
| 獣医学 |
| 日本文化と環境 |
| 動物介在看護の研究 | 1994 -- (現在) | / | ||
| タニシの生殖器に対する農薬の影響 | 1998 -- (現在) | / | ||
| 蛙に寄生するトリパノソーマの農薬の影響 | 1990 -- (現在) | / |
| 1982-09 -- 1983-08 | 相模原衛生学院看護専門学校 非常勤講師 |
| 1982-09 -- 1983-08 | 湘央医学技術専門学校 非常勤講師 |
| 1983-04 -- 1983-08 | 東京都理容学校 非常勤講師 |
| 1990-04 -- 1996-03 | 茨城県立水戸看護学院 非常勤講師 |
| 1991-04 -- (現在) | 湘央生命科学技術専門学校 非常勤講師 |
| 1992-05 -- 1993-03 | 放送大学 非常勤講師 |
| 2003-04 -- 2012-03 | 日本体育大学 非常勤講師 |
| 1983-09 -- 1986-03 | 筑波大学 研究協力部研究協力課 文部技官 |
| 1986-04 -- 2002-09 | 筑波大学 医療技術短期大学部 助手 |
| 1991-06 -- 1993-03 | 筑波大学 農林学類 非常勤講師 |
| -- 1979 | 北里大学 獣医畜産学部 獣医 | 卒業 |
| 2009-03-31 | 日本獣医師会生涯研修認定獣医師 |
| 1980 -- (現在) | 日本家畜衛生学会 |
| 2003 -- (現在) | 日本貝類学会 |
| 2007 -- (現在) | 日本看護医療学会 |
| 2007 -- (現在) | 日本看護科学学会 |
| 1981 -- 2005 | 日本寄生虫学会 |
| 1980 -- (現在) | 日本獣医学会 |
| 1998 -- (現在) | 日本獣医寄生虫学会 |
| 2007 -- (現在) | 日本精神保健看護学会 |
| 1983 -- (現在) | 日本農村医学会 |
| 2020-07 -- 2020-08 | 環境保健学演習 | 筑波大学 |
| 2020-05 -- 2020-08 | 人間環境論 | 筑波大学 |
| 2020-10 -- 2021-02 | 看護人間工学 | 筑波大学 |
| 2020-07 -- 2020-08 | 看護人間工学 | 筑波大学 |
| 2020-06 -- 2020-07 | 総合実習 | 筑波大学 |
| 2019-05 -- 2019-08 | 人間環境論 | 筑波大学 |
| 2019-07 -- 2019-08 | 環境保健学演習 | 筑波大学 |
| 2019-07 -- 2019-08 | 看護人間工学 | 筑波大学 |
| 2019-10 -- 2020-02 | 看護人間工学 | 筑波大学 |
| 2019-07 -- 2019-08 | 総合実習 | 筑波大学 |
| 2014-09 -- (現在) | 西武文理大学非常勤講師 | 学外 |
| 2001-04 -- 2012-03 | 日本体育大学非常勤講師 | 学外 |
| 1991-04 -- (現在) | 湘央生命科学技術専門学校非常勤講師 | 学外 |
| 1982-04 -- (現在) | 日本獣医師会 | 生涯研修認定医 |
| 2005-04 -- (現在) | 水辺基盤協会 | 副理事長 |
| 2007-04 -- (現在) | 日本釣振興会 | 環境部会/顧問 |
| 2007-04 -- (現在) | 環境省 | 浄化槽フォーラム/理事 |
| 1983-04 -- (現在) | 茨城県獣医師会 | 生涯研修認定医 |
| 2009-04 -- (現在) | 湘央学園 | 評議員 |
| 2007-04 -- 2009-03 | 湘央学園 | 監事 |
| 2007-04 -- (現在) | 社団法人 日本釣振興会環境部会 | 顧問 |
| 2007-04 -- 2009-03 | 学校法人 湘央学園理事会 | 監事 |
| 2007-04 -- (現在) | 環境省 浄化槽フォーラム | 理事 |
| 2009-04 -- (現在) | 学校法人 湘央学園評議委員会 | 評議委員 |
| 2005-04 -- (現在) | NPO法人 水辺基盤協会 | 副理事長 |
| 2010-04 -- (現在) | 社団法人 日本獣医師会 | 生涯研修認定医 |
| 2007 -- 2016 | 環境保全上健全な水循環を構築するためには、工場等からの排水のみならず、家庭等から排出される生活排水の対策が重要になっています。生活排水対策については、これを支える住民による活動については、行政任せにしておくのではなく、住民一人一人が、環境保全上の重要性を理解し行動することが理想ですが、3Rや地球温暖化防止に関する活動が年々活性化しているのと比べると、生活排水処理の多くが住民の目から見えにくいものであるためか、期待されるほどには、進んでいないのが現状です。また、地域において河川、湖沼等における水環境の保全や親水活動の推進について熱心に取り組まれている方々も多数おられますが、これらについても、多くの場合、特定の水域を中心 とした活動であるがゆえに、交流 が限定されており、活動の方法や科学的な知見等、その 活動を更に高めるために必要な情報を交換する全国的なネットワークが構築されていない現状にあります。そこで、日常生活の中で生活排水処理を行うことにより、その環境保全効果を身近に体験できる生活・環境実感型施設として、住民の環境意識を高めることができる浄化槽を通じて、水に関する環境保全活動をより活性化させるとともに、NPO等関係者の全国的な情報交換のネットワーク作りを行うため、関係者の方々に御参集いただき「浄化槽フォーラム」を立ち上げるに至ったものです。 |
(最終更新日: 2017-05-29)