現在地

安永 守利(ヤスナガ モリトシ; Yasunaga, Moritoshi)

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所属
システム情報系
職名
教授
URL
研究室
総合研究棟B 1106
研究分野
電子デバイス・電子機器
計算機システム
ソフトコンピューティング
研究キーワード
集積回路工学(VLSI工学)
計算機工学
進化計算
研究課題
AIの土木技術への適用研究(詳細題目は非公開)2016-07 -- 2018-03/
大脳視覚野モデルを用いたトンネル切羽の解析・認識システム2017 -- 2019安永 守利日本学術振興会/挑戦的研究(萌芽)5,850,000円
適応的に波形を整形できる伝送線の開発2017 -- 2020安永 守利日本学術振興会/基盤研究(B)13,130,000円
AI利用に関する研究(詳細題目は非公開)2016-08 -- (現在)/
適応的に波形を整形できる伝送線の開発2017-04 -- 2018-03安永 守利日本学術振興会/基盤研究(B)2,990,000円
高レベル放射線環境に向けた耐ソフトエラー集積回路の研究2015-01 -- 2015-12安永守利科学技術振興機構(JST)/研究成果最適展開支援プログラムフィージビリティスタディ【FS】ステージ 探索タイプ1,700,000円
共鳴増幅配線による低損失伝送線の開発2014 -- 2016安永 守利日本学術振興会/基盤研究(B)12,350,000円
高密度,広帯域光Sip技術の開発(超低電力伝送実装技術)2014-06 -- 2015-03安永守利/共同研究2,160,000円
共鳴増幅配線による低損失伝送線の開発2014-04 -- 2017-03安永守利日本学術振興会/基盤研究(B)11,360,000円
GHz級情報通信機器のための低クロストーク配線の開発2011-08 -- 2012-03安永守利(独)科学技術推進機構/A-STEP研究成果展開事業 研究成果最適展開支援プログラムフィージビリティスタディ【FS】ステージ 探索タイプ1,700,000円
学歴
-- 1981筑波大学 第三学群 物理工学卒業
-- 1983筑波大学 工学研究科 物理工学単位取得満期退学
取得学位
博士(工学)筑波大学
工学修士筑波大学
所属学協会
2013 -- (現在)エレクトロニクス実装学会
1993 -- (現在)情報処理学会
1985 -- (現在)電子情報通信学会
1993 -- (現在)Institute of Electrical and Electronics Engineers (IEEE)
受賞
2018-06電子機器トータルソリューション展2018 アカデミックプラザ賞(論文賞)
2015-05-25電子情報通信学会情報・システムソサイエティ活動功労賞
2013-5-25第69回(社)電子情報通信学会論文賞
2012-11-15平成24年度日本学術振興会科学研究費助成事業(科研費)審査員表彰
2012-05-21電子情報通信学会シニア会員
2008-09-23Best Paper Award The 8th International Conference on Evolvable Systems
2004-10-26第5回Int'l Conf. Simulated Evolution and Learning最優秀論文賞
2003-01-31第10回FPGA/PLD Design Conference優秀論文賞
1993科学技術庁注目発明
論文
  • 自己組織化マップ(SOM)による打音法の探査性能の向上
    島田 拓夢; 安永 守利; 歌川 紀之; 黒田 千歳
    一般社団法人 日本非破壊検査協会 平成28年度秋季講演大会講演概要集/pp.83-86, 2016-10
  • インテリジェント実装技術の課題と展望
    白石洋一; 安永 守利; 佐藤 正幸
    エレクトロニクス実装学会学会誌/Vol.22(No.1)/pp.83-85, 2019-01
  • FPGAを用いた部分MaxSATの高速化に基づく最大クリーク問題の高速計算
    金澤健治; 石倉 健太郎; 安永 守利
    電子情報通信学会第68回 機能集積情報システム研究会,信学技報 (FIIS2019)/(No.497), 2019-03
  • 機械学習アプローチによるチップ部品画像の重心検出とそのFPGA実装
    中村 匠吾; 相部 範之; 金澤 健治; 安永 守利
    第33回エレクトロニクス実装学術講演大会講演論文集/13C4-04, 2019-03
  • 遺伝的アルゴリズムを用いたPCB用超高速配線の試作設計
    松本 昂; 松岡 駿平; 大平 哲也; 星野 裕哉; 安永 守利
    第33回エレクトロニクス実装学術講演大会講演論文集/13C4-01, 2019-03
  • Evolutionary design methodology for waveform shaping in GHz transmission line
    Hoshino Yuya; Matsuoka Shumpei; Odaira Tetsuya; Matsumoto...
    Proc. The 24th Int’l Symp. on Artificial Life and Robotics 2019 (AROB 24th'19)/pp.711-714, 2019-01
  • Design and performance evaluation of a self-organizing map implemented on a Zynq FPGA
    Kawahara Yuuki; Komatsu Hiroto; Shimada Takumu; Utagawa N...
    Proc. The 24th Int’l Symp. on Artificial Life and Robotics 2019 (AROB 24th'19)/pp.715-718, 2019-01
  • 試験体で得られた学習データを用いた打音法
    黒田 千歳; 歌川 紀之; 島田 拓夢; 小松 弘人; 川原 佑宇紀; ...
    一般社団法人 日本非破壊検査協会 平成30年度秋季講演大会講演概要集/pp.69-72, 2018-11
  • 自己組織化マップ(SOM)を用いた打音法
    黒田 千歳; 安永 守利
    検査技術(日本工業出版)/Vol.23(No.10)/pp.30-35, 2018-10
  • 円形空洞試験体の波形データを用いた学習による打音法
    歌川 紀之; 黒田 千歳; 瀬谷 正巳; 安永 守利; 島田 拓夢
    一般社団法人 日本非破壊検査協会 コンクリート構造物の非破壊検査しシンポジウム/Vol.6/pp.207-212, 2018-08
  • Zynq FPGAを用いた自己組織化マップのハードウェア化と打音検査システムへの適用
    小松 弘人; 川原 佑宇紀; 島田 拓夢; 安永 守利; 歌川 紀之; ...
    電子情報通信学会第67回 機能集積情報システム研究会,信学技報 (FIIS2018)/(No. 487), 2018-10
  • トンネル切羽画像の自己組織化マップと深層学習による認識と解析
    島田 拓夢; 安永 守利; 瀬谷 正巳; 黒田 千歳; 歌川 紀之
    電子情報通信学会第67回 機能集積情報システム研究会,信学技報 (FIIS2018)/(No. 486), 2018-10
  • High Signal Integrity Transmission Line Using Microchip Capacitors and its Design Methodology
    Matsuoka Shunpei; Yasunaga Moritoshi
    Proc. 7th Electronic System-Integration Technology Conference (ESTC) 2018, 2018-09
  • 自己組織化マップを用いた打音法(2)
    歌川紀之; 黒田千歳; 島田拓夢; 小松 弘人; 川原 佑宇紀; 安...
    土木学会第73回年次学術講演会/V-384/pp.767-768, 2018-08
  • 打音検査への機械学習の適用
    黒田千歳; 歌川紀之; 島田拓夢; 小松 弘人; 川原 佑宇紀; 安...
    土木学会第73回年次学術講演会/V-382/pp.763-764, 2018-08
  • Zynq FPGAを用いた自己組織化マップのハードウェア化の基本検討
    川原 佑宇紀; 小松 弘人; 島田 拓夢; 安永 守利; 歌川 紀之; ...
    電子情報通信学会第66回 機能集積情報システム研究会,信学技報 (FIIS2018)/(No. 482), 2018-06
  • コンデンサ型セグメント分割伝送線による高速ディジタル信号伝送の基本評価
    星野 裕哉; 松岡 駿平; 安永 守利
    電子情報通信学会第66回 機能集積情報システム研究会,信学技報 (FIIS2018)/(No. 481), 2018-06
  • チップコンデンサ内蔵プリント基板を用いた高品質信号配線
    松岡 駿平; 安永 守利
    電子機器トータルソリューション展2018,アカデミックプラザ, 2018-06
  • Evolutionary design of high signal integrity interconnection based on eye-diagram
    Odaira Tetsuya; Yokoshima Naoki; Yoshihara Ikuo; Yasunaga...
    ARTIFICIAL LIFE AND ROBOTICS/23(3)/pp.298-303, 2018-09
  • AI(人工知能)とコンクリートの検査
    安永 守利
    コンクリート工学/55(11)/pp.1008-1008, 2017-11
  • 遺伝的アルゴリズムを用いたプリント基板・VLSI向け高速信号配線の設計
    安永 守利; 吉原郁夫
    第11回進化計算シンポジウム2017 講演論文集/pp.210-215, 2017-12
  • インテリジェント実装技術の課題と展望
    白石洋一; 安永 守利; 折井靖光
    エレクトロニクス実装学会学会誌/Vol.21(No.1)/pp.84-87, 2018-01
  • AIを用いた打音データの解析について
    歌川紀之; 黒田千歳; 瀬谷正巳; 島田拓夢; 安永 守利
    一般社団法人 日本非破壊検査協会 平成28年度秋季講演大会講演概要集/pp.42-44, 2017-10
  • 自己組織化マップSOMを用いた打音法
    歌川紀之; 黒田千歳; 安永 守利; 島田拓夢
    土木学会第72回年次学術講演会/pp.521-522, 2017-09
  • トンネル切羽観察(風化変質)のAI(自己組織化マップ:SOM)による自動評価の試み
    瀬谷正巳; 黒田千歳; 歌川紀之; 島田拓夢; 安永 守利
    土木学会第72回年次学術講演会/pp.401-402, 2017-09
著書
  • 技術者のための電磁気学入門(コロナ社)
    Yasunaga Moritoshi
    コロナ社, 2017-11
  • 高速ディジタル伝送信号の波形整形技術
    Yasunaga Moritoshi
    電磁波吸収・シールド材料とノイズ・誤動作対策(技術情報協会), 技術情報協会, 2016-09
  • 集積回路工学(森北出版)
    Yasunaga Moritoshi
    2016-10
  • 電磁気学演習(培風館)
    安永 守利
    2008-04
  • ニューラルネットワークWSI
    安永守利
    工業調査会 電子材料, Vol.33, No.2, 1994-02
  • ニューロLSIの現状と将来
    渡部隆夫; 安永守利
    情報処理学会誌,Vol.35, No.6, 1994-06
  • Wafer-Scale Integration for Massively Parallel AI
    Moritoshi Yasunaga; Hiroaki Kitano
    AAAI Press/The MIT Press Hiroaki Kitano Ed., 1994-01
  • GA-WSI (Genetic Algorithms using Wafer Scale Integration)―GAのフォールトトレランスを活かした超大規模集積回路
    安永守利
    遺伝的アルゴリズム2 産業図書 北野宏明編, 1995-05
  • ニューロコンピュータ
    安永守利
    CLINICAL NEUROSCIENCE (月刊臨床神経科学), Vol.16, No.11, 1998-11
  • 超並列計算機を用いた人工ニューラルネットワーク計算とその応用
    安永守利
    情報処理学会誌,2001年2月号 Vol.42, No.2, 2001-02
  • Evolvable Systems: From Biology to Hardware (4th International Conference, ICES2001)
    Yong Liu; Kiyoshi Tanaka; Masaya Iwata; Tetsuya Higuchi; ...
    LNCS (Lecture Notes in Computer Science) 2210 Springer, 2001-10
  • SOMを用いた顔画像認証システム
    安永守利
    自己組織化マップ応用事例集―SOMによる可視化情報処理― 海文堂 徳高監修, 2002-10
  • 電磁気学演習
    安永守利; 根本承二郎; 平沢一紘
    培風館, 2008-04
  • VLSI実装基板のための超高速信号伝送
    安永守利; 吉原郁夫
    進化技術ハンドブック第Ⅱ巻(応用編:情報通信システム)(社)電気学会進化技術応用調査専門委員会編, 2011-11
会議発表等
  • AIの開発環境とその構築手法―TensorFlowとNN Console を中心に―
    安永 守利
    一般社団法人エレクトロニクス実装学会インテリジェント実装学会公開研究会/2018-11-16
  • Deep Learnig だけではないAI全般と実装技術分野への応用例
    安永 守利
    電子機器2018トータルソリューション展 (JPCAショー)JIEP(日本エレクトロニクス実装学会)最先端実装技術シンポジウム/2018-06-06--2018-06-08
  • ディープラーニングやアルファ碁は本当に凄い!? ―設計・製造技術者のAI入門―
    安永 守利
    (株)図研 図研イノベーションワールド/2017-10-19--2017-10-19
  • 設計・製造技術者のためのAI(人工知能)入門 ―ディープラーニングからアルファ碁まで,その基礎を解説―
    安永 守利
    一般社団法人エレクトロニクス実装学会インテリジェント実装学会教育セミナ講演/2017-11-5--2017-11-5
  • 人工知能(Artificial Intelligence)―その基本と利用技術―
    安永 守利
    一般社団法人エレクトロニクス実装学会インテリジェント実装学会公開研究会/2017-10-02--2017-10-02
  • 機械学習を用いたシグナルインテグリティ向上設計手法(依頼講演)
    Yasunaga Moritoshi
    第31回エレクトロニクス実装学会春季講演大会/2017-03-06--2017-03-07
  • Crosstalk-noise Reduction Using Segmental Transmission Line
    Seki Katsuyuki; Shimada Hiroki; Yoshihara Ikuo; Yasunaga ...
    IEEE Electrical Design of Advanced Packaging and Systems Symposium (EDAPS)/2012-12-09--2012-12-11
  • Signal Integrity Improvement in Lossy Transmission Line Using Segmental Transmission Line
    Shimada Hiroki; Akita Shohei; Kuribara Yusuke; Yoshihara ...
    IEEE Electrical Design of Advanced Packaging and Systems Symposium (EDAPS)/2012-12-09--2012-12-11
  • Signal-Integrity improvement based on the Segmental-Transmission-Line
    Shimada Hiroki; Akita Shohei; Ihiguro Masami; Yasunaga Mo...
    20th IEEE Conference on Electrical Performance of Electronic Packaging and Systems (EPEPS)/2011-10-23--2011-10-26
知的財産権
  • 高周波用配線構造体,高周波用実装基板,高周波用配線構造体の製造方法および高周波信号の波形整形方法
    安永 守利
  • 高周波用配線構造体,高周波用実装基板,高周波用配線構造体の製造方法および高周波信号の波形整形方法
    安永 守利
  • コネクタ装置
    安永 守利
  • ウェーハ・スケール集積回路
    安永 守利
  • ニューラルネットワークを用いた半導体集積回路
    安永 守利
  • 情報処理装置
    安永 守利
  • 情報処理装置及びそれを用いた並列処理装置
    安永 守利
  • 集積回路チップ接続方式
    安永 守利
  • 情報処理装置
    安永 守利
  • 情報処理装置およびその学習方法
    安永 守利
  • 情報処理装置及び半導体装置
    安永 守利
  • データ処理装置
    安永 守利
  • 情報処理装置
    安永 守利
  • 情報処理装置
    安永 守利
  • ニューラルネットワークを用いた半導体集積回路
    安永 守利
  • 画像の比較・認証装置とその方法
    安永 守利
  • 可変形ミラーの調整方法、調整装置および、その調整方法の実施のための処理プログラム
    安永 守利
  • 情報処理装置および情報処理方法
    安永 守利
  • 高周波用配線構造及び高周波用配線構造の形成方法並びに高周波信号の波形整形方法
    安永 守利
作品
  • 自動拡大追尾カメラシステムのデモンストレーション インターネットライブ配信 http://bicam.islab.cs.tsukuba.ac.jp/
    安永 守利
担当授業科目
2019-10 -- 2020-02コンピュータサイエンス特別研究筑波大学
2019-04 -- 2019-08コンピュータサイエンス特別研究筑波大学
2019-10 -- 2019-12電磁気学筑波大学
2019-10 -- 2020-02コンピュータサイエンス特別演習筑波大学
2019-04 -- 2019-08コンピュータサイエンス特別演習筑波大学
2019-04 -- 2019-08コンピュータサイエンス特別演習A筑波大学
2019-10 -- 2020-02コンピュータサイエンス特別演習A筑波大学
2019-10 -- 2020-02情報システム実験B筑波大学
2019-10 -- 2020-02コンピュータサイエンス特別研究I筑波大学
2019-04 -- 2019-08コンピュータサイエンス特別研究I筑波大学
授業以外の教育活動
2012-04 -- 2012-04教育貢献賞(システム情報系)筑波大学
2011-04 -- 2012-03H23年度共通科目「情報処理」実習アンケート編纂(副担当)筑波大学
2009-01 -- 2009-01第1回筑波大学障害学生支援研究会における情報処理教育紹介筑波大学
2006 -- 2006H18年度共通科目「情報処理」実習アンケート編纂筑波大学
2004 -- 2004H16年度共通科目「情報処理」実習アンケート編纂筑波大学
2003-10 -- 2003-10水戸第一高等学校プレカレッジ講師学外
2003-09 -- 2004-03県内高等学校情報教育状況調査筑波大学
2002-03 -- 2002-03JABEE自主研修会(電子情報通信学会主催)参加・終了学外
2001 -- (現在)ホームカミングデー実行委員会委員筑波大学
2000-10 -- 2001-032001年度情報処理実習手引き編纂取りまとめ筑波大学
一般講演
  • 遺伝的アルゴリズムを用いたSI改善技術―ノイズをもってノイズを制す―
    安永 守利
    第19回EMC環境フォーラム/2013-06-19--2013-06-21
  • 高速ディジタル伝送信号の波形整形技術
    安永守利
    第26回エレクトロニクス実装学会春季講演大会(JIEP)【招待講演】/2012-03-07
  • 遺伝的アルゴリズムを用いたGHzデジタル信号の波形整形 ―ノイズをもってノイズを制す―
    安永守利
    電気四学会(電気学会,電子情報通信学会,照明学会,映像情報メディア学会)「准員および学生員のための講演会」関西大学(大阪)/2011-12-01
  • Reconfigurable Hardware for Ultra-High-Speed Pattern Recognition
    安永守利
    IEEE International Symposium on Multimedia and Communication Technology 2011 (ISMAC 2011) KEYNOTE SPEECH【招待基調講演】/2011-09-01
  • 高速デジタル伝送波形を整形する新技術 ―100億の候補の中から最適な設計解を見つけ出す―
    安永守利
    三菱電機エンジニアリング技術セミナー特別講演(東京)/2010-11-24
  • デジタル信号の品質を改善する新技術 ―ノイズをもってノイズを制す―
    安永守利
    三菱電機エンジニアリング技術セミナー特別講演(大阪)/2009-11-27
  • デジタル信号の品質を改善する新技術 ―ノイズをもってノイズを制す―
    安永守利
    三菱電機エンジニアリング技術セミナー特別講演(東京)/2009-11-20
  • デジタル信号の品質を改善する新技術 ―ノイズをもってノイズを制す―
    安永守利
    東京都立産業技術研究センター EMCセミナー基調講演/2009-09-02
  • 遺伝的アルゴリズムと進化型ハードウェア
    安永守利
    (株)IT働楽研究所社内講演/2009-01-10
  • Bio-Inspired Tracking Camera Using FPGAs
    安永守利
    計測制御学会(九州支部)招待講演(宮崎大学特別講演)/2007-07-23
  • Bio-Inspired カメラ
    安永守利
    第3回筑波大学産学連携交流会in東京/2007-05-31
  • “やわらかい”ハードウェアの使い道
    安永守利
    茨城ベンチャーマーケット(招待講演)/2003-06-02
  • 高速・高精度画像認識システム
    安永守利
    情報フォトニック研究会(招待講演)/2002-10-19
  • 進化ハードウェアを用いたパターン認識
    安永守利
    光コンピューティング研究会(招待講演)/2001-05-25
  • 顔画像の類似度マップとその応用
    安永守利
    研究成果地域還元推進会(招待講演)/2000-11-15
学協会等委員
2017-04 -- (現在)エレクトロニクス実装学会インテリジェント実装技術委員会 委員
2014 -- 2015-09電子情報通信学会英文誌特集号編集委員長(2015年9月発刊)
2011-04 -- 2013-12Institute of Electrical and Electronics Engineers (IEEE)IEEE Electrical Design of Advanced Packaging and Systems 2013 (EDAPS 2013) Technical Program Chair
2012-12 -- 2013-12International Conference onf Field Programable Technology Committee 2013Vice Chair
2013-08 -- 2013-08科学技術振興機構イノベーションジャパン2013年8月28日~30日(東京ビッグサイト)
2013-06 -- 2013-06つくば国際戦略総合特区 産学官マッチングデー筑波大学
2012-06 -- 2012-06日本電子回路工業会第42回JPCAショー(国際電子回路産業展)2012 (2012年6月13日-15日 東京ビッグサイト)アカデミックプラザ
2012-04 -- (現在)エレクトロニクス実装学会回路・実装設計技術委員会委員
2011-12 -- 2012-11日本学術振興会科学研究費委員会専門委員
2011-05 -- (現在)電子情報通信学会リコンフィギャラブルシステム研究専門委員会委員長
学内管理運営業績
2015-04 -- (現在)学術情報メディアセンター運営委員会委員
2016-04 -- (現在)情報科学類カリキュラム委員会委員長
2014-07 -- 2014-11システム情報系科研費アドバイザー
2013-07 -- 2013-11システム情報系科研費アドバイザー
2004-10 -- 2006-03全学教育用計算機システム仕様策定委員会委員長
2004-04 -- 2006-03全学入試実施委員会委員(情報学類担当)
2006-04 -- 2008-03情報学類学務委員会委員長
2002-04 -- 2004-03情報学類計算機運用委員会委員長
2003-01 -- 2004-09全学大型・分散システム仕様策定委員会委員
2008-04 -- 2010-03情報学類財務委員会委員長

(最終更新日: 2019-06-19)