像恒次
    垣内出版, 1982
  • 家族と看護の人間科学
    宗像恒次; 久常節子 編
    垣内出版, 1982
  • アドミニストレーションと看護の人間科学
    宗像恒次; 小林富美 編; 宗像恒次
    垣内出版, 1982
  • アドミニストレーションと看護の人間科学
    宗像恒次; 小林富美 編; 宗像恒次
    垣内出版, 1982
  • 保健医療の社会学
    園田恭一; 米林喜男 編; 宗像恒次
    有斐閣, 1983
  • 精神医療の社会学
    宗像恒次
    弘文堂, 1984-12
  • 病院経営労務便覧
    全国病院労務管理学会 編、宗像恒次
    産業労働調査所, 1984
  • ぼけと看護
    中島紀恵子 編、宗像恒次
    金原出版, 1986
  • 看護とコミュニケーション
    南裕子 編、宗像恒次
    金原出版, 1986
  • 精神病理学の新次元3
    宗像恒次・諏訪茂樹
    金剛出版, 1987
  • 行動科学からみた健康と病気-現代日本人のこころとからだ
    宗像恒次
    メヂカルフレンド社, 1987
  • 不安の科学と健康
    河野友信・風祭元 編、宗像恒次
    朝倉書店, 1987
  • 燃えつき症候群 -医師・看護婦・教師のメンタルヘルス-
    宗像恒次; 稲岡文昭; 高橋徹; 川野雅資; 土居健郎
    金剛出版, 1988-11
  • 医療・健康心理学
    宗像恒次; 中川米造
    福村出版, 1989-11
  • 働きざかりの自己管理学 いままでの「健康法」では健康になれない
    千葉康則; 福間誠吾; 宗像恒次; 鈴木正成
    五月書房, 1990-09
  • 行動科学からみた健康と病気
    宗像恒次
    メジカルフレンド社, 1990
  • ストレスサバイバル解消学
    宗像恒次
    小学館, 1991-06
会議発表等
  • 災害時のストレス対策
    宗像恒次
    平成23年度第2回盛岡地区地域包括・在宅介護支援センター協議会研修会,盛岡地区介護支援専門員協会・岩手地区介護支援専門員協会共催/2011-12-14
  • メンタルヘルスの支援~ラクに生きることを支援する~
    宗像恒次
    平成23年度健康づくり事業推進指導者養成研修,財団法人東京都福祉保健財団/2011-12-08
  • 日本を元気にするSATセミナー
    宗像恒次
    さんさん薬局/2011-11-19
  • 不可解な人間関係をどう理解する-気質コーチング法を学ぶ
    宗像恒次
    駿東三市三町幹部職員研修会/2011-11-18
  • ありのままの自分を認め合う家族
    宗像恒次
    つくば市立吾妻小学校家庭教育学級講演/2011-11-16
  • 心の立直り力を高めるSAT自己イメージトレーニング効果の分析
    宗像恒次
    新潟県立看護大学研究推進委員会/2011-11-09
  • 心の立直り力を高めるSAT自己イメージトレーニング効果の分析
    宗像 恒次
    新潟県立看護大学研究推進委員会/2011-10-21
  • 心のケアと支援を考える
    宗像恒次
    亘理いちごっこ主催講演会/2011-10-23
  • 対人関係ストレスを科学的に解消するには
    宗像恒次
    社会福祉法人茨城県社会福祉協議会メンタルヘルスケア研修/2011-10-21
  • 見通しのつかないストレスとうつの乗り越え方
    宗像恒次
    株式会社SDS・高槻商工会議所/2011-09-28
  • 災害ストレス対策-気持ちを楽にするヒント
    宗像恒次
    北上薬剤師会主催講演/2011-09-14
  • 災害ストレスへの対策
    宗像恒次
    平成23年度岩手県地域包括支援センター職員研修/2011-09-14
  • 子どもの心のケアと支援を考える
    宗像恒次
    石巻市PTA協議会主催講演会/2011-09-05
  • SATヒューマンリレーションスキル
    宗像恒次
    日本生命労働組合セミナー/2011-09-04
  • うつの復職を成功させるポイントとは
    宗像恒次
    うつ復職支援フォーラム/2011-09-03
  • リストカットからの卒業支援
    宗像恒次
    市川市立第三中学校/2011-08-30
  • 管理監督者メンタルヘルス教育
    宗像恒次
    サンデン株式会社/2011-07-13
  • 患者及び家族・重要他者への援助
    宗像恒次
    平成23年度認定看護師教育課程糖尿病看護学科講義/2011-07-07
  • 見通しが立たない状況下で生きる方法
    宗像恒次
    NPO法人ヘルスカウンセリング学会北海道支部第13回特別講演会/2011-07-02
  • うつ病になってよかった-SAT療法の世界
    宗像 恒次
    ユピックス研修会/2011-06-05
  • 心と脳に活力をもたらすサプリを提供し、ユニバーサル・ヘルスに貢献するSAT技術
    宗像 恒次
    第32回AIST・筑波大学・TCIベンチャー技術発表会/2011-05-20
  • みんなもっとラクに生きられる~ストレスと上手につき合うヒント~
    宗像 恒次
    岡谷市健康づくり講演会/2011-04-23
  • 気質コーチング法 あるがまま子どもを支援するために
    宗像 恒次
    第35回葛南管内養護教諭連絡協議会研修会/2011-04-19
  • ストレス回復力向上セミナー
    宗像 恒次
    こころと身体の健康を考える会/2011-04-07
  • ストレス回復力をつける-科学的にストレスをコントロール
    宗像 恒次
    こころと身体の健康を考える会市民講演会/2011-04-07
知的財産権
  • カウンセリングシステム、カウンセリング装置、カウンセリング制御プログラム
    宗像恒次・金子学; +宗像 恒次
担当授業科目
2012-12 -- 2013-03カウンセリング論筑波大学
2011-04 -- 2011-07ヘルスカウンセリングシステム論特講筑波大学
2011-04 -- 2011-07ストレスマネジメントシステム論演習Ⅰ筑波大学
2011-08 -- 2011-11健康カウンセリング実習筑波大学
2011-08 -- 2011-11ヒューマン・ケア科学基礎論Ⅱ筑波大学
2011-08 -- 2011-11スポーツ・ヘルスプロモーション方法論筑波大学
2011-08 -- 2011-11ストレスマネジメントシステム論特講筑波大学
2011-08 -- 2011-11ストレスマネジメントシステム論演習Ⅱ筑波大学
2011-08 -- 2012-03ヘルスカウンセリング学特別臨床実習筑波大学
2011-04 -- 2012-03医科学特別演習筑波大学
授業以外の教育活動
1995-10 -- (現在)NPO法人ヘルスカウンセリング学会健康心理療法士研修セミナー学外
一般講演
  • テニスにおけるサービススキルを高めるためのSAT法による支援効果に関する研究
    窪田辰政; 山口豊; 山田幸雄; 宗像恒次
    日本精神保健社会学会第17回学術大会/2011-11-12
  • SAT自己カウンセリングシートを活用したストレスマネジメント教育の試み-大学生を対象として-
    窪田辰政; 樫健太郎; 山口豊; 野村良和; 難波邦雄; 宗像恒次
    日本精神保健社会学会第17回学術大会/2011-11-12
  • メンタルヘルスとSATレジリエンス向上プログラムの研究
    小林容子; 宗像恒次
    日本精神保健社会学会第17回学術大会/2011-11-12
  • 立ち直れる社会の条件-競い合いと共存-
    宗像恒次; 岡田康子; 栗原壮一郎; 野田克己
    日本精神保健社会学会第17回学術大会/2011-11-12
  • Supportive psychological intervention for stress reduction of preschool mothers
    Masaki Y; Tamura C; Hashimoto S; Munakata T
    THE THIRD INTERNATIONAL CONFERENCE OF SAT HEALTH COUNSELING/2011-09-17
  • The relationship between the perceived stress relating to pregnancy and child-birth, mothers' reared experience and maternal mental health
    Tamura C; Masaki Y; Hashimoto S; Munakata T
    THE THIRD INTERNATIONAL CONFERENCE OF SAT HEALTH COUNSELING/2011-09-17
  • The Applicability of the Simple Version of the Structured Association Technique in Promoting Universal Health
    Munakata T
    THE THIRD INTERNATIONAL CONFERENCE OF SAT HEALTH COUNSELING/2011-09-17
  • 乳幼児をもつ母親の育児をめぐる心理社会的要因の検討
    眞﨑由香; 橋本佐由理; 宗像恒次
    第18回ヘルスカウンセリング学会学術大会/2011-09-17
  • 乳幼児を持つ母親へのSATイメージ療法介入の内的変化の検討―妊娠・出産トラブル認知の高い母親の事例を通して
    田村知栄子; 眞﨑由香; 橋本佐由理; 宗像恒次
    第18回ヘルスカウンセリング学会学術大会/2011-09-17
  • がんサバイバーへのSAT電子自己学習プログラムによるストレスマネジメント効果の検討
    中嶋一恵; 樋口倫子; 宗像恒次
    第18回ヘルスカウンセリング学会学術大会/2011-09-17
  • 青年期の喫煙と自己イメージスクリプト・ストレス気質との関連
    瀬在泉; 宗像恒次
    第18回ヘルスカウンセリング学会学術大会/2011-09-17
  • 時代が求める「立直り力」-SATが学び育て拡げる
    宗像恒次
    第18回ヘルスカウンセリング学会学術大会/2011-09-17
  • こどもの心のケアをするには
    宗像恒次
    女川町教育委員会特別講演会/2011-06-17
  • 勤労者の自己肯定感とレジリエンスの研究
    小林容子; 宗像恒次; 渡部由紀子; 伊藤栄利子; 根本純江; 平...
    第26回日本保健医療行動科学会学術大会/2011-06-12
  • ベンチャー企業における経営パートナーシップ構築に関する分析
    岩崎靖; 橋本佐由理; 宗像恒次
    第26回日本保健医療行動科学会学術大会/2011-06-12
  • 妊娠・出産期認知とマルトリートメント傾向との関連
    田村知栄子; 岩永由香; 橋本佐由理; 宗像恒次
    第26回日本保健医療行動科学会学術大会/2011-06-12
  • 看護学生のレジリエンスを高める介入の一事例
    渡部洋子; 宗像恒次
    第26回日本保健医療行動科学会学術大会/2011-06-12
  • Effects of 20-minute Stress Management Programs of Salivary Immunologic and Psychological Factors: A Comparison of SAT Re-scripting Parental Imagery and Fitness Jazz
    Nakashima K; Munakata T
    THE SECOND INTERNATIONAL CONFERENCE OF SAT HEALTH COUNSELING/2010-09-18
  • Human Competence Promotion Program for College Students: Application of SAT Therapy
    Hu W; Munakata T; Hashimoto S
    THE SECOND INTERNATIONAL CONFERENCE OF SAT HEALTH COUNSELING/2010-09-18
  • The relationship between the perceived stress relating to pregnancy and child-birth, birth weight and maternal mental health
    amura C; Iwanaga Y; Okutomi Y; Hashimoto S; Munakata T
    THE SECOND INTERNATIONAL CONFERENCE OF SAT HEALTH COUNSELING/2010-09-18
  • Reconstructing Life and Society with SAT Therapy: Foundations of the New Generation CBT
    Munakata T
    THE SECOND INTERNATIONAL CONFERENCE OF SAT HEALTH COUNSELING/2010-09-18
  • メンタルヘルスの成長アプローチー他者報酬型社会から自己報酬型社会へ
    大山康弘; 潮田英子; 窪田辰政; 柿岡文彦; 宗像恒次
    日本精神保健社会学会第16回学術大会・総会/2010-11-13
  • SAT気質コーチング法による対人ストレスマネジメント教育の試みー大学生を対象として
    窪田辰政; 上杉織美; 宗像恒次
    日本精神保健社会学会第16回学術大会・総会/2010-11-13
  • 養育者の表情イメージと大学生のメンタルヘルスに関する研究(第2報)
    上田敏子; 窪田辰政; 樋口倫子; 橋本佐由理; 宗像恒次
    日本精神保健社会学会第16回学術大会・総会/2010-11-13
  • ヘルシーカンパニー・アプローチ-ストレス回復力の高い社員を育てる
    宗像恒次
    第一回HCDAシンポジウム「日本型ヘルシーカンパニーの創造」/2010-11-10
学協会等委員
2001-04 -- 2010-03千葉県県スクール・アドバイザー
2009 -- 2010日本学術振興会特別研究員等審査会専門委員および国際事業委員会書面審査員
2001-04 -- 2010-03千葉県スクールカウンセラー・アドバイザー
2009-10 -- 2011-03携帯サイトの性教育の監修
学内管理運営業績
2008-04 -- 2011-03ヒューマン・ケア科学専攻長専攻長業務

(最終更新日: 2018-04-24)