現在地

辻 大士(ツジ タイシ; Tsuji, Taishi)

face
所属
体育系
職名
助教
ORCID
0000-0002-8408-6619
科研費番号
90741976
eメール
 
学外所属
千葉大学 予防医学センター客員研究員
法政大学 市ヶ谷リベラルアーツセンター兼任教員
研究分野
応用健康科学
疫学・予防医学
衛生学・公衆衛生学
研究キーワード
メンタルヘルス
運動疫学
社会疫学
健康格差
介護予防
認知症予防
研究課題
高齢者の「みる」「ささえる」スポーツの普及促進を目指す大規模縦断研究2020 -- 2023辻 大士日本学術振興会/若手研究4,160,000円
高齢者の「ささえる」スポーツの普及促進に向けた大規模疫学研究2019-05 -- 2020-03辻大士公益財団法人健康・体力づくり事業財団/2019年度健康運動指導研究助成928,000円
高齢者の「みる」スポーツの普及促進に向けた大規模疫学研究2019-04 -- 2020-02辻大士公益財団法人笹川スポーツ財団/2019年度笹川スポーツ研究助成 一般研究971,000円
地域・社会要因へのアプローチによる高齢者の社会的つながりの喪失予防に向けた研究2019-04 -- 2023-03林尊弘独立行政法人日本学術振興会/科学研究費助成事業 基盤研究(C)
高齢者の社会的孤立の健康影響の国際比較研究2018-10 -- 2021-03斉藤雅茂独立行政法人日本学術振興会/科学研究費助成事業 国際共同研究加速基金(国際共同研究強化(B))1,050,000円
介護予防政策へのパーソナル・ヘルス・レコード(PHR)の利活用モデルの開発2016-07 -- 2019-03近藤克則国立研究開発法人日本医療研究開発機構/パーソナル・ヘルス・レコード(PHR)利活用研究事業
健康・介護・医療データ連携による要介護リスク指標の作成と利活用モデルの構築2016-05 -- 2019-03辻大士公益財団法人長寿科学振興財団/長寿科学研究者支援事業5,220,000円
グループや会に参加しどのような運動・スポーツ種目を実践すると要介護認定率が低いか2016-04 -- 2020-03辻大士独立行政法人日本学術振興会/科学研究費助成事業 若手研究(B)2,800,000円
介護予防を推進する地域づくりを戦略的に進めるための研究2016-04 -- 2019-03近藤克則厚生労働省/厚生労働科学研究費補助金(長寿科学政策研究事業)
大学生における社会的排除/包摂と逆境下成長の過程と要因に関する縦断的研究2016-04 -- 2020-03山崎喜比古独立行政法人日本学術振興会/科学研究費助成事業 挑戦的萌芽研究300,000円
職歴
2020-03 -- (現在)筑波大学 体育系 助教
2020-03 -- (現在)千葉大学 予防医学センター 客員研究員
2016-04 -- (現在)法政大学 市ヶ谷リベラルアーツセンター 兼任教員
2015-04 -- 2020-02千葉大学 予防医学センター 特任助教
2014-04 -- 2015-03ユヴァスキュラ大学 ジェロントロジーリサーチセンター 客員ポスドクフェロー
2014-04 -- 2015-03日本学術振興会 特別研究員(PD)
2013-04 -- 2014-03日本学術振興会 特別研究員(DC2)
学歴
2011-04 -- 2014-03筑波大学大学院 博士後期課程 人間総合科学研究科 体育科学専攻修了
2009-04 -- 2011-03筑波大学大学院 博士前期課程 人間総合科学研究科 体育学専攻修了
2005-04 -- 2009-03筑波大学 体育専門学群卒業
取得学位
2014-03博士(体育科学)筑波大学
免許資格等
2009-05健康運動指導士
所属学協会
-- (現在)日本体育学会
-- (現在)日本体力医学会
-- (現在)日本公衆衛生学会
-- (現在)日本疫学会
-- (現在)日本運動疫学会
-- (現在)日本老年医学会
-- (現在)日本体育測定評価学会
-- (現在)日本学校保健学会
受賞
2019-10第78回日本公衆衛生学会総会 最優秀口演賞
2018-10日本公衆衛生雑誌 優秀論文賞
2018-06第21回日本運動疫学会学術総会 優秀演題賞
2016-06第19回日本運動疫学会学術総会 優秀演題賞
2014-03筑波大学大学院人間総合科学研究科 研究科長賞
2014-03日本体育測定評価学会 奨励賞
2012-08第60回日本教育医学会記念大会 大会発表賞
2012-02日本体育測定評価学会第11回大会 優秀発表
2011-02日本体育測定評価学会第10回記念大会 優秀発表
2009-03筑波大学体育専門学群 学群長賞
査読付き学術雑誌・国際会議論文
その他の論文・記事
  • 健康・介護・医療データ連携による要介護リスク指標の作成と利活用モデルの構築
    辻 大士
    長寿科学の最前線Vol.6 長寿科学研究者支援事業平成30年度研究報告集/pp.23-26, 2019-07
  • 健康日本21(第二次)―5年の成果とこれからの取り組み―【最終回】社会環境の整備
    辻 大士; 近藤 克則
    月刊「健康づくり」/491/pp.12-15, 2019-03
  • 今こそ地域診断~介護予防編~: 地域マネジメント支援システム等を用いた地域診断の進め方
    辻 大士; 宮國 康弘
    月刊地域医学/32(10)/pp.42-49, 2018-10
  • 健康・介護・医療データ連携による要介護リスク指標の作成と利活用モデルの構築
    辻 大士
    長寿科学の最前線Vol.5 長寿科学研究者支援事業平成29年度研究報告集/pp.53-55, 2018-07
  • 高齢者と予防医学Ⅱ: 地域レベルの社会環境要因へのアプローチ
    辻 大士
    医学のあゆみ/264(11)/pp.998-1003, 2018-03
  • 地域診断支援システム開発のための多地域大規模疫学調査の概要
    宮國 康弘; 佐々木 由理; 辻 大士; 亀田 義人; 横山 芽衣子; ...
    新情報/105/pp.27-37, 2017-12
  • 「かさまスタディ」の研究プロトコルと概要:介護予防とサクセスフルエイジング支援に向けた地域に根づく包括的システムの構築:―The Journal of Physical Fitness and Sports Medicineに掲載された英語論文の日本語による二次出版
    大藏 倫博; 辻 大士; 角田 憲治; 北濃 成樹; 尹 智暎; サガザ...
    運動疫学研究/19(2)/pp.118-128, 2017-09
  • 健康・介護・医療データ連携による要介護リスク指標の作成と利活用モデルの構築
    辻 大士
    長寿科学の最前線Vol.4 長寿科学研究者支援事業平成28年度研究報告集/pp.57-60, 2017-07
  • Study protocol and overview of the Kasama Study: Creating a comprehensive, community-based system for preventive nursing care and supporting successful aging
    Okura Tomohiro; Tsuji Taishi; Tsunoda Kenji; Kitano Naruk...
    The Journal of Physical Fitness and Sports Medicine/6(1)/pp.49-57, 2017-01
  • 運動を取り入れた住民主体の介護予防の実践 : 共通プロセスと課題 (特集 地域包括ケア時代のリハビリテーション)
    北村 優; 辻 大士
    総合リハビリテーション/44(4)/pp.287-293, 2016-04
  • 高齢者が会・グループに参加して実践している運動・スポーツ種目
    辻 大士
    平成27年度厚生労働科学研究費補助金(長寿科学総合研究事業)分担研究報告書 介護予防を推進する地域づくりを戦略的に進めるための研究(研究代表者 近藤克則)/pp.265-268, 2016-03
  • 後期高齢者の健診項目に関する研究
    近藤 克則; 辻 大士
    平成27年度厚生労働科学研究費補助金(厚生労働科学特別研究事業)分担研究報告書 後期高齢者の保健事業のあり方に関する研究(研究代表者 鈴木隆雄)/pp.121-127, 2016-03
  • 高齢者が会・グループに参加して実践している運動・スポーツ種目とは?ー“通いの場”創出の参考にー
    辻 大士; 近藤 克則
    週刊 保健衛生ニュース/1848/pp.48-53, 2016-02
  • 市町村単位の転倒者割合と歩行者割合に関する地域相関分析 : JAGES2010-2013連続横断分析より
    長嶺 由衣子; 辻 大士; 近藤 克則
    厚生の指標/62(12)/pp.1-8, 2015-10
  • 日本人の"カロリー制限"を考える
    安藤 貴史; 岸本 裕歩; 楢崎 兼司; 吉村 英一; 辻 大士; 大久...
    臨床栄養/125(1)/pp.69-74, 2014-07
  • 【サルコペニアとフレイル-臨床と研究の最前線-】 サルコペニア予防のための効果的な運動法とは?
    大藏 倫博; 辻 大士
    Geriatric Medicine/52(4)/pp.377-380, 2014-04
  • 一般高齢者に向けた加速度トレーニングの有効性 (特集 加速度トレーニング : スポーツ医科学分野での有用性)
    大藏 倫博; 辻 大士
    臨床スポーツ医学/30(6)/pp.559-564, 2013-06
  • 加速度トレーニングの基礎理論と基礎的研究 (特集 加速度トレーニング : スポーツ医科学分野での有用性)
    田中 喜代次; 大久保 善郎; 辻 大士
    臨床スポーツ医学/30(6)/pp.507-514, 2013-06
  • 高齢者の元気長寿支援プログラム開発に関する研究(第3報) 宮城県山元町(東日本大震災被災地)における事例研究
    大久保 善郎; 鈴木 玲子; 大藏 倫博; 重松 良祐; 辻 大士; 三...
    日本体育協会スポーツ科学研究報告集 2011年度/pp.69-73, 2012-03
  • 高齢者の元気長寿支援プログラム開発に関する研究(第3報) 地面反力変数による下肢筋機能評価尺度の縦断的妥当性の検討
    辻 大士; 金 泰浩; 相馬 優樹; 大藏 倫博
    日本体育協会スポーツ科学研究報告集 2011年度/pp.33-36, 2012-03
  • 高齢者の元気長寿支援プログラム開発に関する研究(第3報) 睡眠からみた身体・認知機能低下リスク評価尺度の開発 横断的および縦断的研究から
    北濃 成樹; 角田 憲治; 辻 大士; 三ツ石 泰大; 尹 之恩; 金 ...
    日本体育協会スポーツ科学研究報告集 2011年度/pp.47-51, 2012-03
  • アクセラレーショントレーニングによる全身振動刺激が肥満者および高齢者の健康体力に及ぼす効果
    田中 喜代次; 蘇 りな; 辻 大士; 大藏 倫博
    日本温泉気候物理医学会雑誌/75(1), 2011-11
  • 地域在住高齢者の総合的生活機能評価尺度(質問紙)作成の試み
    大藏 倫博; 辻 大士; 角田 憲治
    筑波大学体育科学系紀要/34/pp.197-202, 2011-03
  • 高齢者の元気長寿支援プログラム開発に関する研究(第2報) 立ち上がり動作時の地面反力変数による下肢筋機能評価尺度の開発
    辻 大士; 金 泰浩; 大藏 倫博
    日本体育協会スポーツ科学研究報告集 2010年度/pp.47-52, 2011-03
  • 高齢者の元気長寿支援プログラム開発に関する研究(第1報) 高齢者の身体活動量と関連する要因についての分析
    角田 憲治; 辻 大士; 三ッ石 泰大; 尹 智暎; 真田 育依; 村木...
    日本体育協会スポーツ科学研究報告集 2009年度/pp.25-28, 2010-03
会議発表等
  • How social capital before the earthquake has affected participation in an exercise community after the earthquake?
    Tsuji Taishi
    The 7th International Society for Social Capital/2015-06-01--2015-06-02
  • 東日本大震災前後の高齢者の運動習慣、運動グループへの参加状況の変化
    辻 大士; 近藤 克則; 相田 潤; 引地 博之; カワチ イチロー
    第70回日本体力医学会大会/2015-09-18--2015-09-20
  • 被災地高齢者の震災前のコミュニティ参加やストレス対処能力と震災後の運動習慣の関連
    辻 大士; 佐々木 由理; 宮國 康弘; 長嶺 由衣子; 近藤 克則
    第74回日本公衆衛生学会総会/2015-11-04--2015-11-06
  • 東日本大震災前後の高齢者の運動・歩行状況の変化と抑うつ度との関連: 岩沼プロジェクト(自然実験)より
    辻 大士; 佐々木 由理; 亀田 義人; 宮國 康弘; 相田 潤; 近藤...
    第26回日本疫学会学術総会/2016-01-21--2016-01-23
  • 高齢者のメタボリックシンドロームは要支援・要介護認定を予測するか?
    辻 大士; 阿部 巧; 長嶺 由衣子; 亀田 義人; 大藏 倫博; 近藤...
    第17回日本健康支援学会年次学術大会/2016-02-27--2016-02-28
  • 高齢者における地域のスポーツグループ参加者割合と個人の抑うつ傾向の関連―JAGESプロジェクトにおける横断的マルチレベル分析―
    辻 大士; 宮國 康弘; 金森 悟; 近藤 克則
    第19回日本運動疫学会学術総会/2016-06-18
  • Educational attainments and sedentary lifestyle: national comparison between Finland and Japan
    Tsuji Taishi
    The 8th International Society for Social Capital/2016-05-30--2016-05-31
  • 政令指定都市K市における「住民主体の通いの場」の介護予防効果: 1年間の縦断研究
    辻 大士; 高木 大資; 大野 孝司; 大鶴 朋子; 近藤 尚己; 近藤...
    第76回日本公衆衛生学会総会/2017-10-31--2017-11-02
  • 行政が保有する介護・健診データ連携による要介護リスク指標作成の試み
    辻 大士; 高木 大資; 大鶴 朋子; 大野 孝司; 近藤 尚己; 近藤...
    第75回日本公衆衛生学会総会/2016-10-26--2016-10-28
  • 「介護予防政策サポートサイト」を活用した地域課題の見える化と効果検証(自由集会「今からはじめる住民主体の健康づくり!~好事例から学ぶ活動のコツ~」)
    辻 大士
    第75回日本公衆衛生学会総会/2016-10-26--2016-10-28
  • 日本老年学的評価研究(JAGES)における自治体とのWin-Win関係の構築(自由集会「国保連合会支援評価委員会の国保・後期高齢保険事業への支援に関する情報交換」)
    辻 大士
    第75回日本公衆衛生学会総会/2016-10-26--2016-10-28
  • 要介護リスク得点の開発―健診データは予測妥当性を向上させるか?―
    辻 大士; 高木 大資; 近藤 尚己; 近藤 克則
    第27回日本疫学会学術総会/2017-01-25--2017-01-27
  • Educational attainments and sedentary lifestyle: national comparison between Finland and Japan
    Tsuji Taishi
    Pre-meeting of the 9th International Society for Social Capital/2017-06-07--2017-06-07
  • Community-level sports group participation relates individual-level depressive symptoms in Japanese older adults: JAGES multilevel cross-sectional study
    Tsuji Taishi
    The 9th International Society for Social Capital/2017-06-09--2017-06-09
  • 若手研究者特別委員会 交流促進グループからの報告(ランチョンセミナー2 若手研究者交流会―「若手会」設立に向けて―)
    辻 大士
    日本体育学会第68回大会/2017-09-08--2017-09-10
  • 3:高齢者の身体活動・運動と体力レベルの状況と課題(日本の今を知る:身体活動・運動に関わる現状と課題 ―授業・現場で活かせる身体活動・運動の最新情報―)
    辻 大士
    第3回運動疫学の集い/2017-10-06--2017-10-06
  • 多様な都市度に適用可能な要支援・要介護リスク評価尺度の開発: JAGESコホート研究
    辻 大士; 高木 大資; 近藤 尚己; 相田 潤; 近藤 克則
    第28回日本疫学会学術総会/2018-02-01--2018-02-03
  • 介護予防事業におけるパーソナル・ヘルス・レコード(PHR)利活用の成果と課題(シンポジウム②「ICTを健康支援に活かす!」)
    辻 大士
    第19回日本健康支援学会年次学術大会/2018-03-09--2018-03-10
  • Community-level sports group participation and the risk of incident dementia in older adults: A 6-year prospective cohort study from the JAGES
    Tsuji Taishi
    The 10th International Society for Social Capital/2018-06-14--2018-06-15
  • 高齢者における地域レベルのスポーツグループ参加割合と認知症発症: JAGESにおける6年間の縦断コホート研究
    辻 大士; 宮國 康弘; 金森 悟; 花里 真道; 近藤 克則
    第21回日本運動疫学会学術総会/2018-06-23--2018-06-24
  • 「若手の会」設立の経緯と今後の取り組み(ランチョンセミナー3 「若手の会」設立の経緯と今後の取り組み)
    辻 大士
    日本体育学会第69回大会/2018-08-24--2018-08-26
  • パーソナル・ヘルス・レコードを利活用した通いの場の介護予防効果: 2年間の縦断研究
    辻 大士; 高木 大資; 大野 孝司; 近藤 尚己; 近藤 克則
    第77回日本公衆衛生学会総会/2018-10-24--2018-10-26
  • 高齢者がグループに参加して実践するスポーツ種目と主観的健康感,抑うつとの関連: JAGES横断研究
    辻 大士; 金森 悟; 渡邉 良太; 宮國 康弘; 近藤 克則
    第29回日本疫学会学術総会/2019-01-30--2019-02-01
  • 高齢者の運動グループ参加が盛んな地域では、非参加者も運動の行動変容ステージが高い―JAGES2016マルチレベル横断研究―
    辻 大士; 金森 悟; 宮國 康弘; 近藤 克則
    第74回日本体力医学会大会/2019-09-19--2019-09-21
  • 運動グループ参加が盛んな地域では、非参加者でも閉じこもりが少ない: JAGES横断研究
    辻 大士; 金森 悟; 宮國 康弘; 近藤 克則
    第78回日本公衆衛生学会総会/2019-10-23--2019-10-25
担当授業科目
2020-10 -- 2021-02課題解決型プロジェクトワークII筑波大学
2020-04 -- 2020-08課題解決型プロジェクトワークII筑波大学
2020-10 -- 2020-12コミュニティメンタルヘルス論特講筑波大学
2020-04 -- 2020-07スポーツ・ヘルスプロモーション論概論筑波大学
2020-10 -- 2021-02課題解決型プロジェクトワークI筑波大学
2020-04 -- 2020-08課題解決型プロジェクトワークI筑波大学
学協会等委員
2019-08 -- (現在)船橋市生涯学習基本構想・推進計画検討委員会 委員
2018-07 -- (現在)日本体育学会若手研究者委員会 委員
2018-04 -- (現在)日本介護予防・健康づくり学会幹事
2017-10 -- (現在)日本運動疫学会学術委員
2017-04 -- 2019-03日本体育測定評価学会機関紙編集委員会 委員
2016-12 -- 2018-06日本体育学会若手研究者特別委員会 委員
2015-04 -- 2018-03日本健康支援学会若手の会 まとめ役

(最終更新日: 2020-04-19)