Tsuji Taishi

Affiliation
Faculty of Health and Sport Sciences
Official title
Assistant Professor
ORCID
0000-0002-8408-6619
KAKEN ID
90741976
Email
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Other affiliation
千葉大学 予防医学センター客員研究員
法政大学 市ヶ谷リベラルアーツセンター兼任教員
Research fields
Applied health science
Epidemiology and preventive medicine
Hygiene and public health
Research keywords
メンタルヘルス
運動疫学
社会疫学
健康格差
介護予防
認知症予防
Research projects
高齢者における身体活動・運動の社会経済格差の推移の把握と是正策の提案2022-05 -- 2023-03辻大士公益財団法人健康・体力づくり事業財団/令和4年度健康運動指導研究助成2,500,000Yen
Social Determinants of Dementia, Healthy Aging and Well-being: Examining positive Health Assets and Resilience of the Society2021-10 -- 2027-03白井こころ独立行政法人日本学術振興会/国際共同研究加速基金(国際共同研究強化(B))
地理情報システムを用いた小児の身体活動、睡眠、および体格に及ぼす学校区の地域格差2021-04 -- 2024-03石井好二郎独立行政法人日本学術振興会/基盤研究(B)
地域のソーシャル・キャピタルの醸成と認知症予防に向けた地域づくりに関する研究2021-04 -- 2025-03藤原 聡子独立行政法人日本学術振興会/基盤研究(C)
社会モデルの統合医療に関する実態調査とデータベース構築に向けた産官学共同研究開発2020-10 -- 2022-03近藤克則国立研究開発法人日本医療研究開発機構/令和2年度 「『統合医療』に係る医療の質向上・科学的根拠収集研究事業」
0次予防に向けた建造環境から健康に至るメカニズムの解明2020-04 -- 2024-03近藤克則独立行政法人日本学術振興会/基盤研究(A)
高齢者の「みる」「ささえる」スポーツの普及促進を目指す大規模縦断研究2020-04 -- 2024-03辻大士独立行政法人日本学術振興会/Grant-in-Aid for Early-Career Scientists4,160,000Yen
地理情報システムによる小児の身体活動・睡眠に及ぼす地理・社会環境の影響2019-06 -- 2022-03石井好二郎独立行政法人日本学術振興会/挑戦的研究(萌芽)
高齢者の「ささえる」スポーツの普及促進に向けた大規模疫学研究2019-05 -- 2020-03辻大士公益財団法人健康・体力づくり事業財団/2019年度健康運動指導研究助成928,000Yen
高齢者の「みる」スポーツの普及促進に向けた大規模疫学研究2019-04 -- 2020-02辻大士公益財団法人笹川スポーツ財団/2019年度笹川スポーツ研究助成 一般研究971,000Yen
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Career history
2020-03 -- (current)筑波大学体育系助教
2020-03 -- (current)千葉大学予防医学センター客員研究員
2016-04 -- (current)法政大学市ヶ谷リベラルアーツセンター兼任教員
2015-04 -- 2020-02千葉大学予防医学センター特任助教
2014-04 -- 2015-03University of JyväskyläGerontology Research CenterVisiting Postdoctoral Research Fellow
2014-04 -- 2015-03日本学術振興会特別研究員(PD)
2013-04 -- 2014-03日本学術振興会特別研究員(DC2)
Academic background
2011-04 -- 2014-03筑波大学大学院 博士後期課程 人間総合科学研究科 体育科学専攻
2009-04 -- 2011-03筑波大学大学院 博士前期課程 人間総合科学研究科 体育学専攻
2005-04 -- 2009-03筑波大学 体育専門学群
Degree
2014-03博士(体育科学)筑波大学
Licenses and qualifications
2009-05健康運動指導士
Academic societies
-- (current)Japan Society of Physical Education, Health and Sport Sciences
-- (current)The Japanese Society of Physical Fitness and Sports Medicine
-- (current)Japanese Society of Public Health
-- (current)Japan Epidemiological Association
-- (current)Japanese Association of Exercise Epidemiology
-- (current)The Japan Geriatrics Society
-- (current)Japanese Society of Test and Measurement in Health and Physical Education
-- (current)The Japanese Association of School Health
Honors & Awards
2022-02筑波大学2021年度 BEST FACULTY MEMBER
2020-10第79回日本公衆衛生学会総会 最優秀口演賞
2020-10第79回日本公衆衛生学会総会 優秀ポスター賞
2020-05Geriatrics & Gerontology International Top Downloaded Paper 2018-2019
2019-10第78回日本公衆衛生学会総会 最優秀口演賞
2019-10第78回日本公衆衛生学会総会 口演賞
2019-10第78回日本公衆衛生学会総会 ポスター賞
2019-09第27回総合リハビリテーション賞
2019-06第26回日本老年医学会優秀論文賞
2018-12第25回日本行動医学会学術総会 優秀演題賞
2018-10日本公衆衛生雑誌 優秀論文賞
2018-10第77回日本公衆衛生学会総会 最優秀口演賞
2018-10第77回日本公衆衛生学会総会 優秀ポスター賞
2018-06第21回日本運動疫学会学術総会 優秀演題賞
2017-11第76回日本公衆衛生学会総会 最優秀口演賞
2017-11第76回日本公衆衛生学会総会 口演賞
2016-10第75回日本公衆衛生学会総会 口演賞
2016-06第19回日本運動疫学会学術総会 優秀演題賞
2014-03筑波大学大学院人間総合科学研究科 研究科長賞
2014-03日本体育測定評価学会 奨励賞
2012-08第60回日本教育医学会記念大会 大会発表賞
2012-02日本体育測定評価学会第11回大会 優秀発表
2011-02日本体育測定評価学会第10回記念大会 優秀発表
2009-03筑波大学体育専門学群 学群長賞
Articles
Books
  • 第5章 プロセスや効果の評価 2)取り組みの改善につながった評価事例-評価し(check),改善する(action)- (3)モデル事業の評価 個人レベルと地域レベルの効果評価から見えたこと(兵庫県神戸市)
    辻 大士
    ポストコロナ時代の「通いの場」/日本看護協会出版会/pp.116-119, 2022-01
  • 第5章 プロセスや効果の評価 1)評価の考え方 (4)プログラムレベルの評価-参加者名簿の作成方法- ④ICカードの利用
    辻 大士
    ポストコロナ時代の「通いの場」/日本看護協会出版会/pp.105-107, 2022-01
  • 第11章 運動とソーシャル・キャピタル──運動の「手段」と「結果」の側面から
    辻 大士
    ソーシャル・キャピタルと健康・福祉/ミネルヴァ書房/pp.201-218, 2020-04
Conference, etc.
  • 高齢者がグループに参加して実践する運動・スポーツ種目と生活機能の関連: JAGES2016-2019縦断研究
    辻 大士; 金森 悟; 渡邉 良太; 横山 芽衣子; 宮國 康弘; 斉藤 雅茂; 近藤 克則
    第23回日本健康支援学会年次学術大会/第9回日本介護予防・健康づくり学会大会/京都滋賀体育学会第151回大会/2022-03-05--2022-03-06
  • 回復期リハビリテーション病棟運動器疾患患者の自主訓練実施割合は教育歴によって異なるか
    山口 亮; 渡邉 良太; 加賀 祐紀; 大嵜 美菜子; 辻 大士
    回復期リハビリテーション病棟協会第39回研究大会in東京/2022-02-04--2022-02-05
  • 高齢者がグループに参加して実践する運動・スポーツ種目とうつ症状の変化: 3年間のJAGES縦断研究
    辻 大士; 金森 悟; 渡邉 良太; 横山 芽衣子; 宮國 康弘; 斉藤 雅茂; 近藤 克則
    第32回日本疫学会学術総会/2022-01-26--2022-01-28
  • 介護予防・日常生活圏域ニーズ調査の基本チェックリストは要介護認定発生を予測するか -JAGESコホート研究-
    渡邉 良太; 辻 大士; 井手 一茂; 野口 泰司; 安岡 実佳子; 上地 香杜; 佐竹 昭介; 近藤 克則; 小...
    第32回日本疫学会学術総会/2022-01-26--2022-01-28
  • 高齢者における通いの場参加と健康・well-being34指標の変化: JAGES 2013-2016-2019アウトカムワイド分析
    井手 一茂; 中込 敦士; 辻 大士; 山本 貴文; 渡邉 良太; 芝 孝一郎; 横山 芽衣子; 白井 こころ; ...
    第32回日本疫学会学術総会/2022-01-26--2022-01-28
  • 高齢者における社会経済的状況とうつ発症との関連-JAGES縦断研究
    佐藤 正司; 辻 大士; 上野 貴之; 井手 一茂; 渡邉 良太; 近藤 克則
    第32回日本疫学会学術総会/2022-01-26--2022-01-28
  • 子ども期の逆境体験と高齢期の主観的幸福感との関連:JAGES2016横断研究
    王 鶴群; 辻 大士; 井手 一茂; 中込 敦士; 奥園 桜子; 芦田 登代; LINGLING; 近藤 克則
    第32回日本疫学会学術総会/2022-01-26--2022-01-28
  • 新型コロナ流行期の緊急事態宣言下における高齢者の虐待、社会的孤立と孤独感の関連: JAGES2020年横断研究
    古賀 千絵; 辻 大士; 花里 真道; 近藤 克則
    第32回日本疫学会学術総会/2022-01-26--2022-01-28
  • 高齢者の図書館または本屋書店の利用頻度と認知症リスク
    LINGLING; 井手 一茂; 辻 大士; 花里 真道; 王 鶴群; 陳 昱儒; 吉田 紘明; 近藤 克則
    第32回日本疫学会学術総会/2022-01-26--2022-01-28
  • フレイルの社会的側面の構成要素と要介護認定発生との関係: JAGES2016コホート研究
    林 尊弘; 野口 泰司; 渡邉 良太; 阿部 紀之; 辻 大士; 斉藤 雅茂; 近藤 克則
    第32回日本疫学会学術総会/2022-01-26--2022-01-28
  • 個人・地域レベルのソーシャル・キャピタルと防災備蓄の関連: JAGES 2019横断研究
    高杉 友; 辻 大士; 大塚 理加; 宮國 康弘; 近藤 克則; 尾島 俊之
    第32回日本疫学会学術総会/2022-01-26--2022-01-28
  • 地域づくりによる介護予防は地域間の健康格差を是正するか?: 8年間の連続横断研究
    辻 大士; 高木 大資; 近藤 尚己; 丸山 佳子; LingLing; 王 鶴群; 井手 一茂; 近藤 克則
    第80回日本公衆衛生学会総会/2021-12-21--2021-12-23
  • 「ささえる」スポーツに参画する高齢者の要因探索:JAGES2019横断研究
    辻 大士; 金森 悟; 山北 満哉; 佐藤 文音; 横山 芽衣子; 宮國 康弘; 近藤 克則
    第23回日本運動疫学会学術総会/2021-06-26--2021-06-27
  • コロナ流行下の高齢者の行動減少と虐待の関連:JAGES2020横断研究
    古賀 千絵; 辻 大士; 花里 真道; 近藤 克則
    第80回日本公衆衛生学会総会/2021-12-21--2021-12-23
  • 基本チェックリストを用いた要介護認定リスクスコアの開発と検証:8年間の前向き研究
    松崎 英章; 辻 大士; 野藤 悠; 楢崎 兼司
    第80回日本公衆衛生学会総会/2021-12-21--2021-12-23
  • 個人・地域レベルの建造環境とフレイル発症の関連:3年間のJAGES縦断研究
    森 優太; 辻 大士; 渡邉 良太; 花里 真道; 宮澤 拓人; 近藤 克則
    第80回日本公衆衛生学会総会/2021-12-21--2021-12-23
  • 高齢者における運動行動の変容ステージ別の歩行時間の関連要因:JAGES2019横断研究
    金森 悟; 甲斐 裕子; 山口 大輔; 辻 大士; 渡邉 良太; 近藤 克則
    第80回日本公衆衛生学会総会/2021-12-21--2021-12-23
  • 高齢者の共食頻度と主観的幸福感との関連: JAGES2016-2019縦断研究
    王 鶴群; 辻 大士; 井手 一茂; 中込 敦士; LINGLING; 近藤 克則
    第80回日本公衆衛生学会総会/2021-12-21--2021-12-23
  • 個人・地域レベルのソーシャル・キャピタルと避難訓練参加の関連:JAGES 2019横断研究
    高杉 友; 辻 大士; 大塚 理加; 宮國 康弘; 近藤 克則; 尾島 俊之
    第80回日本公衆衛生学会総会/2021-12-21--2021-12-23
  • 生鮮食料品店が近くにできた高齢者の歩行時間は増えるのか:JAGES2016-2019縦断研究
    小林 周平; Chen Yu-ru; 井手 一茂; 花里 真道; 辻 大士; 近藤 克則
    第80回日本公衆衛生学会総会/2021-12-21--2021-12-23
  • 高齢者の社会経済階層に着目したデジタルデバイドの変化:JAGESマルチレベル分析
    井手 一茂; 中込 敦士; 仕子 優樹; 塩谷 竜之介; 古賀 千絵; 長嶺 由衣子; 辻 大士; 近藤 尚己; ...
    第80回日本公衆衛生学会総会/2021-12-21--2021-12-23
  • Examining the associations between oral health and social isolation: A cross-national comparative study between Japan and England
    S Koyama; M Saito; N Cable; T Ikeda; Tsuji Taishi; T Nog...
    The 99th General Session of the International Association for Dental Research/2021-07-21--2021-07-24
  • 高齢者のスポーツグループ参加が増えた地域でうつは減ったか―9年間のJAGES縦断マルチレベル研究―
    渡邉 良太; 辻 大士; 井手 一茂; 小嶋 雅代; 斉藤 雅茂; 宮國 康弘; 近藤 克則
    日本老年社会科学会第63回大会/2021-06-12--2021-06-27
  • 市区町村レベルの社会参加と幸福感の関連JAGES2013・16・19プールデータを用いた横断分析
    井手 一茂; 鄭 丞媛; 辻 大士; 渡邉 良太; 宮國 康弘; 中村 廣隆; 近藤 克則
    日本老年社会科学会第63回大会/2021-06-12--2021-06-27
  • 趣味をグループで行う人は,一人で行う人より認知症発症リスクは低いのか?JAGES2010-2016 6年間の縦断研究
    LINGLING; 辻 大士; 井手 一茂; 王 鶴群; 近藤 克則
    日本老年社会科学会第63回大会/2021-06-12--2021-06-27
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Teaching
2021-04 -- 2021-08Research Methods in Stress Management System VUniversity of Tsukuba.
2021-04 -- 2021-08Research Methods in Sport and Health IUniversity of Tsukuba.
2021-10 -- 2021-11Research Methods in Sport and Health IUniversity of Tsukuba.
2021-10 -- 2021-12Seminar for Health and Fitness for Active Living IIUniversity of Tsukuba.
2021-10 -- 2022-02Practice of Community Mental HealthUniversity of Tsukuba.
2021-04 -- 2021-08Practice of Community Mental HealthUniversity of Tsukuba.
2021-10 -- 2021-11Research Methods in Sport and Health IIUniversity of Tsukuba.
2021-04 -- 2021-06Method of Teaching Health and Physical Education(Fitness Exercise)University of Tsukuba.
2022-01 -- 2022-02Successful AgingUniversity of Tsukuba.
2021-04 -- 2021-06Topics of Community Mental HealthUniversity of Tsukuba.
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Talks
  • 暮らしているだけで健康になるまちづくり
    辻 大士
    静岡県立大学全学共通科目特別講義/2022-06-06--2022-06-06
  • 日本老年学的評価研究(JAGES)のセミオープンデータを活用した社会疫学・介護予防研究
    辻 大士
    日本看護科学学会第20回JANSセミナー/2022-06-05--2022-06-05
  • 健幸華齢を目指す“地域・人とのつながり”
    辻 大士
    ふなばし市民大学校スポーツコミュニケーション学科/2022-05-23--2022-05-23
  • つながりが健康を育む~暮らしているだけで長生きできる街づくり~
    辻 大士
    東京都立大学プレミアム・カレッジ公開レクチャー/2022-02-10--2022-02-10
  • フレイル予防のための「からだ」と「つながり」づくり
    辻 大士
    日本健康運動指導士会茨城県支部研修会/2021-11-21--2021-11-21
  • つながりが健康を育む~暮らしているだけで長生きできる街とは~
    辻 大士
    公益財団法人調布ゆうあい福祉公社第32回福祉講演会/2021-10-16--2021-10-16
  • 明日から使えるナッジ理論
    辻 大士
    東播地区市町保健師協議会研究会/2021-05-24--2021-05-24
  • 健幸華齢を目指す“地域・人とのつながり”
    辻 大士
    ふなばし市民大学校スポーツコミュニケーション学科/2021-05-17--2021-05-17
  • 人生100年時代を生き抜くからだづくり:生涯、自分の力で歩み続けるために!
    辻 大士
    第45回横須賀市市民大学さきがけ講座/2021-04-21--2021-04-21
  • コロナ禍の中での「健康づくりとつながりの大切さ」
    辻 大士
    神戸医療生活協同組合研修会/2021-01-20--2021-01-20
  • 地域づくりによる介護予防の進め方と評価について
    辻 大士
    トーテックアメニティ株式会社地域包括ケア実践Webセミナー/2021-01-19--2021-01-26
  • 豊中市地域診断ワークショップ
    辻 大士
    豊中市地域診断ワークショップ/2020-10-05--2020-10-05
  • 超少子高齢化社会における課題への対策: メンタルヘルス
    辻 大士
    ウエルネスマネージメント研修会/2020-09-24--2020-09-24
Professional activities
2021-06 -- (current)日本体育・スポーツ・健康学会政策検討・諮問委員会 幹事
2021-04 -- (current)日本公衆衛生学会査読委員
2021-04 -- (current)日本健康支援学会編集委員
2021-04 -- (current)日本健康支援学会評議員
2020-10 -- (current)日本運動疫学会編集委員
2020-08 -- (current)日本体育・スポーツ・健康学会健康福祉研究部会 委員
2020-04 -- 2021-03第22回日本健康支援学会年次学術大会・第8回日本介護予防・健康づくり学会大会組織委員
2019-08 -- 2022-03船橋市生涯学習基本構想・推進計画検討委員会 委員
2018-07 -- 2021-06日本体育学会若手研究者委員会 委員
2018-04 -- (current)日本介護予防・健康づくり学会幹事
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University Management
2021-04 -- (current)FD委員会委員
2021-04 -- (current)図書館運営委員会委員
2021-04 -- (current)学生支援対応チーム
2021-04 -- (current)体育系研究倫理委員会委員
2021-04 -- (current)スポーツウエルネス学学位プログラム(博士前期課程)連携大学院活性化委員会委員
2021-04 -- (current)スポーツウエルネス学学位プログラム(博士前期課程)教学マネジメント委員会委員
2021-04 -- (current)スポーツウエルネス学学位プログラム(博士前期課程)行事委員会委員
2021-04 -- (current)スポーツウエルネス学学位プログラム(博士前期課程)学生委員会研究促進担当委員
2021-04 -- (current)スポーツウエルネス学学位プログラム(博士前期課程)教育課程委員会委員
2021-04 -- (current)スポーツウエルネス学学位プログラム(博士後期課程)広報FD委員会委員
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(Last updated: 2022-06-22)