現在地

岩上 将夫(イワガミ マサオ; Iwagami, Masao)

face
所属
医学医療系
職名
助教
性別
男性
生年月
1983-05
科研費番号
30830228
研究分野
疫学・予防医学
研究キーワード
医療ビッグデータ
内科学
臨床疫学
ゲノム疫学
薬剤疫学
生物統計学
機械学習・AI
データヘルス
研究課題
大規模入院データを用いた機械学習による再入院予測モデルの構築2019-04 -- 2022-03岩上将夫文部科学省/若手研究4,290,000円
健診・ゲノムデータを統合したテーラーメイド型ヘルスプロモーションシステムの構築2021-04 -- 2024-03東京大学 松本ルミネ文部科学省/科研費 基盤研究(C)
分子疫学コンソーシアムを活用したがんの原因究明に資する確固たるエビデンスの構築:がんの原因究明に資するメンデルのランダム化解析の研究2019-04 -- 2022-03国立がん研究センター 岩崎基国立がん研究センター/平成31年度国立がん研究センター研究開発費研究
腎臓病・透析患者における COVID-19 対策の全国調査および易感染性・重症化因子の後方視的解析2020-09 -- 2021-03東京大学 南学正臣令和2年度厚生労働行政推進調査事業費/
患者・市民参画によるスマートフォンアプリケーションを用いた花粉症の自覚症状の見える化と重症化因子解明のための研究2019-10 -- 2022-03順天堂大学 猪俣武範AMED: 国立研究開発法人日本医療研究開発機構/免疫アレルギー疾患実用化研究事業
医療情報データベースを用いる疫学研究のためのアウトカム定義レポジトリ構築2021-04 -- 2024-03慶応大学 漆原尚己文部科学省/科研費 基盤研究(C)
介護保険事業(支援)計画に役立つ地域指標-全国介護レセプト等を用いて―2018-04 -- 2021-03田宮菜奈子厚生労働省/厚生労働科学研究費補助金 長寿科学政策研究事業/
歯科口腔保健の新たな評価方法・評価指標の開発のための調査研究~我が国の歯科健康格差縮小へのヘルスサービスリサーチ~2019-04 -- 2022-03田宮菜奈子厚生労働省/厚生労働科学研究費補助金 循環器疾患・糖尿病等生活習慣病対策総合研究事業
職歴
2020-04 -- (現在)東京大学 非常勤講師
2019-03 -- (現在)筑波大学 医学医療系 テニュアトラック助教
2018-12 -- (現在)University of London (London School of Hygiene and Tropical Medicine) Honorary Assistant Professor
2018-05 -- (現在)筑波大学医学医療系ヘルスサービスリサーチ分野 助教
2013-04 -- 2013-09東京大学医学部附属病院 血液浄化療法部 特任助教
2010-04 -- 2012-03医療法人沖縄徳洲会湘南鎌倉総合病院 腎免疫血管内科 後期研修医
2008-04 -- 2010-03東京大学医学部附属病院 初期研修医
学歴
2014-10 -- 2018-09University of London (London School of Hygiene and Tropical Medicine) PhD Epidemiology and Population Health (Electronic Health Records Research Group)
2013-10 -- 2014-09University of London (London School of Hygiene and Tropical Medicine) MSc Epidemiology
2012-04 -- 2013-03東京大学 大学院医学系研究科公共健康医学専攻(公衆衛生大学院)Master of Public Health
2002-04 -- 2008-03東京大学 医学部 医学科
免許資格等
2020-04社会医学系指導医
2020-02日本臨床疫学会 臨床疫学 認定専門家
2019-09日本薬剤疫学会ファーマコビジランス・スペシャリスト
2018-07Professional certificate in pharmacoepidemiology and pharmacovigilance (London School of Hygiene and Tropical Medicine)
2011-09日本内科学会認定内科医
2010-02Educational Commission for Foreign Medical Graduates (ECFMG) certificate in the USA
2008-04医籍登録
所属学協会
-- (現在)国際薬剤疫学会
-- (現在)日本人類遺伝学会
-- (現在)日本臨床疫学会
-- (現在)日本薬剤疫学会
-- (現在)日本疫学会
-- (現在)日本公衆衛生学会
-- (現在)日本内科学会
-- (現在)日本透析学会
-- (現在)日本腎臓学会
-- (現在)国際腎臓学会
受賞
2021-04Kidney International Reviewer-of-the Year Award
2020-11筑波大学優秀教員賞(研究領域)
2020-11筑波大学若手教員奨励賞
2020-09International Society of Pharmacoepidemiology (ICPE) 2020 All Access: Spotlight Poster Winner
2018-10第24回日本薬剤疫学会学術総会奨励賞
2018-02International Society of Nephrology Frontiers 2018 Young Investigators Travel Grants
2017-06European Renal Association – European Dialysis Transplantation Association, 54th Congress, Travel Grant Winners
2016-06UK Kidney Week 2016 Travel Bursary Award
2016-05European Renal Association – European Dialysis Transplantation Association, 53rd Congress, Travel Grant Winners
2015-10本庄国際奨学財団海外留学奨学金(3年間)
2015-06第58回日本腎臓学会学術総会優秀演題賞
2013-10公益信託グラクソ・スミスクライン国際奨学基金(2年間)
2012-06第55回日本腎臓学会学術総会優秀演題賞
査読付き学術雑誌・国際会議論文
その他の論文・記事
著書
  • 膨大な医学論文から最適な情報に最短でたどり着くテクニック
    重見大介、岩上将夫、康永秀生
    新興医学出版社, 2021-07
  • 超絶解説 医学論文の難解な統計手法が手に取るようにわかる本
    康永秀生 山名隼人 岩上将夫
    金原出版, 2019-11
  • §7疫学その他
    岩上 将夫
    急性腎不全・AKI診療Q&A, 中外医学社, 2012-06
  • Chapter 23 Neurological Diseases, Chapter 24 DermatologicalDisorders, Chapter 25 Kidney Diseases
    Iwagami Masao
    The Concise Manual of Apheresis Therapy, Springer, 2013-12
  • VI.CRRT施行中の検討項 9.国内治療の現状~診療報酬データベースからの報告~
    岩上 将夫
    CRRTポケットマニュアル第2版, 医歯薬出版株式会社, 2015-02
  • Chapter 3 Characteristics of Patients Visiting Suruya Kanta Kala-Azar Research Center in Mymensingh, Bangladesh; Data from a Patient Registry System
    岩上 将夫
    Kala Azar in South Asia: Current Status and Sustainable Challenges, Second Edition, Springer, 2017-01
会議発表等
  • 高齢の虚血性心疾患術後におけるリハビリテーション実施状況: 心臓リハビリ テーション施設基準有無での検討
    小宮山 潤; 岩上 将夫; 吉江 悟; 飯島 勝矢; 石崎 達郎;...
    第26回日本心臓リハビリテーション学会学術集会-オンライン学術集会/2020-07-18--2020-07-19
  • Using Medical Big Data to Develop Personalized Medicine for Dry Eye Disease
    Inomata Takenori; Sung Jaemyoung; Nakamura Masahiro; Iwag...
    25th Annual Meeting of the Kyoto-Cornea-Club (KCC) on Progress in Corneal Research and Practice in Japan and Abroad/2019-11-29--2019-11-30
  • Cancer Risk Of Ranitidine And Nizatidine Versus Other H2 Blockers: An Analysis Of The Japan Medical Data Center Claims Database.
    岩上 将夫; Kumazawa Ryosuke; Miyamoto Yoshihisa; Ito Yur...
    International Society of Pharmacoepidemiology (ICPE) 2020 All Access/2020-09-14
  • 死因別、療養場所別にみた要介護高齢者の病院死割合の推移
    谷口 雄大; 岩上 将夫; 金 雪瑩; 佐方 信夫; 佐藤 幹也;...
    第79回日本公衆衛生学会総会/2020-10-20--2020-10-22
  • 歯科レセプト情報「歯式」の妥当性に関する検討
    平 健人; 森 隆浩; 岩上 将夫; 佐方 信夫; 石丸 美穂; ...
    第79回日本公衆衛生学会総会/2020-10-20--2020-10-22
  • 要介護認定後2年間の累積骨折発生率と医療費―介護予防の一体的実施に係る指標づくり
    陣内 裕成; 伊藤 智子; 光武 誠吾; 土屋 瑠見子; 小宮山...
    第79回日本公衆衛生学会総会/2020-10-20--2020-10-22
  • 高齢者の心疾患術後における外来心臓リハビリテーション実施状況と実施関連因子の検討
    小宮山 潤; 岩上 将夫; 森 隆浩; 黒田 直明; 田宮 菜奈子
    第79回日本公衆衛生学会総会/2020-10-20--2020-10-22
  • 歯科医師勤務病院の病院特性と医科歯科連携加算の地域格差の検討
    石丸 美穂; 森田 光治良; 岩上 将夫; 佐方 信夫; 平 健...
    第79回日本公衆衛生学会総会/2020-10-20--2020-10-22
  • 訪問診療を受ける患者における往診と関連する要因の探索
    孫 瑜; 岩上 将夫; 佐方 信夫; 黒田 直明; 田宮 菜奈子
    第31回日本疫学会総会/2021-01-27--2021-01-29
  • 家族内介護と介護者の健診受診の関連:中高年者縦断調査を用いたパネルデータ分析による検討
    谷口 雄大; 宮脇 敦士; 岩上 将夫; 杉山 雄大; 渡邊 多...
    第31回日本疫学会総会/2021-01-27--2021-01-29
  • 日本の歯科医療受療格差の検討~NDB公開データを用いた都道府県差の分析~
    平 健人; 森 隆浩; 岩上 将夫; 石丸 美穂; 財津 崇; 井...
    第31回日本疫学会総会/2021-01-27--2021-01-29
  • サテライトシンポジウム91 明日から役立つ臨床基礎講座:統計学入門 ~臨床試験からリアルワールドへ~
    岩上 将夫
    第62回日本消化器病学会大会/2020-11-06--2020-11-06
  • OS16 Real World EvidenceのQualityってなんだ?:国内外のデータバリデーションについて
    岩上 将夫
    第17回 DIA 日本年会 2020/2020-11-08--2020-11-10
  • 慢性腎臓病(CKD)及び急性腎障害(AKI)が緊急下部消化管手術後の院内死亡率・在院日数・入院医療費に与える影響:徳洲会大規模データを用いた検討
    三宅克典; 岩上 将夫; 守矢 英和、 久米 菜央、 村田 宇謙、 ...
    第119回日本外科学会定期学術集会/2019-04-18--2019-04-20
  • 医科歯科・介護突合レセプト分析による居宅/施設別要介護者の訪問歯科受療状況の検討
    平健人; 森隆浩; 岩上 将夫; 渡邊多永子、金雪瑩、吉江悟、飯...
    第78回公衆衛生学会/2019-10-24--2019-10-24
  • 40歳〜64歳の人々における高齢期に対する不安と関連する要因の検討
    酒井晶子; 岩上 将夫; 松田智行、黒田直明、水野忠幸、田宮菜...
    第78回公衆衛生学会/2019-10-25--2019-10-25
  • 気分・不安障害が疑われる集団における精神科通院に関連する要因の検討
    塚崎栄里子; 岩上 将夫; 佐藤幹也、田宮菜奈子
    第78回公衆衛生学会/2019-10-24--2019-10-24
  • 都道府県を越えた介護サービス利用の実態-全国介護保険レセプトデータベースの分析
    柏木公一; 渡邊多永子、金雪瑩; 岩上 将夫; 杉山雄大、森隆浩...
    第78回公衆衛生学会/2019-10-24--2019-10-24
  • 特別養護老人ホーム入所前後における処方薬剤数および処方内容の変化
    鈴木俊輝; 岩上 将夫; 浜田将太、吉江悟、飯島勝矢、石崎達郎...
    第78回公衆衛生学会/2019-10-24--2019-10-24
  • 新規要介護認定者における主な疾患別の介護状態像
    鈴木俊輝; 岩上 将夫; 陣内裕成、吉江悟、石崎達郎、飯島勝矢...
    第30回日本疫学会学術総会/2020-02-20--2020-02-22
  • NDBを用いた地域在住高齢者における薬剤種類数の実態
    浜田将太; 岩上 将夫; 佐方信夫、石崎達郎、田宮菜奈子、小島...
    第30回日本疫学会学術総会/2020-02-20--2020-02-22
  • 中年期と高年期における幸福度に関連する要因の共通点・相違点
    酒井晶子; 岩上 将夫; 松田智行、黒田直明、田宮菜奈子
    第30回日本疫学会学術総会/2020-02-20--2020-02-22
  • NDBによる新たな歯科保健指標策定へ ~オープンデータを用いた都道府県差の実態把握~
    平健人; 森隆浩; 岩上 将夫; 佐方信夫、柏木公一、御子柴正光...
    第30回日本疫学会学術総会/2020-02-20--2020-02-22
  • 在宅医療を受ける後期高齢者における訪問診療利用と関連する疾患
    孫瑜; 岩上 将夫; 植嶋大晃、吉江悟、飯島勝矢、石崎達郎、田...
    第78回公衆衛生学会/2019-10-23--2019-10-23
  • 高齢の心臓リハビリテーション対象者の特性:医療・介護保険レセプトによる検討
    小宮山潤; 岩上 将夫; 森隆浩、植嶋大晃、金雪瑩、吉江悟、飯...
    第78回公衆衛生学会/2019-10-23--2019-10-23
担当授業科目
2021-07 -- 2021-07M3公衆衛⽣学実習東京大学医学部医学科
2021-07 -- 2021-07医療経営学:疫学・統計学順天堂大学
2021-06 -- 2021-06臨床疫学:第6回 コホート研究/症例対照研究/自己対照研究デザイン東京大学大学院 公共健康医学専攻
2021-06 -- 2021-06ヘルスサービスリサーチ概論:第10回 まとめ筑波大学
2020-06 -- 2020-06M3チュートリアル生殖系筑波大学
2021-05 -- 2021-05M3チュートリアル免疫・アレルギー筑波大学
2021-05 -- 2021-05AI 情報医学特論 第5回 リアルワールドデータを用いた医学研究千葉大学卓越大学院プログラム
2021-03 -- 2021-03Pharmacoepidemiology in the era of COVID-19University of London, London School of Hygiene and Tropical Medicine
2020-12 -- 2020-12M2チュートリアル呼吸器系筑波大学
2020-11 -- 2020-11医科学セミナーVI(疫学・生物統計学)Study Critique筑波大学
授業以外の教育活動
2021-02 -- 2021-02筑波大学エクステンションプログラム:医療介護レセプト活用塾筑波大学
2019-05 -- 2019-05第1回医学教育ワークショップ(医学類教員初任者研修)修了筑波大学医学部
2019-11 -- 2019-11筑波大学 医学医療系講演会:ヘルスサービスリサーチ研究室の紹介と実例
一般講演
  • アカデミアから見た製造販売後データベース調査
    岩上 将夫
    くすりの適正使用協議会「産官学セミナー」/2021-05-17--2021-05-17
  • つくば市におけるポリファーマシー(多剤処方) ~これまでの研究成果と今後の展望~
    岩上 将夫
    つくば市第9回医療福祉介護分科会/2021-03-19--2021-03-19
  • 医療介護連結データによる研究の可能性 (薬剤疫学の視点から) 
    岩上 将夫
    筑波大学エクステンションプログラム:医療介護レセプト活用塾/2021-02-09--2021-02-09
  • 医学論文における交互作用(interaction)・ 効果修飾因子(effect modifier)とは?
    岩上 将夫
    第17回Clinical Conference on Vascular and Metabolic Diseases/2020-11-06--2020-11-06
  • レセプト・電子カルテ情報のハンドリングの実際と注意点
    岩上 将夫
    第2回DIAライフサイクルマネジメントワークショップ/2020-11-27--2020-11-27
  • データベースを用いた観察研究の事例(2)
    岩上 将夫
    メディカルアフェアーズ部門向けセミナー観察研究コース/2020-11-20--2020-11-20
  • 講義18. 臨床予測モデル
    岩上 将夫
    NDB・DPCデータベース研究人材育成Webinar/2020-09-07--2020-09-18
  • 講義17. 自己対照研究デザイン(ケースクロスオーバー法・自己対照ケースシリーズ)
    岩上 将夫
    NDB・DPCデータベース研究人材育成Webinar/2020-09-07--2020-09-18
  • イギリスのCPRDを用いた薬剤疫学研究
    岩上 将夫
    第15回 薬剤疫学セミナー/2020-07-06--2020-07-06
  • 徳洲会メディカルデータベースを用いた臨床研究: 大病院グループと研究者の連携
    岩上 将夫
    第33回ヘルスサービスリサーチ研究会/2019-12-20--2019-12-20
  • SPH修了生の留学事情
    岩上 将夫
    東京大学 S P H 同窓会 UTokyo SPH Alumni第15回SPHサロン/2019-10-14--2019-10-14
  • 医療ビッグデータは何の役に立つか:日英の医療ビッグデータ研究を通じて
    岩上 将夫
    Japan Chevening Alumni Network (JCAN)月例講演会/2019-09-12--2019-09-12
  • 自己対照ケースシリーズ (Self-controlled case series: SCCS)
    岩上 将夫
    NDB・DPCデータベース研究人材育成<短期集中セミナー>/2019-08-06--2019-08-06
  • Claims databaseの特性とバリデーション研究について
    岩上 将夫
    第31回JMDC医療データセミナー/2019-07-17--2019-07-17
  • イギリスのCPRDを用いた薬剤疫学研究
    岩上 将夫
    第14回 薬剤疫学セミナー/2019-07-05--2019-07-05
  • リアルワールドデータによる臨床疫学研究のススメ
    岩上 将夫
    大阪医科大学 第3回医療統計セミナー/2019-06-05--2019-06-05
  • Case study of a medication harm assessment
    Iwagami Masao
    Kyoto University School of Public Health, Short course: “The Effects of Medications – how Big Data is Revolutionising Our Understanding” /2019-03-20--2019-03-22
  • 徳洲会ビッグデータの研究利用価値~3年間全国38病院55万入院症例から急性腎障害を分析する~
    岩上 将夫
    徳洲会グループ医療経営戦略セミナー/2017-05-27--2017-05-27
  • イギリスのCPRDを用いた薬剤疫学研究
    岩上 将夫
    2018年度 第13回 薬剤疫学セミナー/2018-07-06--2018-07-06
  • データベース研究の展望~Master of Public Health (MPH) 取得を通じて~
    岩上 将夫
    東京大学医学部臨床研究者育成プログラム2013年度春夏期レクチャーコース/2013-05-24--2013-05-24
  • Critical Care Nephrology領域のビッグデータ研究
    岩上 将夫
    東京大学医学部臨床研究者育成プログラム2018年度秋冬期レクチャーコース/2018-12-14--2018-12-14
学協会等委員
2021-07 -- (現在)日本公衆衛生学会代議員
2020-12 -- (現在)International Society for PharmacoepidemiologyAssociate Editor in Pharmacoepidemiology and Drug Safety
2020-03 -- (現在)Institute for Health Metrics and EvaluationGlobal Burden of Disease (GBD) Collaborator Network member
2020-03 -- (現在)International Society for PharmacoepidemiologyISPE RWE Task Force: RWE Methods Training subgroup/core member
2019-12 -- (現在)日本公衆衛生学会ライフコース・ビッグデータ検討委員会委員
2019-10 -- (現在)医療経済研究機構イギリス医療保障制度に関する調査研究会
2019-10 -- (現在)東京大学 S P H 同窓会会長
2019-10 -- (現在)薬剤疫学会誌編集委員
2019-10 -- (現在)日本薬剤疫学会評議員
2019-02 -- (現在)日本薬剤疫学会医療情報データベースを用いる研究のためのOutcome Definition Repository TF
学内管理運営業績
2019-12 -- (現在)ヘルスサービスリサーチ開発研究センター運営委員会二次データ基盤部門 部門長

(最終更新日: 2021-07-27)