現在地

小野 正樹(オノ マサキ; Ono, Masaki)

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所属
人文社会系
職名
教授
URL
eメール
 
研究分野
日本語学
日本語教育
研究キーワード
機能文法
語用論
会話教育
研究課題
CEFRの文脈化と日本語・日本語教育研究への応用2021-04 -- 2025-03小野正樹日本学術振興会/科学研究費補助金 基盤研究(B)4,030,000円
多言語翻訳システム等のICTを活用した外国人児童・生徒支援教育の研究2020-04 -- 2021-03小野正樹公益財団法人 パナソニック教育財団/500,000円
社会的要請に対応可能な日本語教師養成の拠点形成2020-04 -- 2023-03小野正樹日本学術振興会/研究拠点形成事業 B.アジア・アフリカ学術基盤形成型4,507,250円
「言い換え」に関する語彙・表現の基礎的研究2015-04 -- 2017-03小野正樹日本学術振興会/科研費:基盤研究(C)4,550,000円
発話機能を中軸とする日本語配慮表現データベースの構築2013-04 -- 2015-03山岡政紀日本学術振興会/科学研究費補助金 基盤研究(C)
日本語の配慮表現に関する学習者コーパスの作成と対照研究2013-04 -- 2016-03牧原功日本学術振興会/科学研究費補助金 基盤研究(C)
日本語「丁寧」の周辺語とコロケーションの対照言語研究2012-09 -- 2013-09小野正樹/出資金による受託研究
日本・イギリス両国の身体障害に対する理解の比較研究-交通機関・教育機関の設備を対象としてー2010-06 -- 2011-03小野正樹/企業からの受託研究300,000円
意見を述べる際の配慮方法について -新聞・テレビ・ラジオのメディアを比較して-2008-04 -- 2009-03小野正樹/出資金による受託研究2,193,400円
汎用的日本語学習辞書開発データベース構築とその基盤形成のための研究2011 -- 2014日本学術振興会/基盤研究(A)
職歴
2015-01 -- (現在)筑波大学  人文社会系 教授
2009-08 -- 2014-12筑波大学 人文社会科学研究科 准教授
2000-06 -- 2009-08筑波大学 人文社会科学研究科 講師
1998-04 -- 2000-06筑波大学 文芸・言語専攻 助手
1996-04 -- 1998-03日本学術振興会 特別研究員DC2
1992-08 -- 1994-07ドイツ国ベルリン・フンボルト大学 客員講師
学歴
-- 1988早稲田大学 第一文学部 文学卒業
-- 1998筑波大学 文芸・言語研究科 言語学単位取得満期退学
取得学位
1992-03修士(地域研究)筑波大学
2003-09博士(言語学)筑波大学
所属学協会
2020-06 -- (現在)International Pragmatics Association
1992-04 -- (現在)日本語教育学会
受賞
2021-02BEST FACULTY MEMBER研究・教育
論文
  • 日本語・日本事情遠隔教育拠点報告 2020
    伊藤秀明; 小野正樹; 文昶允; 日暮康晴; 馬雯雯; ヤクリンペトラ
    筑波大学グローバルコミュニケーション教育センター日本語教育論集/(36)/pp.33-42, 2021-03
  • Community Planning for Multicultural Coexistence -Internationalization of Kamisu City, Ibaraki Prefecture-
    ITO Hideaki; YAMADA Noe; KATAYAMA Naomi; NAKAJIMA Sakura;...
    文明のクロスロード12 多元性のパラダイムを求めて「中央アジアと日本における文化的・社会的多元性と共生」論文集/pp.127-137, 2020-12
  • 語用論からみる言語と身体性
    Ono Masaki
    “ТУРФА МАДАНИЯТЛАР, МИЛЛАТ, ТИЛЛАРНИ ҚИЁСИЙ- ТИПОЛОГИК ТАДҚИҚОТЛАР ОРҚАЛИ АНГЛАШ” халқаро илмий конференция 12/pp.515-524, 2020-12
  • 「助言」に関わる発話機能とモダリティ形式の偏り―日中両言語における対話のプロフィシェンシー
    澤田 浩子; 小野 正樹
    第11回東アジア若手研究者合同研究フォーラム 「東アジアの知疎通と還流」予稿集, 2018-11
  • 多様なコミュニケーションに対する新たな日本語の必要性
    小野 正樹
    「東アジア若手研究者合同研究フォーラム」 (東亞青年研究者共同研究論壇) 依存と融合:日本研究の新たな展望(依存與融合:日本研究新願景)/pp.1-8, 2020-11
  • 二三日
    小野 正樹
    『日本語学』 2020年夏号/39(2)/pp.112-117, 2020-06
  • 日本語・日本事情遠隔教育拠点報告2019−第二期の総括と第三期に向けて−
    伊藤 秀明; 小野 正樹
    筑波大学グローバルコミュニケーション教育センター日本語教育論集/(35)/pp.33-44, 2020-03
  • 語用論からみる言語と身体性
    小野 正樹
    日本語コミュニケーション 研究論集/(9)/pp.57-65, 2020-3
  • 語彙・表現習得支援のためのコンテンツ開発に向けて ー留学生の日常トピックからのコロケーションの抽出と分類ー
    李 文鑫; 近藤 弘; Alexander Tokarev; 伊藤 秀明; 小野 正樹
    2019年度日本語教育学会春季大会予稿集/pp.489-493, 2019-04
  • 日本語・日本事情遠隔教育拠点報告2018
    小野 正樹
    筑波大学グローバルコミュニケーション教育センター日本語教育論集/34/pp.73-81, 2019-03
  • 日本語・日本事情遠隔教育拠点報告2018
    伊藤 秀明; 小野 正樹
    筑波大学グローバルコミュニケーション教育センター日本語教育論集/(34)/pp.73-81, 2019-03
  • 「「助言」に関わる発話機能とモダリティ形式の偏り―日中両言語における対話のプロフィシェンシー」
    小野 正樹
    第11回東アジア若手研究者合同研究フォーラム 「東アジアの知疎通と還流」予稿集, 2018-11
  • 日本語・日本事情遠隔教育拠点が提供する日本語学習者/教師サポートコンテンツ
    伊藤 秀明; 関崎 博紀; ヴァンバーレン ルート; 許 明子; 小...
    日本語教育方法研究会誌/24(1)/pp.76-77, 2017-09
  • 会話分析研究に基づく日本語初級教科書開発の試案
    ブッシュネル ケード; 関崎 博紀; 永井絢子; 伊藤 秀明; ヴァ...
    第10回 日本語実用言語学国際会議 予稿集/pp.150-153, 2017-07
  • 日本語教育における研究及び実践
    Ono Masaki
    東南アジアにおける日本語教育の研究と実践/pp.11-15, 2018-03
  • 日本語のヴァリエーションから言語の多様性を学ぶ上級クラスの実践報告
    小野 正樹
    日本語教育方法研究会誌/24(1)/pp.66-67, 2017
  • 日本語・日本事情遠隔教育拠点が提供する日本語学習者/教師サポートコンテンツ
    伊藤 秀明; 関崎 博紀; ヴァンバーレン ルート; 許 明子; 小...
    日本語教育方法研究会誌/24(1)/pp.76-77, 2017-09
  • 事態の捉え方と伝え方から見る日本語らしさ
    Ono Masaki
    韓國日本硏究團體 第6回 國際學術大會予稿集/pp.159-163, 2017-08
  • 日本語教師養成プログラムにおける異文化理解と自己成長 : カザフスタン知的学生会議を通して
    山下絵里; ベケバソヴァアセリ; 河野あかね; 伊藤秀明; 小野正樹
    日本語教育方法研究会誌/17(1)/pp.94-95, 2010-03
  • 5言語の“丁寧”の意味・用法とWEB上のコロケーション分析 : 日本語・韓国語・中国語・シンハラ語・ドイツ語の分析
    小野正樹; 朱ヒョンジュ; 許允瑄; 山下悠貴乃; 赤羽優子; 孫...
    筑波大学留学生センター日本語教育論集/(28)/pp.1-21, 2013-03
  • 多言語記述を目指した同一語句繰り返しの機能について
    小野 正樹; 呉佩珣; 岩崎透
    『日本語コミュニケーション研究論集』/(6)/pp.1-12, 2017-03
  • 言い換え表現と配慮表現から見たトートロジー表現について
    小野 正樹
    『日本語コミュニケーション研究論集』/(5)/pp.19-30, 2016-03
  • 慣習化された日本語配慮表現の発想
    小野 正樹
    日本語用論学会大会研究発表論文集/(10)/pp.311-314, 2015-12
  • 「言い換えマーカーの記述試案―言い換え行為の体系的理解を目指して―」
    小野 正樹
    『日本語コミュニケーション研究論集』/(4)/pp.3-10, 2015-03
  • 「日本語動詞「きく」のコロケーションについて─WEBコーパスと日本語母語話者・上級日本語学習者の判断から─」
    小野 正樹
    Journal of Japanese Language Teaching/pp.1-20, 2015-02
著書
  • 第15章 日本語教育と応用語用論
    小野 正樹
    はじめての語用論 基礎から応用まで, 研究社, pp.243-257, 2020-3
  • 第9章 引用表現における配慮表現
    小野 正樹
    日本語配慮表現の原理と諸相, くろしお出版, pp.147-162, 2019-11
  • 新版 日本語語用論入門 コミュニケーション理論から見た日本語
    小野 正樹
    2018-08
  • 言語の主観性ー認知とポライトネスの接点ー
    小野 正樹
    2016-05
  • 第11章 引用表現における事態把握と伝達 ―構造と機能―
    小野 正樹
    言語の主観性 - 認知とポライトネスの接点, pp.191-204, 2016-05
  • 初級日本語J100、J200、J300、J400
    小野 正樹
    2010-12
  • コロケーションで増やす表現 ほんきの日本語 Vol.2
    小野正樹 小林典子 長谷川守寿; +小野 正樹
    くろしお出版, 2010-10
  • 日本語教育研究への招待
    砂川有里子 加納千恵子 一二三朋子 小野正樹; +小野 正樹
    くろしお出版, 2010-06
  • コミュニケーションと配慮表現 日本語語用論入門
    山岡政紀 牧原功 小野正樹; +小野 正樹
    明治書院, 2010-03
  • コロケーションで増やす表現 ほんきの日本語 Vol.1
    小野正樹 小林典子 長谷川守寿; +小野 正樹
    くろしお出版, 2009-10
  • 日本語上級文法
    小野 正樹
    2006-09
  • 日本語態度動詞述語文の情報構造
    小野正樹
    ひつじ書房, 2005-02
  • 日本語教師養成講座理論テキスト 文章・談話
    小野 正樹
    1994-12
会議発表等
  • On the Considerate Expressions in Japanese.
    Ono Masaki
    17th International Pragmatics Conferencei/2021-06-27--2021-07-02
  • Foreign Language Education under this pandemic
    Ono Masaki
    International High-level Conference on Central and South Asia: Regional connectivity. Challenges and Opportunities/2021-07-15--2021-07-16
  • Changing Japanese Communication for adaptation to new normal era: Analysis from CEFR domain
    Ono Masaki
    International scientic-practical online conference STRATEGIES IN TEACHING FOREIGN LANGUAGES DURING THE PANDEMIC/2021-04-16--2021-04-16
  • 「ニューノーマル時代に向けて必要な日本語コミュニケーション-CEFR のドメインからの分 析-」
    小野 正樹
    Инструкция по подключению к Microsoft Teams для участия в 3-й международной научно-практической конференции «Японский язык в образовательном пространстве»/2021-03-11--2021-03-12
  • 日本語母語話者・日本語学習者による禁止・依頼表現の評価―ポライトネスの観点から―
    二ノ宮崇司; 小野 正樹; 李国玲; リナ アリ; 朱 炫姝; 高揚; ...
    未来志向の日本語教育2.0/2020-02-13--2020-02-13
  • JSL児童生徒のための学習辞書開発の意義と課題
    中嶋さくら; 桐井円理; 鈴木海翔; Nguyen Thi Linh Chi; 小野...
    未来志向の日本語教育2.0/2021-02-13--2021-02-13
  • 配慮表現の対照研究
    山岡政紀; 小野 正樹; 牧原功; 西田光一; 甲田直美; 李 奇楠...
    日本語用論学会第23回(2020年度)大会/2020-11-28--2020-11-29
  • 多様なコミュニケーションに対する新たな日本語の必要性
    小野 正樹
    「東アジア若手研究者合同研究フォーラム」 (東亞青年研究者共同研究論壇) 依存と融合:日本研究の新たな展望/2020-11-21--2020-11-21
  • 令和2(2020)年度研究拠点形成事業(B.アジア・アフリカ学術基盤形成型)「社会的要請に対応可能な日本語教師養成の拠点形成」キックオフシンポジウム
    小野 正樹
    つくばグローバル・サイエンス・ウィーク(TGSW)2020/2020-11-14--2020-11-14
  • 配慮表現の対照研究 日本語の配慮表現
    小野 正樹
    日本語用論学会第23回(2020年度)大会/2020-11-25--2020-11-26
  • Language and Embodiment in terms of Pragmatics
    Ono Masaki
    “Турфа маданиятлар, миллат, тилларнинг қиёсий-типологик тадқиқотлар орқали англаш” халқаро илмий конференция12(文明のクロスロード12国際会議  多元性のパラダイムを求めて― 「中央アジアと日本における 文化的・社会的多元性と共生」)/2020-11-06--2020-11-06
  • COHERENT EDUCATIONAL METHODS IN FOREIGN LANGUAGES AND INTERCULTURAL COMMUNICATION TEACHING PRACTICES
    Zhukova G.; Zhukova M.; Ono M.
    11th International Conference on Education and New Learning Technologies (EDULEARN)/2019-07-01--2019-07-03
  • PERFORMING ARTS AND LANGUAGE EDUCATION IN THE GLOBAL UNIVERSITY OF XXI CENTURY
    Zhukova Galina; Ono Masaki
    11th International Conference on Education and New Learning Technologies (EDULEARN)/2019-07-01--2019-07-03
  • 新たな留学生の動向に対応する日本語教育
    小野 正樹
    第13回大阪大学専門日本語教育研究協議会/2020-02-18--2020-02-18
  • 擬音語・擬態語とポライトネス
    小野 正樹
    東アジア若手研究者合同研究フォーラム 令和時代の日本研究 ―平成から令和へ―/2019-11-30--2019-11-30
  • Ecosystem of Creative Education in the Sphere of Stage Arts: Space of Global Interaction (0+)
    Ono Masaki
    The VIII St. Petersburg International Cultural Forum/2019-11-15--2019-11-16
  • What can Foreign Language Education Contribute to SDGs ?
    Ono Masaki
    QS WORLDWIDE 2019/2019-09-14--2019-09-15
  • Is 'mochimochi no pizza'  tasty or not?
    Moritoki Nagisa; 小野 正樹
    The 3rd EAJS Japan Conference/2019-09-14--2019-09-15
  • Japanese language education at the University of Tsukuba
    小野 正樹
    The Third Uzbekistan-Japan Rectors' Conference/2019-07-09--2019-07-09
  • 語彙・表現習得支援のためのコンテンツ開発に向けて ー留学生の日常トピックからのコロケーションの抽出と分類ー
    李 文鑫; 近藤 弘; Alexander Tokarev; 伊藤 秀明; 小野 正樹
    2019年度 日本語教育学会春季大会/2019-05-25--2019-05-26
  • 語彙・表現習得支援のためのコンテンツ開発に向けて ―留学生の日常トピックからのコロケーションの抽出と分類―
    小野 正樹
    日本語教育学会2019年度春季大会/2019-05-25--2019-05-26
  • 「助言」に関わる発話機能とモダリティ形式の偏り ―日中両言語における対話のプロフィシェンシー―
    澤田浩子; 小野正樹
    第11回東アジア若手研究者合同研究フォーラム 「東アジアの知疎通と還流」/2018-11-24
  • 誤用から寛容への日本語教育
    小野 正樹
    国際学術学会「教育現場における日本語」/2019-03-21--2019-03-22
  • 引用話法から見るポライトネス
    小野 正樹
    第10回日本語コミュニケーション研究会/2019-03-11--2019-03-11
  • 日本語教育の文法観の変化
    小野 正樹
    筑波大学・復旦大学協定締結記念日本語日本文化フォーラム 2019/2019-03-03--2019-03-03
担当授業科目
2020-04 -- 2020-08総合日本語1A筑波大学
2020-04 -- 2020-07リサーチ・プログラム開発入門(RPDC) 1筑波大学
2020-10 -- 2020-12言語と行動理論研究2B筑波大学
2020-04 -- 2020-07大学院入門演習1筑波大学
2020-04 -- 2020-07リサーチ・プログラム開発11筑波大学
2020-04 -- 2020-07リサーチ・プログラム開発7筑波大学
2020-10 -- 2020-12日本語教育学プログラム演習1B筑波大学
2020-04 -- 2020-07リサーチ・プログラム開発9筑波大学
2020-04 -- 2020-08プロジェクト演習2D筑波大学
2020-10 -- 2021-02プロジェクト演習1B筑波大学
授業以外の教育活動
2015-05 -- (現在)カザフスタン・日本 ~国際教育交流の夕べ~筑波大学
一般講演
  • 市民形成と言語教育
    Ono Masaki
    ウズベキスタン・日本学術円卓会議 「ウズベキスタンの民主改革と近年の発展」/2016-11-22
  • 「上級者向けコロケーション教育の課題」
    小野 正樹
    「深める語彙の世界—多義性とコロケーションの観点から—」/2015-02-22--2015-02-22
  • 日本語に見る「配慮」表現について ー励まし表現を例にー
    小野 正樹
    XXIII日本語日本文学日本文化学会/2014-09-11--2014-09-12
  • 「現代敬語のパラダイムの変化」
    小野 正樹
    若手研究の未来構築フォーラム 「東アジアの時空間で日本研究を論ずる」/2014-06-06--2014-06-07
  • 「現代敬語のパラダイムの変化」
    小野 正樹
    若手研究の未来構築フォーラム 「東アジアの時空間で日本研究を論ずる」/2014-06-06--2014-06-07
学協会等委員
2015-06 -- 2021-05日本語教育学会理事
2013-05 -- 2016-05国立大学日本語教育研究協議会会計
2013-06 -- 2015-05日本語教育学会評議員、代議員
2000 -- 2002日本語教育方法研究会事務局、編集委員
2002-04 -- 2015-03日本語教育方法研究会事務局、編集委員
2001 -- 2004日本語文法学会総務委員
学内管理運営業績
2021-04 -- 2022-03学長補佐
2018-04 -- 2022-03オグズハン工科大学ICT・ロボティクス専門プログラム運営委員会委員
2019-09 -- (現在)国際室 ロシア・中央アジア地域アドバイザリーボード構成員
2019-04 -- (現在)日本語・日本文化学類 国際交流・留学生委員会委員長
2019-04 -- (現在)人文社会科学研究科国際日本研究専攻博士学位論文委員会委員長
2019-04 -- (現在)グローバルコミュニケーション教育センター 日本語教育部門部門長
2018-04 -- (現在)教育関係共同利用拠点制度「日本語・日本事情遠隔教育拠点」拠点長
2018-07 -- (現在)協定大学連絡調整責任者 ユライ・ドブリラ大学プーラ協定大学連絡調整責任者
2018-03 -- (現在)人文社会系人事委員会委員
2016-05 -- (現在)全学学群教育課程委員会委員
その他の活動
2021-01 -- 2021-03文化庁「令和2年度日本語教師の養成のための『必須の教育内容』に基づく通信授業に係る調査研究」有識者委員
-- (現在)ウェブマガジン「留学交流」2012年1月号「東アジアとユーラシアを結んだ国際日本研究の挑戦」(PDF:402KB) 筑波大学人文社会科学研究科長 川那部保明 筑波大学人文社会系准教授 小野正樹 http://www.jasso.go.jp/about/webmagazine201201.html

(最終更新日: 2021-06-15)