現在地

渡部 宏樹(ワタベ コウキ; Watabe, Kohki)

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所属
人文社会系
職名
助教
性別
男性
研究課題
第二次世界大戦期の強制収容所における日系米国人の文化・芸術実践2019 -- 2021渡部 宏樹日本学術振興会/若手研究3,380,000円
職歴
2018-08 -- (現在)筑波大学 人文科学系 国際日本研究 助教
2017-08 -- 2018-05南カリフォルニア大学 教養学部 東アジア研究プログラム ティーチング・アシスタント
2012-08 -- 2017-05南カリフォルニア大学 映画芸術研究科 ティーチング・アシスタント
2009-04 -- 2011-06日本学術振興会 特別研究員(DC1)
学歴
2011-08 -- 2018-08南カリフォルニア大学 大学院映画芸術研究科 映画・メディア研究修了
2009-04 -- 2015-03東京大学 大学院総合文化研究科 表象文化論専攻(博士課程)単位取得満期退学
2007-04 -- 2009-03東京大学 大学院総合文化研究科 表象文化論専攻(修士課程)修了
2003-04 -- 2007-03東京大学 教養学部卒業
取得学位
2018-08Ph. D. in Cinema and Media Studies南カリフォルニア大学
2009-03学術修士東京大学
2007-03学術学士東京大学
所属学協会
2009-04 -- (現在)表象文化論学会
2010-03 -- (現在)Society for Cinema and Media Studies
2010-03 -- (現在)International Panorama Council
査読付き学術雑誌・国際会議論文
  • Pixiv as a Contested Artistic Online Space in-between Gift and Commercial Economies in an Age of Participatory Culture
    Watabe Kohki
    Electronic Journal of Contemporary Japanese Studies/16(3), 2016-12
  • Cinematic Suture and Panoramic Stitch: Subject Formation in Immersive Virtual Reality
    Watabe Kohki
    International Panorama Council Journal/1/pp.59-65, 2018-01
著書
  • Between Two Visions of Empires: Japanese Immigrants’ Theatergoing and Aesthetics of Landscape on the West Coast from 1907 to 1942
    Watabe Kohki
    2018-08
  • マーク・スタインバーグ『アニメのメディア・ミックス』書評:北米におけるフィルム・スタディーズとアニメ・漫画研究
    渡部 宏樹; 大塚英志
    TOBIO Critiques, 太田出版, pp.49-62, 2015-05
担当授業科目
2019-04 -- 2019-07日本文化と世界1B筑波大学
2019-04 -- 2019-08専門英語Ib筑波大学
2019-10 -- 2019-12表象文化論から見た日本1B筑波大学
2019-04 -- 2019-07日本文化と世界2B筑波大学
2019-04 -- 2019-08専門英語IIb筑波大学
2019-10 -- 2019-12日本の表象文化1B筑波大学
2018-10 -- 2019-02日本の表象文化筑波大学
2018-10 -- 2019-02日本文化と世界筑波大学
2018-10 -- 2019-02専門英語筑波大学
2018-10 -- 2019-02Seminar in the History of US-Japan Relations埼玉大学

(最終更新日: 2018-09-10)