現在地

野村 暢彦(ノムラ ノブヒコ; Nomura, Nobuhiko)

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所属
生命環境系
職名
教授
研究分野
応用微生物学
研究キーワード
微生物制御
相互作用
応用微生物学
分子生物学
バイオフィルム
研究課題
複合生物系を形作るポストコッホ微生物2019 -- 2023野村 暢彦日本学術振興会/新学術領域研究(研究領域提案型)90,740,000円
基盤研究(S)フロッキュレーション解析に基づく環境界面工学の展開2016-04 -- 2020-03足立 泰久日本学術振興会/2,500,000円
基盤研究(A)(一般)多剤耐性遺伝子の環境中残存機構と人への暴露リスク評価2016-04 -- 2020-03鈴木 聡日本学術振興会/500,000円
植物等の生物を用いた高機能品生産技術の開発/高生産性微生物創製に資する情報解析システムの開発2019-04 -- 2020-03野村暢彦国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)/45,840,000円
植物等の生物を用いた高機能品生産技術の開発/高生産性微生物創製に資する情報解析システムの開発2017-09 -- 2019-03野村暢彦国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)/30,696,000円
単一光子スペクトル計測によるイメージング技術開発と細胞機能ヴィジュアライザの創成2017-10 -- 2022-03福田大治JST 国立研究開発法人科学技術振興機構(CREST)/32,300,000円
細菌由来メンブランヴェシクルを利用した粘膜ワクチンの基盤的研究2016-04 -- 2018-03野村暢彦国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)/2,500,000円
野村集団微生物制御プロジェクト2015-10 -- 2021-03野村暢彦科学技術振興機構(JST)/JST戦略的創造研究推進制度(総括実施型) (創造科学技術推進事業:ERATO)1,700,000,000円
微生物シグナルを利用した微生物集団制御技術の科学的基盤確立に関する研究2013-10 -- 2018-03野村暢彦日本学術振興会/基盤研究(A)
自然界から分離した細胞外小胞は、微生物へのシグナル運搬能を有するのか?2013 -- 2014野村 暢彦日本学術振興会/挑戦的萌芽研究4,160,000円
職歴
2020-04 -- (現在)JST ACT-X研究領域「環境とバイオテクノロジー」 研究総括
2018-10 -- (現在)筑波大学 微生物サステイナビリティ研究センター 副センター長
2015-10 -- (現在)JST ERATO 研究総括
2015-04 -- (現在)東京大学 生物生産工学センター 客員教授
取得学位
1995-10博士(工学)広島大学
所属学協会
2020 -- (現在)日本鉄鋼協会
2018 -- (現在)マクロライド新作用研究会
2017 -- (現在)日本化学療法学会
2015 -- (現在)緑膿菌感染症研究会
2014 -- (現在)日本細菌学会
2014 -- (現在)日本バイオフィルム学会
2002 -- (現在)American Society for Microbiology
2001 -- (現在)日本微生物生態学会
1996 -- (現在)環境バイオテクノロジー学会
1990 -- (現在)日本農芸化学会
受賞
2019-09日本油化学会第18回オレオサイエンス賞オレオサインスに投稿された論文のうち優れた総説に与えられる
2011-11日本微生物生態学会 論文賞
2005-11-15日本生物工学会生物工学奨励賞(斎藤賞)
2004-11-21日本微生物生態学会 論文賞
論文
著書
  • Biofilms: Hot spots of horizontal gene transfer (HGT) in aquatic environments, with a focus on a new HGT mechanism
    Abe K Nomura N Suzuki S
    FEMS Microbiology Ecology doi: 10.1093/femsec/fiaa031          , 2020-3
  • Cracking Open Bacterial Membrane Vesicles
    Nagakubo T Nomura N Toyofuku M
    Frontiers in Microbiology 10:3026, 2020-1
  • グリーンエネルギー生産技術の高度化に向けたバイオフィルム制御法の開発
    野村 暢彦
    日経バイオテク, (株)日経BP社, 2017-02
  • バイオフィルムの有効利用に向けたバイオフィルム解析とその展望
    野村 暢彦
    バイオフィルム制御に向けた構造と形成過程 ー特徴・問題点・事例・有効利用から読み解くアプローチー , (株)シーエムシー出版, 2017-11
  • 微生物生態学領域におけるバイオフィルム
    野村 暢彦
    臨床と微生物 Vol.45 No.1 ㈱近代出版, 2018-01
  • 低炭素化社会に向けたバイオフィルム制御法の開発
    野村 暢彦
    特集 革新的低炭素化技術の開発 2018年2月号 化学工業, 2018-02
  • バイオフィルムの新たな展開
    野村 暢彦
    感染症 Vol.48 No.5, 2018-09
  • Anaerobic life style of Pseudomonas aeruginosa
    Nomura Nobuhiko
    Pseudomonas, Springer, 2014-03
  • 植物病原菌より分離したプラスミドの複製及び接合伝達の分子機構
    野村 暢彦
    2005-10
  • クォーラムセンシングに基づいた微生物の新機能開発
    野村暢彦
    BIOINDUSTRY シーエムシー出版, 2008-08
  • 細菌間情報伝達機構は呼吸代謝にも関与する
    豊福雅典; 内山裕夫; 野村暢彦*; +野村 暢彦
    環境バイオテクノロジー学会誌, 2008-01
  • 環境と微生物:硝化・脱窒
    野村暢彦
    微生物の辞典・朝倉書店, 2008-01
  • 新しい微生物の利用と課題:バイオフィルム
    野村暢彦
    微生物の辞典・朝倉書店, 2008-01
会議発表等
  • Environmentally regulated cell fate shapes biofilm of Clostridium perfringens
    Obana Nozomu; Nomura Nobuhiko
    CLOSTPATH11/2019-08--2019-08
  • Quorum sensing-inducing subpopulation specific eDNA population in Streptococcus mutans
    Nagasawa Ryo; Obana Nozomu; Nomura Nobuhiko
    Eurobiofilms 2019/2019-09--2019-09
  • グラム陽性細菌による メンブレンヴェシクルの能動的な産生機構と ワクチンプラットフォームへの応用
    尾花 望; 中尾 龍馬; 泉福 英信; 野村 暢彦
    第92回日本細菌学会総会/2019-04--2019-04
  • Quorum sensing controls heterogeneity and biofilm morphological change in Clostridium perfringens
    Tabushi Yoshihiko; Obana Nozomu; Nomura Nobuhiko
    CLOSTPATH11/2019-08--2019-08
  • A norvel conserved protein complex regulator controls sporulation and toxin production in Clostridium perfringens
    Muto Naoki; Obana Nozomu; Nomura Nobuhiko
    CLOSTPATH11/2019-08--2019-08
  • Environmental stress-induced membrane vesicle formation in Bacillus subtilis
    Abe Kimihiro; Obana Nozomu; Toyofuku Masahiro; Nomura Nob...
    20th International Conference on Bacilli and Gram-Positive Bacteria/2019-07--2019-07
  • 海洋単離株FT01の鉄イオン濃度に応じたバイオフィルム形成および金属腐食
    伊藤 菜々子; 尾花 望; 渡辺 宏紀; 稲葉 智大; 宮野 泰征; 野...
    第53回ビブリオシンポジウム 第56回細菌学会中部支部/2019-10--2019-10
  • 嫌気性病原性細菌におけるクオラムセンシングによるバイオフィルムの不均一性と形態制御
    田伏 義彦; 尾花 望; 野村 暢彦
    第102回日本細菌学会関東支部総会/2019-10--2019-10
  • ビタミンKによるStreptococcus mutansバイオフィルム形成の抑制
    野村 暢彦
    令和元年度グラム陽性菌ゲノム機能会議/2019-09--2019-09
  • バイオフィルム形成と芽胞形成の協調的成熟機構の解析
    長谷川 優太; 加藤 寛子; 尾花 望; 野村 暢彦
    令和元年度グラム陽性菌ゲノム機能会議/2019-09--2019-09
  • メンブレンベシクル生産を担うファージ様バクテリオシンのゲノム比較解析
    野村 暢彦; 山本 達也; 豊福 雅典
    令和元年度グラム陽性菌ゲノム機能会議/2019-09--2019-09
  • ウェルシュ菌によるメンブレンヴェシクルを介した 免疫優性タンパク質の分泌
    奥脇 響; 尾花 望; 永山 恭子; 中尾 龍馬; 泉福 英信; 野村 暢彦
    令和元年度グラム陽性菌ゲノム機能会議/2019-09--2019-09
  • クロストリジウム属に保存される新規の芽胞形成・毒素産生制御因子の同定および機能解析
    武藤 真輝; 尾花 望; 野村 暢彦
    令和元年度グラム陽性菌ゲノム機能会議/2019-09--2019-09
  • ストレス環境下における枯草菌のmembrane vesicle生産
    安部 公博; 尾花 望; 豊福 雅典; 野村 暢彦
    令和元年度グラム陽性菌ゲノム機能会議/2019-09--2019-09
  • 枯草菌におけるMVを介した遺伝子水平伝播
    相馬 隆光; 尾花 望; 山本 達也; 野村 暢彦; 豊福 雅典
    令和元年度グラム陽性菌ゲノム機能会議/2019-09--2019-09
  • 皮膚微生物が形成する複合系バイオフィルムの時空間的解析
    釣流 香織; 尾花 望; Utada AS; 野村 暢彦
    令和元年度グラム陽性菌ゲノム機能会議/2019-09--2019-09
  • 細菌と糸状菌は空間的・代謝的相互作用を介して相利共生しうる
    久知良 桃花; Abeysinghe G; 桝尾 俊介; 萩原 大祐; 高谷 直...
    令和元年度グラム陽性菌ゲノム機能会議/2019-09--2019-09
  • 可動性因子を用いた緑膿菌の細胞間コミュニケーションの切替
    野村 暢彦; 須澤 由希; 遠矢 正城; 尾花 望; 吉澤 晋; 木暮 ...
    日本微生物生態学会第33回大会/2019-09--2019-09
  • Polyhydroxyalkanoate (PHA)がシグナル伝達に与える影響の解析
    野村 暢彦; 中島 梨花; 森永 花菜; 安田 まり奈; 豊福 雅典
    日本微生物生態学会第33回大会/2019-09--2019-09
  • プロファージ遺伝子によるMV形成を介した微生物間相互作用の制御
    安田 まり奈; 森永 花菜; 尾花 望; 野村 暢彦; 豊福 雅典
    日本微生物生態学会第33回大会/2019-09--2019-09
  • クオラムセンシングによるバイオフィルム中の不均一性と形態制御
    田伏 義彦; 尾花 望; 野村 暢彦
    令和元年度グラム陽性菌ゲノム機能会議/2019-09--2019-09
  • 植物免疫を制御するサリチル酸・ジャスモン酸の時空間的相互作用の解析
    野村 暢彦; 別役 重之; 別役 恵理子
    日本植物学会第82回大会/2019-09--2019-09
  • シロイヌナズナにおけるACCELERATED CELL DEATH 6 (ACD6) の機能解析
    野村 暢彦; 尾形 朋美; 別役 重之
    令和元年度日本植物病理学会関東部会/2019-09--2019-09
  • ファイトアレキシン合成酵素遺伝子PAD3の時空間的機能解析
    野村 暢彦; 岩本 瑞生; 桝尾 俊介; 別役 重之
    日本植物学会第82回大会/2019-09--2019-09
  • Leptothrix 属細菌の分泌ナノ繊維は連鎖状菌体に環境適応性を付与する
    野村 暢彦; 久能 樹; 森永 花菜; 杉本 真也; 豊福 雅典; Utad...
    第71回 日本生物工学会大会/2019-09--2019-09
知的財産権
  • フィラメントの製造方法及びフィラメント
    野村暢彦; 久能 樹; Utada AS; 山本達也; 小野絵理香; 杉本...
  • データ作成方法及びデータ使用方法
    野村 暢彦; 八幡穣; 清川達則
  • 緑膿菌バイオフィルム形成に対するワクチン抗原体
    野村暢彦; 他4名
  • 細菌の増殖を制御する化合物及びその応用
    野村暢彦; 他2名
作品
  • 生物工学会誌 –『特集』第98巻(2020年)
    野村 暢彦
担当授業科目
2020-10 -- 2021-02応用生命化学演習IIF筑波大学
2020-10 -- 2021-02環境バイオマス共生学インターンシップ筑波大学
2020-04 -- 2020-08環境バイオマス共生学インターンシップ筑波大学
2020-10 -- 2021-02環境バイオマス共生学セミナーC筑波大学
2020-04 -- 2020-08環境バイオマス共生学セミナーC筑波大学
2020-08 -- 2020-09応用生命化学コース専門実験筑波大学
2020-10 -- 2021-02応用生命化学特別研究IIF筑波大学
2020-04 -- 2020-08環境科学研究1S筑波大学
2020-10 -- 2021-02ヒューマンバイオロジー研究II筑波大学
2020-04 -- 2020-08ヒューマンバイオロジー研究II筑波大学
授業以外の教育活動
2019-06 -- 2019-06令和元年度サイエンスカフェ(SSH事業)「微生物も群れて会話する」茨城県立並木中等教育学校
2019-06 -- 2019-06筑波大学付属高校 大学/研究室訪問「微生物社会を垣間見る」筑波大学
2019-04 -- 2019-04キッズ・ユニバーシティ 特別授業「目に見えない小さな生き物の不思議な世界」筑波大学
2018-08 -- 2018-08東京都理数研究ラボ(東京都教育庁主催)にて講演「環境・食・健康と微生物」株式会社リバネス
一般講演
  • 教育講演3 21世紀の重要な微生物研究課題「バイオフィルムの理解と制御」
    野村 暢彦
    第68回日本化学療法学会総会/2020-9-13--2020-9-13
  • 細菌集団における細胞不均一性と多様性
    野村 暢彦
    日本生物工学会 生物工学Webシンポジウム2020/2020-09-03--2020-09-03
  • ポストコロナ戦略シリーズ3 「微生物の「会話」から読み解く集団の制御とコロナに負けない健康生活」
    野村 暢彦
    バイオインダストリー協会 ポストコロナ戦略シリーズ/2020-08-04--2020-08-04
  • 多様性を基盤にした微生物研究の最前線
    野村 暢彦
    日本農芸化学会2020年度大会/2020-3-26--2020-3-28
  • 微生物の個・集団・共生が支える持続可能な社会
    野村 暢彦
    micsシンポジウム/2020-2-10--2020-2-10
  • 細胞が放つ細胞外膜粒子(メンブレンべシクル(MV))
    野村 暢彦
    " JST CREST「細胞外微粒子に起因する生命現象の解明とその制御に向けた基盤技術の創出」 2019年度領域会議 "/2020-1-9--2020-1-9
  • 課題創造学
    野村 暢彦
    筑波大学STEAMリーダーシッププログラム講座/2019-12-17--2019-12-17
  • "健康・食・環境に関わる微生物制御技術の新展開 〜微生物集団の全貌解明と制御に向けて〜"
    野村 暢彦
    第36回JBDAバイオベンチャーフォーラム/2019-12-16--2019-12-16
  • 食・健康・環境にかかわる微生物の制御を目指して ~微生物も群れて会話する~
    野村 暢彦
    広島醗酵会・日本技術士会/2019-11-28--2019-11-28
  • 微生物がつくる膜粒子(MV) 〜MVの形成機構と機能〜
    野村 暢彦
    日本油化学会オレオマテリアル部会 第三回オレオマテリアル交流会/2019-11-18--2019-11-18
  • サステイナブルな社会へ向けた微生物の役割と可能性 
    野村 暢彦
    住友重機械工業 基調講演/2019-11-13--2019-11-13
  • 従来から高度なバイオテクノロジーへのパラダイムシフト
    Nomura Nobuhiko
    TSB-JST Joint Session/2019-11-11--2019-11-11
  • "「一細胞~集団における生体機能の可視化の最前線         ---バイオフィルムから生命科学分野まで---」 "
    野村 暢彦
    花王株式会社 講演/2019-11-6--2019-11-6
  • 集団微生物制御への展開そしてポストERATOを見据えて
    野村 暢彦
    JST ERATO深津共生進化機構プロジェクト キックオフシンポジウム/2019-10-30--2019-10-30
  • Biofilms and membrane vesicles
    Nomura Nobuhiko
    ASBA Asian association of synthetic biology/2019-10-26--2019-10-30
  • 細菌が構築するバイオフィルムのイメージング
    野村 暢彦
    第162回日本獣医学会学術集会 微生物学分科会「微生物研究のイメージング戦略」/2019-9-10--2019-9-10
  • "微生物も群れて会話する 〜単細胞と不均一性〜"
    野村 暢彦
    関東非線形非平衡バイオソフトマターセミナー/2019-7-27--2019-7-27
  • 生体内小分子はどのように細胞間を移動しているのだろうか?〜微生物間コミュニケーションの新たな展開〜
    野村 暢彦
    "微生物ウィーク2019 生体内小分子の検出と生物間コミュニケーション"/2019-7-26--2019-7-26
  • Bacterial communication and membrane vesicle
    Nomura Nobuhiko
    8th International Weigl Conference(Poland)/2019-6-27--2019-6-27
  • 細菌における新奇DNAの備蓄・伝播機構
    野村 暢彦
    愛媛大学 環境薬剤体制菌研究会/2019-05-31--2019-05-31
  • 微生物制御3.0に向けて 〜サイエンスとテクノロジーの双輪〜
    野村 暢彦
    早稲田大学理工学術院 竹山研究室主催セミナー/2019-05-07--2019-05-07
  • 細菌はバイオフィルム形成により多様性が促進され, 死ぬことでMVにDNAがストレージされる
    野村 暢彦
    第92回日本細菌学会総会 日本細菌学会・日本微生物生態学会共催シンポジウム/2019-04-25--2019-04-25
  • 細菌メンブレンベシクルの生態的意義を考える
    野村 暢彦
    日本農芸化学会 2019年度大会 /2019-03-24--2019-03-24
  • バイオフィルムの内部構造を探る、バイオイメージング最前線
    野村 暢彦
    日本歯科薬物療法学会・日本有病者歯科治療学会 合同学会/2019-03-02--2019-03-03
  • バイオフィルムによる環境における生存戦略と感染症との関わり
    野村 暢彦
    第34回日本環境感染症学会総会・学術集会/2019-02-22--2019-02-23
学協会等委員
2020-08 -- 2023-05日本バイオフィルム学会理事長
2018 -- (現在)マクロライド新作用研究会世話人
2018-04 -- 2020-03日本細菌学会教育委員会委員
2018-04 -- 2018-06環境バイオテクノロジー学会環境バイオテクノロジー学会2018年度大会実行委員
2016-04 -- (現在)緑膿菌感染症研究会運営委員
2015-04 -- (現在)Microbes and EnvironmentsEditor
2015 -- 2018日本微生物生態学会評議員
2014-08 -- 2020-05日本バイオフィルム学会副理事長
2015-01 -- (現在)Applied Environmental Microbiology (ASM)Editorial Board Member
2013-06 -- (現在)日本環境バイオテクノロジー学会理事
学内管理運営業績
2008-04 -- 2009-03委員・生命環境科学研究科広報・IT委員会持続環境学専攻より選出
2008-04 -- 2009-03委員長・持続環境学専攻広報・IT委員会全体のとりまとめ

(最終更新日: 2020-10-05)