現在地

原田 隆之(ハラダ タカユキ; Harada, Takayuki)

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所属
人間系
職名
教授
研究分野
臨床心理学
衛生学・公衆衛生学
研究キーワード
臨床心理学,犯罪心理学,アディクション,認知行動療法,エビデンス・ベイスト・プラクティス
研究課題
性的依存症のリスクファクターの検討を通した治療プログラムの開発2020 -- 2022原田 隆之日本学術振興会/基盤研究(C)4,420,000円
母子保健領域における国際的動向を踏まえた予防方法や治療方法の開発及び情報発信等に関する研究2017-04 -- 2018-03森臨太郎国立研究開発法人日本医療研究開発機構/成育疾患克服等総合研究事業10,000,000円
性的アディクションに対するリスクアセスメント・ツールおよび治療プログラムの開発2017-04 -- 2020-03原田隆之日本学術振興会/科学研究費補助金 基盤研究(C)
薬物依存症に対する社会内治療プログラムの開発2014-04 -- 2017-03原田隆之日本学術振興会/科学研究費補助金 基盤研究(C)
覚せい剤受刑者に対する薬物渇望統制のためのコーピングスキル訓練プログラムの開発2010-04 -- 2014-03原田隆之日本学術振興会/科学研究費補助金 基盤研究(C)
母子保健領域における国際的動向を踏まえた予防方法や治療方法の開発及び情報発信等に関する研究2015-04 -- 2017-03森臨太郎国立研究開発法人日本医療研究開発機構/成育疾患克服等総合研究事業
Drug Policy Reform in Japan2013 -- 2014原田隆之Open Society Foudations/
Harm Reduction in Criminal Justice2011 -- 2011原田隆之Open Society Foudations/
母子保健に関する国際的動向及び情報発信に関する研究2012-04 -- 2015-03森臨太郎厚生労働省科学研究費補助金/厚生労働省科学研究費補助金
職歴
1991-04 -- 2000-07法務省 矯正局 専門官
2000-07 -- 2002-07United Nations Office on Drugs and Crime (Vienna Headquarters) Supply Reduction/Demand Reduction Sections Associate Expert
2002-07 -- 2005-03東京拘置所 分類部 上席統括矯正処遇官
2005-04 -- 2008-03法務省 矯正局 法務専門官
2008-04 -- 2017-03目白大学 心理カウンセリング学科 准教授
2011-04 -- 2014-03東京都医学総合研究所 客員研究員
2011-09 -- (現在)新潟大学 非常勤講師
2011-10 -- (現在)東京大学 大学院医学系研究科 客員研究員
2013-08 -- (現在)早稲田大学 人間科学部 非常勤講師
2016-04 -- 2017-03目白大学 心理カウンセリング学科 教授
学歴
1997-09 -- 2000-06California State University Graduate School of Psychology修了
1988-04 -- 1990-03一橋大学大学院 社会学研究科博士前期課程修了
1983-04 -- 1988-03一橋大学 社会学部卒業
取得学位
2017-04博士(保健学)東京大学
2000-06Master of ArtsCalifornia State University
1990-03社会学修士一橋大学
免許資格等
1997臨床心理士
所属学協会
2011-04 -- (現在)日本禁煙学会
2009-04 -- (現在)日本性とこころ関連問題学会
2008-04 -- (現在)日本認知・行動療法学会
2006-04 -- (現在)日本アルコール・アディクション医学会
1993-04 -- (現在)日本心理臨床学会
1990 -- (現在)日本犯罪心理学会
1994-04 -- 2000-03日本矯正医学会
査読付き学術雑誌・国際会議論文
  • アルコール依存症とその他の嗜癖障害①性的アディクション
    原田 隆之
    Frontiers in Alcoholism アルコール依存症と関連問題/8(1)/pp.32-37, 2020-01
  • 初回入所薬物事犯受刑者における薬物再使用リスクおよびコーピング・スキルの変化:グループ要因との関連
    原田 隆之
    日本アルコール・薬物医学会雑誌/54(5)/pp.198-210, 2019-10
  • Cognitive-behavioural treatment for amphetamine-type stimulants (ATS)-use disorders
    Harada Takayuki; Tsutomi Hiroshi; Mori Rintaro; Wilson Da...
    The Cochrane database of systematic reviews, 2019-04
  • Cognitive-behavioural treatment for amphetamine-type stimulants (ATS)-use disorders
    Harada Takayuki; Tsutomi Hiroshi; Mori Rintaro; Wilson Da...
    The Cochrane database of systematic reviews, 2019-04
  • Cognitive-behavioural treatment for amphetamine-type stimulants (ATS)-use disorders
    Harada Takayuki; Tsutomi Hiroshi; Mori Rintaro; Wilson Da...
    The Cochrane database of systematic reviews, 2019-04
  • 性犯罪者リスクアセスメントツールの開発
    原田 隆之; 野村和孝; 嶋田洋徳
    犯罪心理学研究/56(特別)/pp.16-17, 2019-03
  • Cognitive-behavioural treatment for amphetamine-type stimulants (ATS)-use disorders
    Harada Takayuki; Tsutomi Hiroshi; Mori Rintaro; Wilson Da...
    The Cochrane database of systematic reviews/12/p.CD011315, 2018-04
  • 性的アディクション:その現状と治療
    原田 隆之
    精神医学/60(2)/pp.181-190, 2018-02
  • エビデンスに基づくアディクション臨床:その現在と未来こころの科学
    原田 隆之
    こころの科学/195/pp.97-103, 2017-09
  • 違法薬物対策に関するエビデンス
    原田 隆之
    正しい治療と薬の情報/27(5)/pp.62-66, 2012-09
  • 大学生の喫煙支持要因の検討
    原田 隆之
    日本禁煙学会雑誌/pp.22-28, 2014-09
  • 司法・矯正領域における行動分析学
    原田 隆之
    臨床心理学/12(1)/pp.46-52, 2012-10
  • 薬物依存症に対する認知行動療法
    原田 隆之
    外来先精神医療/13(2)/pp.31-37, 2014-8
  • 性依存症に対する認知行動療法
    原田 隆之
    外来精神医療/12(2)/pp.38-43, 2014-10
  • Cognitive-behavioural treatment for amphetamine-type stimulants (ATS) use disorders (Protocol)
    Harada Takayuki; Tsutomi Hiroshi; Mori Rintaro; Wilson David
    Cochrane Database for Systematic Reviews, 2014-10
  • 展望 非行と行動療法
    原田 隆之
    犯罪心理学研究/38(1)/pp.21-30, 2000-01
  • 刑事施設におけるエビデンスに基づいた薬物依存治療
    原田 隆之
    犯罪心理学研究/48(1)/pp.51-64, 2010-01
  • 医療の近接領域および社会科学におけるEBPの動向(第1回):違法薬物対策に関するエビデンス
    原田隆之
    正しい治療と薬の情報/27(5)/pp.62-66, 2012-01
  • 刑事施設における薬物依存治療プログラム
    原田 隆之
    日本アルコール・薬物医学会雑誌 = Japanese journal of alcohol studies & drug dependence/43(4)/pp.336-337, 2008-08
  • 覚せい剤受刑者に対する「日本版Matrixプログラム (J-MAT)」のランダム化比較試験
    原田隆之
    日本アルコール・薬物医学会雑誌/45(6)/pp.557-568, 2012-01
  • 薬物依存症に対する認知行動療法
    原田隆之
    外来精神医療/13(2)/pp.31-37, 2013-01
  • 「性依存症」に対する認知行動療法
    原田隆之
    外来精神医療/13(2)/pp.38-43, 2013-01
  • 大学生の禁煙支持要因の検討
    原田隆之; 笹川智子; 高橋稔
    日本禁煙学会雑誌, 2014-01
  • New initiatives for drug abuse treatment in Japan
    原田隆之; 新海浩之
    International Journal of Comparative and Applied Criminal Justice/34(2)/pp.391-414, 2010-01
  • Effectiveness of brief prison-based drug abuse treatment program. International Journal of Comparative and Applied Criminal Justice
    原田隆之
    International Journal of Comparative and Applied Criminal Justice/34(2)/pp.383-390, 2010-01
その他の論文・記事
  • 性的アディクション:その現状と治療
    原田 隆之
    こころの科学/(205)/pp.73-78, 2019-05
  • 強迫的性行動症 (特集 ICD-11のチェックポイント)
    原田 隆之
    精神医学/61(3)/pp.277-284, 2019-03
  • エビデンスに基づく薬物政策
    原田 隆之
    『都市問題』/110(11)/pp.12-18, 2019-11
  • 強迫的性行動症 (特集 ICD-11のチェックポイント)
    原田 隆之
    精神医学 = Clinical psychiatry/61(3)/pp.277-283, 2019-03
  • 犯罪心理学
    原田 隆之
    家裁調査官研究紀要 = Research journal of the Family Court Probation Officers/(26)/pp.1-30, 2019-03
  • 性的アディクション (行動のアディクション : 「ハマる」を考える) -- (さまざまな行動のアディクション)
    原田 隆之
    こころの科学/(205)/pp.73-78, 2019-05
  • Sexual offender assessment and treatment system in Japanese correctional institutions
    Harada Takayuki; Asahina Makiko; Nomura Kazutaka; Tanaka ...
    JOURNAL OF BEHAVIORAL ADDICTIONS/8(1)/pp.27-27, 2019-06
  • The development of a risk assessment tool for paraphilic sex offenders: The Japanese version of the Static-99
    Harada Takayuki; Nomura Kazutaka
    JOURNAL OF BEHAVIORAL ADDICTIONS/8(1)/pp.26-27, 2019-06
  • エビデンス・ベイスト・アプローチ
    原田 隆之
    臨床心理学/17(4)/pp.536-537, 2017-07
  • 認知行動療法実践レッスン:エキスパートに学ぶ12の極意
    原田 隆之
    日本アルコール・薬物医学会雑誌/49(5)/pp.249-258, 2014-10
  • "いい子"の中に潜む攻撃性(ケ-ス研究)
    原田 隆之
    ケ-ス研究/(245)/pp.p103-132, 1995-11
  • 講演録 さげすみから救済へ--犯罪者の行動に対する矯正処遇の効果の測定
    カステラーノ トーマス 原田 隆之
    犯罪と非行/(127)/pp.181-193, 2001-02
  • オーストラリアにおける修復的司法
    Robert Fitzgerald; 原田 隆之
    刑政/112(7)/pp.34-48, 2001-07
  • 刑事施設における処遇効果の検証--真に意義のあるプログラム評価のために (日本犯罪心理学会第46回大会発表論文集) -- (シンポジウム 処遇効果の検証)
    原田 隆之
    犯罪心理学研究/46/pp.224-226, 2008-01
  • シンポジウム 処遇効果の検証 (日本犯罪心理学会第46回大会発表論文集)
    藤野 京子; 原田 隆之; 岡田 和也
    犯罪心理学研究/46/pp.223-232, 2008-01
  • シンポジウム エビデンスに基づいた犯罪心理学と刑事政策 (日本犯罪心理学会第48回大会 発表論文集)
    津富 宏; 内山 絢子; 原田 隆之
    犯罪心理学研究/48/pp.259-264, 2010-01
  • シンポジウム 犯罪心理学研究における倫理 (日本犯罪心理学会第48回大会 発表論文集)
    原田 隆之; 田代 志門; 桐生 正幸
    犯罪心理学研究/48/pp.223-234, 2010-01
  • 性犯罪への対策--認知行動療法の限界と今後の展望 (性とこころ--女と男のゆくえ) -- (性犯罪)
    原田 隆之
    現代のエスプリ/(521)/pp.139-146, 2010-12
  • さまざまな依存症・アディクションへの認知行動療法 : その現状と課題(自主企画シンポジウム5,テーマ:認知行動療法の「今」)
    原田 隆之; 佐藤 寛; 原田 隆之; 神村 栄一; 野村 和孝
    日本行動療法学会大会発表論文集/(38)/pp.82-83, 2012-09
  • 第二十六回アジア太平洋矯正局長等会議(APCCA)に出席して
    原田 隆之
    刑政/118(3)/pp.160-165,80〜81, 2007-03
  • アジア太平洋矯正局長等会議の意義と日本の役割
    原田 隆之
    刑政/119(3)/pp.108-113, 2008-03
  • 臨床心理学における神話
    原田 隆之; 高橋 稔; 笹川 智子
    目白大学心理学研究/6/pp.55-65, 2010-01
  • 臨床ゼミ 認知行動療法中級レッスン : エキスパートに学ぶ11の秘訣(Lesson 9)臨床家として自らを検証する : 嗜癖・アクティングアウト系(3)
    神村 栄一 原田 隆之
    臨床心理学/12(6)/pp.865-872, 2012-11
  • 外食産業従事者の職業性ストレスと精神健康度の関連について
    浜田 陽子; 庄司 正実; 原田 隆之
    目白大学心理学研究/9/pp.77-89, 2013-01
  • 臨床心理学の最新知見(第64回)依存症治療の現在
    原田隆之
    臨床心理学/12(1)/pp.115-124, 2012-01
著書
  • EBPとしてのアディクション・アプローチ:国際的な視座から
    原田 隆之
    実践アディクション・アプローチ, 金剛出版, pp.235-244, 2019-02
  • 司法・矯正領域における依存・嗜癖対策
    原田 隆之
    アディクション・サイエンス:依存・嗜癖の科学, pp.248-256, 2019-06
  • 痴漢外来:性犯罪と闘う科学
    原田 隆之
    筑摩書房, 2019-10
  • リラプス・プリベンション
    原田 隆之
    認知行動療法事典, 丸善出版, pp.558-55, 2019-09
  • 物質使用障害に有効な治療法は何か:心理社会的治療のエビデンス
    原田 隆之
    物質使用障害の治療, pp.37-54, 2020-02
  • 犯罪行動の心理学
    原田 隆之
    北大路書房, 2018-12
  • 性依存
    原田 隆之
    現代社会の新しい依存症がわかる本:物質依存から行動嗜癖まで, 日本医事新報社, 2018-10
  • サイコパスの真実
    原田 隆之
    筑摩書房, 2018-04
  • 性犯罪治療の国際的動向
    原田 隆之
    性依存症の治療, 金剛出版, pp.41-52, 2014-11
  • ギャンブル依存のための認知行動療法ワークブック
    原田 隆之
    金剛出版, 2015-07
  • 認知行動療法・禁煙ワークブック:Re-Freshプログラム
    原田 隆之
    金剛出版, 2014-04
  • 臨床家として自らを検証する
    原田 隆之
    認知行動療法実践レッスン:エキスパートに学ぶ12の極意, 金剛出版, 2014-01
  • 薬物依存治療プログラムのRCT
    原田 隆之
    いろいろな分野のエビデンス:温泉から国際援助までの多岐にわたるRCTやシステマティック・レビュー, ライフサイエンス出版, 2015-11
  • サイコパスの真実
    原田 隆之
    2018-03
  • 入門 犯罪心理学
    原田 隆之
    ちくま新書, 2015-03
  • 心理職のためのエビデンス・ベイスト・プラクティス入門
    原田 隆之
    金剛出版, 2015-7
  • リラプス・プリベンション
    原田 隆之
    犯罪心理学事典, 丸善出版, pp.390-391, 2016-09
  • Other Addictive Disorders
    Harada Takayuki
    Addiction Medicine 2nd edition, Oxford University Press, 2016-03
  • 薬物政策への新たなる挑戦
    原田隆之
    日本評論社, 2013-04
  • 認知行動療法・禁煙ワークブック:Re-Freshプログラム
    原田隆之
    金剛出版, 2014-04
会議発表等
  • フィリピンにおけるエビデンスに基づく覚せい剤依存治療プログラムの導入
    原田 隆之
    第54回日本アルコール・アディクション医学会総会/2019-10-05
  • 薬物依存症者の回復支援に心理学はいかに貢献するか
    原田 隆之
    第57回日本犯罪心理学会/2019-09-01
  • 禁煙支援・治療について:臨床心理士からのアプローチ
    原田 隆之
    第83回日本循環器学会学術集会/2019-03-29
  • Project for Introducing Evidence-based Relapse Prevention Program to Drug Dependence Treatment and Rehabilitation Centers in the Philippines. Methamphetamine Epidemic in the Philippines and Countermeasures to Overcome Problems.
    Harada Takayuki
    18th Annual International Mental Health Conference/2019-07-25
  • Sexual addiction: Conceptualization, Assessment, & Treatment
    Harada Takayuki
    6th International Conference on Behavioral Addictions/2019-06-17--2019-06-19
  • The development of a risk assessment tool for paraphilic sex offenders: The Japanese version of the Static-99
    Harada Takayuki
    6th International Conference on Behavioral Addictions/2019-06-17--2019-06-19
  • アディクションへの認知行動療法
    原田 隆之
    日本認知行動療法学会第44回大会/2018-10-26--2018-10-28
  • Methamphetamine Epidemic in the Philippines and Countermeasures of Overcome Problems
    Harada Takayuki; Kanamori Shogo; Villaroman Alfonso; Bany...
    19th Congress of International Society for Biomedical Research on Alcoholism (ISBRA)/2018-09-13
  • 性犯罪者リスクアセスメントツールの開発
    原田 隆之; 野村和孝; 嶋田洋徳
    日本犯罪心理学会第56回大会/2018-12-08
  • 犯罪・非行の心理とその対処:エビデンス・ベイスト・アプローチ
    原田 隆之
    第50回日本カウセンリング学会/2017-09-22--2017-09-24
  • アディクションへの認知行動療法
    原田 隆之
    第43回日本認知・行動療法学会/2017-09-29--2017-10-01
  • フィリピンにおける薬物乱用対策に対する日本の支援の検討と報告
    原田 隆之
    第52回日本アルコール・アディクション医学会学術総会/2017-09-08--2017-09-09
  • Risk factors for paraphilic offenders in Japan
    Harada Takayuki
    51st Annual Convention of Association for Behavioral and Cognitive Therapies/2017-11-16--2017-11-19
担当授業科目
2020-10 -- 2021-02生涯発達科学基礎論筑波大学
2020-04 -- 2020-08生涯発達科学基礎論筑波大学
2020-04 -- 2020-08カウンセリング科学特論II筑波大学
2020-10 -- 2021-02カウンセリング科学特論II筑波大学
2020-10 -- 2021-02カウンセリング科学演習II筑波大学
2020-04 -- 2020-08カウンセリング科学演習II筑波大学
2020-10 -- 2021-02リハビリテーション科学特別演習I筑波大学
2020-04 -- 2020-08リハビリテーション科学特別演習I筑波大学
2020-10 -- 2021-02リハビリテーション科学特別演習III筑波大学
2020-04 -- 2020-08リハビリテーション科学特別演習III筑波大学
学協会等委員
2016-04 -- (現在)裁判所職員総合研修所研修講師
2017-11 -- (現在)国際協力機構(JICA)フィリピン科学的根拠に基づく薬物依存症治療プログラム導入プロジェクト国内支援委員会委員長
2010-06 -- (現在)日本性とこころ関連問題学会理事
2016-04 -- (現在)日本アルコール・薬物医学会評議員/国際委員会委員
2016-04 -- (現在)日本犯罪心理学会編集委員会/委員
2016-04 -- (現在)日本犯罪心理学会研究委員会/委員
学内管理運営業績
2018-04 -- 2020-03教育社会連携推進委員会委員
2017-04 -- 2021-03附属学校教育局学校教育論集編集長
2019-04 -- 2021-03筑波大学心理・発達教育相談室運営委員会委員長
2017-04 -- (現在)附属学校教育局支援教育推進委員会副委員長
2017-04 -- (現在)附属学校の安全管理に関する協議会委員
2020-04 -- (現在)附属学校教育局研修委員会委員長
2017-04 -- (現在)附属学校将来構想検討委員会委員
2017-04 -- (現在)大学・附属学校連携委員会委員
2017-04 -- (現在)附属学校教員選考委員会小委員会委員
2017-04 -- (現在)附属学校教育局教員選考委員会委員
その他の活動
2017-12 -- 2023-03国際協力機構(JICA)フィリピン「科学的根拠に基づく薬物依存症治療プログラム導入プロジェクト」テクニカルワーキンググループメンバー
2017-12 -- 2023-03国際協力機構(JICA)フィリピン「科学的根拠に基づく薬物依存症治療プログラム導入プロジェクト」リサーチワーキンググループ研究代表者
2017-07 -- 2019-03国際協力機構(JICA)フィリピン「科学的根拠に基づく薬物依存症治療プログラム導入プロジェクト」国内支援委員会委員長

(最終更新日: 2020-08-21)