現在地

倉本 尚美(クラモト ナオミ; Kuramoto, Naomi)

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所属
医学医療系
職名
助教
研究室
人工知能研究室
研究分野
リハビリテーション科学・福祉工学
研究キーワード
嚥下音
摂食嚥下
食事支援
研究課題
定量的な嚥下・呼吸音のモニタリングによる嚥下機能の評価2020-04 -- 2023-03倉本 尚美日本学術振興会/科研費 若手研究
取得学位
Master of Social WorkUniversity of Michigan, Ann Arbor
博士(人間情報学)筑波大学
免許資格等
保健師
看護師
社会福祉士
所属学協会
2019-10 -- (現在)日本ヒューマンナーシング研究学会
2016-04 -- (現在)日本摂食嚥下リハビリテーション学会
査読付き学術雑誌・国際会議論文
その他の論文・記事
  • アメリカにおけるヘルスリテラシーの動向
    倉本 尚美; Shoou-Yi D. Lee
    からだの科学/(250)/pp.31-36, 2006-09
  • 飲料の物性による嚥下音の変化と飲み込みやすさの関係性
    倉本 尚美; 下柿元 智也; Dushyantha Jayatilake; 日高紀久...
    嚥下医学/6(1)/pp.34-39, 2017-02
著書
  • 2章 生活習慣が犯人か(翻訳)
    倉本 尚美
    ステータス症候群—社会格差という病, pp.43-71, 2004-07
会議発表等
  • 食事介助時に設定する姿勢角度の定量的評価
    倉本 尚美; 日高紀久江
    第15回日本ヒューマン・ナーシング研究学会学術大会/2019-11-30
  • 特別支援学校における食事指導の実態調査
    倉本 尚美; 鈴木健嗣; 渡辺忍; 日高紀久江
    第23回日本摂食嚥下リハビリテーション学会学術大会/2017-09-15--2017-09-16
  • 頸部装着型嚥下モニターによる嚥下音計測に基づく嚥下時間と飲み込みやすさの関係性
    倉本 尚美; Dushyantha Jayatilake; 日高紀久江; 鈴木健嗣
    第22回日本摂食嚥下リハビリテーション学会学術大会/2016-09-23--2016-09-24
  • A Feasibility Study for an Accompanying Humanoid Robot to Monitor and Encourage Walking
    Piezzo Chiara; Kuramoto Naomi; Suzuki Kenji
    The Abstracts of the 6th International Conference on Advanced Mechatronics (ICAM)
  • Differences in Mealtime Assistance between Nurses and Certified Caregivers in Elderly Care Facilities
    Kuramoto Naomi; Suzuki Kenji; Watanabe Shinobu; Hidaka kikue
    19th East Asian Forum of Nursing Scholars/2016-03-14--2016-03-15
  • Automatic Measurements of Neck Flexion Using Smartphone-Based Swallowing Monitor
    Kuramoto Naomi; Jayatilake Dushyantha; Hidaka kikue; Suzu...
    7th European Society of Swallowing Disorder Congress
担当授業科目
2013 -- 2021専門英語茨城県立医療大学
2020 -- 2021ヒューマニクス研究フォーラム筑波大学
2019 -- 2021理工情報学基礎実習筑波大学
2019 -- 2021生命医科学基礎実習筑波大学
2019 -- 2021インターンシップ筑波大学
2019 -- 2021国際ラボローテーション筑波大学
2019 -- 2021理工情報学概論筑波大学
学内管理運営業績
2019 -- (現在)ヒューマニクス学位プログラム 運営委員会運営委員
2019 -- (現在)ヒューマニクス学位プログラム 教務委員会委員

(最終更新日: 2020-09-25)