現在地

山本 英弘(ヤマモト ヒデヒロ; Yamamoto, Hidehiro)

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所属
人文社会系
職名
准教授
研究分野
社会学
研究キーワード
政治的不平等
政治社会学
市民社会
社会運動
利益団体
政治参加
計量社会学
社会調査
研究課題
日本とアジアにおけるローカルガバナンス(国家・市民社会関係)の比較実証研究2016-04 -- (現在)辻中豊日本学術振興会/科学研究費補助金 基盤研究(A)
グローバル化時代のエリートと対抗エリートの平等観と政策ネットワークの変容2017-04 -- (現在)竹中佳彦日本学術振興会/科学研究費補助金 基盤研究(A)
政治的忌避態度の形成プロセスに関する国際比較研究2015-04 -- 2018-03山本英弘日本学術振興会/科学研究費補助金 基盤研究(C)
世界の社会学における日本の社会学の位置とその可能性の研究-世界社会学会議の場合2014-04 -- 2017-03矢澤修次郎日本学術振興会/科学研究費補助金 基盤研究(B)
市民参加に対するイメージと参加行動――国際比較調査による検討2011-04 -- 2015-03山本英弘日本学術振興会/科学研究費補助金 若手研究(B)
政治構造変動と圧力団体、政策ネットワーク、市民社会の変容に関する比較実証研究2010-04 -- 2015-03辻中豊日本学術振興会/科学研究費補助金 基盤研究(S)
廃棄物政策と地域コミュニティの資源管理――山形市のゴミ有料化政策を事例として2010-11 -- 2011-10山本英弘生協総合研究所/生協総研賞・助成事業
グローバルイベントに対する市民意識と市民参加型ガバナンスの可能性2008-04 -- 2009-03西城戸誠日本証券奨学財団調査研究助成金/
グローバルイベントによる市民参加型ガバナンスの形成-北海道洞爺湖サミットを例に-2008-04 -- 2009-03西城戸誠カシオ科学振興財団研究助成金/
ポスト55年体制における政治変動と社会運動の変容に関する実証的研究2008-04 -- 2010-03山本英弘日本学術振興会/科学研究費補助金 若手研究(B)
職歴
2018-10 -- (現在)筑波大学 人文社会系 准教授
2015-04 -- 2018-09山形大学 学術研究院 准教授
2012-10 -- 2015-03山形大学 地域教育文化学部 准教授
2010-03 -- 2012-09山形大学 地域教育文化学部 講師
2006-04 -- 2010-02筑波大学大学院 人文社会科学研究科  研究員
2003-04 -- 2006-03日本学術振興会 特別研究員(PD)
学歴
2000-04 -- 2003-03東北大学大学院 文学研究科人間科学専攻 博士後期の3年の課程修了
1998-04 -- 2000-03東北大学大学院 文学研究科人間科学専攻 博士前期の2年の課程修了
1994-04 -- 1998-03東北大学 文学部 社会学科卒業
取得学位
2003-03博士(文学)東北大学
2000-03修士(文学)東北大学
免許資格等
2004-09専門社会調査士
所属学協会
2020 -- (現在)International Political Science Association
2019 -- (現在)East Asian Sociological Association
2009 -- (現在)International Sociological Association
2007 -- (現在)日本公共政策学会
2006 -- (現在)日本政治学会
2005 -- (現在)日本選挙学会
2000-05 -- (現在)日本社会学会
2000-03 -- (現在)数理社会学会
受賞
2018-03日本NPO学会林雄二郎賞『市民社会論』に対して
2010-03日本NPO学会優秀賞『現代日本の自治会・町内会』に対して
査読付き学術雑誌・国際会議論文
  • イラク戦争抗議デモ参加者の諸相――質問紙調査に基づく分析から
    山本 英弘
    社会学年報/34/pp.183-203, 2005-07
  • 参加理由からみるイラク戦争抗議運動――質問紙調査における自由回答の分析から
    山本 英弘
    社会学研究/77/pp.125-147, 2005-07
  • 社会運動研究から政治参加研究へ――合理的選択理論に基づく社会運動参加研究の再検討
    山本 英弘
    『社会学研究』55/76/p.73, 2004-11
  • 政治的機会構造論再考――期待効用モデルによる考察
    山本 英弘
    社会学年報/31/pp.139-157, 2002-07
  • 社会運動戦術の規定因――社会運動のイベント分析による探求
    山本 英弘
    社会学研究/71/pp.129-148, 2002-06
  • 社会運動の動態と政治的機会構造――宮城県における社会運動イベントの計量分析, 1986-1997
    山本 英弘; 渡邊勉
    社会学評論/52(1), 2001-06
  • 社会運動イベントデータ作成の方法と課題
    山本 英弘; 渡邊勉
    社会学研究/69, 2001-06
その他の論文・記事
  • 新自由主義時代における利益団体の政策選好
    山本 英弘
    選挙研究/pp.90-102, 2019-07
  • Advancing Research on Reducing Inequality: the University of Tsukuba Initiative
    Yamamoto Hidehiro; Kaigo Muneo
    IAU Horizons 24(1)/pp.29-30, 2019-04
  • 社会運動と議会制民主主義
    山本 英弘
    『法律時報』90(5)/pp.4-9, 2018-05
  • 団体の設立からみるサードセクターの構成と変容
    山本 英弘
    『RIETI Discussion Paper Series』17-J-065, 2017-10
  • 社会運動へのアプローチ
    山本 英弘
    『社会学理論応用事典』/pp.618-619, 2017-09
  • 地方政治における政治的機会構造とロビイング――マルチレベル分析による検証」
    山本 英弘
    『山形大学紀要(社会科学)』48(1)/pp.1-17, 2017-07
  • 社会運動を許容する政治文化の可能性-ブール代数分析を用いた国際比較による検討-
    山本 英弘
    『山形大学紀要(社会科学)』47(2)/pp.1-19, 2017-03
  • 政治的社会化からみた主権者教育
    山本 英弘
    『山形大学紀要(教育科学)』16(4)/pp.255-274, 2017-03
  • 書評 田辺俊介編著『民主主義の「危機」-国際比較調査から見る市民意識-
    山本 英弘
    『理論と方法』31(1)/p.203, 2016-09
  • 活動目的からみる市民社会組織の諸類型-質問紙調査に基づく経験的検討-
    山本 英弘
    『山形大学紀要(社会科学)』46(1)/pp.63-90, 2016-07
  • 社会運動は怖いのか?-社会運動に対する態度を捉えるための試論-
    山本 英弘
    『山形大学紀要(社会科学)』47(1)/pp.1-19, 2016-07
  • 初学者に対する数理社会学教育の意義と課題
    山本 英弘
    『理論と方法』29(1)/pp.131-136, 2014-05
  • ロビイング戦術の階層構造
    山本 英弘
    『年報政治学』2012年Ⅱ号/pp.181-202, 2012-12
  • 廃棄物政策と地域コミュニティの資源管理がごみの分別・減量に及ぼす影響
    山本 英弘
    『生協総研賞・第8回助成事業研究論文集』/pp.74-91, 2012-03
  • 「住民基本台帳と選挙人名簿抄本」
    山本 英弘
    金井雅之・小林盾・渡邉大輔編『社会調査の応用』/p.185, 2011-09
  • メガ・イベントによる社会関係資本の蓄積過程-洞爺湖サミットに向けての取り組みを通して-
    山本 英弘; 西城戸誠; 青木聡子; 渡邊勉
    『人間環境論集』11(1)/pp.47-65, 2011-04
  • 書評 ケン・ビンモア著『一冊でわかるゲーム理論』
    山本 英弘
    『理論と方法』26(2)/pp.435-437, 2011-03
  • 利益団体のロビイングと影響力――JIGS調査の2時点間比較分析
    山本 英弘
    レヴァイアサン/pp.44-67, 2009-10
  • 書評 ロバート・ペッカネン著(佐々田博教訳)『日本の市民社会の二重構造』
    山本 英弘
    『理論と方法』23(1)/pp.149-151, 2008-05
  • 日本の市民社会構造と政治参加――自治会、社会団体、NPOの全体像とその政治関与
    山本 英弘; 辻中 豊; 崔宰栄; 三輪博樹; 大友貴史
    『レヴァイアサン』, 2007-10
  • 戦後東京における社会運動の変容-イッシューリレーションアプローチによるイベント分析-
    山本 英弘; 西城戸誠
    『人間環境論集』7(2)/pp.1-10, 2007-06
  • 書評 シドニー・タロー著(大畑裕嗣監訳)『社会運動の力』
    山本 英弘
    『理論と方法』22(1)/pp.132-133, 2007-04
  • 書評 ジェームズ・コールマン著(久慈利武監訳)『社会理論の基礎』
    山本 英弘
    『社会学研究』81/pp.107-112, 2007-03
  • アンドレアス・フラハ「強い紐帯の合理的な弱さ:合理的エージェントからなる緊密な集団における連帯の失敗」(翻訳)
    山本 英弘
    『理論と方法』21(1)/pp.131-156, 2006-05
  • 市民の『攻防』-イラク戦争抗議運動にみる現代日本社会-
    山本 英弘; 片野洋平; 金谷美紗; 玉置えみ; 野宮大志郎
    『ソフィア』52(3)/pp.297-322, 2004-05
著書
  • 調査の概要
    山本 英弘
    辻中豊編『第四次団体の基礎構造に関する調査(日本・社会団体調査)報告書』, 科学研究費補助金報告書, pp.1-6, 2019-03
  • サードセクター組織の人的資源
    後 房雄; 山本 英弘
    後房雄・坂本治也編『現代日本の市民社会-サードセクター調査による実証分析』, 法律文化社, pp.74-94, 2019-03
  • サードセクター組織の持続と変容
    後 房雄; 山本 英弘; 小田切 康彦
    後房雄・坂本治也編『現代日本の市民社会-サードセクター調査による実証分析』, 法律文化社, pp.117-134, 2019-03
  • 社会運動を受容する政治文化--社会運動に対する態度の国際比較
    山本 英弘
    後房雄・坂本治也編『現代日本の市民社会-サードセクター調査による実証分析』, 法律文化社, pp.226-238, 2019-03
  • 「社会学の国際化に関する調査」結果の概要
    山本 英弘; 矢澤修次郎; 長谷川公一
    矢澤修次郎編『日本の社会学の国際化から日本におけるグローバル(globalized and globalizing)社会学へ』, 科学研究費補助金報告書, pp.5-134, 2018-03
  • 世界の社会学における国際移動のパターン
    山本 英弘
    矢澤修次郎編『日本の社会学の国際化から日本におけるグローバル(globalized and globalizing)社会学へ』, 科学研究費補助金報告書, pp.157-166, 2018-03
  • 日本の社会学における国際化関与の程度
    山本 英弘
    矢澤修次郎編『日本の社会学の国際化から日本におけるグローバル(globalized and globalizing)社会学へ』, 科学研究費補助金報告書, pp.135-147, 2018-03
  • Nuclear Power and the Will of the People,
    Yamamoto Hidehiro
    Aftermath: Fukushima and the 3.11 Earthquake, Trans Pacific Press, pp.171-192, 2017-04
  • 社会運動論――国家に対抗する市民社会
    山本 英弘
    坂本治也編『市民社会論――理論と実証の最前線』, 法律文化社, 2017-03
  • ロビイングと影響力の構造――政権交代前後の持続と変容社会過程における圧力団体
    山本 英弘
    辻中豊編『政治変動期の圧力団体』, 有斐閣, pp.183-210, 2016-12
  • 社会過程における圧力団体――形成・リソース・団体間関係
    山本 英弘
    辻中豊編『政治変動期の圧力団体』, 有斐閣, 2016-12
  • 脱原発と民意のゆくえ――原子力発電をめぐる争点関心のプロセス
    山本 英弘
    辻中豊編『大震災に学ぶ社会科学第1巻 政治過程と政策』, 東洋経済新報社, pp.245-268, 2016-04
  • サミット・プロテストの受容可能性――質問紙調査からみる傍観者の態度
    山本 英弘
    野宮大志郎・西城戸誠編『サミット・プロテスト――グローバル化時代の社会運動』, 新泉社, pp.273-301, 2016-02
  • 団体の組織属性
    山本 英弘; 久保慶明
    辻中豊編『第三次 団体の基礎構造に関する調査(日本・社会団体調査)報告書』, 科学研究費補助金報告書, pp.33-54, 2015-03
  • 民主党政権下における社会団体のロビイングと影響力
    山本 英弘
    辻中豊編『第三次 団体の基礎構造に関する調査(日本・社会団体調査)報告書』, pp.83-97, 2015-03
  • Civil Society in Japan
    Yamamoto Hidehiro; Kawato Yuko; Pekkanen Robert
    James D. Babb ed, "The Sage Handbook of Modern Japanese Studies", Sage, pp.510-555, 2014-12
  • Neighborhood Associations and Local Governance in Japan
    Yamamoto Hidehiro; Pekkanen Robert; Tsujinaka Yutaka
    Routledge, 2014-06
  • 圧力団体の相互関係と影響力
    山本 英弘
    辻中豊編『第4次 団体に関する調査報告書』, 科学研究費補助金報告書, pp.40-53, 2014-03
  • 圧力団体の要求ルートと影響力
    山本 英弘
    辻中豊編『第4次 団体に関する調査報告書』, 科学研究費補助金報告書, pp.83-97, 2014-03
  • 現代日本のNPO政治
    山本 英弘; 辻中 豊; 坂本 治也
    木鐸社, 2012-07
  • ローカル・ガバナンスの中のNPO
    山本 英弘
    現代日本のNPO政治, pp.183-207, 2012-07
  • NPOの価値志向と存在様式
    山本 英弘
    現代日本のNPO政治, 木鐸社, pp.79-107, 2012-07
  • State and Civil Society in Japan
    Yamamoto Hidehiro; Kawato Yuko; Pekkanen Robert
    Gaunder Alisa ed, ”Routledge Handbook of Japanese Politics", Routledge, pp.117-129, 2011-04
  • 日本人の社会運動観―なぜ日本人は社会運動に参加しないのか-
    山本 英弘
    野宮大志郎編『グローバル社会運動の発生と展開』, 科学研究費補助金報告書, pp.141-154, 2011-03
  • NPOのプロフィール
    山本 英弘
    辻中豊・坂本治也・山本英弘編『特定非営利活動法人(NPO)に関する全国調査報告書』, 科学研究費補助金報告書, pp.31-48, 2010-03
会議発表等
  • 継続調査データからみる利益団体政治の構造と変容
    山本 英弘
    2019年度日本公共政策学会大会/2019-06-09
  • What Makes People Accept Protest?: International Comparison of Political Culture Based on Factorial Survey
    Yamamoto Hidehiro
    The 1st conference of East Asian Sociological Association/2019-03-08
  • 比較市民社会論に向けて
    山本 英弘
    市民社会サミット2018/2018-12-01
  • Career Mobility and International Activities: An Analysis of the ISA World Congress Participants in Yokohama
    Yamamoto Hidehiro; Kanai Masayuki; Shinohara Chica
    XIX International Sociological Association World Congress of Sociology/2018-07-16
  • The Position of Japan and East Asia in World Sociology: Investigation into Academic Mobility and Involvement in International Research Activity
    Yamamoto Hidehiro
    Internationalization of Sociology, Looking for the Common Ground of East Asian Society and Sociology: Global Meets Local and Regional/2017-05-16
  • 社会学の国際化に関する研究(3):国際的研究活動関与の諸類型
    山本 英弘
    第89回日本社会学会大会/2016-10
  • The Pattern of the International Mobility in World Sociology
    Yamamoto Hidehiro
    The 13th East Asian Sociologists Network/2015-11-18
  • What Means of Protests are Allowed?: International Comparison of Protest Norms among Japan, South Korea, and Germany
    Yamamoto Hidehiro
    The 13th East Asian Sociologists Network/2015-11-18
  • 社会運動に対する許容度の規定因
    山本 英弘
    2014年度日本政治学会大会/2014-11
  • 社会運動に対する態度と参加許容度:日本・韓国・ドイツの比較分析
    山本 英弘
    第58回数理社会学会大会/2014-09
  • 社会運動に対する態度の諸類型
    山本 英弘
    第57回数理社会学会大会/2014-03
  • How Did the Citizens React Anti-G8 Movements?: Analysis Based on Sapporo Citizens' Survey
    Yamamoto Hidehiro
    XVⅡ International Sociological Association World Congress of Sociology/2012-07-18
  • 日本人はなぜ社会運動に参加しないのか-運動に対するイメージからの探究-
    山本 英弘
    東北社会学会研究例会/2012-02
  • 廃棄物政策と地域コミュニティの資源管理がごみの分別・減量に及ぼす影響
    山本 英弘
    生協総研賞・第8回助成事業研究報告会/2012-02
  • A Japanese View of Social Movements: Why do Japanese People Refrain from Participating in Social Movements?
    Yamamoto Hidehiro
    The 8th East Asian Sociologists Network/2010-10-30
  • 日本人の社会運動観-日本人はなぜ社会運動に参加しないのか-
    山本 英弘
    第50回数理社会学会大会/2010-09
  • 日本の市民社会における町内会・自治会
    山本 英弘
    市民社会フォーラム/2010-05
  • 利益団体のロビー活動-戦術の多様性と政治的機会構造-
    山本 英弘
    2009年度日本政治学会大会/2009-10
  • グローバルイベントと市民社会(1)-洞爺湖サミットに対する住民の参加と評価-
    山本 英弘; 渡邊 勉; 青木 聡子; 西城戸 誠 
    第82回日本社会学会大会/2009-10
  • グローバルイベントと市民社会(2)-洞爺湖サミットに対する社会運動と市民の反応-
    山本 英弘; 渡邊勉; 青木聡子; 西城戸誠
    第82回日本社会学会大会/2009-10
  • 社会運動に対する市民の受容-洞爺湖サミットに対するグローバルな運動を事例として-
    山本 英弘
    第27回日本都市社会学会大会/2009-09
  • 洞爺湖サミットと市民の反応(1)―サミットに至る経緯―
    山本 英弘
    第56回東北社会学会大会/2009-07
  • グローバルイベントによる地域社会への影響とローカル・ガバナンス-北海道洞爺湖サミットを事例にして-
    山本 英弘
    第34回地域社会学会大会/2009-05
  • 近隣住民組織の社会サービス活動
    山本 英弘
    第81回日本社会学会大会/2008-10
  • 近隣住民組織による行政へのはたらきかけ―自治会・町内会全国調査の分析-
    山本 英弘
    日本公共政策学会2008年度研究大会/2008-06
担当授業科目
2019-10 -- 2019-12日本政治と市民社会4B筑波大学
2019-10 -- 2019-12日本政治と市民社会2B筑波大学
2019-10 -- 2019-12グローバル共生の政治と市民社会4B筑波大学
2019-04 -- 2019-06日本政治と市民社会4A筑波大学
2019-04 -- 2019-06グローバル共生の政治と市民社会2A筑波大学
2019-04 -- 2019-06日本政治と市民社会2A筑波大学
2019-10 -- 2019-12グローバル共生の政治と市民社会2B筑波大学
2019-04 -- 2019-06グローバル共生の政治と市民社会4A筑波大学
学協会等委員
2014-03 -- 2014-03数理社会学会第57回大会委員長
2013-10 -- 2015-10東北社会学研究会『社会学研究』編集委員
2013-04 -- 2016-03数理社会学会『理論と方法』編集委員
2012-07 -- 2012-07東北社会学会第59回大会委員長
2011-08 -- 2012-07東北社会学会理事(開催校担当)
2005-06 -- 2005-06数理社会学会日米合同会議事務局
2001-10 -- 2003-03東北社会学会『社会学年報』編集委員
学内管理運営業績
2019-04 -- (現在)人文社会系研究推進室委員
2019-04 -- (現在)地球規模課題学位プログラム(BPGI)運営委員会運営委員
2018-10 -- (現在)人文社会国際比較研究機構(ICR)運営委員会運営委員
その他の活動
2020-01 -- (現在)常総市情報公開・個人情報保護審査委員会委員
2013-12 -- 2018-03経済産業研究所「官民関係の自由主義的改革とサードセクターの再構築に関する調査研究」研究会メンバー
2010-07 -- 2014-03経済産業研究所「日本におけるサードセクターの全体像とその経営実態に関する調査研究」研究会メンバー

(最終更新日: 2020-03-02)